壁を見ると登りたくてウズウズしてしまう小寺さんは、フリークライミング「ボルダリング」が得意で、とっても可愛い女の子。 そんな小寺さんが登っているのを見てるだけ、の青春ショートストーリー…のはずが、今回はがっつりボルダリング大会へ挑みます。小寺さんたちボルタリング部の挑戦が始まります。
詰めあわせる小寺さん
現れる小寺さん
黙る小寺さん
応援する小寺さん
勉強する小寺さん
仕懸る小寺さん
見守る小寺さん
挑む小寺さん
おいしいエスプレッソをつくるために、豆選びから焙煎の見極め方、エスプレッソマシンの使い方、抽出技術までを、経験豊富なバリスタが解説します。焙煎の状態や抽出の工程がわかるように、写真を豊富に掲載しました。エスプレッソのほか、ラテアートやアレンジコーヒーのレシピも満載です!
Chapter1 エスプレッソの抽出
Chapter2 素材としてのコーヒー
Chapter3 エスプレッソのアレンジ
Chapter4 バリスタの仕事
●おうち時間に“やすらぎ”と“幸せ”を届ける 最上級の「お茶」と「お菓子」と
心落ち着かぬ昨今において、ほっとひと息、お茶する時間は、かけがえのないものです。
「最上級」とは、極上であること、上質であること、特別であることーー。
そんな最上級の「お茶」と「お菓子」が織りなす、至福の時間をお届けします。
「お茶」はコーヒー、紅茶、日本茶、ハーブティー、中国茶と幅広く、
「お菓子」も和洋ジャンルを超えた選りすぐりを。あなたにとって幸せなお茶時間を
見つけてみませんか。
●伝えつなぐ、東北への思い
2011年3月11日14時46分、三陸沖を震源とする日本史上最大規模の地震が発生。
その後まもなく巨大津波が東日本の太平洋側地域を襲い、福島第一原子力発電所の事故も
起こりました。死者約1万5899人、行方不明者2529人、2020年10月時点で避難者約4万3000人。
あまりにも無慈悲に日常が奪われたあの日から10年。明るい未来のために、私たちは何が
できるのでしょう……。そんな思いで、被災地を見守り続けた人たちを取材しました。
●日本の色と祈り 吉岡幸雄の仕事
一昨年、2019年9月に急逝した染織史家・染織家の吉岡幸雄さん。
江戸時代から続く、代々の染屋の5代目で、『魏志倭人伝』『日本書紀』『続日本紀』
『万葉集』『延喜式』『源氏物語』などの古典に学び、化学染料を使わない植物染に徹して、
古社寺の行事に関わり、国宝や正倉院御物の復元、日本の伝統色の再現に生涯を費やすこと30年。
この短い期間に、あまりに大きな独自の功績を遺したことにあらためて驚かされます。
その仕事の一部を振り返りながら、「日本の色とは何かーー」をいま一度考えてみます。
●京都・十三代 中村宗哲さんのひなまつり
茶席で使われる塗りものを代々が手掛け、「塗師」と称される中村家。京都で400年近く続く
中村家の雛祭りは、主役の雛人形のほかに、「お人形祭り」という言葉がふさわしいほどのたくさんの
人形が並びます。歴史ある中村家ならではの古式ゆかしいお雛様から旅先で見つけたお土産の人形まで。
どんな人形も、ひとつひとつを慈しむ。そこには、物作りを生業とする家に受け継がれてきた、
物を大切にする温かな心が流れています。
●変わるもの、変わらないもの/珠城りょうさん[月組]
やっと会えたのに、さよならだなんて。久しぶりに叶ったタカラジェンヌへの取材。
ですがたぶんこれが婦人画報にとって彼女へのラストインタビュー。
トップスターとして生きた4年と少しで何が変わり、何が変わらなかったのかーーお話を伺いました。
●「新定番」のバッグで綴る 3人の女たちの物語
思いかけず浸透した新しいライフスタイルは、私たちにファッションの未知の楽しさを教えてくれました。
なかでも「バッグ」の選択において、大人の女性が“カジュアル”な領域に踏み込むあと押しに。
柔軟にマインドをチェンジさせた女性たちは、自らハンドルを握り、新たなバッグとともに動き出しています。
時代を上手にシフトする女性の「バッグ」と「クルマ」の物語、新章のスタートです。
●ニューノーマル眉を描きましょう
マスク着用の日々が続くなかで、メイクが難しいという声が多く聞かれます。
なかでもマスクを着用するときに、最も注意しなくてはいけないのは眉の描き方。
いまあらためて見直してみませんか?
