得意分野の見つけ方、ノウハウの確立、営業、プロジェクトの企画、定期支援と顧問契約、出版からクライアントとのつき合い方までを完全網羅。
「手書き」にポイントを絞ったiPadの
テクニック解説書です。
今回も手書きツールに大きくスポットをあて、さまざまな
アプリを紹介していますが、注目すべきは超人気アプリ「GoodNotes 5」の
Q&Aをまとめた大特集です。「こんなことまで気になるの?」といった細かすぎる疑問にも
丁寧に対応した情報を掲載しています。
GoodNotes 5以外の手書きノートへの
理解も深まる濃厚な記事です。
また、購入者だけの特典として、「GoodNotes 5の使い方」PDFを
ダウンロード可能です。GoodNotes 5の基本をわかりやすくまとめたもので
Q&A特集と併せて読むことで、GoodNotes 5への理解は完璧です!
表紙、インタビューには、人気のブロガー&ガジェット系YouTuberである
そうすけ(imDRESSions)さんにご登場いただき、iPadの手書き機能をどのように
活用しているか、またパソコンと比べてのiPadの優位性、iPad miniの立ち位置の
素晴らしさなどを、詳しく聞いています。
また今号では、どのように手書きを使えばいいのかわからない人のためにも
iPadの有識者である、YMKさん、ぷくともさん、イツキさんの3人に、
手書きノートをどのように毎日に活かしているかを、実際の画面をもとに
具体的に解説してもらっています。
もちろん、手書きノートだけでなく、PDF注釈ツールの徹底比較や、
手書きカレンダーの徹底解説、標準メモ/マークアップの使い方など
手書きツール全般の解説は大ボリュームになっています。
既にiPadの手書きツールを日常的に使っている人はもちろん、
普段は、エンタメビューアーとして使っているiPadをもう一歩アクティブに
使ってみたい人にもピッタリの内容です。
大特集! GoodNotes 5の疑問解消SPECIAL 14
私はこんな用途に手書きツールを使っています 26
CollaNote 32
マークアップ/メモ 40
PDFツール頂上対決 86
Planner for iPad 98
そうすけ(imDRESSions)インタビュー 82
全国のトップセールスの営業マン1000人がリアルに使えると思う心理テクニックをジャンル別にランキング形式で紹介します。
「将来の夢がわからない……」
「友だちには夢があるのに、自分にはない……」
そんなきみにおくる、「働く」を考える冒険の書!
受験も勉強も教えない塾「探究学舎」の大人気授業が、ついに書籍化!
フルカラーでまんが、イラスト多数!
この本は、職業図鑑ではありません。
「なぜ働くのか?」「どんなふうに働きたい?」
そんな本質的な問いを通して、子どもの「仕事観」を育てていきます。
仕事の歴史、お金との関係、AI時代をどう生きるかなど、さまざまな角度から「仕事」を考えます。
経営者、養豚家、アナウンサーetc.いろいろな分野で活躍する大人たちのインタビューも紹介されています。
各章末にはワークシートつき!自分なりの考えを深めたり、親子の会話のきっかけにも。
フルカラーでまんが、イラストも多数!
10歳から読めて、大人も学べる1冊です。
■この本を読むと…
・「働くこと」について、自分なりの答えや大切にしたいことが見えてくる!
・今、具体的な将来の夢がなくても、未来にわくわくできる!
・たくさんの大人のインタビューを通して、多様な働きかたを知ることができる!
・「なんのために勉強するの?」という疑問へのヒントが見つかる!
さあ、一緒に「仕事」をめぐる探究の旅に出かけよう!
第1のクエスト: そもそも「仕事」ってなんだろう?
「時の森」と「お金の泉」で謎に迫る
第2のクエスト:どうやって「やりたいこと」を見つけるの?
「知恵を学ぶ街」で大人に突撃インタビュー
第3のクエスト:何のために働く?どんなふうに働く?
「働き方の広場」できみなりの答えを探す
第4のクエスト:未来の「仕事」はどうなるの?
「これからを見渡す丘」で徹底リサーチ
第5のクエスト:今のきみにできることってなんだろう?
「探究の灯台」で最強のヒントを手に入れる
話し方にはじつにたくさんの“誤解”があります。それらを解消するだけであなたのコミュニケーションは一変するはずです。
本書は、教師の仕事の生産性を上げるため、TODOリストを教師の仕事どのように落とし込み、活用していくかその具体例を掲載。「ロジックツリー」「見える化」「単語登録」「チェックボックス」など、TODOリストを使うことでどのように仕事が変わるのかが分かる!また、「Sticky Notes」活用法が掲載されているので、PCでのTODO活用法なども簡単解説!!
