ハイクオリティーなリアル造形フィギュアをお手頃価格なレジンキットでお届け!
第43弾は、寝起き姿のセクシー美女を立体化。
原型製作はバーミリオン氏が担当。
※製作途中のCGです。
実際の製品とは一部異なる場合がございます。
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
空間と会話するカフェ巡りーさまざまな業態の商業施設の空間デザインを紹介してきた月刊『商店建築』では、1956年の創刊以来、毎年のように喫茶店およびカフェ特集を企画しており、2016年には増刊『good design cafe』として、50件のカフェを一冊にまとめました。
現在、vol.3まで発行しており、掲載したカフェの多くは、訪れた人々とのやりとりを通して、円熟味を増しているようにも思います。
そこで今回、持ち運びやすいコンパクトなA5版で、30件を再編集して書籍にしました。開業を考えている人はもちろん、カフェ好きにもおすすめの一冊です。
INDEX
PREFACE
THE ROASTERY BY NOZY COFFEE
バジック
ALLPRESS ESPRESSO TOKYO
ROASTERY & CAFE
ブエナデザイン
COLUMN 01
バリスタが考える理想の仕事場としてのカフェカウンター
SLOW JET COFFEE
バルニバービデザインスタジオ
エイトインク
GLITCH COFFEE & ROASTERS
城東建創
猿田彦珈琲 アトリエ仙川
伊庭野大輔+藤井亮介
猿田彦珈琲 調布焙煎ホール
SUPPOSE DESIGN OFFICE
STARBUCKS RESERVE ROASTERY 東京
スターバックスデザインスタジオ
隈研吾建築都市設計事務所
COLUMN 02
コーヒーを飲む時間と、ローカルの文化を称賛する世界の
「スターバックス リザーブ ロースタリー」
ブルーボトルコーヒー 京都カフェ
スキーマ建築計画
ブルーボトルコーヒー 中目黒カフェ
スキーマ建築計画
MAMMOTH COFFEE
MAMMOTH COFFEE
iki ESPRESSO TOKYO
ブエナデザイン
BONDI COFFEE SANDWICHES
BONDICAFE
COLUMN 03
カフェでビーチの開放感を感じる「東京スローダウン」
PADDLERS COFFEE 西原本店
PADDLERS COFFEE
COLUMN 04
空間の「物語」を紡ぐカスタムファニチャーのつくり方
FUGLEN TOKYO
FUGLEN
FUGLEN ASAKUSA
ノルウェージャンアイコンズ
平田晃久建築設計事務所
COLUMN 05
「9h nine hours」に見るカフェとホテルのコラボレーション
IDUMI
.8 TENHACHI
COLUMN 06
詳細図に宿る一杯のコーヒーへの想い
McLean / LEAVES COFFEE APARTMENT
siniolchu
落合浩平
COLUMN 07
空間のシェアから生まれる新たな魅力
sunset coffee
studio/gd
二坪喫茶 アベコーヒー
コンテデザイン
INOKA
白砂孝洋建築設計事務所
Porta Coffee Stand
飲食空間
BIRD BATH & KIOSK
SUPPOSE DESIGN OFFICE
ROUTE BOOKS
YUKUIDO(ゆくい堂)
COLUMN 08
自らの価値観を伝え、新たなつながりを生むブックカフェ
BIOTOP OSAKA
SUPPOSE DESIGN OFFICE
NOTA_SHOP
アバウト
COLUMN 09
ものと空間の関係性を探る実験の場としてのショップづくり
Kaikado Cafe
OeO Studio 建築事務所楊梅
kaico cafe
Koizumi Studio
櫻井焙茶研究所
シンプリシティ
東京茶寮
LUCY ALTER DESIGN
ストーン 有楽町ビル店
パシフィックハウス
エイムデザイン
MAP
※一部、月刊「商店建築」掲載分を再編集しています
寝起きに歯磨き、コーヒースタンドに立ち食いソバ。ゲームに映画にお買い物。しかも舞台は渋谷、三茶に下北と、みんなが知ってる街角で、イケメン二人が超リアルな素顔を見せてくれます。西銘駿と飯島寛騎、実際に友達だという二人に徹底取材した、それぞれの24時間の過ごし方を一冊にまとめてみました。心を許せる友達とだから生まれる、素の笑顔やちょっと脱力感のある、キラキラの時間をぜひご一緒にお楽しみください!
