テスト開発元の「ETS(Educational Testing Service)」が制作した公式問題集です。
TOEFL Junior® Standardテストの「リスニング」「文法・語彙」「リーディング」の3つのセクションにおいて、出題傾向や解き方のコツ、さらにスキルを高めるための勉強方法も紹介しています。
最新のテスト内容を反映した2回分の模擬テストと丁寧な解説で、
TOEFL Junior® Standardテストの前に、自信をつけよう!
音声は「きくもん」アプリ、ダウンロード対応
(※TOEFL Junior® Speaking, TOEFL Junior® Writingの模擬テストは掲載されていません。)
1日に表裏で1枚ずつ,3つの数のたし算と,3つの数の引き算が混じった計算を100問,解いていきます。今まで巻末に記録をしていた所要時間の自動計算と記録管理がスマートフォン(※iOS11以上,Android5.1.1以上に対応)でできるようになり,川島先生の音声と激励メッセージでモチベーション向上にも効果的なシリーズになっています。
時間を計って,どれだけ短時間に解けるか,挑戦してみてください。自分の記録の更新を目指すことが,学習を継続する一助となります。
また,前頭葉機能チェックを行って,脳が若返っていく変化をぜひ実感してください。
イタズラ好きでやんちゃなミニオンズ!
キミが勉強しようとすると・・・いろいろなイタズラをしかけてくるよ。
漢字をかくしたり、バラバラにしたり。
ミニオンたちの楽しいイタズラがいっぱい!
ミニオンたちといっしょに楽しい問題を解きながら
基本の漢字の知識とドリルを1冊やりきる力をつけます。
ドリルにはじめて取りくむ/最後までやりきれない/ドリルが苦手/自信をつけたい
4年生にピッタリ!
【この本の特長】
◇表面でミニオンたちと楽しく確認⇔裏面でしっかり練習
◇1冊の中でメリハリのある展開で、テンポよく解きながら力が付く
◇楽しい問題やかわいいシール・付録でモチベーションUP!
台湾の森深くに棲むという幻の動物・雲豹(ウンピョウ)。19世紀半ば、台湾に赴任したイギリス人外交官・ロバート スウィホーと、150年後の現代の生態学者・姜博仁(ジャン ボーレン)が、ともに雲豹を探し求める姿を描いた、時間を越えたお話。過去と現代が交差する、懐かしさと新しさが共存した台湾絵本のニューウェーブ。。国立台湾博物館が全面的に協力。直木賞作家・東山彰良、初の絵本翻訳。
【本書のねらい】
・学校の授業のおさらいや、家庭学習の仕上げとして、1年間、手軽に便利に使えるプリント問題集。
・基本教科をまるごと学習できるだけでなく、プログラミングにチャレンジできます。
・英語は音声付き学習(音声アプリ「きくもん」またはダウンロードで対応)に取り組みます。
・表面「やってみよう!プリント」+裏面「まちがえたところだけ!プリント」のくり返し学習で、1年間の学習内容をしっかりと定着できます。
・100点になったらシール! 付録のシールでやる気が出ます。
【詳しい学習内容】
全ページフルカラーだから、見やすく、使いやすい紙面です。
6年生は、国語、算数、理科、社会、英語、プログラミングを収録。
ミシン目つきなので、切り取って、手軽に1回1枚のプリント学習に取り組めます。
表面「やってみよう!プリント」は、その単元でおさえておきたい必修問題にしっかり取り組むことができます。
答え合わせをして、ポイント解説をしっかり読んで、間違っていた問題は直したら、100点にしましょう。
裏面の「まちがえたところだけ!プリント」は、表面と同じプリントにもう一度取り組めます。表面で間違えた問題だけ、もう一度取り組むこともできますし、もう一度全ての問題をおさらいすることもできます。
このシンプルなしくみを効果的に使って、しっかり1年間の学習内容を定着しましょう。
動物の”手”の指人形がついた絵本!
