最強コンビ、玉ねぎ×乳酸菌で腸と血管が若返るダイエット!話題の短鎖脂肪酸が作られる!ダイエット物質イヌリン発生!血圧、血糖値、中性脂肪に効く!サラダ感覚で毎日でも飽きない!
聖路加国際病院健康講座シリーズNo.16。狭心症や心筋梗塞の患者が急増中。そのわりには「強い胸痛がなければ大丈夫」との誤解もはびこっています。病気のわかりやすい説明とカテーテル療法など最新の治療法をご紹介。
今月のポイントで、毎月の、「こころ」と「からだ」の元気アップのためのポイントをわかりやすく紹介。ミニアドバイス・プラス1・コラムの各コーナーでも、健康やからだの「なるほど!」情報を掲載。イラストも豊富で、楽しく読めてすぐに役立つ、保健室の先生からのアドバイス。
血流スピード1.5倍!血流量3.3倍!成功者続出で話題沸騰!カリスマ医師が開発した、血液をキレイにする健康法。
●身近にひそむ細菌・ウイルスによる健康リスクを数字で知る ●
・床に落とした食べ物でも、すぐに拾えば大丈夫?
・ドリンクに入れる氷・レモンから、どれだけ細菌が移る?
・家族や友達と食べ物をシェアすると10万細菌増えている
・レストランのメニュー表にはどれだけ細菌が生息している?
・手洗い後にどう乾かすかが問題だ!
・「99.9%」抗菌表示は当てにならない
・バースデーケーキのロウソクを吹き消すと、
吹き消さないときより1万2000%増の細菌が!
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身近にひそむ健康リスクが、科学的なデータによって見えてくる。
著者みずからの実験による驚きの発見が満載!
★竹内薫さん、絶賛書評!
身近な感染リスクを厳密かつユーモラスに紹介
ーー『日本経済新聞〜目利きが選ぶ3冊
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::著者::
ポール・ドーソン
クレムソン大学教授。食品科学博士。世界食品物流機構(WFLO)の科学諮問委員。
NYタイムズ、ワシントン・ポスト、ウォール・ストリート・ジャーナルなど多数メディアに寄稿。
ブライアン・シェルドン
ノースカロライナ州立大学の食品微生物学名誉教授。食品科学・技術博士。
微生物による感染の研究などを多くの学術誌に発表。
::訳者:: 久保尚子
翻訳家。訳書にダニエル・M・デイヴィス『美しき免疫の力』、
キャシー・オニール『あなたを支配し、社会を破壊する、AI・ビッグデータの罠』など。
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::目次::
プロローグ: 不思議な微生物ワールドを探る
■Part1 その表面についている
細菌たちが危ない存在になるとき
1章 ● 5秒ルールは正しい?
床に落とした食べ物をすぐ拾ってもダメなわけ
2章 ● ご注文はお決まりですか?
レストランのメニュー表には要注意!
■Part2 空気や水によってどう拡散する?
ミクロの落下傘部隊のように
3章 ● ロウソクを吹き消しているのか、細菌を吹きかけているのか
バイオエアロゾルで集団内に急速に広がる
4章 ● その汚れた手で触らないで
手を清潔に保つために有効なこと
5章 ● ハンドドライヤーは細菌拡散機?
手洗い後にどう乾かすかが問題だ
■Part3 移送メカニズム
微生物が拡散していく意外な経路
6章 ● ドリンクに何を入れますか?
氷やレモンからどれほど細菌が移るか
7章 ● ちょっと味見させて
友情の輪とともに病気も広めている
8章 ● 映画館のポップコーン
夢中で観ているあいだに、手と口、座席などから細菌が・・・
9章 ● ディップソースの二度漬け
ソースのなかに口を丸ごと突っ込むようなもの
エピローグ: リスクを理解して、飲食を楽しもう!
自宅で簡単に、誰でもできる「強い血管」のつくり方!知らなければ一生損する!「新・医学常識」満載!「血管年齢を若く保つ生活習慣」など“一生モノの知恵”を大公開!
不健康な部分入れ歯と健康な総入れ歯選ぶならどっち?これまでの常識をくつがえす「あえて歯を残さない」という画期的な提案。インプラント重視の歯科医療に警鐘を鳴らすー。歯は残さなくても、健康になれるんです!入れ歯専門医による新たな提唱。
料理&スイーツ全176品を徹底対決!血糖値が気になる人、ぜひ読んでください。健康診断で血糖値が高いと診断されて、お医者さんからは、これも食べちゃダメ、あれもダメ……。でも、そんなこと無理ですよね。やっぱりお肉は食べたいし、お酒も我慢できない。丼物をがつんと食べたいときもあるし、〆のラーメンがないと眠れない。
いまは好きなものはなんでも食べられる時代である。しかし、私たちは、なんでも食べているから病気になるのだ。体内で「自然性をよみがえらすことができる食べ物」、すなわち穀類と野菜に秘められた「自然の力」を引き出す「穀菜食」が、私たちの体を根本からつくり直してくれる。健康のカギは、栄養万点の副食ではなく、「穀菜食」を中心とした主食にこそある。五穀の恵みを、本書で体感していただきたい。
姿勢がよくなる!若がえる!