バレンタインデーが過ぎ、恋の天使も居眠りする静かな夜。ある街で大停電が発生し、そこに住む人達にロマンチックでちょっぴり不思議な出来事が…。しっとり極上オムニバスほか、陸奥ワールドをギュッとつめた傑作選! 解説/藤本由香里
【同時収録】金たろうくん/おしゃべりな瞳/ミルキー・セピア物語/マジカルミステリー・インスタントコーヒー
黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、又いとこの圭や千夏たちと毎日げんきに暮らしてます。
新しい季節がやってきました。ちょっと小さくなった魔女のローブを新調したり、リンゴの摘花をお手伝いしたり、夜の海へ出かけたり。移り変わる青森の自然のなかで、真琴の魔女修行は続きます。
魔女のローブは十人十色
魔女の爪はアーモンド
魔女蜂合わず
煙草とオイルとコーヒーの香り
春の日に兎を釣るように
兎の逆立ち
食パン、イギリスパン、クロワッサン、バゲット…など、多様な種類があるパン。そのまま食べても美味しく、さらにジャムやペースト、卵やベーコンなど、あらゆる食材と相性がいいパンは、無限の楽しみ方を秘めています。しかし、毎日食べるからこそ、“いつも同じように食べている”という人も多いかもしれません。そこで、暮らし上手では大好きなパンを自分流に楽しんでいる方々に、“普段のパンンをもっと美味しく楽しむコツ”を教えていただきます。
暮らし上手な方々は、パンひとつとっても、自分が気に入るパンを探し出し、そのパンに最適な味わい方を探究します。そしていい意味で、自分の中に流行や定番があり、それも日々変化します。そんな、好奇心あふれる暮らし上手な方々は、日々パンをどんな風に楽しんでいるのでしょうか。普段のパンを全種類教えていただき、いつ、だれと、どんな風に楽しんでいるか、いま気になっているパンやフィリング、これからこんな食べ方が流行りそうか、など、“まいにちパン”にまつわる現在と少し先の未来について、細かいところまで掘り下げて紹介します。
癒し系のおしゃれカフェを営むシロクマさん。評判のコーヒーは、キノボリカンガルーさんが焙煎しています。弟子に入ったマサキは一人前の焙煎士目指して日々修業中。また、動物園の飼育員・半田さんとしろくまカフェのスタッフ・笹子さんの関係に想わぬ進展が…!? 読めばニコニコ、人間&動物のゆるふわ共存ギャグ、第4巻。
美味いゾ!
日本、朝鮮、中国、東南アジア諸国、オセアニア、マグレブ……。
それぞれの風土や歴史と食生活の関連を探求し、日本の食事文化を位置づけたうえで、
米・酒・麺・茶・コーヒーなど食べものから見た世界地図を描き出す。
各地を探検し〈食文化〉研究を確立したパイオニアの手による入門書にして冒険の書。
舌は世界を駆けめぐる。美味いものに国境なし。
※本書の原本『食の文化地理』は、1995年に朝日新聞社より刊行されました。
【本書の内容】
序章 舌のフィールドワーク
【1】 諸民族の食事
第1章 朝鮮半島の食
第2章 世界における中国の食文化
第3章 東南アジアの食事文化
・フィリピンの食生活
・シンガポールのニョニャ料理
・マレーシアの食生活
・インドネシアの食生活
・モルッカ諸島の食事
第4章 オセアニアーー太平洋にひろがる食文化
第5章 マグレブの料理
【2】 日本の食事
第6章 米ーー聖なる食べ物
第7章 日本の食事文化ーーその伝統と変容
第8章 現代の食生活
第9章 日本人とエスニック料理
【3】 食べ物からみた世界
第10章 世界の米料理
第11章 すしの履歴書
第12章 麺の歴史
第13章 料理における野菜の位置
第14章 世界の酒ーー伝統的な酒の類型
第15章 茶とコーヒーの文明
第16章 うま味の文化
あとがき
初出一覧
文庫版あとがき
