豊かさの新しいストーリーを語ろう。
お金、仕事、健康は、発想を変えるだけでみるみる好転する!
世界的な大ベストセラー『引き寄せの法則」シリーズ第二弾、
「お金の引き寄せ本」の元祖として支持され続けている一冊が、本田健氏による新訳で蘇る!
<目次>
はじめに ジュリー・ヒックス
Part1 思考の軌道修正と「ポジティブな側面のノート」
Part2 お金を引き寄せて、豊かさを実現する
Part3 ウェルビーイング、心身の健康を維持する
Part4 健康、体重と考え方に対する視点
Part5 喜びとお金を生む新しい働き方
あとがき 本田健
「乳酸キャベツ」の効果効能から、絶対に失敗しない作り方、毎日のレシピに取り入れるコツまでを紹介します。TVで話題! おなかの中から綺麗&元気になる「乳酸キャベツ」。おいしくてかんたんなのに、ダイエット・健康が叶う乳酸キャベツの作り方とレシピを紹介。石原結實先生の「なぜ、健康にいいのか?」という解説つき。
目次画像参照
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ひと目でわかるイラスト図解
《講談社 健康ライブラリースペシャル》
【やる気があるのにできないADHDの人へ】
周囲の人から見ると理解しづらいのですが、ADHDの人は、やる気はあるのになかなかやるべきことをできません。
やろうと思っているのに、できない。やる気はあるのです。サボっているわけではないし、怠けたいわけでもありません。
やる気はあっても、行動に移すのが難しい、日々続けておこなうのが難しい。ADHDの人は好きなことはがんばれるのに、興味のもてないことや普通のこと、毎日の決まったことに、なかなか取り組めません。
日常生活のいろいろなやるべきことを、めんどうと思いがちです。なんとかやる気を引き出して、やるべきことを実行したいのだけど、なかなかうまくいかなくて困ってしまいます。「やらなくちゃ」と思っていても、つい忘れてしまって、できないこともあります。ADHDの人の毎日には、「めんどう」と感じることがとてもたくさんあります。世の中のことは、「好き」か「めんどう」に二分されるようです。
けれど、めんどうでもやらないといけないのはわかっているし、できない自分はダメな人間だと感じ、悩んでもいます。
あなたのなかにある「やる気」を引き出し、行動に結びつけて持続させていければ、多くのことが改善して、生きやすくなる……。
本書では、そのためのマネジメント術を考えてみました。やる気を行動に移すスイッチをじょうずに入れて、やる気をうまくマネジメントしましょう。そうすればあなたに合った人生の進め方が見つかるでしょう。(まえがきより)
【監修者】
司馬理英子(しば・りえこ)
司馬クリニック院長。医学博士。1978年、岡山大学医学部卒。1983年に同大学大学院博士課程修了後、渡米。アメリカで4人の子どもを育てながら、ADHDについての研鑽を積む。1997年、『のび太・ジャイアン症候群』(主婦の友)を上梓。日本で初めて本格的にADHDを紹介した同書は、なじみ深いキャラクターになぞらえたわかりやすい解説により、ベストセラーに。同年帰国し、司馬クリニックを開院。子どもと大人の女性を専門に、治療を行う。主な著書に『大人のADHD』(講談社)、『のび太・ジャイアン症候群』『アスペルガー症候群・ADHD 子育て実践対策集』(ともに主婦の友社)など。
【主な内容】
1 やる気が行動につながらない
2 「やるべきこと」を「やりたいこと」に
3 マイ締め切りで時間を管理する
4 すぐやれるように準備しておく
5 努力に注目して自分をほめる
1 やる気が行動につながらない
2 「やるべきこと」を「やりたいこと」に
3 マイ締め切りで時間を管理する
4 すぐやれるように準備しておく
5 努力に注目して自分をほめる
ダイエットレシピは我慢ばかりで、なかなか続かない…という人に、おいしくおなかいっぱい食べてもするするやせる、いいことずくめのキャベツダイエット。免疫力もアップして、さまざまな健康効果を持つキャベツは、ただやせるだけじゃなく腸内環境を整えてくれるから、美肌になり、アンチエイジング効果も。毎日食べても飽きないレシピのバリエーションを豊富に紹介しています。今までやせられなかった人にぜひ試してほしいレシピです。
喫煙、肥満、依存症より深刻──?