●知っておきたい、認知症
単語が思い出せない、どうも記憶が曖昧……、というのは加齢とともに多くの人が体験して
いることでしょう。歳相応のそんなもの忘れと認知症の兆しとの違いとは?
またその見極めは?まだ解明されていないことも多い分野ですが、家族のためにも、
自分のためにも、知っておきたい認知症について。いまのうちから講じておける対策について
も取材しました。
アルコールコーヒーの楽しみ方をすべて網羅
いま世界中からツーリストを集める東京は、目利きな人たちが多く集う都市でもある。
今回は、そんな目利きたちが自分なりに楽しんでいるアドレスを、徹底的に教わる特集だ。
100人いれば100通りのTOKYOがある。
日々歩いていても、知っているようでまだまだ知らない──。
そんな巨大都市の魅力を再発見しよう。
特集
NEW PERSPECTIVE TOKYO
ブルータスの東京大全
東京の楽しみ方は、この人たちに聞こう。
映画館 岸井ゆきの
植物園 永井玲衣/小劇場 シソンヌ じろう
南インド料理 U-zhaan/回転寿司 メイプル超合金 安藤なつ
銭湯 菊池亜希子
ショートケーキ 甲斐みのり/おみやげスイーツ 平野紗季子
ホテル 谷尻 誠
焼肉 高山いさ己/タコス 吉川孝一郎
インテリアショップ 外山雄一/アート 橋爪勇介
コーヒーショップ ヤーレンズ 出井隼之介
アウトドアショップ 伊澤直人/ジム 白戸拓也
かき氷 村上佳菜子/カクテル ロジェリオ・五十嵐・ヴァズ
クイックフード 宇多丸
関西から見た東京の楽しみ。
異国の視点で歩く東京1
Book in Book
TOKYO MANIA 東京偏愛BOOK
異国の視点で歩く東京2
変わり続ける東京の注目エリア。
神保町/学芸大学・吉祥寺/東日本橋・西荻窪/表参道・東銀座
平和なコーヒー・ブレイクのために
人・文化・地域をこえてひろがってきたコーヒー・カフェ文化は、現在、どのような状況にあるのか。食品科学、日伯交流、ツーリズムをはじめ、多角的にコーヒー・カフェ文化を検証し、阪神間における「知のサロン」のあり方を考える。
まえがき 石毛弓
食品科学から見る珈琲 白石斉聖
カフェーー新たな社交空間 呉谷充利
日本のコーヒー大衆化はブラジルコーヒーから始まった 細江清司
COFFEE WAVE 栄秀文
モニュメントで辿る神戸・阪神間の珈琲ツーリズムの可能性 海老良平
【全体討議】珈琲で語り合う人・文化・地域の交流
あとがき 森元伸枝
コーヒーの新しい魅力と技術を紹介。16店のコーヒー名人が、家庭でよりおいしく淹れ、楽しくアレンジするためのテクニックを、新しい手法を交えながら分かりやすく手ほどきします。
ねんどろいどどーる おようふくセット コーヒーミルク
【セット内容】
パーカー
ズボン
フットカバー
靴(靴裏マグネット付)
※フィギュア本体、トルソーは付属しません。
※画像はイメージです。「ねんどろいどどーる おようふくセット 動物パーカー ミルク/コーヒーミルク」以外は付属いたしません。
※掲載の写真はサンプル品を撮影しています。実際の商品とは一部仕様等異なる場合があります。
※長時間着せ付けていると、素体に色移りが発生する場合がございます。ご注意ください。
※お持ちのねんどろいどどーる、おようふくのデザインによっては正しく着せ替えられない場合がございます。ご了承ください。
© Good Smile Arts Shanghai
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
無理せずはじめて、長く続ける。10坪未満の小さな個人店の開業実例と、オープンまでの基礎知識を詰め込んだ、「自分らしいカフェ」をつくるための一冊です。
