「Gmail」はGoogleが提供する、フリーのWebメールサービスで、「大容量」「豊富な機能」「既存のメールソフトからも使える」など、多くの特長をもっています。また、最近は、Gmailのアカウントが、スマートフォンOSの「Android」や、「Google+」などのサービスのアカウントとして使われており、さらにメーラーを標準搭載していない「Windows7」の普及によって、「Gmail」の利用価値は一層高くなっています。本書では、「Gmailを使うための基本的な設定」から「外部アプリとの連携」「スマートフォンでの利用方法」まで、詳しく解説しています。
過熱する『朝日新聞』バッシングは、理不尽な「慰安婦」バッシングに転化しています。その最大の焦点が「慰安婦は性奴隷か否か?」でした。そこで、そもそも「性奴隷」とは何かを、3つの角度ー戦前の公娼制度、国際法における軍性奴隷制度、現代日本の人身取引問題から論じあいました。本書はその白熱したシンポジウムの全記録です。フィリピンの被害女性の証言、世界の知識人からのメッセージ収録!
●脊髄損傷の基礎知識から理学療法の実際までをコンパクトにまとめた定評あるマニュアルの第3版.本書のコンセプトは維持しつつ,最新情報のエッセンスを盛り込んで改訂.
●長年脊髄損傷の理学療法に携わってきた筆者の経験をもとに脊髄損傷者の心理的適応について新たな章を追加.
●より理解を深めるため,座位評価,基本動作練習,立位・歩行練習,車いす練習(移乗動作,駆動)のわかりやすい動画をWebで掲載.
第1章 脊髄損傷の基礎的知識
第2章 理学療法評価
第3章 呼吸理学療法
第4章 理学療法(治療指導)
第5章 車いす処方と練習
第6章 精神・心理的適応とアプローチ
第7章 排尿・尿路障害
第8章 性機能障害への援助
第9章 脊髄損傷とスポーツ
第10章 脊髄損傷と自動車運転
主要なWebテスト(玉手箱、TG-WEB)に対応した問題集。
本誌掲載の問題や解答・解説のほかに、付属のCD-ROMを使って本試験さながらにテスト対策を行えるのが最大の特長。
答え合わせがしやすい別冊の解答・解説。答えを隠せる赤シート付き。
この1冊で「玉手箱」「TG-WEB」を完全攻略!
JavaScriptはいまや、Web開発者からデザイナー、ディレクターまで、Web系の仕事に携わるための必須言語になりました。クライアント側・サーバ側のWebアプリケーション開発はもとより、ブラウザの拡張やOfficeアプリのマクロ言語まで、適用範囲も圧倒的に広い言語となっています。本書では、JavaScriptによる開発にこれから携わろうという読者に向けて、JavaScriptによる開発の全体像を俯瞰したあと、JavaScript開発でもっとも重要な3つの知識、「MVCフレームワーク」「AltJS」「タスクランナー」の基礎をわかりやすく解説します。著者名追加:竹馬 光太郎 和智 大二郎 チクバ コウタロウ ワチ ダイジロウ
Goは2012年3月にバージョン1がリリースされてから約10年が経ちました。その間Goは多くの企業で利用され、その利用シーンもさまざまです。本書はGoでREST API Webアプリケーションを開発するときに必要な知識に特化した内容になっています。
本書は前半でWebアプリケーション開発の事前知識としてGoの設計思想や知っていると便利な標準パッケージの機能について紹介し、後半でGoを用いたWebアプリケーションのコードをハンズオン形式で解説します。
また、本書ではベテランGopherが暗黙知的に行なっているイディオムの解説や、標準パッケージやメジャーなサードパーティOSSを使った実践的なコーディングテクニックを紹介しています。
Docker & Laravel Sailの最新開発環境で現場のLaravel9を学ぶ!
「善き犬であれ。家を守るべし……これぞ“ヒトの規範"」
“ヒトの時代"が終わり、地球を受け継いだのは、なんと犬!知性化された犬の子孫である彼らは道具を使い、言葉をあやつり、“パグマイア王国"を築きました。
プレイヤーの分身である犬たちは、ハンターやガーディアンといった天命(コーリング)(RPGでのクラス)に従い、愛玩犬、猟犬といった血統(ブリード)(RPGでの種)に属します。彼らが操る芸(トリック)(RPGでの特殊技能)は実にさまざま。鎧を着こなし、武器を振るい、“ヒト"に祈りを捧げて奇跡を起こし、魔法だって使います。
ライバルとして登場するのは、猫やアナグマ、そして危険な魔物ーー“見えざる者"たち。
さあ、わくわくの犬たちの冒険に旅立ちましょう!