第1章 あなたの仕事が終わらない「4つの理由」
あなたの仕事が終わらないのには「理由」がある
理由❶「仕事の『目的』を把握していない」
理由❷「『具体的なTODO』がわかっていない」
理由❸「TODOをこなす『スピードが遅い』」
理由❹「そもそもTODOが『多すぎる』」
COLUMN 1 行動できる先生・できない先生
第2章 仕事の「目的」を把握する
すぐ取りかかる前に、仕事の「目的」を考えてみる
シンプルに考えるべき「2つのこと」
「相手が求めているモノ」は何かを考える
仕事の目的に集中するための「5つの考え方」
COLUMN 2 「仕組み化」できる先生の7つの考え方
第3章 TODOを「見える化」する
まず、「見える化」から取り組むべき理由
「書き出す」だけで落ち着くという事実
やるべきことを「ロジックツリー」で洗い出す
栗田流 2つのTODOリスト
デイリーTODOリストの書き方・使い方
シーズンTODOリストの書き方・使い方
COLUMN 3 栗田の「TODOメモ」の変遷
第4章 TODOの「処理速度」を上げる
TODOリストを「更新する」
あなたの処理速度を上げる「5つの方法」
仕事の処理速度を上げるために「3つのしないこと」
COLUMN 4 私の仕事を速くした「本」当の理由
第5章 TODOを減らし、「生産性」を上げる
仕事のスピードを上げる「究極の方法」
その仕事をする上で考えたい「3つの質問」
生産性を上げるために意識したい「3つのNOT TODO」
COLUMN 5 私がTODOリストに出合って「変わったこと」
ちょっとした「気づき」や「意識改革」があなたをどんどん成長させる!あなたの「知恵」活かしていますか?
掲載企業・職種:システムエンジニア、プログラマー、CGアニメーター、プランナー、WEBデザイナー、サウンドクリエーターのセンパイ。
ちょっとした「心の入れ替え」と、少しの背伸び。平均化・常識化にとらわれない自分らしい仕事術。
編集者の仕事を、徹底的に語り尽くす!
講談社ノベルスだけでも180冊以上を担当し、メフィスト賞の創設にも携わった編集者・唐木厚。京極夏彦氏や森博嗣氏のデビューを世に問うた筆者が、いかに本づくりに打ち込んできたのか。編集者の仕事の本質に迫ります。数多くの作家とタッグを組んできた豊富な経験と鍛え上げられた奥深い知見から、編集者に必要な能力をいかに養えば良いのか丁寧にまとめました。それだけではなく、右肩下がりと言われている小説の現状の分析と、未来への熱い展望についても独自の視点で語ります。ミステリについてのQ&Aも掲載、ミステリ好きも必見です。「小説編集者の仕事とはなにか?」筆者と一緒に楽しく考えてみませんか。
そう。
この人が、30年前ぼくがかけた電話に出てくださった“始まりの人”です
ーー京極夏彦
*本書目次
はじめに
第1章 小説の編集者とはなにか考えてみる
第2章 編集者として、現場で学んだこと
<23〜25歳>編集者になるまで
<25〜29歳>京極夏彦という才能との出会い
<30〜35歳>メフィスト賞で多くの才能と出会う
<36〜39歳>文三の部長として、編集者をプロデュース
1996〜2005年 メフィスト賞受賞作一覧
第3章 小説編集者の仕事のステップ
第4章 編集者としてミステリを考える[Q&A]
第5章 これからの小説の書き方を考える
小説で「視点」が大切なのはなぜか
小説の未来を変える「書き言葉」の開拓を
おわりに
参考文献
謝 辞
採用、出世、お金、働き方、人間関係、進まないDX化……
ぜんぶ見せます!