なぜいま「孤独」は世界中にまん延しているのか。
抜け出せない負のスパイラルはなぜ生まれるのか。
「親切」を政策に掲げる街で、高齢者どうしが支え合う村で、母親たちが命を救い合うオンラインネットワークで……
各地で実践される「社会的処方」が生む癒やしの力とは。
国の公衆衛生をリードしてきた著者が多角的に解明する。
【ニューヨーク・タイムズ ベストセラー/推薦の声多数】
アトゥール・ガワンデ(『死すべき定め』著者)
「私たちは、孤独という大規模で致命的な伝染病を抱えている。孤独は喫煙と同じくらい健康に害を及ぼし、それでいてはるかにまん延している。そして、孤独の科学と苦悩に関する彼の衝撃的な物語が明かすように、私たちは孤独に対して何かをすることができる。本書は魅力的で感動的な必読書だ」
スーザン・ケイン(『内向型人間のすごい力』著者)
「最も明白なことが、最も見えにくいということがある。孤独とその闇を理解する道を照らしてくれるヴィヴェック・マーシー博士に感謝したい。本書は私たち全員への贈り物だ」
ダニエル・ゴールマン(『EQ こころの知能指数』著者)
「メインストリートがシャッター通りと化し、ショッピングモールは衰退し、そしてソーシャルメディア上の弱いつながりが拡散する現代において、私たちは重要な個人的つながりを失っている。ヴィヴェック・マーシー博士は本書のなかで、私たちの個人生活と社会を何が蝕んでいるのかを見事に診断し、お互いの人生──そして私たち自身の人生を豊かにするための処方箋を提供してくれる」
ウォルター・アイザックソン(ニューヨーク・タイムズ ベストセラー作家)
「このパワフルで重要な本は、孤独を公衆衛生の課題として捉えている。ヴィヴェック・マーシーは、なぜ孤独が人類のなかで進化したのか、それがいかに有害なのか、なぜ今日増えているのか、そして私たちに何ができるのかを示している。友人や地域コミュニティとのより良いつながりを築くことで、私たちはより健康的な生活を送ることができ、友人たちがより健康になるのを手助けできる」
アダム・グラント(ニューヨーク・タイムズ ベストセラー作家)
「著者は喫煙について警告するためにここにいるのではない。孤独と戦い、コミュニティとつながりを築くために必要なことを示すという使命を負っている。説得力のある語り口、正確な証拠、そしてタイムリーな行動への呼びかけを備えた本書は、私たちのメンタルヘルスと社会的ウェルビーイングにとっての吉兆である」
【目次】
序文
はじめに
第1部 孤独を理解する
第1章 目の前にあるのに気づかないもの
第2章 孤独の進化史
第3章 つながりの文化
第4章 なぜ、いま?
第5章 孤独の仮面を剥がす
第2部 よりつながりのある人生を築く
第6章 外側より先に、内側とつながる
第7章 つながりの3つのサークル
第8章 ひとつの大家族
最後に
謝辞
栄養バランスよく腹持ちがよい粉ミルクは、じつは大人のダイエットにおすすめ。免疫力を落とさず腸活しながら無理なくやせられる
シリーズ132万部突破!ベストセラーシリーズ最新刊!【腰痛の85%は原因不明】病院で治療しても腰痛が治らない人が日本にはあふれかえっています。じつは、痛みのない健康な人でも76%の人に椎間板ヘルニアがあります。このことは海外の腰痛研究によって次々に明かされています。
シュウヤ、一騎当千!
邪族と魔族の軍勢を圧倒無双!
地底世界から戻った後、破壊された魔竜王の鎧の代わりに、新装備“ゴルゴダの革鎧服”を得たシュウヤ。
眷属の美女たちとしばしの休息を楽しんだ後、魔宝地図発掘のため、彼は十天邪像の鍵を使い、ペルネーテの地下ダンジョン二十階層へと踏み込むことに。
だがそこは、草原風の巨大フィールドが広がる“もう一つの異世界”だった! そこで邪族と魔族の大規模戦闘に巻き込まれたシュウヤは、群がる敵を相手に縦横無尽の無双ぶりを見せるが、それは新たな戦いの予兆に過ぎず……?
