むた ゆうじ。1956年熊本県水俣市出身。13歳で作詩・作曲活動開始。20歳の時、施設で暮らす青年との出会いを切っ掛けに、出前のスタイルでライブ活動を開始。以来1300カ所へ出向く。校歌をはじめオリジナルの楽曲提供。アルバム/『お風呂帰りの祈り星』『いのちのなまえ』他。一方、ビール会社、文具店、書店、鮮魚店、警備業、保育園、介護施設など様々な職業を経て、現在認知症の方の家“喫茶去”を開設。保育士、介護支援専門員の資格を取得。本書は、むたゆうじが折に触れ書いてきた手書きメッセージ集。
「自分の逃げる姿勢というものは許せない」--瀬戸内寂聴さんをはじめ、大江健三郎、石牟礼道子、菅原文太、やなせたかし各氏など、三七人から直接聞いた印象深い言葉を紹介。戦争、原発、公害、えん罪、基地問題など、権力に抗し、あくまで人びとの側に立ち筋を通したそれぞれの人生を、豊かな筆致で描く愛蔵版エッセイ集。
大ベストセラー「折れない心をつくるたった1つの習慣」著者による最新刊!できる人は知っている「大切な人の心を動かす」禅の知恵をやさしく解説。仕事に人生に、いいことがいっぱい起こる「人づきあいのバイブル」です。
第1章 「心から心に通じていくもの」を大切にする
第2章 人と共に過ごす「この時」を大切にする
第3章 無心となって人に会い、無心となって人をもてなす
第4章 できる限りの心をこめる
第5章 静かな心の交流を感知しあう
第6章 心と心のふれ合いを大切にする
第7章 美しい自然を生かしたおもてなしをする
第8章 自分らしく相手の心を魅了する
第9章 ひと言の挨拶、一杯のお茶に心をこめる
大正時代を駆け抜けた画家・夢二が理想とする男女の関係、恋愛観とは!?現代にも通じる、恋の苦楽とロマンの法則。
★読み継がれて35万部突破★
★新編<現代の国語>高校教科書にも採用される圧倒的名著★
★中学入試から高校入試、大学入試まで続々採用★
★言葉にできる=生き抜く力を手に入れよう★
第一線で活躍するコピーライターが公開する「もやもやした気持ち」を言葉にする技術!新人からベテランまで、プレゼン・面接から日常生活まで、どんな時も役に立つ一生モノの伝える力を手に入れよう!
【できる人は「内なる言葉」を磨いている】
〇なぜ、伝わる言葉と、伝わらない言葉があるのか?
〇心を動かす言葉に、テクニックはいらない
〇伝えたい思いを自ら認識することからはじまる
〇T字型思考法で、自分の意志を、言葉に込める
「うまく自分の言葉で話せない」「人の心に刺さる表現力を身につけたい」--志や思い、自分のなかにあるビジョンを言語化するために何をすればよいのか? そんな悩みを抱えている全ての人に、いま注目のコピーライターが独自の手法をわかりやすく開示する、人の心を動かす言葉の法則。
人は、その言葉の中に自分の思いを発見したときに心を動かされるのであり、技巧を凝らした表現などいらない。自身が手がけた広告コピー、古今東西の有名事例を、「メッセージとしての明確性」「そこにいかに自分を投影するか」「伝えたい想いをいかに生み出すか」という視点から分解、「意志を言葉に込める技術」を解説する。
第1章 「内なる言葉」と向き合う
・言葉で評価される時代
・言葉には2つの種類がある「外に向かう言葉」と「内なる言葉」
・「内なる言葉」と向き合う
・「人を動かす」から「人が動く」へ
・最後は「言葉にできる」が武器になる
第2章 正しく考えを深める「思考サイクル」
・内なる言葉の解像度を上げる
・「思考サイクル」で正しく考えを深める
・「T字型思考法」で考えを進める
・自分との会議時間を確保する
第3章 プロが行う「言葉にするプロセス」
・思いをさらけ出す2つの戦略
・戦略1:日本語の「型」を知る
・戦略2:言葉を生み出す「心構え」を持つ
累計50万部突破! 『言いかえ図鑑』シリーズの著者・大野萌子氏監修による、好印象な表現を身につけられるドリル!
