Excelの「時短ワザ」が満載。時間が掛からないようになるだけでなく、操作が正確になってケアレスミスも劇的に減る。ショートカット、関数、資料作成、グラフまで、ビジネスパーソンの仕事を全フォローする一冊。これで仕事が速くなる!
スポーツには「する・みる・ささえる」の三つの側面がある。今や「ささえる」のプロが多く活躍する時代になった。気鋭のスポーツジャーナリストが、急増する大学のスポーツ関連学科や、急成長する職業の「今」をレポートする。
好きなことを仕事にするために起業した女性たちのインタビュー集。チャイの店、フラワーショップ、絵本専門店、雑貨輸入業、ベーカリー、器と生活道具の店、ダージリン紅茶専門店、和菓子工房、肉マン専門店、おむすびショップ、ジャムと焼き菓子のブランド、古民家カフェ、外国人向け料理教室、テキスタイルブランド、ビーズとボタンの店、アートギャラリー、コーヒーショップ、シューメーカー、ネイルサロン、保護猫カフェ、米粉菓子店、民族画のディーラー、傘ブランド、弁当・ケータリング…… 40人のインタビューと60人のアンケート取材、合計100人の実例を写真をふんだんに使って紹介している。彼女たちは皆、自分で決断しながら進めていけるやりがいのある仕事に、いきいきと、真摯に向きあっている。もちろん、起業にいたるまで、またその後も、さまざまな心の葛藤、物理的な問題等もあり、知恵を絞って、自分らしく乗り越えてきたという現実もある。そんな彼女たちのストーリーは、セカンドキャリアに悩む人たち、今の仕事の仕方を変えたいと思っている人たち、コロナ禍で人生観が変わりつつある人たちに、明るい希望を与えてくれるに違いない。
仕事が10倍はかどる!
残業をなくし、ミスをなくし、成果を出すパソコンの使い方!
「パソコン使えるよ」という人はたくさんいますが、そのスキルは千差万別。
同じ資料を作成するにしても、早く正確に仕上げる人もいれば、
その倍以上の時間をかけてもお手上げ……という人もいます。
この違いは、ひとえにパソコンの使い方にあります。
本書では、すばやく正確なデータ入力術、探し物をなくすデータ整理術、
調べたいことがすぐわかる検索術など、「楽に」「すばやく」「便利に」なる
パソコンの仕事術をまとめました。
いくつか実践していただくとすぐ、効率アップが図れるでしょう。
また、パソコンのマナー、性能アップの設定、不具合の解決策もカバー。
自信を持って「パソコン使えるよ」といえるようになるでしょう。
Chapter1 ミスなくすらすらできるデータ入力術
Chapter2 デスクトップも頭もスッキリするデータ整理術
Chapter3 調べたいことがすぐわかる情報検索術
Chapter4 少しの時間も短縮する設定操作術
Chapter5 使えるデータ・資料がすぐできる資料作成術
Chapter6 快適なパソコン環境を保つ管理術
丸一日かかった作業がExcel関数を使えば、一瞬で処理できる!?仕事に役立つ技が満載です。驚きの111技が大集合。
人はなぜ人を殺すのか。
東野文学の最高峰。
人気作家が仕事場で殺された。第一発見者は、その妻と昔からの友人だった。
逮捕された犯人が決して語らない「動機」とはなんなのか。
超一級のホワイダニット。
加賀恭一郎シリーズ
決断、伝え方、表現、発想、段取り…文系ビジネスマンの仕事が劇的に変わる数学的ビジネス思考30。
世界の現場で戦い、多くのエリートとともに働いて思うのは、 彼らはいかに信頼関係を築き、相手とともに、いい仕事を達成していくか、そんな日本でも大事にされている「仕事の原則」に対して、 一切の妥協がないこと! 邦銀を経て、外資金融の最前線で戦い、 起業してスイスやオーストラリアをはじめとした各国で活躍している著者が、さまざまなご自身の貴重な体験をもとに、 国内・国外問わず、どこに行っても、 一線で活躍できる人になるための「仕事の原則」をお教えします!
効率のよいデータ整理、ネットを使った情報収集、恥をかかないメールマナー、Wordで作成するビジネス文書、Excelで仕事の効率化。使えるテクニック・ルール・マナーが満載!
「何を、どの順番で、進めるか」で仕事の成果、生産性が大きく変わる !!
