1万人の歯科医師が読んだ前書「院長依存から脱却できる医院組織のつくり方」から6年ぶりの最新刊。
歯科治療に原則があるように、経営にも原則があります。
経営の原則の理解が低いまま、事例やノウハウを学び、医院に導入しても、一瞬効果が出た後、同じ問題が繰り返されてしまいます。
売上が上がっても、利益が出ない。返済に追われている。
保険診療に依存していて、自費診療が上がらない。
スタッフが採用できない、定着しない。
スタッフが育たないので、院長依存になっている。
本書では、経営の原則に基づき歯科医院が成長していくための戦略をわかりやすく解説しています。
第1章 歯科医院を取り巻く時流の変化
第2章 経営の原則を医院経営に落とし込む
第3章 医院規模の拡大戦略と生存戦略
第4章 院長依存から脱却する組織づくり
第5章 人材育成と採用の原則
第6章 マーケティングに強くなる
第7章 経営数字に強くなる
第8章 院長の時間の使い方
第9章 医院を成長させる経営計画のつくり方
開業をご検討の勤務医から、売上10億円以上の規模の院長先生に至るまで応用、活用できるよう工夫して執筆しています。また幹部教育の教材としても活用できます。
是非、本書をあなたの医院経営にお役立てください。
第1章 歯科医院を取り巻く時流の変化
第2章 経営の原則を医院経営に落とし込む
第3章 医院規模の拡大戦略と生存戦略
第4章 院長依存から脱却する組織づくり
第5章 人材育成と採用の原則
第6章 マーケティングに強くなる
第7章 経営数字に強くなる
第8章 院長の時間の使い方
第9章 医院を成長させる経営計画のつくり方
第10章 成長できるストーリーの法則
最高の音で楽しむために!
同梱物
●缶バッジセット(7種)
●アートブック
●追加衣装DLコード
© 2019 JFI Games Inc. All Rights Reserved. Licensed to and published by Justdan International Co., Ltd.
「都市伝説解体センター」からステッカー付きガムが登場。ステッカーサイズ53mm×80mm。全20種類。1パック2枚入。
©Hakababunko / SHUEISHA, SHUEISHA GAMES
一般歯科医・小児歯科医が子どもの「歯と歯質」「歯列とかみ合わせ」「顎関節と顎骨」の異常・病変、「エックス線写真でみえる」異常・病変などを発見した際の、診断と治療のHow toを簡潔に解説。子どもの口と顎の異常・病変の「原因」「何をみるか?」「何をするか?」「何をしてはいけないのか?」「予後」「口腔外科での対応」について小児歯科・小児口腔外科の臨床の専門家が解説した。病変・異常の写真から検索できるQUICK INDEX付。
CHAPTER1 歯と歯質の異常・病変
CHAPTER2 歯列と咬み合わせの異常・病変
CHAPTER3 エックス線写真でみえる異常・病変
CHAPTER4 歯の外傷・口の外傷
CHAPTER5 顎関節と顎骨の異常・病変
CHAPTER6 学校での歯科健康診断時の注意事項
歯周病病因論に関する膨大なエビデンスに基づき、歯科医院として患者の口腔の健康を生涯維持するためのノウハウを網羅。バイオフィルムへの対抗策、ペリオのリスクファクター、歯周炎と全身疾患の関係性、パーソナライズド歯周治療・メインテナンス、魅力的な歯科医院の創造までを多数のイラストと写真とともに解説した、まったく新しいテキストブック。正しい予防メインテナンスを実践したいすべての歯科医師・歯科衛生士必読!
CHAPTER 1 歯周病病因論の全体像
CHAPTER 2 理解しておきたい病因論1
CHAPTER 3 理解しておきたい病因論2
CHAPTER 4 理解しておきたい病因論3
CHAPTER 5 歯周病と全身疾患の関連性
CHAPTER 6 パーソナライズド(個別化)したメインテナンスと歯周病治療
CHAPTER 7 魅力的な未来志向の歯科医療,歯科医院の創造
メインテナンス率アップに向けたスタッフの学びは喫緊の課題。忙しい業務の合間の学びにぴったりな患者説明入門書が誕生しました。「治療から継続管理に移行する際、ベテランの先生たちはどんな説明をしているの?」。豊富な図解と短い文章で要点がわかりやすく短時間で読めるので、隙間時間を使った時短学習が可能。そして巻末付録のカードで即実践!カードを繰り返し使ううちに、説得力ある患者説明がいつの間にか身につきます。
第1章 メインテナンスがなぜ重要?「伝わる説明」いいとこ取り
第2章 身近な「あるある症例」で患者さんの気づきを生む 成人編
第3章 「ふだんから通っていないとマズいな」と気づかせる説明力を養う 小児編
第4章 「さすがプロ」と言わせたい。セルフケア指導の最新知識、これだけは!
