初心者に向けてタロット占いの基礎と、基本の7つの占い方、78枚のカードの読み取り方を丁寧に解説した本。本の構成【1章】大アルカナ22枚の解説、【2章】7つの占い方(ツーオラクル、ツーマインド、シンプルクロス、スリーカード、フォーカード、ピラミッド、ヘキサグラム【3章】小アルカナ56枚の解説【4章】タロットカードの基礎知識【5章】いろいろな悩みで実践練習など。運勢の解説に加え、行いたいアクション、ラッキーカラー、パワーストーンなどを具体的に紹介しているのが魅力。タロットは覚えたり、読み解くことが面倒、と敬遠していた人もこれなら大丈夫!開運セラピスト・紫月香帆先生が九星気学や風水、色彩心理学を組み合わせて導き出した本書だけのオリジナルです。またカード1枚引けばその日の運勢を占えるオリジナルの「おみくじタロット」も巻頭で紹介。気軽に毎日引くことでカードの意味を自然に覚えられるのもうれしい。
思うように会えない今だからこそ、手紙で気持ちをきちんと届けたい。新型コロナウイルスの影響により、直接言葉をかけたくてもできない日常が続いています。そんな中、手紙を書く場面も多様化しています。これまでは、お礼状や送り状など、電話やメールでは失礼だからと、フォーマルな用件で便箋に向かうことが多かったものです。しかし、現在は、お祝いや慰めを直接渡すことができないから手紙をつけて送る、あるいは、届け物にメッセージを添えるなど、ふだんの暮らしの中で手紙を書く必要度が増してきました。本書には、そんな新しい生活様式でも使える文例が豊富に掲載されています。そのまま使うのでもいいですし、アレンジのポイントも紹介しているのでぜひご活用ください。
真崎幸星(30歳)は、後輩の結婚式の二次会が終わり店を出たところで、不運にもトラックに撥ねられた。目覚めると身体は15歳に戻ったのに何故か現代世界!? 当時いるはずのなかった家族の追加で、当時とは違う家族との関わり。そして2度目の高校生活を送ることに。コミュ障ボッチで陰キャだったアラサー男。そんな彼の人生・青春やり直し物語。
リピーターに向けたハワイガイド。現地に暮らすかのような体験を指南。キッチン付ステイが100倍楽しめること間違いナシ!!
声が低くなって年齢を感じる人に朗報です! かんたんなトレーニングで声が10才以上若返ります。トレーニング用DVDつき。 若いころより声が低くなった、だみ声になった・・・。 声を若返らせたい人にすぐ役立つ一冊です。
技術、建築、工学に関する議論に必要な英語力を養う全文英語の理工系学生向けテキスト。実践的で技術的なトピックにより、技術やシステムと結び付けて理解可能。語学力の向上だけではなく、文化や分野を超えて自信をもって交流できるグローバルな視点を持つエンジニア養成の一助となる。補助教材と音声教材をダウンロード形式で提供。
大人気「すみっコぐらし」の家族で楽しめる、まちがいをさがす絵本です。人気シリーズの第7弾。新テーマがいっぱい!
ハッピーな色とプリントに囲まれた、プチパンの世界。自分たちでリノベーションした、ハンドメイド感あふれるアパルトマンには、マルチカラーな魅力が詰まっています。
作りおき&おかずのリメイクワザで、“朝つめるだけ”で作れるお弁当本の決定版。
「イケナイ教」のこれまでの購入特典ショートストーリーなどをぎゅぎゅっと1冊に!
・ふか田さめたろう先生による執筆裏話
・みわべさくら先生による描き下ろしイラスト
・桂イチホ先生による特別コミカライズ
・小説版キャラクター設定画
などなど、大ボリュームでお届けする「イケナイ教」特別編!
知っているようで知らないことがわかると、将棋がもっと好きになる!うまくなる!「なぜ、駒の大きさが違う?」「なぜ、駒が五角形?」「駒の裏面の文字が読みにくいのはなぜ?」といった基本から、「なぜ、玉と飛車は近づけない方がいいのか?」「初心者は何手先まで読めばいい?」「なぜ、玉のまわりは金銀で固めるのか?」といった勝つための技術までをくわしく解説!
映画監督の羽仁 進とデザイナー&絵本作家の堀内誠一。1950年代から第一線で活躍し、流行や時代を牽引したふたりが唯一残した、奇跡のような絵本が発売されたのが、1973年のこと。50年の歳月を経て、増補改訂版として名作『ぼくにはひみつがあります』が鮮やかによみがえりました。堀内誠一さんの絵は、子どもが初めて出会った動物との交流を愉しく、生き生きと描いています。アクリル絵具で描かれた原画は50年を経ても驚くほど鮮やかで筆跡まで躍動しています。「堀内誠一さんの描く絵には、夢がある。夢のなかで、ふくらんでいくような絵だと思います」と今年94歳になった羽仁氏はいいます。「50年ぶりの復刻は、本当にうれしいです。堀内さんも、絵本の関係者もみんな、夢見るタイプの人間じゃないかな」ぼくのひみつを先生と仲間で分かち合う、心あたたまる、夢のようなストーリーの絵本です。
世界の国花と四季折々の花が描かれた癒しのぬり絵ブックです。絵ハガキを切り取ったかのような素敵な風景の数々は、まるで小鳥と一緒に花のある風景の中を散歩しているように感じられます。著者がこれまで旅した国の風景を思い出しながら、あるいはいつか訪れてみたい国とともに描いています。そこにはネコ、イヌ、ウサギ、リスなど可愛い動物たちもたくさん登場します。色鉛筆やカラーペンなど、好きな画材で、自由な気持ちで、思うままに塗ってみてください。「キレイに塗らなきゃ」と難しく考えずに、自然を感じながら、リラックスして、楽しんでいただきたいと思います。花いっぱいの「世界の風景」の中をぬり絵で旅をしてみてください。[掲載国:スイス、フランス、スペイン、イタリア、ドイツ、イギリス、オランダ、スウェーデン、フィンランド、ロシア、ペルー、カナダ、ハワイ、タヒチ、ベトナム、中国、日本]
声優として活躍する八代 拓さんの30歳を記念したセカンド写真集。
「君と旅行に」をテーマにオール石垣島&竹富島ロケ。
海ではしゃいだり、自転車に乗ったり、地酒を飲んだり、お土産を選んだり。
ゆるい旅を楽しむ八代さんの、素の表情がたくさん詰まった写真集です。
ストリートカルチャーを軸に、ファッション、音楽、アート、そしてそれらを取り巻く人々の現在地を記録する雑誌『GRIND』。本号では「Blank(余白)」というキーワードを起点に、いまシーンの中で立ち上がりつつある、まだ名前のついていない動きや関係性にフォーカスする。
完成されたアウトプットや分かりやすいトレンドではなく、その手前にある曖昧な状態や、言語化されきっていない感覚にこそ、次のカルチャーの兆しは宿る。本誌はインタビューやエディトリアルを通して、そうした“余白”に触れながら、個々の実践とその周辺に広がるコミュニティの輪郭を丁寧に掬い上げていく。
また、日本と海外を横断する視点から、異なる文脈が交差することで生まれるズレや違和感にも光を当てる。それらは単なる差異ではなく、新たな価値観が生まれるための余白でもある。
明確な答えや結論を提示するのではなく、読む者それぞれが自分なりの解釈を持ち帰るための“余白”を残すこと。本号の『GRIND』は、そのための器として機能する。
ふきこぼれた鍋、全品50%オフのバーゲン、スーパーのレジ待ち、「別に〜」という娘…終わりのない家事と子育て、主婦のおたけびを代弁。