人類はついにガンも克服した。
100年に1度の大発見!!
糖尿病も高血圧もメタボも認知症も怖くない!
人体の2種類のエネルギー工場を上手に働かせる生き方
私たちは60兆ある細胞のなかに、性質の異なる2つのエネルギー工場を持っています。このエネルギー工場をうまく使い分けることで、人間はここまで進化してきたわけですが、じつはこの細胞のエネルギー系にこそ、人が病気になる決定的なカギが隠されていたのです。本書では、こうした点をふまえ、人が病気になる原因を2つに絞り、様々な角度から解説しています。ストレスと呼んできたものを、さらに具体化することで、2つの原因が浮かび上がってきたといっていいでしょう。難しく考える必要はありません、意識することは「たった2つ」でいいのです。--<「はじめに」より>
メディアで話題騒然! 豊富なオメガ3脂肪酸が、血管を若返らせ認知症を遠ざける最高の健康食品「くるみ」のレシピ集。手軽に美味しくくるみが摂れる毎日のアイデア&おそうざいレシピ満載。
今、漢方が暮らしに役立つこと
あなたは健康な毎日を過ごせていますか?
肌、心、体は整っているでしょうか。
世界中でさまざまなことが起こった昨今
健やかで穏やかに暮らすことは、
とても貴重なことだと気づかされました。
一人ひとりが求める心身の健康と美容。
そのお手伝いをするのが、漢方です。
生薬として古くから用いられてきた和漢植物、
香りのハーブ、身近な食材でつくる薬膳、
セルフケアできるツボ押し。
季節や時間帯、場所、体調に応じて活用できる漢方の智慧。
心身のバランスを整える漢方ライフを
はじめてみませんか?
内からあふれる美しさ、のびやかさ。
健やかな心身で暮らしを輝かせましょう。
手ぬぐいボールは究極のセルフマッサージ健康法。
室井滋さん×石垣英俊さん
用意するのは、手ぬぐいと好みの硬さのボールだけ
手ぬぐいボールの作り方と当て方。
ほとんどの不調に対応 5つの基本メソッド
鎖骨の下を触ってみると、あなたの不調がわかります。
1 肩甲骨まわり
2 腰まわり
3 骨盤まわり
4 鎖骨まわり
5 お腹から太ももの付け根
ここが知りたい!
手ぬぐいボールQ&A。
老化の兆しを食い止める
悩み別手ぬぐいボールほぐし
・手がこわばる、握力が弱った
・歩くのが遅い
・何もないところでつまずく
・脚が開きづらい
・目がかすむ、疲れる
・トイレが近い
・夜中に目が覚めて寝付けない
・お腹がはる、便秘しやすい
・ストレスを感じる
・足がつりやすい
・顔のたるみ
痛い、だるいを解消する
症状別手ぬぐいボールほぐし
・腕が上がらない
・股関節が痛い
・膝が痛い
・腰が重い
・足裏が痛い
・頭痛がする
・あごが痛い・歯の食いしばり
・歯茎が痛い
手ぬぐいボールほぐしに朝と日中の
ストレッチをプラスして健康度アップ。
読者5人のレポート
手ぬぐいボール 私たちもやってみました。
本書は、管理栄養士・栄養士を目指す学生たちが、より高度な知識や技術を習得できるよう、調理科学に加え、食文化,嗜好,食事設定がくまなく扱えるよう構成。全体の3割を占める充実した解説欄にて、テーマの支店や背景に触れ、さらに内容の濃いものとした。「管理栄養士養成のための栄養学教育モデル・コア・カリキュラム」(2019年3月)に準拠している。
1章 食の科学と文化
1. 自然と食 2.経済・環境問題と食 3.食事文化 4.食の嗜好性
2章 食事設定
1. 基本的基準 2.献立の作成 3.栄養評価 4.食事評価 5.ライフステージ別食事設定
3章 調理の科学
1.主食材料の調理 2.主菜材料の調理 3.副菜材料の調理 4.菓子・嗜好品材料の調理 5.調理による成分の変化 6.エネルギー源(調理熱源) 7.加熱調理と加熱機器 8.非加熱調理と調理器具 9.調理と食器 10.新調理システム
昭和・平成の常識は令和でここまで変わった! あなたが信じていたその健康法、実は大間違いでした。
熱が出たら冷やすのは? おでこ? 実は脇の下や太ももの付け根が正解です。
健康で長生きしたいと「良い健康法」「健康に良い食べ物」「健康に良い運動」を実践している人は多いはず。
でも、実はそうした健康法や食べ物、運動には効果がないどころか、かえって寿命を縮めかねない危険なものも多いのです。
お医者さんたちの目を通して選んだ日進月歩の医学の進歩でくつがえされた医療と健康の新常識「ここまで変わった50のこと」をお届けします。
ウイルスに勝つカラダづくりには、腹筋運動で腸を鍛えることが有効だった!免疫細胞の70パーセントが存在する腸が元気だと免疫力もアップ。そこで、おすすめなのが家庭で手軽にできる腹筋運動「レッグレイズ」。バリエーションも豊富なレッグレイズは、便秘解消やお腹まわりのシェイプアップなど、うれしい効果がいっぱい!