カフェのおいしい珈琲を自宅で楽しむための本です。カフェ業界を牽引する第一人者、カフェズ・キッチン学園長の富田佐奈栄さんが、コーヒー豆の選び方、おいしいコーヒーの抽出のやり方を、幅広い好みに合わせて丁寧に紹介します。またエスプレッソコーヒーのつくり方や、アレンジコーヒーの紹介、コーヒーに合うスイーツレシピまで、とことんコーヒーを楽しむために役立つ知識とアイディアを詰め込んでいます。そのほか、おいしいコーヒーを淹れるための道具や機器も紹介した、自宅でおいしい珈琲を淹れるために持っておきたい保存版の一冊です。
コーヒーの香りがする電子VAPE専用のリキッドです。容量10ml、約3,000回吸引可能です。
累計65万部突破! 人気シリーズ第8弾。
5月。お草が営むコーヒー豆と和食器の店「小蔵屋」の近所のもり寿司は、味が落ちたうえ新興宗教や自己啓発セミナーと組んでの商売を始め、近頃評判が悪い。店舗一体型のマンションも空室が目立ち、経営する森夫妻は妻が妊娠中にもかかわらず不仲のようだ。その様子を見て、お草は自らの短かった結婚生活を思い出したりしている。
そんな折、紅雲町に50歳過ぎの男が現れる。新規事業の調査のためといって森マンションに短期で入居している男は親切で、街中で評判になっていた。
その男が、お草のもとにやってきた。店の売却・譲渡を求められるのかと思ったお草に対し、男は自分は良一だ、と名乗る。
良一とは、お草の息子。夫や婚家との折り合いが悪く、お草が一人で家を出た後、3歳で水の事故で亡くなったはずだった。だがその男によると、じつは良一は助け出されたものの、父と後妻の間に子供が生まれて居場所がなくなり、女中だったキクの子として育てられたという。その証拠として、お草と別れた夫との間で交わされた手紙や思い出の品を取り出して見せるーー。
男の言うことは本当なのか、本当に我が子なのか。お草の心は千々に乱れるーー。
嘘は、人生の禍となるが、救いとなることもあるーー。甘いばかりではなく苦みを伴いつつ、深い味わいのある佳品。
よくわかる(1)お金とコスト。よくわかる(2)店内俯瞰イラスト付。よくわかる(3)マーカー表示で早わかり!よくわかる(4)人気店多数紹介。4つの特色でお店づくりが楽しくわかる。
コンパクト水出しコーヒーメーカーの主な特長
冷水でじっくりと1滴1滴抽出することで、コーヒー本来の純粋なうまさだけを楽しむことができます。
その味わいはえぐみや渋みといった雑味が無くすっきりとした仕上がりで、使用するコーヒー豆によっては果実味すら感じ取れるさわやかさです。
熱湯で抽出する場合に比べカフェインも少なくなるため、ヘルシー志向の方にもお勧めです。
【製品仕様】
・容量:350ml
・サイズ:上部83.5mm(直径)×下部68.0mm(直径)×高さ281.0mm
・重量:本体456.0g
・原料樹脂:TRITAN、ABS樹脂、ポリカーボネート、シリコーンゴム
・耐熱温度:90℃
・耐冷温度:-40℃
・付属品:丸型ペーパーフィルター×100枚
カルディコーヒーファームから
【本誌限定付録】両手ハンドルスキレットが登場!
付録の両手ハンドルスキレットは、底面にカルディのキャラクターヤギべえが登場!両手でつかめるデザインなので、見た目も可愛らしく、おつまみやスイーツ、ちょっとした一品に最適で、アウトドアやご自宅など様々なシーンで活躍すること間違いなしです! 誌面では、カルディコーヒーファームの人気商品と、付録の両手ハンドルスキレットを使った“世界のレシピ”を多数紹介。あたらしい美味しさの発見に、ますますカルディにハマッてしまうこと間違いなしです。