プロの戦略コンサルタントが教える!仕事の生産性を劇的に上げる方法
★戦略コンサルのプロが教える 生産性を上げる仕事の順番・進め方
「何をどの順番で行うか」によって、仕事の効率、生産性はまったく違うものになる。
これまで一般向けの仕事術では語られなかった仕事の順番について、戦略コンサルタントが語る。
★仕事で成果を出るのはどっち?
・優先順位をつける前にやるべきことは?
・大量のタスクがあるときに先にやるべきことは?
・上司への質問前にやるといい生産性が上がる方法は?
・仕事の成果が上がりやすい「仕事を振る順番」とは?
……など、目から鱗の仕事のやり方多数。
生産性と効率が驚くほど上がるプロの仕事術をわかりやすく紹介。
★こんな人にオススメ
◎生産性を上げたい人
◎効率よく仕事を進め、成果を生み出したい人
◎フレームワークを使っても仕事の成果があがらなかった人
◎プロジェクトのミスや失敗を減らしたい人
◎部下、新入社員の仕事の質を上げたいと思っている人……など
大人の世界は「基本だけ」では通用しない! 国語の授業では教えてくれなかった、ビジネスパーソンが本当に知りたいはずの「実践的な言い方・書き方200」を一挙公開!
「整える力」があれば、仕事も人生もすべてうまくいく。
まずは朝の時間を整えて。体調をどんどんよくすることから。
◎「ほどほど」を心得る --「やりすぎ」はすべて身の毒
◎「朝坐禅」のすすめ --心と体を整える最良の習慣
◎心が乱れたら即「掃除」 --その大きなリセット効果
◎デスクは「整然」と使う --“探し物”がストレスを生む
◎怒らないこと --「怒りを頭に上げるな」という禅の教え
◎「旬」をいただく --それは「心の栄養」にもなる
◎夜は静かに過ごす --夜9時以降はスマホを断つ
禅が教えてくれるーー
心・体・生活をすっきり、すこやかにする98のヒント。
仕事で中国と関わっているビジネスパーソンが知っておくと役立つ会話表現と単語を場面別にまとめた一冊です。あいさつ、自己紹介など基本的な表現から、作業の依頼、メールのやり取りなどパソコンに関連する表現、また、中国出張、視察、工場見学、打ち合わせ、接待などの場で使えるフレーズも広く取り入れています。中国の各省、主要都市、祝祭日、国名などを付録に収録しています。
渋沢栄一氏の玄孫(やしゃご)が監修。仕事の仕組みとお金についてやさしく学べる1冊。約500の会社を作り、約600の学校・病院・団体などを作った渋沢栄一の名著『論語と算盤』から、「しごとってなあに?」「おかねってなあに?」に答える絵本です。お金を増やすには「ありがとう」が必要。もっと増やすには、「ありがとう」をどんどんつなげていくことが必要。そんな「仕事」「社会」「お金」の仕組みを、小学生でもわかりやすい言葉で紹介しています。「自分なら何をすれば人の役に立てるかな」「いつか人の役に立てるしごとをしたいな」と、夢をふくらませてもらう1冊です。
鉄道にめざめた少年時代から、戦火をくぐり抜け苦学を続けた学生時代、戦後の厳しい世情のなか晴れて営団地下鉄(現・東京メトロ)に就職し、新造車両の開発・設計などに従事した「鉄道人生75年」を記した自伝。戦前日本の世相、一サラリーマンから見た鉄道会社事情や車両製造の発展など、細微に書き記されたリアルな記録としても貴重なものといえるが、それ以上に、飄々とした文章のなかに綴られた光と影、栄光と辛苦とが交錯するそのサラリーマン人生には、平成の世でも大いに共感し、また、その提言は傾聴に値するものがあるのではないだろうか。
初版刊行後の建築士・建築業界の変化を折り込み刊行するもの。街作り協議会・関連するNPO法人と多方面で活躍し、大学でも教鞭を取る新しい建築士を紹介した解説書。
大阪・箕面市にある、一見何の変哲もない個人経営のケーキ屋、Ystyle。実はこの店、ケーキ業界では年商3000万円台を超えれば繁盛店といわれる世界で、年商は1億円を突破している。従業員はごくふつうのケーキを作ったことなどなかった人たち。彼ら彼女らが、重要戦力として高い成果を出している。この「一流社員に育てる」ノウハウはケーキ店に限らず、どの組織でも実践が可能である。その方法を紹介している。