「こころの健康」に「薬」はいらない!
日本の大学病院で唯一「薬に頼らない精神科」を主宰する専門医による“職業別・症状別の悩み"を乗り越える新常識。
“ヘルシーな毎日"は「薬」でなく「3つの習慣」で創る!
I 職業別・症状別 薬に頼らないこころの健康法
「長時間勤務、遠距離通勤、変則シフト」系の仕事
営業マンのメンタルヘルス
教師のメンタルヘルス
官僚のメンタルヘルス
花屋のメンタルヘルス
記者のメンタルヘルス
看護師のメンタルヘルス
工場の交代勤務者のメンタルヘルス
国際線CAのメンタルヘルス
コンサルタントのメンタルヘルス
続・営業マンのメンタルヘルス
「人間関係に苦慮、先行きが不安」系の仕事
システムエンジニアのメンタルヘルス
学者のメンタルヘルス
資産家のメンタルヘルス
海外駐在員の妻のメンタルヘルス
電気設備会社社員のメンタルヘルス
倉庫・物流系のメンタルヘルス
失業中のメンタルヘルス
続・失業中のメンタルヘルス
派遣ワーカーのメンタルヘルス
元アスリートのメンタルヘルス
海外駐在員のメンタルヘルス
「飲酒過多、薬に頼りがち」系の仕事
商社マンのメンタルヘルス
酒のプロのメンタルヘルス
政治家のメンタルヘルス
エグゼクティブのメンタルヘルス
クレーム対応部門のメンタルヘルス
グラフィックデザイナーのメンタルヘルス
II こころの健康Q&A
精神科医に一度訊いてみたかったこと
精神科のセカンドオピニオン
精神科のセカンドオピニオン・その2
診察がくるくる変わる
薬物療法中の飲酒
ストレスチェック制度について
ストレスチェック制度について・その2
ストレスチェック制度について・その3
カウンセリングはなぜ話を聴くだけなのか?
精神科医は自分のメンタルヘルスをどう維持しているか?
うつ病だと思ったら貧血だった!?
連休中の「インド時間」が五月病を招く
精神科医が答える親・教師からの相談
不登校の息子にどう接するか
不登校の娘にどう接するか
荒れる息子にどう接するか
引きこもりの息子にどう接するか
思春期の不安に薬は使うべきか
息子の多動にどう対処するか
自宅浪人という選択肢
作家を志望する息子にどう声をかけるべきか
数学者への夢が断たれた息子
建築学科に進んだが「やめたい」という息子
成績はいいが実習はできない介護科生徒
成績はいいが実験はできない高専生徒
精神科医が答える子供本人からの相談
受験生の睡眠時間
落ちるとわかっているのに難関校を受けるべきか
入試の前の日に眠れないのではないか?