Digital Dentistryの最新情報を毎年アップデートする「Digital Dentistry YEARBOOK」。創刊11年目となる2021年の本号は、巻頭総説論文1編、海外翻訳論文2編、そして参画企業22社の担当者が直接執筆した製品紹介文26編と、各企業が有力ユーザーに依頼した使用レポート19論文で構成。実用化がますます進む3Dプリンター、インプラント手術用ダイナミックナビゲーション装置をはじめ、ジルコニア材料やミリングマシンなどももちろん網羅。2021年も、Digital Dentistryの今がここにある!
[技術総説編]
[海外論文編]
[CAD/CAM編]
[画像診断装置編]
[矯正治療編]
[ガイデッドインプラントサージェリー編]
子どもの歯と口の成長のすべてがわかり、そのつまずきや遅れを診察室で診る・対処できるようになる本です。図版たっぷりの紙面では、歯の萌出、食や呼吸にかかわる組織の解剖、咬合育成、食べる能力の成長、各成長段階において望ましい食事形態、口腔機能発達不全・遅延の種類に応じ、歯科でできる対処法や訓練がわかります。かかりつけ歯科医院だからできる、定期的な来院が始まった子どもたちと親の支え方をぜひ見つけてください。
1 この本で学ぶ前に
2 口腔とその成長に関する基礎知識
3 口腔機能発達不全・遅延のサインに気づく・対応する
斯界の気鋭歯科医師によるザ・クインテッセンス誌好評連載をベースに書籍化。下顎位と咬合採得の手法、デンチャースペースとコピーデンチャーの重要性、治療計画から初期治療、総義歯およびインプラントオーバーデンチャー製作の実際、コンプリケーションとその対応、メインテナンスまでを網羅した新時代の成書となっている。大学で学んだ知識・技術だけでは克服できない症例に対峙した時の臨床ヒントが満載の書!
CHAPTER 1 多様化する治療ニーズ
CHAPTER 2 無歯顎治療におけるドグマを探る
CHAPTER 3 下顎位と咬合採得
CHAPTER 4 生体と補綴装置との調和:デンチャースペース〜コピーデンチャー
CHAPTER 5 無歯顎補綴のエンドゴール
CHAPTER 6 治療計画と初期治療
CHAPTER 7 骨格性不正咬合:無歯顎補綴に必要な診断と治療手順
CHAPTER 8 補綴装置製作の実際:咬合平面の設定,咬合調整
CHAPTER 9 さまざまな骨格タイプに合わせた補綴装置製作
CHAPTER 10 軟質裏装材
CHAPTER 11 無歯顎補綴におけるインプラントの利点と欠点
CHAPTER 12 無歯顎補綴へのインプラントの応用:IODを中心に
CHAPTER 13 コンプリケーションとその対応
CHAPTER 14 メインテナンス
本書は2006年に出版された初版を装い新たに再刊行したもので、ホワイトニングのコンサルテーションに活用できる患者啓発用ガイドブックと、ガイドブックに対応した医療従事者用マニュアルブックの2冊セットとなっている。待合室にも置けるガイドブックは患者さんの知りたいQ&Aや症例も数多く掲載し、マニュアルブックはガイドブックに対応しているので患者さんからの質問にも的確に答えられ、スムーズなカウンセリングが行える。
ホワイトニングデビューしたいあなたに─ホワイトニングガイドブック─
きれいな歯は「笑顔の素」
「白く輝く歯」はスマイルラインをより印象的にします。
きれいな歯は「QOL(クオリティー・オブ・ライフ)」を高めます。
歯が白ければもっと明るくもっと積極的になれる。
歯の色に自信がありますか?
