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Webライターなら、
今よりゆるーく働けます!
繊細気質で会社をやめた私が、少ない時間で十分な収入を得られるようになった方法とは?
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みなさんは、今の働き方に余裕があると言えますか?
次のような悩みを抱えている方はいるでしょうか?
・今の働き方をつづけるのはしんどいと思っている
・職場での人間関係がうまくいかずに悩んでいる
・会社にいつづける未来は見えない。でも、何をしたらいいかはわからない
・自分のケアがうまくできず、体調を崩したり、心の病気にかかった経験がある
本書は、心を病んで会社に行けなくなってしまった筆者が、未経験からフリーランスのWebライターになり、ゆるく暮らすためにやってきたプロセスをまとめた本です。Webライターなら、次のような働き方が実現します。
・通勤せず在宅で働けます
・自分のペースで働けます
・繊細な気質を活かせます
・スキルに自信が持てます
「Webライター? 文章を書くなんて難しそう」「スキルがある人しかできないのでは?」「会社をやめてWebライターになって、果たして生活できるの?」このように思う方もいるかもしれませんが、Webライターは未経験・スキルなしでも開始できます。正しい方向性で努力をすれば、会社員のとき以上の収入も得られます。
もちろん、成果を出すためには文章力やWeb系のスキルはある程度必要です。でも、これから学べば大丈夫。最初から十分なスキルや知識を持っている人なんていません。みんな未経験・知識ゼロからのスタートなので安心してください。具体的に何をすればいいかは本文で詳しくお伝えしています。Webライターでゆるく暮らすためのヒントを知ることで、理想のライフスタイルへの一歩を踏み出してください!
【この本の内容】
第1章 Webライターになるとゆるく暮らせる理由
第2章 Webライターの準備をしよう
第3章 Webライターの仕事を理解しよう
第4章 Webライターの入口!SEO記事の基本を知ろう
第5章 Webライターの実践!SEO記事の書き方を知ろう
第6章 Webライターとして収入を増やすためのヒント
第7章 Webライターとして成功するための時間やお金・マインドの話
この1冊が足の外科を学ぶ人のメンターになる!
解剖学と病態の詳細な観察から本領域を開拓してきた著者直伝の「NIKIメソッド」による手術戦略を、100本を超える動画と豊富な画像を交えて惜しみなく解説。多様な症例をベースに、足の外科手術で起こる「こんなときどうしたらいいのか」という疑問に、エキスパートの視点から答える。
ワンランク上を目指す足の専門医必読のテキスト。
TOEFLテストは2026年1月実施の試験より新試験に移行。全面的な改定となり、問題の形式、内容が大幅に変わるため、従来の対策書では効果的な受験対策ができなくなった。そこで本書は、新試験の問題形式と内容、それらの解き方、学習法などを詳しくガイド。留学計画など、長期的な準備学習をされてきた受験者の方々のニーズにいちはやく応える。
受験者一人ひとりのニーズに細やかに対応すべく、「入門・初級編」「中級編」「上級編」という3分冊のシリーズで展開。学習者の目標スコアや学力に合わせたつくりだから、無理なく実力アップが図れる。
著者の山内勇樹先生は、TOEFLテスト満点取得者であるとともに、長年、受験指導をしながらTOEFLの研究や著作活動を続けてきた、まさにTOEFLの第一人者。本書においても、徹底した取材・分析に基づいて、最も確実で効果的な受験対策を伝授。
シリーズ第1作の「入門・初級編」は、TOEFLテストを初めて受ける人や、目標スコア60〜80点レベルの人が主な対象。申し込み方法から、事前準備、テスト当日の流れ、テスト後のスコア送付まで詳しくガイドしているので、安心して試験に臨める。
本文ではまず、新試験の内容・構成を説明。続いて「サンプル問題と解法」で、セクションごとに実際に問題を解きながら、問題の形式と解き方のポイントをつかんでいく。そして模擬試験にトライして、成果と実力を確認する。
読者特典としてWeb模試(1回分)が付いているので、本番さながらにコンピューター試験を体感できる。また、新テスト形式のポイントを簡単に確認できる動画や、セクションごとの対策動画など、試験対策に役立つ学習コンテンツがダウンロードできる。
○これからTOEFL iBTに立ち向かう入門者の方へ
○特典コンテンツーダウンロードサイト
○Web模擬試験の案内
○TOEFL iBTテスト徹底ガイド
○サンプル問題と解法
Reading/Listening/Writing/Speaking
○模擬試験 解説編
○[別冊] 模擬試験 問題編
【手術動画100本以上収載!ふと浮かぶ美容外科手術の疑問を,熟練ドクターふたりが解決します!!】
“美容外科界のレジェンド”市田正成先生と,“美容外科&麻酔科二刀流のアイデアマン” 阿部聖孝先生が,豊富な経験から培った美容外科手術のコツと裏技をやさしく伝授.