第一志望の高校に落ちてしまった
勉強しようと思っても、ついゲームに手が行く
医学部志望だが理系科目に興味が持てない
大学入試前、授業はない。だんだん落ち込んできた
高卒後、みんなは都会へ、僕はひとり残る
同郷の友達と心が離れていく
実習先で尊敬できる人に出会えない看護学生
目次
1 職業別!薬に頼らないこころの健康法(「長時間勤務、遠距離通勤、変則シフト」系の仕事/「人間関係に苦慮、先行きが不安」系の仕事/「飲酒過多、薬に頼りがち」系の仕事)
2 こころの健康Q&A(精神科医に一度訊いてみたかったこと/精神科医が答える親・教師からの教育相談/精神科医が答える子供本人からの学習相談)
I 産業保健心理学の基礎
第1章 産業保健心理学概論
1.産業保健心理学とは
2.産業保健心理学の国際・国内動向
3.本書の構成
第2章 職業性ストレスと健康影響
1.はじめに
2.職業性ストレスはどれくらいの人々が感じているのか
3.職業性ストレスの理論モデルの開発
4.職業性ストレスの健康影響
5.職業性ストレスの健康影響を説明するメカニズム:免疫系
6.ま と め
第3章 職業性ストレスの測定と評価
1.はじめに
2.職業性ストレスの測定法に求められる特性
3.職業性ストレスモデルの変遷
4.代表的職業性ストレス調査票の測定と評価方法
5.ま と め
第4章 職場のメンタルヘルス対策のシステム:内部EAPと外部EAP
1.はじめに
2.EAPとは:内部EAPから外部EAPへ
3.EAPのコア・テクノロジー
4.EAPのサービス
5.ま と め
第5章 職場のメンタルヘルス対策の実際:1次予防,2次予防,3次予防
1.はじめに
2.1次予防
3.2次予防
4.3次予防
5.おわりに
第6章 職場のメンタルヘルス対策のステークホルダーと多職種連携
1.はじめに
2.職場のメンタルヘルス活動の推移と多職種連携
3.職場のメンタルヘルス活動における多職種連携
4.職場のメンタルヘルス支援における多職種連携の際の留意点:主に事業場内スタッフと事業場外資源との連携を中心に
5.職場のメンタルヘルス支援における多職種連携の際の今後の課題
第7章 職場のメンタルヘルスと法
1.はじめに
2.事 例
3.解説:産業精神保健法学の実践
4.産業精神保健法学のあらまし
5.おわりに
第8章 組織的ストレス要因と組織行動
1.組織的ストレス要因
2.長時間労働
3.組織公平性
4.対人逸脱行動
第9章 労働者のキャリアとメンタルヘルス
1.キャリアとは
2.メンタルヘルス不調の予防としてのキャリア支援
II 産業保健心理学のトピック
第10章 職場外の要因とメンタルヘルス
1.睡眠,休養と健康
2.ワーク・ライフ・バランス
第11章 職場の諸問題への対応
1.職場のいじめ
2.職場の自殺予防対策
第12章 働き方の多様化と健康支援
1.海外勤務者の健康支援
2.対人援助職の健康
第13章 職場のメンタルヘルスのアウトリーチ
1.中小規模事業所におけるメンタルヘルス対策
2.経営とメンタルヘルス
第14章 ワーク・エンゲイジメント
1.はじめに
2.ワーク・エンゲイジメントの概念
3.ワーク・エンゲイジメントの規定要因
4.ワーク・エンゲイジメントとアウトカムとの関連
5.仕事の要求度ー資源モデルとワーク・エンゲイジメント
6.ワーク・エンゲイジメントの測定
7.ワーク・エンゲイジメントに注目した個人と組織の活性化
8.おわりに
適切な「手当て」が、最悪の事態を防ぎ、命を守る!