歯の白さのバロメータ
シェードガイドであなたの歯の白さを測ってみましょう。
ホワイトニング
クリーニング
ホワイトニングの仕組み
ホワイトニングの3パターン「オフィス」「ホーム」「デュアル」
オフィスホワイトニングの流れ
ホームホワイトニングの流れ
ホワイトニングQ&A
ホワイトニングでこんなにきれいになりました
歯も人生も輝ける新しいあなたに
白いきれいな歯を手にした人たちの声
コンサルティング・マニュアルブック
「コンサルティング・マニュアルブック」の役割と使い方
ゲストの「人物像」と「こころ」を知る
ゲストに歯の色について理解してもらうために
めざす白さに近づけるために
クリーニングとホワイトニングの違い
ホワイトニングの仕組み(メカニズム)
ホワイトニングのプロセス
ホワイトニングの3パターン「オフィス」「ホーム」「デュアル」
オフィスホワイトニングの流れ
ホームホワイトニングの流れ
痛みのないホワイトニングのために
白さに関するトラブルを未然に防ぐには
歯の白さを維持するために
メインテナンスに通っていただくために
ガイドブック掲載Q&A総一覧
ガイドブック掲載症例総一覧
わかりやすさと臨床への即効性にこだわった歯科衛生士専門情報誌。生涯メインテナンスが行えるプロフェッショナルなDHを目指して、多彩なテーマをバランスよくお届けします。欲しい情報を効率よくインプットできるビジュアルな誌面と、学んだ知識がすぐに活かせる記事連動のとじ込み付録が特長。
2020年9月、前歯部への保険適応が実現されたCAD/CAM冠。これにより、2014年に導入された保険CAD/CAM冠は条件つきながらついに口腔内の全歯種(第二、第三大臼歯を除く)に対応することとなった。本書ではこれを踏まえ、前歯・臼歯それぞれにCAD/CAM冠を安全・確実に適用するためのヒントとテクニックを業界に先駆け緊急編集。保険収載までの経緯からその適応症、そして保険CAD/CAM冠のための支台築造から試適・調整・装着に至るまでのすべてがこの1冊に!
Part1 CAD/CAM冠用材料を理解する
Part2 CAD/CAM冠の適応症を知る
Part3 CAD/CAM冠を臨床に生かす
本書は、患者から服用薬を聞いたときに歯科用薬剤との飲み合わせを短時間でチェックするための書籍である。高血圧症、糖尿病、メンタルヘルスなど、臨床での遭遇頻度の高い70の薬を紹介し、それぞれの紹介ページで、処方する抗菌薬や鎮痛薬によって作用が強まる、または弱くなる可能性、あるいは併用禁忌等をすぐに確認できる構成になっている。薬は疾患別にまとめられているが、商品名からも調べられるよう、商品名目次も掲載した。
降圧薬
糖尿病治療薬
抗血栓薬
脂質異常症治療薬
向精神薬
骨吸収抑制薬
抗アレルギー薬
抗悪性腫瘍薬
漢方薬
・12系は1969年に登場した急行形の客車で、2段式ユニットサッシが並ぶ車体で青色に白い帯2本が特徴です。
・JR東日本 ぐんま車両センターの12系客車は各種イベント列車で活躍し、高崎地区のみならずJR東日本管内に貸出されて幅広く活躍をしています
・スハフ12形149番〜163番は最終増備車の車両で、50系客車と一部部品の共通化が図られたため幌・後方監視窓の形状などが変更となり、外観に変化が生じました
活躍地域
・東北、関東
会社
・JR
製品特徴
・ぐんま車両センターに所属し、イベント列車を中心に活躍する12系客車を再現
・12系のTNカプラー用ジャンパ栓パーツを新規製作し、14系とは異なるホースが3本の姿を再現
・スハフ12形は後期型の車掌室窓が小さく幌が剥き出しの姿を形状を見直しの上再現
・スハフ12-162形、オハ12-368形は高崎車両センター時代とは異なる車番位置で再現
・スハフ12-162形の車掌室側はTNカプラー装着済み、スハフ12-161の交換用として1組付属
・スハフ12形のアンテナは別パーツ付属
・機関車用ヘッドマーク「急行津軽・津軽」付属
・赤色反射板と穴あけ治具が付属
・テールライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・車番は印刷済み
・新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
スハフ12-161
オハ12-369
オハ12-368
オハ12-367
オハ12-366
スハフ12-162
付属品
・無線アンテナ
・ジャンパ栓パーツ
・ヘッドマーク
・台車枠(カプラー付)
・赤色反射板
・カプラーチェーン
・TNカプラー
・穴あけ治具
製品仕様
・1/150 9mm(Nゲージ)
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
令和8年度大改定に対応した“青本『” 歯科保険請求』の2026年版。特集では、人件費や物価上昇対策としての初・再診料の引きげやベースアップ評価料の充実、歯科外来物価対応料の新設、光学印象のCAD/CAM冠への拡充等デジタル化の推進、高騰する金属価格への対応としての使用材料の見直し、口腔機能管理の取り組みの評価の充実、P重防・SPTの再編による歯周病継続支援治療の導入など、そこが知りたいポイントを詳解。請求実務のバイブルとして、ぜひお手元に!