時は1993年。若き政治学者・木村幹(27歳)は、愛媛大学法文学部に助手として採用された。「雇用の安定した国立大学に就職し、研究に集中したい」という夢が早々に叶い、これで韓国の政治文化研究に打ち込めると思いきや、国立大学の置かれた状況は刻一刻と悪化していく。
神戸大学に移るも、2004年の独立行政法人化により研究費も人員も削減され、予算獲得のための仕事が日々の研究を圧迫する。昇進しても、小さいパイの取り合いで疲弊するばかりだ。
還暦間近のとある部局長が見つめた、おかしくも哀しい国立大学の30年。
はじめにーー不思議な仕事
序章 国立大学三〇年
私的三〇年史/はじめての赴任/教養部解体と学部改組/異動の掟/国立大学間の異動/黎明期の独立研究科
第一章 大学教授はどう採用される
大学教授って誰のこと/公募と引き抜き/審査はこう行われる/引き抜きは減っている/任期付きポストと任期のないポスト/教授になるには/仕事はどんどん増えていく/教員人事はいつもギリギリ
コラム 大学教員とお金
第二章 組織としての大学のガバナンス
本部と部局/教員組織のトップは評議会/教員組織と事務組織/教授会は各部局の意思決定機関/学域に所属、部局に配置/執行部会議と各種委員会/部局長(研究科長・学部長)はどう選ばれる
コラム 大学教員と人間関係
第三章 大学教員の働き方
裁量労働制/学年暦と授業の厳格化/教育業務/学内行政事務/研究業務/対外活動/外部資金獲得/ワークライフバランス/絶えないハラスメント問題
コラム 大学教員とご飯
第四章 学会でのお仕事
学会とは何か/なぜ学会に入るのか/学会は営業とリクルートの場/学会の会員になる/会員を辞める/学会を運営する/学会長はこうして選ばれる/年次大会や研究会の開催/学会誌編集/査読のあんばい/査読とハラスメント
コラム 大学教員と専門分野
第五章 大学教員を育てる
大学教員の退職年齢/学部と大学院はこう違う/学生を紹介するのも仕事/研究者の卵はここでつまずく/ポスドクを助ける
コラム 大学教員と編集者
第六章 営業する大学教員
部局の運営経費は三〇年で三〇〇〇万円減/個人研究費は年間五〇万円から一〇万円に/科研費は大学のお金/外部資金への依存が招く問題/少子化だけではない/二種類の営業/大学を売り込む/国内での営業/研究者としての営業/研究費を得るための間接的な営業/本を出すための営業/研究プロジェクトに参加するために顔を売る
コラム 大学教員と趣味
第七章 大学は海外に活路を見出す
留学のセットアップ/変わるアジアの大学との関係/奨学金を獲得する/英語コースの設置/留学生は多すぎるのか/リカレント教育という道
コラム 大学教員とDX
むすびにかえて
本書は、「Google Apps ScriptによるGoogleアプリの自動化」を集大成した一冊です。おもに、業務でよく使うスプレッドシートの操作を例に、シートやセルの自動処理化、ドライブとの連携といった基本を徹底解説。最終的には「出退勤記録プログラム」「スケジュール管理プログラム」をWebアプリとして作成します。また、「全部入り。」の構成を取るため、Gmail、カレンダー、ドキュメントなど、その他のGoogleアプリの操作も盛り込みます。ビジネスの現場で、アプリ開発の現場で役に立つ情報が満載です。
「世界を変える製品」を数多く創造したスティーブ・ジョブズ。天才ならではの非常識な仕事術から“成功法則”を学ぶ! 図解満載の一冊。
人事全体の仕事がこれ1冊で把握できる!実務に活かせる「演習」&知識を確認できる「小テスト」つき。採用から退職まで人事の仕事を解説。本文の用語等を「ワンポイント」で解説。
やってもやっても仕事が片づかない。
どんなに頑張っても「忙しい」状態から抜け出せない。
自分だけがいつもバタバタしているーー。
思い当たる節がある人も多いのではないでしょうか。
こんなとき、何より大事なのが、まず1分立ち止まり、仕事の態勢を整えることです。
たった1分で何ができるのか、と疑問に思う気持ちもわかりますが、侮るなかれ、たった1分、時間の使い方を変えるだけで目の前の仕事が面白いほど片づくのです。
1分、作業を続けるよりも、1分、「整理」することに頭を使うだけで、仕事のムダ・ムラを取り除き、最短、最速、最適な仕事の仕方、さらにはコミュニケーションの取り方が見つかります。心も頭もスッキリ整理された状態で仕事に戻れば、結果も出るし、効率よく動けるようになるということ。まさに、たった1分で仕事が片づくのです。
ただし、それにはちょっとしたコツが必要です。そのコツを、1分でできる「仕事の片づけ方」として、本書では紹介しています。
始めたその日から効果を感じるはずです! 忙しい人ほど、必要な1冊です。
姉妹版『1分で頭の中を片づける技術』と合わせて読むのをオススメします。
「あの人の下で働きたい」-メンバーをまとめて、信頼されるチームを築く。忙しくても結果を出す、チームリーダー・プレイングマネージャーの仕事術。
『授業力&学級経営力』の仕事術に関わる選りすぐりの記事に、新たな内容もプラスして1冊にまとめました。教材研究の質を高める方法から、ICT活用の上達術、整理整頓法まで、教師生活がもっと豊かになる、引き出しいっぱいのアイデアをお届けします。
あなたは、司法書士がどんな仕事をしているかご存知ですか? 資格名は聞いたことはあるけれど、具体的に何をしているのかはよくわからないのではないでしょうか。本書は、これから司法書士を目指そうと考えている人を対象に、司法書士として開業し、実務を行っている著者が業界の内実をありのままにお伝えします。合格への近道は? 合格したら即開業か? 独立後の年収は? 司法書士のホンネと仕事がよくわかります!
第1章 司法書士になろう![司法書士の世界]
第2章 司法書士試験に合格したら[研修編]
第3章 司法書士試験に合格したら[独立開業編]
第4章 司法書士のお仕事[幅広い実務の世界]
第5章 司法書士の私生活[休みはいつあるの?]