計109本,5時間半越えの動画と対話スタイルの解説で,手術を見学しているような臨場感を感じながら,熟練医の知識・妙技を学べる実践書.
「糸のテンションはどんな感じ?」「動かすときのスピードはどのくらい?」「皮膚切除はどのくらいするのがいいの?」といった手術時の素朴な疑問を解決し,美容外科医のステップアップをサポートします!
≪主要目次≫
A 目元
1.重瞼術(埋没法)
2.抜糸式重瞼術(ビーズ法)
3.重瞼術(切開法)
4.眼瞼下垂手術(挙筋腱膜前転術)
5.下眼瞼切開術
B 鼻
1.シリコンプロテーゼによる隆鼻術
2.鼻尖延長術
3.鼻翼縮小術
4.鼻孔縁下降術
C 輪郭・その他(顔面)
1.顔面骨切り術(おとがい形成術)
2.リップリフト(1):上口唇短縮術
3.リップリフト(2):筋肉弁法
D 脂肪吸引・注入
1.脂肪注入術:頬部
2.脂肪吸引術(1):下顎頸部
3.脂肪吸引術(2):上腕,腹部,大腿殿部
E 乳房・その他(体幹)
1.豊胸術
2.乳輪縮小術
F アンチエイジング
1.ヒアルロン酸注入
2.フェイスリフト(1)
3.フェイスリフト(2):美容鍼
G 全身麻酔
1.全身麻酔が適応となる手術
2.全身麻酔の注意点
索引
A 目元
1.重瞼術(埋没法)
2.抜糸式重瞼術(ビーズ法)
3.重瞼術(切開法)
4.眼瞼下垂手術(挙筋腱膜前転術)
5.下眼瞼切開術
B 鼻
1.シリコンプロテーゼによる隆鼻術
2.鼻尖延長術
3.鼻翼縮小術
4.鼻孔縁下降術
C 輪郭・その他(顔面)
1.顔面骨切り術(おとがい形成術)
2.リップリフト(1):上口唇短縮術
3.リップリフト(2):筋肉弁法
D 脂肪吸引・注入
1.脂肪注入術:頬部
2.脂肪吸引術(1):下顎頸部
3.脂肪吸引術(2):上腕,腹部,大腿殿部
E 乳房・その他(体幹)
1.豊胸術
2.乳輪縮小術
F アンチエイジング
1.ヒアルロン酸注入
2.フェイスリフト(1)
3.フェイスリフト(2):美容鍼
G 全身麻酔
1.全身麻酔が適応となる手術
2.全身麻酔の注意点
索引
総合内科専門医、内科専門医をめざす人のために専門医試験必出の症例問題300(全2巻)を厳選した。多数の専門医試験問題集を手掛けてきた編集者と各領域の第一人者が作成した本書はハイレベルな良問のみで構成されている。出題形式や内容は内科系専門医試験に準拠し、最新のガイドラインやエビデンスを踏まえた充実の解説により生涯学習にも最適である。好評のWEB版(1年の利用ライセンス)付でスマホやPCでも学習可能!