本誌は、Quintessenz Verlag( ドイツ)発行の「the International Journal of Esthetic Dentistry」の日本版。創刊8年目を迎え、今年も強力な著者陣に執筆を依頼。今回は国内論文3本がいずれも矯正歯科治療と深く関連した症例を採り上げ、CRやラミネートベニアだけではないMI時代の包括的審美歯科治療の訪れを感じさせる。また、本年の海外論文はドイツ本誌のAssociate Editorを務めるDr. Stefano Gracisによるもの。「審美」に特化した、国内随一の定期刊行誌。読者は今年も、最先端審美修復の目撃者となる。
Editorial
刊行にあたって
Interdisciplinary management of complex orthodontics patient
複雑な矯正歯科治療患者に対するインターディシプリナリーマネジメント
Comprehensive approach for an esthetic trouble: case report
審美的問題に対する包括的アプローチ:症例報告
Minimally invasive esthetic approach for a patient with a history of orthodontic treatment: a case report
矯正歯科治療歴のある患者に対する低侵襲の審美的アプローチ:症例報告
A simplified method to develop an interdisciplinary treatment plan: an esthetically and functionally driven approach in three steps
包括的治療計画を策定するためのシンプルな方法:3ステップによる審美的・機能的アプローチ
外傷治療は初動が肝要! 続く歯内ー歯周疾患は、戦略的follow-up therapyで攻略! 口腔の外傷の正確な診断には時間を要するが、継続管理は後遺症の早期発見・早期治療を可能にして、治癒率を高め、健全な口腔を育てる。口と歯の外傷で「何が起こっているのか?」「何をすべきか? してはいけないか?」を多くのイラストと図で解説した、急患を余裕で乗り切る、見えない損傷に備える知恵満載のガイドブック。
PART 1 歯と口の外傷の小児が来院したら?
PART 2 小児の歯の外傷の処置と,経過
PART 3 学校・園での外傷,スポーツ外傷,外傷の予防
インプラント業界をリードする世界のエキスパート75名が、その知識、技術、そしてフィロソフィーを惜しみもなく披露している一冊。内容としては、適切な埋入ポジション、硬・軟組織の増生、サイナスフロアエレベーション、無歯顎補綴、インプラント周囲炎、長期メインテナンス、合併症など、全分野を網羅。もちろん、最新の情報とテクニックも掲載されており、最高水準のインプラント治療を提供しようとしている臨床家必携の書である。
1章 臨床における意思決定:歯の保存か、それともインプラント埋入か?
2章 オッセオインテグレーションから予知性の高い長期安定へ
3章 インプラント外科手術について:インプラントの最適なポジション
4章 下顎臼歯部におけるインプラント埋入
5章 ショートインプラントの成功への道
6章 インプラント手術のためのイメージングと関連アプリケーションプログラムの進化
7章 上顎審美部位におけるインプラント治療の意思決定
8章 抜歯部位のマネジメント:ソケットグラフト
9章 抜歯窩へのインプラント埋入
10章 上顎前歯部における最適な審美的結果の追求
11章 インプラントおよび上顎結節移植片による予知性の高い審美的上顎前歯部再建術
12章 無歯顎患者ならびに部分欠損患者におけるインプラントの即時荷重
13章 側方アプローチによる上顎洞底挙上術
14章 歯槽頂アプローチによる上顎洞底挙上術の手順
15章 上顎無歯顎患者でのザイゴマインプラントの使用
16章 All-on-4とザイゴマインプラントを用いた無歯顎患者の治療
17章 水平的骨増生術式:GBR アプローチ
18章 フラップ進展デザインによる垂直的骨増生術
19章 成長因子:歯周病とインプラント治療への応用に向けた臨床開発
20章 骨再生のためのティッシュエンジニアリング概説
21章 インプラントの成功率を高めるための軟組織のマネージメント
22章 インプラントーアバットメントの接続:歯槽骨頂と軟組織の決定因子
23章 重度歯周病患者に対する矯正治療とインプラント治療の効果的な適用
24章 インプラント治療と顎矯正手術の連携
25章 荷重後の合併症の病因と管理
26章 インプラント周囲炎治療の再生プロトコル
27章 長期的成功に特化したメインテナンスの重要性
28章 長期的成功のためのインプラント周囲メインテナンス療法
29章 インプラントの合併症:予防策を必要とする現実
超高齢社会・多歯時代を迎え、多発性根面う蝕の発症・進行抑制および修復治療の困難さから、根面う蝕の対応が課題となっている。根面う蝕の病態やリスクファクターは歯冠部う蝕とは異なり、また、発症・進行は患者の生活背景に大きく左右される。そのため科学的根拠に基づき、患者個々に適したフッ化物応用をはじめとしたオーダーメイドの診断・予防・治療が求められる。本書では具体的対応とともに、疫学、細菌学、病理学も網羅して最新の知見を紹介する。
PART1 根面う蝕の疫学
PART2 根面う蝕のリスクファクター
PART3 根面う蝕と唾液
PART4 根面う蝕の細菌学
PART5 根面う蝕の組織学と病変の進行メカニズム
PART6 根面う蝕の検査と診断
PART7 根面う蝕の治療
PART8 根面う蝕の予防