日常生活の中では、思いもよらないケガや事故に襲われたり、いつもと違う体調不良に見舞われることがあります。そのときに落ち着いて対処できるかは、事前の知識の有無で決まります。
本書は、日常生活で起こりやすいケガや病気を取り上げ、応急手当の仕方をイラストでわかりやすく紹介しています。ぜひ、ご家庭や職場の目の届くところに本書を置いておき、いざというときに実践してください。
突然の事故や病気で、心肺停止、もしくはそれに近い状態におちいった人を救出する事態は、今の時代において、それほど珍しいことではないかもしれません。そのときに適切な処置が開始できるかーー大切な家族や友人の命を守るのは、ほかでもないあなたなのです!
日常的にみられるケガ
・出血
・打撲
・ねんざ、脱臼
・骨折
・やけど
・包帯の巻き方 etc
日常で起こる急な症状
・頭痛
・腹痛
・腰痛(ぎっくり腰)
・吐き気、嘔吐
・けいれん
・ショック状態 etc
暮らしの中のアクシデント
・目、耳への異物
・過呼吸(過換気)
・感電
・食中毒
・急性アルコール中毒
・熱中症 etc
野外活動のアクシデント
・水に溺れた
・低体温症
・凍傷
・ハチに刺された
・海の生物に刺された etc
高齢者、乳幼児のケガ・事故
・転倒
・飲み込み事故
・乳幼児の誤飲
・入浴事故 etc
災害時の応急手当と対策
・地震に遭遇したら
・火災に遭遇したら
・台風、豪雨に遭遇したら
・災害時の心のケア etc
健康を維持増進していくために必要な運動やスポーツについて、基礎から実践の仕方まで、初心者向けに分かりやすく解説。
1 基礎編
第1章 スポーツ・健康の概念
第2章 現代人の生活と健康
第3章 スポーツの文化とその歴史
第4章 余暇とスポーツ
第5章 ストレスと運動
2 理論編
第6章 人体の構造と運動
第7章 筋肉の仕組みとエネルギー
第8章 運動と栄養
第9章 生活習慣病と運動
3 実践篇
第10章 自分に合った運動
第11章 トレーニングの効果
第12章 ストレッチング
第13章 ウォーキングとジョギング
第14章 レジスタンストレーニング
第15章 水泳
第16章 スポーツ障害の予防
第17章 救急法
「これまでの腸活」はもう古い!
腸内環境研究のトップランナーが
5000人以上の腸を調べてわかった!
本当に大事なのは、
【善玉菌】ではなく、【善玉酵素】だった!
これまでの腸活は、
「善玉菌を増やそう!」でした。
それも大事ですが、
健康にとって本当に重要なのは、
善玉菌が作る“健康にいい物質”です。
そして、“健康にいい物質”を
実際に生み出しているのは
私たちや善玉菌が持っている「酵素」です。
この酵素の働きをよくすることこそが、
健康のカギであることが最新研究で判明しました。
じつは、食べたものが健康にいいかどうかは
「酵素の働き」によって決まります。
酵素が働かなければ、いくら栄養のあるものを
食べてもまったく意味がありません。
つまり、“食の効果”は
酵素が決めているのです。
酵素の働きを意識して、
食の健康効果を最大にする「食べ合わせ方」を
ご紹介します!
【おもな内容】
第1章
ちまたの「酵素の話」は、誤解だらけ!
第2章
教科書が教えてくれない“酵素の真実”
第3章
あなたの腸は、「善玉酵素」でもっとよくなる
第4章
「善玉酵素」の働きをよくする【新】食べ方
第5章
「善玉酵素」の働きを最大化!