人生100年時代を幸せに生きるために
テレビで大人気の「筋膜博士」が教える
アンチエイジング効果絶大のエクササイズ。
1 からだの不調とは?
2 食事
3 姿勢チェック
4 筋膜リリースとは?
5 全身の姿勢を広い範囲で修正する筋膜リリース
6 正しい姿勢を身につける筋膜リリース
7 自分の足で颯爽と歩くための準備
8 いくつになっても、自分の足で歩こう
9 寝ている姿勢もきれいに
介助・介護が必要となる原因のなかでも、上位を占めるのが「認知症」や「脳血管障害」などの脳の病気です。本書は、その主要な病気である「アルツハイマー病」「脳卒中」「無症候性脳梗塞・未破裂脳動脈瘤」「パーキンソン病」などの最新情報を一冊にまとめました。
脳の病気は、発症すると後遺症が残る可能性も高く、家族の負担も大きくなって自宅での介護が困難となるケースも少なくありません。早めの対策で未然に防ぎましょう!
1章 「アルツハイマー病」改善・予防の最新対策
監修:金沢大学大学院教授 山田正仁
2章 「脳血管障害」改善・予防の最新対策
監修:湘南慶育病院院長 鈴木則宏
3章 「パーキンソン病」改善・予防の最新対策
監修:京都大学大学院教授 高橋良輔
栄養学的な側面から、懐石の献立構成の利点や、各献立の栄養と合理性、抹茶の機能性や健康への効果を考える。生活習慣病に対して懐石や抹茶が果たせる役割紹介。
肩こり、頭痛、不眠、便秘…etc.万病の原因となる汚れた血液をサラサラにする!電子応用療法のメカニズムと体にもたらされる効果を詳しく解説!
目次画像参照
目次画像参照
耳鳴り・難聴・めまいといった耳トラブルに悩んでいる人は1000万人とも2000万人ともいわれています。耳鳴りの多くは難聴によって引き起こされます。本書では、耳トラブルの5大原因別に12種の1分体操を公開。自分の耳鳴りや難聴の原因と改善ケアがわかるセルフチェック表を紹介したので、それぞれの1分体操を実践できる内容となっています。1分体操なら、手術に頼ることなく耳トラブルが改善できます。また、耳の機能を正常に保つための日常ケア、iPS細胞を使って失われた聴力を回復する治療法など最新治療も取り上げています。
「こころの健康」に「薬」はいらない!
日本の大学病院で唯一「薬に頼らない精神科」を主宰する専門医による“職業別・症状別の悩み"を乗り越える新常識。
“ヘルシーな毎日"は「薬」でなく「3つの習慣」で創る!
I 職業別・症状別 薬に頼らないこころの健康法
「長時間勤務、遠距離通勤、変則シフト」系の仕事
営業マンのメンタルヘルス
教師のメンタルヘルス
官僚のメンタルヘルス
花屋のメンタルヘルス
記者のメンタルヘルス
看護師のメンタルヘルス
工場の交代勤務者のメンタルヘルス
国際線CAのメンタルヘルス
コンサルタントのメンタルヘルス
続・営業マンのメンタルヘルス
「人間関係に苦慮、先行きが不安」系の仕事
システムエンジニアのメンタルヘルス
学者のメンタルヘルス
資産家のメンタルヘルス
海外駐在員の妻のメンタルヘルス
電気設備会社社員のメンタルヘルス
倉庫・物流系のメンタルヘルス
失業中のメンタルヘルス
続・失業中のメンタルヘルス
派遣ワーカーのメンタルヘルス
元アスリートのメンタルヘルス
海外駐在員のメンタルヘルス
「飲酒過多、薬に頼りがち」系の仕事
商社マンのメンタルヘルス
酒のプロのメンタルヘルス
政治家のメンタルヘルス
エグゼクティブのメンタルヘルス
クレーム対応部門のメンタルヘルス
グラフィックデザイナーのメンタルヘルス
II こころの健康Q&A
精神科医に一度訊いてみたかったこと
精神科のセカンドオピニオン
精神科のセカンドオピニオン・その2
診察がくるくる変わる
薬物療法中の飲酒
ストレスチェック制度について
ストレスチェック制度について・その2
ストレスチェック制度について・その3
カウンセリングはなぜ話を聴くだけなのか?
精神科医は自分のメンタルヘルスをどう維持しているか?
うつ病だと思ったら貧血だった!?
連休中の「インド時間」が五月病を招く
精神科医が答える親・教師からの相談
不登校の息子にどう接するか
不登校の娘にどう接するか
荒れる息子にどう接するか
引きこもりの息子にどう接するか
思春期の不安に薬は使うべきか
息子の多動にどう対処するか
自宅浪人という選択肢
作家を志望する息子にどう声をかけるべきか
数学者への夢が断たれた息子
建築学科に進んだが「やめたい」という息子
成績はいいが実習はできない介護科生徒
成績はいいが実験はできない高専生徒
精神科医が答える子供本人からの相談
受験生の睡眠時間
落ちるとわかっているのに難関校を受けるべきか
入試の前の日に眠れないのではないか?
