多様な文例とCDで身につく、読む聞く英語力
教養英語ではなく、薬学専門で使える英語の力を養う。医療関係の一般用語と専門用語の単語を学ぶことから始め、多様な文例で文体を覚え、英語に慣れることを狙う。CD付き。
※本書は教材用として作成されているため、解答や日本語訳は付属していません。
Unit1 [安全に関する勧告]
対紫外線安全策
(環境保護庁、アメリカ)
Unit2 [助言コラム]
赤ワインを飲むべきか?飲まざるべきか?
(The Times、イギリス)
Unit3 [健康に関する公式通知]
コンタクトレンズと眼感染症
(食品医薬品局、アメリカ)
Unit4 [ウィキー]
頭痛
(ウィキペディア、インターネット)
Unit5 [公告]
薬局による使用済み注射針の回収
(東京都環境局、日本)
Unit6 [専門家の機関からの情報]
食品アレルギーとアレルギー反応
(米国アレルギー・喘息・免疫学会、アメリカ)
Unit7 [新聞記事]
日本における小児の死亡がもたらす抗インフルエンザ薬への新たな見解
(New York Times、アメリカ)
Unit8 [事実記録]
鳥インフルエンザに関する重要な事実
(疾病管理予防センター、アメリカ)
Unit9 [政府公告]
環境化学物質曝露に関する国の報告
(疾病管理予防センター、アメリカ)
Unit10 [教科書]
循環器系:血液循環の模式図
(The Anatomy Coloring Book、イギリス)
Unit11 [患者用の情報]
メタボリックシンドローム(代謝症候群)とは何か?
(米国心臓協会、アメリカ)
Unit12 [教科書]
高脂血症治療薬と動脈硬化:治療の概要
(Human Pharmacology、アメリカ)
Unit13 [勧告]
糖尿病における栄養療法
(米国糖尿病学会、アメリカ)
設計・施工業者選びから計画・資金調達まで、役立つ情報満載!低コストで対応実現!ヒント満載の6社事例!
あり得ない場所に、あり得ないものが突如落下してくる武蔵野怪雨現象の最中、再びナギの前に現れた闇色の瞳の美少女・美鶴木夜石。
“血の雨が降る時計塔”の背後で蠢く皇鳴学園の歪みの果てに、学園から“消失”した少女・篁亜矢名の影が立ち上がる。
「人は、悪意の塊さ」--亜矢名の言葉に瞳を妖しく輝かせ、そして夜石は、“失踪”したーー。
綾辻行人、栗山千明、辻真先、乙一、虚淵玄。
五氏瞠目の才能・一肇が安倍吉俊とタッグを組み紡ぎ出す
極上の青春怪談小説、〈ファフロツキーズ〉編、一挙収録!
金融業務能力検定「融資中級」は、日常の融資実務全般にわたる基礎知識および判断力を検証できる検定試験です。本書は、同検定の受験生の利便を図るためにまとめた試験問題解説集です。事例問題を豊富に収録し、基礎知識のみならず、実務への対応力を確認することができます。
円門章の訓読と影印、信解章の影印を掲載
序 宗学の興隆を願う
融通円門章 影印
融通念佛信解章 影印
融通円門章 訓読
日本の常識が必ずしも通用しないインド進出の意思決定には、幅広い情報収集が不可欠。本書では、クロスボーダー案件に豊富な経験を有する執筆陣が、最新の情報を提供して進出企業を支援する。会社法改正、倒産法制定、FDIポリシーの改正、外国法律事務所の活動解禁へ向けた協議等の最新動向までフォローした最新改訂版。
趣味を極める、家族旅行、ハネムーン、一人旅、学ぶ旅、自分でつくる旅旅行記15選。旅のプロが教えるとっておきの旅づくり。
異世界を堪能しすぎの修学旅行は続く。
修学旅行の最中、突如中世ファンタジー風異世界に飛ばされたものの、特にこの世界でやることもないので修学旅行の続きをはじめた沢木浩介たち。彼らと旅のスポンサーであるプリシラ王女は修学旅行を楽しんでいた。
異世界であろうと、修学旅行の定番コースは変わらない。お土産ショッピングをし、名物を食べ、史跡を巡って歴史に思いを馳せる。
しかし旅のもうひとつの目的である、異世界に散らばったクラスメート捜しはあまり進展していなかった。
そんな道中、浩介たちはドラゴンの脅威に怯える村に辿り着く。
浩介たちは「討伐してあげたい」と思うが、プリシラの「どういう脳の構造してたらドラゴンさんに勝てると思えるんじゃ? それとも将来の夢がひき肉なのかな?」というマジレスで冷静になる。ドラゴンは軍隊に任せてスルーしようとしたが、村人から「二か月前に突然現れた少年がドラゴンを諫めようと山へ向かい帰ってきていない」と知らされる。
聞けば聞くほどその少年はクラスメートっぽいので、一行はドラゴンが棲むという山へと向かうのであったーー。
異世界を堪能しまくっている高校生たちの異文化コミュニケーションコメディ、第二弾!