不調別“食べ合わせ”メニュー
【免疫力アップ】のメニュー(1)
免疫細胞のエネルギーを作る「豚ニラしょうが炒め」/大事な免疫細胞を腸に呼び戻す「キャロットラペ」
【免疫力アップ】のメニュー(2)
免疫細胞の働きをよくする「しいたけ入り親子丼」/免疫細胞の働きをよくする「えびときのこのアヒージョ」
【肥満対策】のメニュー
脂肪を燃やすミトコンドリアを増やす「鮭とブロッコリーのホイル焼き」/脂肪をミトコンドリアに届けて燃やす「ラムチョップのグリル」
【血糖値対策】のメニュー
血糖値を下げるホルモンを守る「舞茸のみそ汁」/血糖値を下げるホルモンを増やす「ランチにおにぎり」
【アレルギー対策】のメニュー
“暴走”をなだめる免疫細胞を増やす「レバニラ炒め」/“暴走”する免疫細胞を抑える「まぐろ納豆&アボカド」
【高血圧対策】のメニュー
酵素のチカラで血管を広げる「ズッキーニと玉子のみそ汁」
【ストレス対策のメニュー】
酵素のチカラで“幸せホルモン”を増やす「鮭のクリームパスタ」
【腸内環境改善】のメニュー
納豆菌の酵素パワーで腸内環境を整える「そぼろ納豆&玉ねぎ」/発酵食品と腸内細菌の“善玉酵素”に働いてもらう「発酵性食物繊維入りヨーグルト」
第6章
食べ合わせ方を変える!「善玉酵素」の食事学
子どもと高齢者の健康維持と増進を目的とした公的資格「生涯スポーツトレーナー」の資格取得の方には必須の教本。一般の方にも子どもと高齢者の身体と運動についての情報がわかりやすく解説されている。
第1章生涯スポーツトレーナー概論、第2章保健指導、第3章解剖生理学、第4章子どもの身体とトレーニング、第5章発達障害と不器用さ、第6章高齢者の身体とトレーニング、第7章基礎法規、用語解説・問題集と解答集
健康寿命延伸、コミュニティづくりに貢献。超高齢化社会に突入した現代において、社会的評価が高まる健康マージャンの魅力とは?
10年間で2000講演!多くの「がん・心の病」の相談を受け導き出された最新理論。
目次画像参照
目次画像参照
食べ物を扱う上で正解な理解と対応が求められる食品衛生についてわかりやすく学べるテキスト.今改訂では管理栄養士国家試験出題基準(2015年改定)に準拠し,食品表示法・HACCP関連の記載を充実させたほか,改正食品衛生法(2018年公布)に対応.さらに紙面デザインを大幅に変更し,レベルは維持しながら,読みやすく理解しやすくなった.
【主要目次】
第1章 食品の安全
A 食品の安全とは
B ゆらぐ食の安全とリスクコミュニケーション
C リスク回避のための食のリテラシー向上
D 地産地消と食の安全
第2章 食品衛生と法規
A 食品の安全性確保とリスクアナリシス
B 食品安全基本法と食品衛生法
C 食品衛生関連法規
D 食品衛生行政組織
E 食品表示法
F 食品の国際規格
第3章 食品の変質
A 微生物
B 食品の腐敗
C 油脂の酸敗
D 食品の変質の防止法
E 鮮度・腐敗・酸敗の判定法
第4章 食中毒
A 食中毒とは
B 食中毒の発生状況
C 細菌性食中毒
D ウイルス性食中毒
E 寄生虫による食中毒
F 自然毒食中毒
G 化学性食中毒
H 食物アレルギー
第5章 食品による感染症・寄生虫症
A 経口感染症
B 人畜共通感染症
C 食品から感染する寄生虫症
第6章 食品中の汚染物質
A カビ毒(マイコトキシン)
B 化学物質
C 有害元素・放射性物質
D 食品成分の変化により生ずる有害物質
E 混入異物
第7章 食品添加物
A 食品添加物のメリットとデメリット
B 安全性評価
C 食品衛生法による分類と表示
D 主な食品添加物の種類と用途
第8章 食品衛生管理
A HACCPの概念
B 食品工場におけるHACCP
C ISO22000
D 家庭における衛生管理
E 洗剤
F 衛生動物
第9章 食品用器具および容器包装
A 器具・容器包装と法規制
B 材質の判別
C 器具・容器包装による食品汚染
第10章 食品の安全性問題
A 輸入食品
B 残留農薬のポジティブリスト制度
C 無(減)農薬栽培食品
D 遺伝子組換え食品
E 放射線照射食品
付録
参考図書
練習問題解答
索引