介助・介護が必要となる原因のなかでも、上位を占めるのが「認知症」や「脳血管障害」などの脳の病気です。本書は、その主要な病気である「アルツハイマー病」「脳卒中」「無症候性脳梗塞・未破裂脳動脈瘤」「パーキンソン病」などの最新情報を一冊にまとめました。
脳の病気は、発症すると後遺症が残る可能性も高く、家族の負担も大きくなって自宅での介護が困難となるケースも少なくありません。早めの対策で未然に防ぎましょう!
1章 「アルツハイマー病」改善・予防の最新対策
監修:金沢大学大学院教授 山田正仁
2章 「脳血管障害」改善・予防の最新対策
監修:湘南慶育病院院長 鈴木則宏
3章 「パーキンソン病」改善・予防の最新対策
監修:京都大学大学院教授 高橋良輔
感染症、アレルギー、風邪を引きやすい……さまざまな体の不調は無意識の「口呼吸」が原因だった! いま注目の鼻呼吸の驚くべき効能と、誰でも簡単に口呼吸から鼻呼吸に変えられる方法を教える書。
だれでも還暦のころになると、体のいろんなところに不具合が出てきます。長年の滓が筋肉、関節、内臓などにへばりつき、気の流れが滞っているからです。その滓をほぐし気がスムーズに流れるようにするのが健康維持の秘訣で、そのための功法が禅密気功です。
体が衰えてきたと思ったら、すぐ「禅密気功」を始めましょう。
その特徴は「背骨をゆする」こと。どこでもいつでも簡単にできるのがメリットです。何の装備も、準備もいりません。禅密気功に親しんで15年の著者が、自らの経験と禅密気功をなるべく多くの人に知ってもらいたいと日本禅密気功研究所所長の朱剛先生と対談しながら聞いた「禅密気功のすべて」が書かれています。
PART1は体調異変に見舞われた著者が禅密気功に出会って救われた経緯や禅密気功の簡単な紹介です。
PART2は先生に聞く<入門編>。中国古来の気に関する考え方から禅密気功の概略を紹介しています。
PART3は先生に聞く<動功編>。前後、左右、さらにはねじりながら背骨を動かし、気を全身にめぐらせる動功(築基功や陰陽合気法、慧功など)についてわかりやすく紹介しています。
PART4は著者の禅密気功生活の折々の断片。バイオレゾナンスと共鳴、三屋清左衛門の「日残リテ昏ルルニ未ダ遠シ」、天風会に参加した経験、マクゴナガルの「Will Power」、高齢者の筋肉トレーニング+気功の効果など。
健康を維持増進していくために必要な運動やスポーツについて、基礎から実践の仕方まで、初心者向けに分かりやすく解説。
1 基礎編
第1章 スポーツ・健康の概念
第2章 現代人の生活と健康
第3章 スポーツの文化とその歴史
第4章 余暇とスポーツ
第5章 ストレスと運動
2 理論編
第6章 人体の構造と運動
第7章 筋肉の仕組みとエネルギー
第8章 運動と栄養
第9章 生活習慣病と運動
3 実践篇
第10章 自分に合った運動
第11章 トレーニングの効果
第12章 ストレッチング
第13章 ウォーキングとジョギング
第14章 レジスタンストレーニング
第15章 水泳
第16章 スポーツ障害の予防
第17章 救急法
奈良時代の文献に登場するほど、身近な食べ物として親しまれてきた「ゆず」。ゆず湯やゆず茶などの印象が強いですが、実は、皮やワタにもガンを抑制したり、認知症を予防、アレルギーを改善する成分が含まれています。また、ゆずには肌の老化を防ぐ、ヘスペリジン、ナリンギンなども含まれており、美容にも効果的。気軽に入手できるゆずで、健康的な体を手に入れましょう!認知症、関節炎、高血圧、血管疾患、エイジングケアにも効果大!!いま注目の「ファイトケミカル」も満載の身近なスーパーフード!