手を動かしながら読み進め、「あかいセーターきてるのだあれ?」「うさぎさん!」と、おきがえしている動物たちをあてっこしましょう。上手にきがえられると、動物たちがおどったり、拍手したり、ハグしたり、かわいいアクションで喜びます。
絵本を通じて、お子さまとたっぷり遊び、スキンシップをして、親子の時間を楽しみましょう。
2013年の「全国学校給食甲子園」で男性として初めて優勝し、全国での講演や海外での食育授業など、活躍の場を広げ続ける栄養士・松丸奨氏が、自身の仕事やこれまでの歩みをつづったノンフィクション。
かつて「給食が大きらいだった」という著者が、子どもたちを「最高においしい!」とうならせる給食作りを目指して、さまざまな壁に直面しながらも日々奮闘する姿を描きます。
栄養士、調理員、生産者など、給食作りに携わる人々の仕事にかける思いや、給食と地域社会のつながりを知ることができるとともに、ジェンダーギャップ、貧困、食品ロスなど、この世界を取り巻くさまざまな社会問題についても考えることができる1冊です。
「ふたりのときはアホほどイチャつこうな これからも!」
ついに付き合い始めた一歩と時緒。
気恥ずかしさと嬉しさでいっぱいの一歩は、
終業式からの帰り道、時緒から夏休みに遊びに行こうと誘われる。
どこに行こう………一日中、くっついてたい。
どこまで時緒は想定してくれてるんだろうーー。
最高にしあわせな初デート、始まります。
ーー幼馴染から恋人同士へ。
さわやか人タラシ×愛重め天邪鬼が紡ぐ
最高純度のピュアボーイズラブストーリー、第2巻。
平安京の朱雀門には鬼が住むという。
平安初期実在の中納言・紀長谷雄が朱雀門の楼閣で謎めいた男と賭け盤双六の勝負。その顛末を描く絵巻「長谷雄草紙」をもとにした物語。
人間界と異界の狭間の怪奇幻想譚
こころがもやもやしてる……?→「こころケア」で気分すっきり!
心は毎日ゆれ動き、ときに疲れたりするもの。心の状態を上手にセルフケアし整えることで、また毎日をより良い状態で過ごせるように。10代のための心理学的セルフケアブックです。
PART1 こころってなに?…心や脳、感情との関係を知ることができます。
PART2 マイナスを感じたときのこころケア…「やる気がでない」、「悲しい」などのマイナスを感じたときの対処法や考え方を紹介。
PART3 もっとがんばりたい!プラスのこころケア…「部活や勉強をがんばりたい!」「夢や目標を見つけたい!」「活躍したい!」などのプラス方向の気持ちを応援する方法や考え方を紹介。
毎日の心の不調を自分で上手にコントロールできれば、学習や部活、人間関係がもっとぐんとうまくいきます。小さな不調を放っておいたり、間違った扱いをすると、損をしたりやチャンスを逃してしまったりするかもしれません。心の動きに悩むことが多くなる10歳くらいから知っておきたい、大人になってもずっと使えるスキルを身につけることを目指した本です。
動物たちのやさしいきもちってなんだろう。ヤマアラシは首の長いキリンにマフラーをあんで、ブタはひとりぼっちのヒツジのそばにいっておしゃべりするよ。
〔本書のねらい〕
本書は,子どもたちの「もっと文章問題をやりたい」,「文章問題(算数・国語)でつまずいたので苦手をなくしたい」という意欲に応えるドリルです。また,読解力や判断力が必須の文章問題にチャレンジし,文の内容を正しく理解し表現できる力を測るドリルです。
〔学習内容〕
・10日間で,国語と算数の文章問題を,学習課題に沿って復習できます。今,「できること」「できないこと」が把握しやすいので,効率的に総復習できます。また,できた問題に「できたシール」をはることで,1つ1つの課題に対しての達成感を得ることができます。
・「むずかしさ」を2段階で設定しています。子どもたちがつまずかないように徐々にステップアップし,最終的には『やや難』の文章問題が解けるスモールステップ構成となっています。
・10日間やり終えたあとに,テストにチャレンジし,子どもたちの満足感を高めます。
・別冊の「さいしゅうチェック問題」で,定着を図ることができます。
ぼくはスポーツがだいすきだけど、みんなの前で発表するのはにがて。そんなときはりんちゃんがいっしょに発表してくれる。でも、りんちゃんは動物がにがて。そんなときはけんちゃんがてつだってくれる。けんちゃんはうたうのがにがてだけど、ソフィアちゃんのそばでうたえば大丈夫……
そんな風にしてクラスの友だち、家族、町の人や、世界じゅうの人とも、「ぼく」はつながっています。
誰にでも好きなこともあれば、苦手なこともある。それぞれに違っているからこそ、人々が支えあい、つながりあうことができます。「にがてなこと」があっていい。多様な人々が共生をめざすこれからの社会を生きる子どもたちに、自分を認め他者を認め、支えあうことの素敵さを伝える絵本です。