序章 舌のフィールドワーク
■【1】 諸民族の食事
第1章 朝鮮半島の食
第2章 世界における中国の食文化
第3章 東南アジアの食事文化
・フィリピンの食生活
・シンガポールのニョニャ料理
・マレーシアの食生活
・インドネシアの食生活
・モルッカ諸島の食事
第4章 オセアニアーー太平洋にひろがる食文化
第5章 マグレブの料理
■【2】 日本の食事
第6章 米ーー聖なる食べ物
第7章 日本の食事文化ーーその伝統と変容
第8章 現代の食生活
第9章 日本人とエスニック料理
■【3】 食べ物からみた世界
第10章 世界の米料理
第11章 すしの履歴書
第12章 麺の歴史
第13章 料理における野菜の位置
第14章 世界の酒ーー伝統的な酒の類型
第15章 茶とコーヒーの文明
第16章 うま味の文化
あとがき
初出一覧
文庫版あとがき
深瀬和久は平凡なサラリーマン。唯一の趣味は、美味しいコーヒーを淹れる事だ。そんな深瀬が自宅以外でリラックスできる場所といえば、自宅近所にあるクローバーコーヒーだった。ある日、深瀬はそこで、越智美穂子という女性と出会う。その後何度か店で会ううちに、付き合うようになる。淡々とした日々が急に華やぎはじめ、未来のことも考え始めた矢先、美穂子にある告発文が届く。そこには「深瀬和久は人殺しだ」と書かれていたーー。何のことかと詰め寄る美穂子。深瀬には、人には隠していたある”闇”があった。それをついに明かさねばならない時が来てしまったのかと、懊悩する。
『夜行観覧車』『Nのために』のスタッフが結集し、本作『リバース』は2017年にドラマ化。主人公の深瀬和久には藤原竜也。恋人役には戸田恵梨香。深瀬の親友、広沢由樹には小池徹平。深瀬の大学時代のゼミ仲間には市原隼人、玉森裕太、三浦貴大など出演し話題になった。
父を喪い一年後、よしえは下北沢に引っ越し、ビストロ修業に励んでいた。父の匂いはもうかげないし、言いたかった言葉は届かない。泣いても叫んでも時は進んでいく。だが、母が淹れる濃くて熱々のコーヒーにほっとし、父の友人の言葉で体と心がゆるむ瞬間も、確かにあるー。殺伐とした日々の深い癒しと救済を描いた、愛に溢れる傑作長編。
シロクマさんがマスターのしろくまカフェは、おいしいコーヒーが自慢のおしゃれカフェ。常連のパンダくんやペンギンさんたちで大賑わい。冬ごもりから目覚めた、おさななじみのグリズリーさんやコアラちゃんとメイメイちゃんも一緒にみんなでのんびり楽しくすごしています。ヒト&動物がおりなすゆるふわ系ユートピアコメディ、第3巻。
こんなに軽々と歩くひとは見たことがないーーいしいしんじ(「解説」より)
時間ができたら旅に出る。かばんひとつで、予定も決めずに。タイの長距離バスに乗り、ベトナムではコーヒー屋に通い、モロッコで道に迷い、アイルランドのパブでひとりビールを飲む。地図を読むのは苦手だけれども、旅するほどにその土地に恋していく。直木賞作家のフォト・エッセイ。(『恋愛旅人』を改題)
鳥束・海藤・窪谷須が廃ビルでバトル! 照橋さんがコーヒーゼリーとバトル! 斉木が迷いこんだ世界で、収束不能の大バトル勃発!? 大人気ノベライズ第2弾!!
世界初!3Dラテアートの作品集とつくり方!
若々しくありたい、美しくありたい、元気でありたい……
誰もが望むことです。
工藤医師は、女性外来、減量外来、疲労外来など、暮らしに密接した分野の専門医です。工藤医師は、ダイエットを深く掘り下げ、緑茶コーヒーダイエットやきゅうりダイエットでプチブームを巻き起こしてきましたが、その中で、ダイエットの本質はメンタルであると説いています。
しかし!
ダイエットしたいのに、なんとなく食べてしまう
規則正しく暮らしたいのに、なんとなくだらだらしてしまう
そんなこと、ありませんか?