第一志望の高校に落ちてしまった
勉強しようと思っても、ついゲームに手が行く
医学部志望だが理系科目に興味が持てない
大学入試前、授業はない。だんだん落ち込んできた
高卒後、みんなは都会へ、僕はひとり残る
同郷の友達と心が離れていく
実習先で尊敬できる人に出会えない看護学生
目次
1 職業別!薬に頼らないこころの健康法(「長時間勤務、遠距離通勤、変則シフト」系の仕事/「人間関係に苦慮、先行きが不安」系の仕事/「飲酒過多、薬に頼りがち」系の仕事)
2 こころの健康Q&A(精神科医に一度訊いてみたかったこと/精神科医が答える親・教師からの教育相談/精神科医が答える子供本人からの学習相談)
心とからだの健康にとって食事がいかに重要であるか,
喫食者に必要な栄養素をおいしい食べ物に整えていかに食卓に提供できるか,
調理の科学と健康の科学の接点から「食事」を考える。
「日本人の食事摂取基準(2020年版)」に準拠し,内容を改めた四訂版。
子どもと高齢者の健康維持と増進を目的とした公的資格「生涯スポーツトレーナー」の資格取得の方には必須の教本。一般の方にも子どもと高齢者の身体と運動についての情報がわかりやすく解説されている。
第1章生涯スポーツトレーナー概論、第2章保健指導、第3章解剖生理学、第4章子どもの身体とトレーニング、第5章発達障害と不器用さ、第6章高齢者の身体とトレーニング、第7章基礎法規、用語解説・問題集と解答集
I 測定法の基礎を学ぶ
1 心理測定・アセスメントの基礎
1.1 健康心理学における人間理解の枠組み
1.2 健康心理学における心理測定・アセスメントの測定指標
1.3 健康心理学における心理測定・アセスメントの測定方法
1.4 健康心理学における心理測定・アセスメントの実践
1.5 心理測定・アセスメント実践の倫理
1.6 まとめ
2 評定尺度法の基礎
2.1 はじめに
2.2 信頼性と妥当性
2.3 尺度を開発する
2.4 日本語版を作成する
2.5 日本語版尺度を作成する意義
2.6 論文を執筆,投稿することの重要性
3 行動の測定法および行動分析の基礎
3.1 はじめに
3.2 行動を測定する
3.3 行動を分析する
3.4 まとめ
II アセスメントの実際
4 成長発達の測定と評価
4.1 はじめに
4.2 成長と発達
4.3 知能,言語,身体運動の発達の評価
4.4 認知発達の評価
4.5 発達障害と障害の鑑別
4.6 まとめ
5 健康関連のパーソナリティの測定と評価
5.1 健康とパーソナリティ
5.2 パーソナリティ
5.3 健康に関連したパーソナリティ
5.4 ビッグ・ファイブモデル
6 ストレスの測定と評価(1)自己報告による主観反応
6.1 はじめに
6.2 ストレスの心理学的理解
6.3 ストレッサーの測定
6.4 ストレス反応の測定
6.5 認知的要因の測定
6.6 行動的要因の評価
6.7 サポートの測定
6.8 まとめ
7 ストレスの測定と評価(2)生体反応
7.1 ストレスに対する生理学的反応
7.2 交感神経系の反応
7.3 内分泌系の反応
7.4 生理指標を利用する際の留意点
8 メンタルヘルスおよび精神症状の測定と評価
8.1 はじめに
8.2 全般的な精神症状の測定と評価
8.3 疾患特異的な精神症状の重症度評定
8.4 まとめ
9 対人関係の測定と評価
9.1 健康心理学・行動医学における対人関係
9.2 対人ストレスコーピング:質問紙法の例として
9.3 親密な男女関係における行動:観察法の例として
9.4 対人関係の測定・評価における留意点
10 健康関連行動および認知の測定と評価
10.1 はじめに
10.2 身体活動
10.3 睡 眠
10.4 食行動
10.5 喫煙行動の防止(防煙)
10.6 ストレス・マネジメント
10.7 感染症
10.8 おわりに
11 生活の質や人生の価値の測定と評価
11.1 はじめに
11.2 QOLおよびウェル・ビーイング研究の潮流
11.3 QOL評価の難しさ
11.4 QOLの測定
11.5 幸福感の測定
11.6 おわりに
12 ポジティブ心理学の測定と評価
12.1 ポジティブ心理学の研究領域と測度
12.2 主観的ウェル・ビーイングの測度と評価
12.3 幸福のマクロとマイクロ
12.4 文化と幸福
12.5 幸福の測定と政策
13 情動と感性の脳活動の測定
13.1 はじめに
13.2 情動,感性とは何か
13.3 脳活動の測定
14 健康心理学におけるアセスメントの実際と臨床応用
14.1 ヘルスプロモーションのアウトカム
14.2 身体的アセスメント
14.3 心理面の質問紙アセスメント
14.4 生活習慣のアセスメント