カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

ジェンダー の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1101 から 1120 件目(100 頁中 56 頁目) RSS

  • 女性・婦人問題・ジェンダーの本 全情報 2019-2022
    • 日外アソシエーツ
    • 日外アソシエーツ
    • ¥29920
    • 2023年04月21日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 2019〜2022年に刊行された女性・婦人問題・ジェンダー関連の図書8,869点の目録。政治・歴史・労働問題から家庭・健康・性の問題まで、幅広い分野の図書をテーマごとに収録。テーマ・人名などのキーワードから引ける「事項名索引」付き。
  • 【バーゲン本】幕藩制社会のジェンダー構造ー歴史科学叢書
    • 長島 淳子
    • (株)校倉書房
    • ¥5500
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 序章:女性史研究の意義と課題 第1章:近世の農業労働における女性の位置と役割 第2章:農村女性労働の質的変化の諸相 第3章:農民生活史における女性 第4章:近世後期における女性の行動の「自由」と家事労働 第5章:「強婬」訴訟の歴史的位置 第6章:百姓一揆における女性参加の意義 終章:幕藩制下における女性の歴史的位置
  • 【バーゲン本】平安王朝社会のジェンダーー家・王権・性愛
    • 服藤 早苗
    • (株)校倉書房
    • ¥4400
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 女性史とは現在の男女不平等社会の歴史的成立過程や変容過程を解明し、男女平等へ向けての示唆を得ることであるという考えのもと、ジェンダー分析を積極的に取り入れた、平安時代の家や王権、性愛などに関する論考集。
  • ドイツ近現代ジェンダー史入門
    • 姫岡 とし子/川越 修
    • 青木書店
    • ¥3850
    • 2009年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 文化、教育、労働、家族、セクシュアリティ、女性運動、ナショナリズム・男性性ー18世紀の啓蒙時代から現代まで、ドイツ近現代史を読み解き、ジェンダー史の可能性を示す。
  • アメリカ・ジェンダー史研究入門
    • 有賀 夏紀/小檜山 ルイ
    • 青木書店
    • ¥3850
    • 2010年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 補完的歴史から領域論、そしてジェンダー史へ。進化し続ける視座が、女たちの歴史を刻み直す。フェミニズム運動と連動し、発展してきたアメリカの女性=ジェンダー史。その最前線から、人種・民族・階級が重層的に交差する社会の歩みを描く。
  • 中国現代文学ギャラリー ジェンダーと多様な性
    • 王安憶/張天翼/飯塚 容/濱田 麻矢/綿矢 りさ
    • 集英社
    • ¥3300
    • 2027年02月05日頃
    • 予約受付中
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 出産や結婚をめぐる選択、揺らぐ性的指向と性自認、親密な関係において生じる暴力など、性と生命の継承をめぐる葛藤を通じ、制度や社会通念と個人の欲望がせめぎ合う局面を描く8篇を収録。
    国家が規定する性の枠組みの中で揺れる、多様な愛と身体のあり方を問い直す。
    全篇初邦訳。著者は王安憶、張天翼ほか。
  • 夫婦の親密性とジェンダー平等
    • 岡田 玖美子
    • 勁草書房
    • ¥5280
    • 2026年09月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 夫婦という親密な関係性に潜む感情面でのジェンダー非対称性とは。インタビューや計量調査を基に「私的領域」を切り拓く。

    ジェンダー平等化の過渡期にある現代の夫婦関係を「人格的ケア関係」としてとらえ直し、相互の人格の安定のために日々行われる感情作業のジェンダー非対称性を描き出す。近代家族論には欠けていた妻と夫双方の感情作業をとらえ、独自の実証研究から「私的領域」を「公的」な問題系へ切り拓く可能性を追究する野心的一書。
  • 民話運動とジェンダー
    • 高畑早希
    • 青弓社
    • ¥3960
    • 2026年09月25日頃
    • 予約受付中
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • いろりを囲みながら、おばあさんが語って聞かせる不思議な話ーー民話というと、そんなイメージを思い起こすかもしれない。戦後日本で、民話をめぐる運動は、誰がどのように担ってきたのか。

    本書では、1950年代から90年代の民話をめぐる運動や実践のうねりを描き出す。左翼思想との関係性が強かった民話運動が、母親や教員、会社員が担い手になることで子ども文化や児童文学に接近し、戦後日本の文化運動として展開していったことを明らかにする。

    昔話や人々の語りを集めるだけでなく、社会や政治の問題を「現代の民話」として取り上げ、戦争や地域の記憶と向き合い、専業主婦や女性、移民などの個々が抱える政治性を民話の射程に含めていくーー。

    民話を今日的な文化運動として位置づけ、ジェンダーやケアなどの視角から読み解き、「民話をする人々」と戦後社会の交差を照らし出す。

    【目次】
    はじめに

    序 章 民話をする人々の戦後文化史

    第1部 第一次民話運動から第二次民話運動への展開

    第1章 一九五〇年代後半の民話運動ーー雑誌「民話」をめぐって

    第2章 もう一つの水脈ーー山代巴『民話を生む人々』

    第3章 一九七〇年代から八〇年代の東京の民話運動ーー雑誌「民話の手帖」の再話論と「村ばなし」を中心に

    第4章 民話絵本がもたらす波紋ーー一九七〇年代の山形と東京の民話運動をめぐって

    第2部 民話運動での「母」の表象と、彼女たちの「民話」

    第5章 「子育て幽霊」をケアするのは誰かーー語りの手引書が描く運動主体としての「母」

    第6章 戦争記憶を民話として継承するということーー松谷みよ子の「現代民話」

    第7章 「民話」を呼び水にした連帯に向けてーーケア・交差性の観点から東北地域の実践を読む

    おわりに

    主要参考文献一覧

    初出一覧

    あとがき

案内