これ、実は全部ホルモンのせいなんです。
つまり、どんなにメンタルが強くても、ホルモンのはたらきには、実は逆らえない、というのが、人間のサガなのです。
では、ホルモンをコントロールすることはできるのでしょうか。
工藤医師は、実はホルモンは暮らしの中のちょっとした工夫でコントロールすることができて、実際に、工藤内科ではそのようなアドバイスを患者さんにして「ホルモンコントロール」をすすめていると言います。
そこで、本書では、ホルモンとはいったいなんなのか? という解説からはじめ、工藤医師オリジナルの「ホルモンコントロール術」をご紹介いたします。
はじめに これ 全部ホルモンの話なんです
第一部 ホルモンはこうしてはたらいている
人生はホルモン次第
ホルモンがはたらく仕組み
一日にはたらくホルモン
だからホルモンは面白い
第二部 ホルモンはこんなにはたらいている
ダイエットを成功させるホルモン
レプチン/グレリン/アディポネクチン/インクレチン/ビーマルワン/ヒスタミン
仕事力をあげるホルモン
アドレナリン/ノルアドレナリン/ドーパミン/テストステロン
メンタルを左右するホルモン
オキシトシン/セロトニン/βエンドルフィン/エストロゲン
免疫・慢性疾患にかかわるホルモン
インスリン/オステオポンチン/ビタミンD
疲労回復のカギになるホルモン
コルチゾール/マイオカイン/メラトニン
第三部 ホルモンにはたらきかけるもの
漢方/アロマ/飲み物/食べ物/工藤先生オリジナルやせる出汁
ホルモンINDEX
大正・昭和の「カフェー」とAKB48の類似点って? なぜ名古屋人は喫茶好き? 210年前にコーヒーを飲んだ「人気文化人」といえば? 100年以上営業している国内最古の喫茶店はどこ? 「音楽系喫茶」と「特殊喫茶」がたどった経緯とは? あなたにとって「カフェの存在」とは? 日本初の喫茶店から、欲望に応えてきた特殊喫茶、スタバ、いま話題の「サードウェーブ」までの変遷をたどった、日本のカフェ文化論。
大正・昭和の「カフェー」とAKB48の類似点って?
なぜ名古屋人は喫茶好き?
210年前にコーヒーを飲んだ「人気文化人」といえば?
100年以上続く国内最古の喫茶店はどこ?
「音楽系喫茶」と「特殊喫茶」がたどった経緯とは?
「カフェラテ」と「カフェオレ」の違いは?
あなたにとって「カフェの存在」とは?
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日本初の喫茶店から、欲望に応えてきた特殊喫茶、スタバ、
いま話題の「サードウェーブ」までの変遷をたどった、日本のカフェ文化論。
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【おもな内容】
第1章 カフェの誕生
「日本初」の喫茶店はビリヤードつき/100年以上続く現存最古の喫茶店/戦後に庶民化した「ハイカラな味」/「昭和の喫茶店」と「平成のカフェ」 ほか
第2章 日本独自の進化を遂げたカフェ・喫茶店
文壇バーならぬ文壇カフェ/「談話室滝沢」があった時代/菊池寛も愛用した文化人のサロン/名曲喫茶・シャンソン喫茶・ジャズ喫茶・歌声喫茶・ゴーゴー喫茶/美人喫茶からメイドカフェへ/西からやってきた「ノーパン喫茶」 ほか
第3章 なぜ名古屋人は喫茶好きなのか
始まりは尾張徳川藩の振興策/昭和30〜40年代から続く人気店/「一宮モーニング」と「豊橋モーニング」 ほか
第4章 カフェ好きが集まる聖地
シングルオリジンの味わい深さを追求する「バルミュゼット」(仙台)/コロンビアに直営農園を持つ個人店「サザコーヒー」(ひたちなか)/川端康成や池波正太郎に愛された「アンジェラス」(浅草)/ジョン・レノンや柴田錬三郎も利用した「ミカドコーヒー」(軽井沢)/「ご近所のコーヒー店」から進化した「カフェタナカ」(名古屋)/日本有数の温泉地にある「ティールーム・二コル」と飲食専門誌『カフェ&レストラン』編集長が絶賛した「茶房 天井棧敷」(由布院)
第5章 「うちカフェ」という見えざる市場
定着した「コンビニコーヒー」は多様化へ/「無糖」や「健康」を打ち出す缶コーヒー/「サードウェーブは「昭和の喫茶店」そのものだ ほか
岩下さとりはバイト先のコーヒーショップに現れた謎の着物美人をひと目見た瞬間、夢中に そんな時、着物美人から頼まれごとをされ、憧れの着物を着させてもらうことになった! 着物の美しさと、日本の伝統的な文化の奥深さに、心を打たれて──?