気候危機の元凶である石炭火力発電を、日本は新たな装いで推進。中高生もわかるように解説し、再生可能エネルギーへの転換を目指す。
本書は、受験者の苦手とする施工経験記述をあらゆる工事例で収録し、復習・整理することで記述のポイントをモノにできる定番の受験書である。
試験の出題頻度・傾向もひと目でわかり、重要な関係法令の抜粋など、広い分野から集中学習できる。
出題傾向をふまえた一部見直し・内容の追加、巻末に最新試験5年分の解答と記述例を収録した。
1. 1級建築施工管理技術検定試験案内
2. 出題形式と傾向
3. 過去の出題内容
4. 実地試験に関連する法令等の抜粋
施工経験記述
・問題の形式と記述上の注意
・施工経験記述
施工経験記述の書き方例
施工技術と法規の知識
・躯体工事
・仕上げ工事
・施工管理法
・法規
過去の実地試験と解答例
・平成29年度 1級建築施工管理技術検定試験 実地試験問題/解答例
・平成28年度 1級建築施工管理技術検定試験 実地試験問題/解答例
・平成27年度 1級建築施工管理技術検定試験 実地試験問題/解答例
・平成26年度 1級建築施工管理技術検定試験 実地試験問題/解答例
・平成25年度 1級建築施工管理技術検定試験 実地試験問題/解答例
セメスター制に合わせた全12章で、ムリなくムダなく講義に活用できます。入門のための基本的内容を厳選。専門課程への導入をしっかりサポート。キャラクターが会話する導入部、章のポイントなどが理解を助けます。基礎知識を押さえておきたい社会人、専攻選択に迷う高校生にも最適です。
2級公式テキストに完全に準拠。最新の出題傾向に対応!直近の過去問題を掲載した東京商工会議所が発行する唯一の公式問題集。学習しやすい公式アプリを新搭載。
トラブルへの法的対応は、ひとたび間違ってしまえば安定企業をも一瞬にして奈落の底に突き落とす。にもかかわらず、経営の中で法務体制の整備はとかく軽視されがちな現状がある。本書では、著者が企業法務専門の弁護士として経験した事例を紹介しながら、どんなトラブルにも「絶対負けない」ための法務戦略の立て方を解説する。
貿易実務を習得するコツは、1まず取引の流れの全体像がつかめていること、2手続きに必要となる基礎知識が体系的に理解できていること、3それらの知識を実際の実務の中に落とし込んで活用していけること、4正しい手続きが行えること、の4つです。
本書は、初めて海外と取引される方であっても、上記の1〜4のポイントをスムーズに習得し、すぐに実践していただけるように構成しました。
最初に1の取引の全体像をつかみ(第1章)、次に貿易実務に必須の2の基礎知識を体系的に整理し(第3章〜第6章)、34の実務の流れと正しい知識とを身に付けていく(第7章〜第13章)という構成になっています。
第3章〜第6章は、海外の取引先と売買契約を締結する際に、検討、交渉しなければならない基本的な契約条件でもあります。
第7章から第12章までは実務にかかる説明の章で、ご理解いただきやすいように、貨物が出荷されてから引き取られるまでの業務を発生する順に取り上げています。
また、実務には多くの書類が登場しますが、初めて海外と取引される方にとってすぐに必要となる英文売買契約書、貿易関係の自社書式などの見本も、取引のスターターキットとしてダウンロードできるので、ぜひご活用ください。
●第1章 貿易取引とは
●第2章 取引交渉と売買契約の締結
●第3章 貨物を輸送するー貿易運送
●第4章 貿易条件を決めるーインコタームズ
●第5章 貨物に保険をかけるー貨物海上保険
●第6章 代金を支払うー代金決済
●第7章 信用状の実務
●第8章 貿易管理制度
●第9章 輸出の通関・船積み
●第10章 輸出代金の回収
●第11章 輸入の通関・関税制度
●第12章 輸入貨物の荷受け
●第13章 クレーム
●第14章 紛争解決
●第15章 外国為替制度
術前シミュレーションの重要性は,いまや誰もが知るところとなった.しかし,その有用
性を正しく理解し,使いこなせている人はどのくらいいるだろうか.医療用3Dなどの技術
の進歩により,術前シミュレーションは手術の予習とトラブル回避だけにとどまらず,未経験の術式をリアルに学べる絶好の教育ツールとなった.本書は,解剖から手術の要点までシミュレーションを駆使して学び,確実なスキルアップに直結する知識を詰め込んだ.
液クロの実験のキモは前処理と溶離液作成にあり.この二つを適切に行うための,すぐに使えるコツが満載.実験のどこがよい/よくないかをセルフチェックする方法も掲載し,自ら実験を点検できる.演習問題やコラムも充実.
PART I 試料の前処理のコツ
第1章 前処理の基本ー不必要な成分の除去法ー
第2章 各種装置を前処理に活用
第3章 前処理の具体例
PART II 溶離液作製法
第4章 溶離液作製のための濃度計算の基礎
第5章 溶離液の種類とその作り方
第6章 溶液作製に必要な器具と装置
第7章 溶媒回収法とそのメカニズム
第8章 クロマトグラフィーの種類と溶離液の関係
銀行業務の基本をわかりやすく解説!
金融機関の最重要業務のひとつとされる融資業務について、“顧客本位の良質な金融サービス”を提供することにより、お客さまから信頼される金融機関の行職員となるために必ず知っておきたい知識を網羅!