『D&D5e』のd20システムをベースにしたオープンライセンス作品。この1冊でルールを含み、すべてを存分に楽しむことができます。
表紙作例の『太陽の牙ダグラム』の1/35 ダグラム Ver. GTをはじめ、高橋良輔監督が携わった作品の特集となっています。『装甲騎兵ボトムズ』『機甲界ガリアン』『蒼き流星SPTレイズナー』『ガサラキ』『ゼロテスター』などの監督作品、『機甲戦記ドラグナー』『魔動王グランゾート』『魔神英雄伝ワタル2』『勇者王ガオガイガー』などの脚本、プロデュース作の機体作例を掲載。
Wildriver荒川直人さんの“円形劇場”シリーズは、『Get truth 太陽の牙ダグラム』の印象的なあのシーンがジオラマに!
東雲うみさんの“ガチで大好きなプラモを作ってみた。”は、『ヘキサギア』のブイトールが、発売間もないアイテムを扱ったLRPRはデュランダルバルキリー(マクシミリアン・ジーナス機)をアグレッサー風にカラーアレンジした作例に注目です。
そして今号では特別付録として、「PLAMAX minimum factory スコープドッグ いつもあなたが」のSPカラーバージョンを収録。ダークメタルカラーがベースになったことで、組んでそのまま小さな彫像として飾るもよし、塗装してチッピングすることで、機体の地の色が見えるような仕上げをすることもできます。この付録を使ったプロモデラー陣による塗装例もコメント付きで本誌に収録!
高橋良輔監督の監督作のメカデザインを振り返るインタビューに、『Get truth 太陽の牙ダグラム』の著者である太田垣康男さんと、MAX渡辺さんの特別対談「1/35 ダグラム Ver.GTはいかにして生まれたのか」も見逃せません!
※電子書籍版には付録はつきません。
「パソコンやインターネットに詳しくないけど、Webサイトを作りたい」「知識ゼロでも手取り足取りやさしくWebデザインを教えてほしい」「今のWebサイトは成果が上がらないので、デザインを見直したい」そんなあなたに朗報です! イラストを見るだけでサクッと学べると評判の「見るだけノート」シリーズに、待望のWebデザイン登場! これ一冊で、専門知識がなくてもラクラクWebサイトが作れます。デジタル対応必須のウィズコロナ時代の必読書。
SPIの自宅受検版、Webテスト版である「WEBテスティング」。
同じSPIでもテストセンター、ペーパーテストとは違う特徴がある。そのためには専用の対策が必要。
Webテストには、WEBテスティングや玉手箱(『これが本当のWebテストだ! 1』で解説)やTG-WEB(『これが本当のWebテストだ! 2』で解説)といった有名テスト以外にも注目のWebテストがいくつかある。
本書では、幅広い分野に柔軟に対応する力が求められる「CUBIC」。
言語・数理・論理の3科目から出て中学から高校までの学習内容が広く問われる「TAP」。
絵を描かせるテストとして話題の性格テスト「TAL」。
それぞれの特徴をつかみ対策すれば怖いものなし。
監視型Webテストも登場。
対策本No1の秘密
〇最新傾向の問題を掲載。
〇それぞれの分野別と模擬テストの両方を掲載。実践形式で対策できる。
〇より短時間で正解にたどり着くための解法を豊富に紹介。
〇見開きごとに正解と解法を掲載。
〇Webテスト企業実施一覧を掲載。
〇志望企業の実施テストを知る裏技を伝授。
〇SPI-GのWebテスティング対策にも有効
【電子書籍版でも使いやすい】
通常の問題集は問題から離れた巻末に解答・解説があり、行ったり来たりしなくてはいけないので、電子書籍版だと非常に使いづらいです。しかし、SPIノートの会の問題集は、左ページに問題、右ページに解答・解説を載せ、見開きで完結するように作られているので、行ったり来たりしなくて済むようになっています。つまり、SPIノートの会の問題集は、電子書籍版でも使いやすくなっているのです。
WEBテスティングについて、言語検査と非言語検査の各出題パターンを分析し、出題頻度の高い問題について対策ができるように構成。
1日目・2日目では、例題や練習問題で出題のポイントや解き方を身につけ、3日目では実践問題にチャレンジ。「最短3日」で対策できる。
チカラがつく「実力模試」は、別冊の解答・解説を用意。
答え・ポイントを隠せる赤シート付き。
◇ 『WEBテスティング』を最短3日で攻略!
◇ はじめに
◇ 本書の特長と使い方
【1章】 WEBテスティングについて
● Webテストとは?
● Webテストの種類
● WEBテスティングとは?