「気持ちが伝わる」
「人間関係が良くなる」
「また話したいと思われる」など
品のある日常会話から、知的に思われる表現、正しい気遣いなど、相手に好印象を与える伝え方が、書き込み式で学べる1冊です。
考えて書くことによって効果的に覚えられ、より実践的に活用できます。
Lesson 01 普通の会話を好印象な表現に変える
好印象を与える「挨拶・社交辞令」
気持ちが伝わる「お礼・感謝の言葉」
好かれる人の「返事」の仕方
知らないと恥ずかしい「大人の受け答え」
相手を心地よくする「来客・訪問」時の言葉づかい
人をほめる「言いまわし」とほめられたときの「切り返し」 ほか
Lesson 02 言いにくいことを丁寧に伝える
誠意が伝わる「謝り方」
快く引き受けてもらえる「お願い」の仕方
相手を怒らせない「マイナス意見」の切り出し方
失礼にならない「断り方」
相手をムッとさせない「注意の仕方・しかり方」
「クッション言葉」でソフトな印象に ほか
Lesson 03 今さら聞けない気持ちが伝わるマナーと作法
知らないと恥ずかしい「電話応対」の言いまわし
実は「目上の人」には使えない敬語
覚えておきたい「ビジネスメール」
「バイト敬語・若者言葉」に要注意
陥りやすい「重複表現」と「過剰敬語」
「目上の人」への言葉づかい ほか
Lesson 04 親しき仲にも礼儀あり友人・家族との会話術
よい「夫婦関係」を保つ会話術
よい「友人関係」を保つ会話術
10代の子どもとの「話し方」
子どもの「しつけ方・しかり方」
子どもの「ほめ方・励まし方」 ほか
オールカラーでミッキー付き。
毎日子供たちをピアノの前にいざなうためにキャラクターを使うことは、確かに効果的な手法の一つです。
でも、ヤマハの「こどものバイエル ミッキーといっしょ」の魅力はそれだけではありません。
長い間子供たちと接する中で、古典的なバイエルという教材に何を加えたらよいかを研究し、その結果をこのバイエルに盛り込みました。
1.学習目標を明確にする狙いから、全体を8つのユニットに分けました。
第1巻にはユニット 1(原書のNo.1〜No.7)
第2巻にはユニット 2(同No.8〜No.28)とユニット3(同No.29〜No.43)
第3巻にはユニット 4(同No.44〜No.60)、ユニット 5(同No.61〜No.72)、ユニット6(同No.73〜No.82)
第4巻にはユニット 7(同No.83〜No.97)とユニット 8(同No.98〜No.106)
を収録しています。
2.バイエル原書の難易度を見直し、曲順を再構成しました。導入部分にあたる第1巻では、先生の伴奏を用意しました。
また、片手奏の期間を短縮し、両手奏の導入を早めています。
3.読譜力を高め、新しい音域や調への速やかな導入を図るための工夫として、音域を変えて弾くことや移調奏を取り入れました。
4.音楽の広がりを持たせるよう、現代的な響きや表現を含む練習曲を挿入しました。
5.言葉による楽典の説明を極力避け、子供たちがビジュアルで感覚的にとらえることができるよう、考慮しました。
子供の理解の範囲、想像できる世界の中で、わかりやすい形に置き換えてみました。
6.ユニット 4以降ではコードネームを導入し、伴奏形の和音が明確な楽曲に付記しました。
7.音楽世界を豊かにし、表現能力の確かな背景を作るために、オーケストラをはじめ、
ピアノや歌などの楽しい鑑賞曲を各巻毎に提案しました。
8.指のテクニックを高めるエチュードを用意しました。
さあ、ミッキー、ミニー、ドナルドといっしょに、Let Start!
※本書は「こどものバイエル ミッキーといっしょ 3」(GTP01088300)と同じ内容です。
まず“ありのまま”を見よ!癒されない、慰められない、痛いところを突きまくる。でもクセになる…。“毒舌の極み”ブッダの名言集。
言葉との出会いで、人生は変わるー自分のために、大事なあの人のために、いつも手に届くところに置いておきたい「心のお守り」。将来に不安を抱いたとき、お金に悩んだとき、人間関係に苦しんだとき、人生の岐路に立ったときー。フワッとあなたを抱きしめてくれるメッセージ。
ミルトン・エリクソンの心理療法を駆使した会話テクニック!
相手にもっとこうなってもらいたい、こうしてほしい、ということを伝えるのはそう簡単なことではありません。
ストレートに伝えることで人間関係が崩れてしまう可能性もあります。
そんなとき有効なのが質問の力を利用した「質問型会話テクニック」です。
本書ではそのテクニックを24のケースに分けて紹介しています。
相手の心に気づきが生まれ、相手がどんどん伸びていきます。
言葉の時限爆弾を相手の心にしかけるのです。
職場や学校、家庭、友人関係、恋愛などでこの質問型会話テクニックを試してみてください。
相手が伸びることで自分の心も愛で満たされ、人間関係がグッとよくなります。
パート1 教えるより気づかせる24の質問型会話テクニック
01 愚痴が多い人
02 同じ話題を何度もくり返して話す人
03 不安でいっぱいになっている人
04 何を話しかけても否定的にしか反応しない人
05 すぐ感情的になって怒りだす人
06 遅刻してきても平気な顔をしている人
07 迷惑な癖なのに開き直っている人
08 嫌味や皮肉な言葉をよく使う人
09 “何をやってもダメ”だと決めつける人
10 優柔不断で決められない人
11 やってもらえるのは当然と思い違いしている人
12 相手のために忠告していると勘違いしている人
13 素直に自分の気持ちを伝えようとしない人
14 口ばっかりで行動しない人
15 「ありがとう」を言わない人
16 自分が信頼関係を壊していることに気づかない人
17 いつも否定的なことしか言わない人
18 「これくらいはいいだろう」と思っている人
19 口を開けば自分のことばかりしゃべっている人
20 いつも上から目線で話す人
21 態度が横柄で虚勢を張る人
22 母親から自立できていない人
23 いつまでも過去を蒸し返している人
24 ストレスを処理できず八つ当たりする人
パート2 人間関係をよくする7つの「言葉の習慣」
習慣1 否定しない
習慣2 ジャッジしない
習慣3 「ありがとう」を口癖にする
習慣4 愛を伝える言葉を見つける
習慣5 相手の喜びのツボを見つける
習慣6 相手のやる気スイッチを見つける
習慣7 自分の質問力を高める
テレビ朝日系列で放送の超人気スポーツドキュメンタリー『GetSports』。
番組に登場したトップアスリートがインタビューで語った言葉を収録したメッセージ集です。
過去12年分の放送の中から、22名の“ためになる” 145名言を厳選。
ページを開くと元気になれる、アスリートの熱き魂の叫びが満載!
