こうさく・かんさつ・きいてしらべる・つくってあそぶ・ゲームでおぼえる・自分でまとめる、アイデアがいっぱい。かんたんやさしい自由研究。
こうさく・かんさつ・きいてしらべる・つくってあそぶ・ゲームでおぼえる・自分でまとめる、アイデアがいっぱい。かんたんやさしい自由研究。
本書は、70あまりの代表的な日本の伝承あそびを、顔、手、指、足、体といった身体の場所によって分けて紹介しています。そして、一つ一つの遊びにイラストとあそびかたの簡単な説明をつけて、だれでも容易に分かるようになっています。また、対象年齢や人数が記されていますので、どのような子どもたちが、どのような場所で楽しめるかすぐに分かります。
本書は他の保育内容と並行して進められるように、リトミック指導の展開とカリキュラムを総合的、系統的にまとめてみたものです。
この本は、保育園・保育所での3歳未満児の表現活動をいかにのばすかというねらいでまとめられています。カリキュラムは、3年間を基準にして組み立てられておりますので、はじめて指導される場合は、0歳児、1歳児の項を十二分に読まれ、できたら、そのあたりから指導されることをすすめます。たとえば2歳児から始める場合も、1歳児の4月の活動から始められることをおすすめします。
仕事一本ヤリの“会社人間”はもう古い。趣味や特技で自分を磨き、「もう一つの世界」をひらく一芸社員が、日本のサラリーマン社会を変える。
中国清代の代表的文人・鄭板橋の破乱数奇の生涯を、人情の機微と奇智、諧謔にあふれる54篇の逸話で綴る。口絵に自由濶達な「鄭板橋の書」を特集。
口上「奥様はマゾとも知らず、夜毎雄琴の鞭との遭遇。チン切られた遊びの果ての岡本離婚ゴム。クンニ危うきに近寄りたくて夜這い百まで、月のホーデン寺横町のムーンライト尻撫で。初体験お湯ガスムスに、ああん、あたし、残高ヘンヨー。浪費、息切れに救心、これ税生活の知恵。貞操圏破って地球外妊娠とは。胃の年末も荒れに荒れ、日く、人生とはなん除夜」ついに刊行さる。幻の言葉宝典。
手軽な素材、牛乳パックで作る楽しいおもちゃや生活グッズを、カラーイラストを交え、完全図解。こま、からくりおもちゃなど室内で遊べるものや、フリスビーなど戸外で生かせるものを紹介。
本書では、子どもの発達をどうとらえて援助していったらよいか、道具の種類と使い方について、大人が知っておくとよい基礎知識、課業に役立つヒント、をそれぞれ実例にあわせてまとめてあります。
ポタラ宮はチベット文化の象徴として、世界の人びとから注目されている。ポタラ宮はチベットの労働人民の勤勉さと知恵を集中的に表現したものである。チベット語の文献によれば、十七世紀にポタラ宮を造営した時、全チベットから建築、冶金、絵画、彫刻などの方面の最も優秀な人材を動員したという。その数は1559人に達したとされる。当時の清朝中央政府もまた、大量の漢族、モンゴル族、満州族の有能な人材を派遣した。ポタラ宮の完成はこのように、チベット族を主体として、漢族、モンゴル族、満州族などの民族が心を合わせ、協力して建設した結果ということができる。それはチベット族人民の誇りであるだけでなく、中華民族全体にとっての誇りでもある。
歴史と風土に培われ、伝えられたわらべうたを10〜3月の月別に紹介。楽譜、あそび方だけでなく、発展や知識となる関連事項も掲載。
本書は、自分だけの釉薬を作ってみたい、と思っているアマチュア作陶家の皆さんのための、基礎となるガイドブックです。本書では、まず釉薬の“基本の基本”を学ぶことを目標にしました。そのうえでプロの陶芸家と一緒に、実際に釉薬を作りながら、技術的な疑問にやさしく答えてもらっています。もちろん、とっておきのレシピ(調合)や裏技も初公開し、掲載しました。
歴史と風土に培われ、伝えられたわらべうたを4〜9月の月別に紹介。楽譜、あそび方だけでなく、発展や知識となる関連事項も掲載。
芸術にルールはなくても、まずは知りたいその基本。静物、風景、人物をモチーフに、デッサンの基礎から水彩画、油彩画による作品制作まで、一流作家が本書のために描きおろした14の作品を紹介し、そのすべての制作プロセスを追いながら洋画の魅力を学ぶ。
芸術にルールはなくても、まずは知りたいその基本。土・釉・焼の基礎知識から、手びねり・ロクロ・タタラ・型・飾技法による実技制作まで、一流陶芸家が本書のために制作した作品を紹介し、そのすべての制作プロセスを追いながら陶芸の魅力を学ぶ。