【2章】 非言語検査の解法のコツ
[非言語検査] 割合の計算 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[非言語検査] 方程式 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[非言語検査] 整数問題 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[非言語検査] 金銭の計算(損益算) 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[非言語検査] 速さ 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[非言語検査] 推論(条件の選択) 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[非言語検査] 推論(その他) 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[非言語検査] 場合の数 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[非言語検査] 確率 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[非言語検査] 図表の読み取り 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[非言語検査] 集合 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
<コラム> 電卓メモリー機能の活用テクニック
【3章】 言語検査の解答のコツ
[言語検査] 熟語 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[言語検査] 3文の完成 ポイントと解法のコツ
● 練習問題
[言語検査] 文章の並び替え ポイントと解法のコツ
● 練習問題
[言語検査] 適語の補充 ポイントと解法のコツ
● 練習問題
[言語検査] 適文の補充 ポイントと解法のコツ
● 練習問題
[言語検査] 文章の完成 ポイントと解法のコツ
● 練習問題
[言語検査] 長文 ポイントと解法のコツ
● 練習問題
【4章】 実力模試にチャレンジ
[実力模試] 能力検査1
[実力模試] 能力検査2
[実力模試] 能力検査3
<コラム> 選考の過程でWebテストが2回実施されることもある!?
美しい写真+動画で虎の門病院看護部の臨床技術を完全再現。事故防止の注意点や患者への声かけや技術のコツなど、現場で実践”できる″までフルサポートするシリーズ。本巻は特に苦手な方が多い「注射・採血」です。
待望の全面改訂版!!大幅増問!自宅PCで受けるSPIを徹底対策!CUBIC、TAP、TALが対策できるのは本書だけ!
WebとSNSを使って、ブランドの認知度を上げる
情報はSNSで入手し、買い物はネットショップが主流になりつつある現在、ブランディングにもWebやSNSを活用することが不可欠になっています。本書では、店舗・パッケージ・ショップツールに加え、Webやインスタグラムを利用して、ブランドイメージを伝えることに成功しているブランディングの実例を紹介します。媒体の特徴を活かし、消費者とのタッチポイントを増やす、新しい時代のブランディング戦略を紹介します。
テックジャイアントのいない世界
Web3リーダーが描く未来をお見せしよう
「Web3とは何か?これから何が起きるのか?」。このような疑問を抱いているなら、本書が一定の解を示してくれるでしょう。ただ、Web3は現在進行形であり、変化のスピードは速いので、未来を見通すのはなかなか難しいと思います。だからこそ本書では、トップランナーたちのインタビューを通して、「これから何が起きるのか?」を読み解いています。
本書に登場するのは、ブロックチェーンAstar Networkの開発者、Web3の巨大投資会社Animoca Brandsの創業者、YGGの共同設立者、メタバースDecentralandの創業者の方々です。
Web3は、現在のWeb2.0の延長上にはなく、別の世界を目指しています。だからこそ、懐疑派がいて、絵に描いた餅のように言われているのだと思います。Web3のトップランナーが目指す世界は、既存の尺度では測りづらく、リスクがあるのも確かですが、Web2.0の反省を踏まえて世界を良くしていきたいとの意図を強く感じます。その範囲はあらゆる領域に及び、言うならば「社会の再定義」をしようとしているのです。
本書のエピローグに以下のようなことが書かれています。
「社会が変化する際、そこには必ず摩擦が生じますし、何より、自分なりに調べて自分の意見を持ったからこそ、その人なりの“賛成"や“反対"の意見が生まれるのです。一番恐ろしいのは、無関心で自分の意見がなく、ただ流されるだけの存在になることです。」(本書エピローグより)
Web3が目指す世界を、ぜひあなたの目で確かめてください。
プロローグ
第1章 概論:Web3は、社会を再定義する
第2章 日本のWeb3スタートアップはグローバルへ向かう
第3章 NFTのもたらす世界観
第4章 ゲームギルドのWeb3エコシステム
第5章 DAOが企業組織のゴールをアップデートする
第6章 メタバースとWeb3がもたらす新経済圏
第7章 グローバルWeb3事業者の成長の軌跡
第8章 日本のIP、Web3へのアプローチ
第9章 DAOが作り出す社会変革
第10章 Web3のガバナンス
エピローグ
大人でも、学校の先生に訊いても、インターネットはわからない…。子どもがおこすインターネットの”事故”を防ぐために、気鋭の評論家、1981年生まれの荻上チキが立ち上がりました。いま話題のネットいじめや、学校裏サイトなど、ネットに関する問題はこの本で解決!誰も教えてくれなかった“ネット・ケータイ”リテラシー入門。
100人以上の騎手のデータをあぶり出し、本誌オリジナルの“馬力絞り出しメーター”を掲載。得意レース、狙える条件なども解説し、馬券に役立つ情報が満載となっている。今回は、いまの日本競馬には避けて通れぬ外国人騎手について、いつも以上に徹底解剖。進化したヒノ式馬券術も見逃せない。