番組ナビゲーターの南原清隆氏、栗山英樹氏、中西哲生氏の語り下ろしコラムも必見です。
【登場アスリート】
・イチロー ・松井秀喜 ・中村俊輔 ・松坂大輔 ・石川遼
・清原和博 ・桑田真澄 ・北島康介 ・古田敦也 ・宮里藍
・工藤公康 ・中澤祐二 ・城島健司 ・上原浩治 ・川口能活
・玉田圭司 ・岩隈久志 ・川崎宗則 ・和田毅 ・青木宣親
・遠藤保仁 ・池山隆寛
・ 何かを成し遂げたいときに読む言葉
・ チャンスを掴みたいときに効く言葉
・ 逆境に立たされたときに効く言葉
・ 心を奮い立たせたいときに読む言葉
・ 新たな一歩を踏み出したいときに読む言葉
・ 自分を見つめ直したいときに読む言葉
天才芸術家、岡本太郎と そのパートナー岡本敏子。 二人が遺した、激しく熱く純粋な、 男が男のまま、女が女のまま、 愛するためのメッセージ。
「見慣れた世界を初めて見るかのように見ている」
ーー鷲田清一 氏
衣食住と言われるように、服は人間にとって不可欠なものです。しかし、私たちはいつしか〈ファッション=流行〉としてしか衣服を捉えなくなってしまいました。まして、日本人は近代以降「洋服」を着ることを当たり前のこととしています。では、服飾において私たち日本人が培ってきたものは捨て去られるだけなのでしょうか?
著者は、大学院まで哲学を学び、そこから服飾の世界に転じた後、「日本の美意識が通底する新しい服の創造」をコンセプトとしたブランド「matohu(まとう)」を立ち上げました。その方法は、「言葉から服を生み出す」というものです。
私たちはいま、どのような服を着ているのか。そして、服とは何から生まれるのか。私たち自身の日々の生活を見つめ直すことで、いつしか忘れてしまった「日本の美意識」に気づくことができます。気鋭のファッションデザイナーが紡ぐ、服と生活を考えるための哲学的エッセイ集。
人生を変える言葉がある。人生を変える景色がある。絶景×名言が、あなたの世界を変える!
大手人材開発会社の元人事部長で、現人事コンサルタント。今まで誰も語らなかった、ホンモノの管理職論。
花は繊細で最上のメッセンジャー。
神話、信仰、精神世界など様々な起源を探り、世界中の人々が花に託した愛や祈りを紹介します。
ヨーロッパの花言葉を象徴する妖精のようなレトロなイラストも魅力的。
花束とともに贈りたくなる小事典です。
アカシア、アネモネ、カラー、アスター、サンザシ、アザレア、オシロイバナ、ラナンキュラス、エリカ、椿、レモン、クロマチス、アザミ、菊、シクラメンなど、全78項目
君だけの道を行け。「車輪の下」で知られる青春文学の巨匠、ノーベル文学賞作家ヘッセが贈る人生の応援歌。
「一瞬で好かれる人になる」──それは、人生を大きく動かす力です。どんなに努力しても、どんなに夢を描いても、その夢を叶えてくれるのは、いつだって“人”の存在です。
本書では、1万人を指導してきた著者がこれまでの経験を通して学んだ、45の「一瞬で人に好かれる技術」を紹介していきます。
じつは「人に好かれる」のに才能はいりません。技術があれば、ビジネス、プライベート、あらゆる人間関係の悩みが解決します。そして、よりよい人間関係は、自らの選択で創り上げることができます。
もし今、あなたが人間関係に悩んでいたとしても、安心してください。人はいつからでも、どこからでもよくなれるのですから。
<目次>
第1章 まずは自分を満たす〜幸せの源は自分の中にある〜
第2章 言葉で伝えるコミュニケーション〜心を届ける力を育てる〜
第3章 ものごとの見方を少し変える〜心が軽くなる受け止め方を身につける〜
第4章 時間をデザインする〜幸せを感じる選択を重ねる〜
第5章 小さな愛の習慣を持つ〜日々の行動が信頼を育む〜
あいうえおのリズムにのって、たべものたちがつぎつぎにあらわれる、ゆかいなことばあそびのえほん。