1:響流〜遠劫より
2:●作曲者ノート
3:●初演記録
4:●舞台記録
5:●国立劇場委嘱作品リスト
6:●国立劇場における伝統の創造の経緯と背景
育毛は自分でできる、自宅でできる!脱毛・薄毛は生活習慣病だった!誤った生活習慣と頭髪知識を正し、自律神経のバランスをとり、正しい方法で頭皮環境を整えれば発毛パワーは引き出せる。
1:天国の夏 〜西脇順三郎の詩に拠る〜 聲明の「声」と伶楽の「音」のために (国立劇場委嘱作品)
2:夜の歌 其の一 (国立劇場委嘱作品)
3:●作曲者ノート
4:●初演記録
5:●舞台記録
6:●国立劇場委嘱作品リスト
7:●国立劇場における伝統の創造の経緯と背景
高齢者施設などで人気の手工芸レクに園芸レクを加え、季節ごとに紹介。指先を使う陶芸・裁縫・折り紙や、小枝・落ち葉などを使った自然と季節を感じるカードやカレンダーづくり、みんなで協力してつくる壁面飾り、身近な素材でつくる昔懐かしい風車や羽子板などの遊びが盛りだくさん。用意するものからつくり方、遊びのポイントまで、イラストをまじえ丁寧に解説。お米づくりや箱庭づくり、生け花がかんたんに楽しめる楽楽園芸も紹介。
1:内なる旅 (雅楽奏者8人のアンサンブルのために)
2:内なる声 (笙のための)
3:インターフルーヴ (尺八、琵琶、リコーダー、リュートのための)
4:メモワールヴィーヴ (3つの正倉院の復元楽器のための)
5:●作曲者ノート
6:●初演記録
7:●舞台記録
8:●国立劇場委嘱作品リスト
9:●国立劇場における伝統の創造の経緯と背景
10:●作曲者索引
11:●付録CD
2006年夏。再生を果たした『明日の神話』。メキシコの地で原爆をテーマに描かれたこの作品には、まぎれもなく岡本太郎からの強力なメッセージが込められている。彼はいったい何を叫んでいるのか。修復完成以前から『明日の神話』と向き合い、その再生を見守ってきた者たちは、誰ひとりとして、この作品を単なる反戦のメッセージとは受け取らなかった。彼らは何を感じ、何を思ったのだろうか。岡本太郎「明日の神話」修復960日間の記録。
1:双宴 二本の尺八のための
2:韻 二本の尺八と打楽器・声による
3:輪響 尺八と打楽器による
4:掛合と融合 尺八とピアノのための
5:作曲者ノート
6:Composer’s Notes
7:初演記録
8:舞台記録
9:国立劇場委託作品リスト
10:国立劇場における伝統の創造の経緯と背景
11:作曲者別索引
巨大進化を続けるデザインは、その力を何のために使うかを考える智慧と、「人間の生」の尊厳を守り、「自然の生」を畏敬し慈しむ心をいま必要としている。デザインの目的である「幸せな生活」、「真の豊かさ」とは何かを問い、「目指す社会はどうあるべきか」を指し示すための深い洞察と哲学、そのデザインの知を生成し続ける「デザイン哲学研究所」の紀要。
お花、テーブルコーディネート、お料理、お菓子などのスペシャリストによる、日々の暮らしを工夫しながら、周りの人に楽しんでもらう「心のあり方」。居心地の良い、心に響くおもてなしのヒントに。
高齢者・家族や他のスタッフと上手にコミュニケーションを取りながら、高齢者一人ひとりの好みや症状にそった手工芸活動を提供し、高齢者に心と身体が軽やかに動く楽しい時間を過ごしていただくためのポイントを紹介。また、身近な手工芸の素材の活用法を収録。
現代作曲家の飽くなき探究心と創造精神
1:呼鼓悠遊 (KOKO-YUYU)
2:美しの都 3 (Utsukushi-no-Miyako 3) 尺八と十七絃の為に
3:新譜音悦多 (SYMPHONIETTA) 邦楽合奏の為の練習曲
4:ディストラクション 5 (DISTRACTION 5) 尺八と二十絃の為に
5:琵琶悠遊 (BIWA-YUYU)
読んで、歩いて、カメラで覗いて、新発見!“きっかけ”は好奇心。路上観察学の先達がみつけたおもしろ新発見を満載。この本片手にぶらり「街あるき」にでかけてみれば新しい街のすがたがみえてくる。
「都市」には手触り(テクスチュア)がある。五感全体から受ける都市の姿には、その記憶や都市構造としての表と裏が見え隠れしている。わが国が高度成長をとげる60年代以降の都市・東京東部地域を中心に、いつしか街から「都市の遺留品」としてのカタチを、「アーバン・テクスチュア」として見い出し、ひたすら記録した。「リベット」「商店街」「踏切」「橋」「煙突」「電信柱」「親水公園」「看板」「仮囲いパネル」「鳥居」「レンガ」「豆タイル」「路地」「空地」など、身近に点在する83におよぶテクスチュアを手掛かりに、都市断片の姿を提言する都市遊歩のためのフィールド・ノート。
骨身を削り、血を流して、あるときは人生を棒に振ってさえも「芸術とは何か」のテーマに取り組んだ芸術家たちの言葉には底知れる深さがある。本書は、画家でもある片岡鶴太郎氏の監修により、画家や作曲家のほかに彫刻家・俳人・ガラス工芸家・陶芸家・舞踏家・華道家など様々なジャンルの芸術家たちの魂からほとばしる命がけの言葉を古今東西から集めた。