総合内科専門医、内科専門医をめざす人のために専門医試験必出の症例問題300(全2巻)を厳選した。多数の専門医試験問題集を手掛けてきた編集者と各領域の第一人者が作成した本書はハイレベルな良問のみで構成されている。出題形式や内容は内科系専門医試験に準拠し、最新のガイドラインやエビデンスを踏まえた充実の解説により生涯学習にも最適である。好評のWEB版(1年の利用ライセンス)付でスマホやPCでも学習可能!
「体の部位」から「病態」に着目する観察へ。「値」から「変化」に着目する判断へ。身近なたとえを用いながら、呼吸と循環を1つの複合体として捉えた立体的観察をわかりやすく解説(ex. マヨネーズで心拍出量、回転寿司でOxygen Delivery、山手線で循環不全)。病院前救護を担う救急救命士はもちろん、救急初療の現場で日々奮闘する医師、看護師にも必ず役立つ1冊。手技の解説が一目でわかるweb動画付き。
ネットワークを介した通信が不可欠な現代において、サイバー攻撃は日々高度化しています。Webシステムの開発・運用に携わるITエンジニアにとって、セキュリティ対策の知識は必須スキルです。
本書は、IT月刊誌『Software Design』のセキュリティ関連特集を再収録したものです。ネットワークセキュリティの基礎から、マルウェア、ランサムウェアといった攻撃手口、脆弱性診断の実践方法、パスキーといった最新技術まで、Webシステムを保護するために必要な知識を幅広く紹介します。
■■■第1章 今さら聞けないネットワークセキュリティ
■■1-1 ネットワークセキュリティの基本
■■1-2 ネットワークセキュリティにおける防御システム
■■1-3 VPNと暗号化/認証の基礎
■■1-4 クラウドネットワークセキュリティ
■■■第2章 マルウェア対策とエンドポイントセキュリティ
■■2-1 Emotetとランサムウェア攻撃
■■2-2 エンドポイントセキュリティの現実
■■■第3章 ランサムウェア対策のアプローチ
■■3-1 ランサムウェアの現状
■■3-2 エンドポイントセキュリティ
■■3-3 マイクロセグメンテーション
■■■第4章 脆弱性診断入門
■■4-1 昨今のセキュリティ事情と対策の基礎知識
■■4-2 脆弱性診断に必要な知識とスキル
■■4-3 Webサイトの脆弱性を突く攻撃の具体例
■■4-4 CTFに挑戦
■■■第5章 認証技術の最前線
■■5-1 従来の認証技術のしくみと課題
■■5-2 パスワードレス認証「パスキー」のしくみ
■■5-3 パスキーの実装と考慮点
■■5-4 プロダクトへのパスキー導入で考えること
■■Appendix 熟考クラウドセキュリティ
見込み客からの問合せを3倍にする!Webサイト戦略。
TOEICの頻出単語を20日間でマスターできる『TOEIC TEST必ず☆でる単スピードマスター』の最新改訂版。
見やすく学習しやすい体裁・デザインはそのままに、最新のテスト傾向を反映して、単語の選定を見直した。例文や解説もより効果的なものに刷新。ページデザインは3色になって、さらに見やすく、学習意欲が上がるようになった。
本書の最大の特徴は、「動詞」「形容詞・副詞」「名詞」「ビジネス・生活」「イディオム」と単語がジャンル別に分類されていること。アタマを整理して覚えていけるので、定着率・タイパともに高くなる。また、「400点レベル」→「500点レベル」→「600点レベル」とステップアップしていく流れで、ビギナーや初級者も学習しやすい。
単語のセレクションでも、役立つ例文でも、類書を上回る。TOEIC基礎単語集の決定版である。
(6つの特長)
1 超頻出の1000語を収録。600点が確実にゲットできる!
2 TOEIC仕様のショートセンテンス例文は、覚えやすくて実戦的!
3 400点レベル→500点レベル→600点レベルの3段階でステップアップ
4 「TOEIC頻出ポイント」「派生語」「類語」などミニ解説が充実
5 コンパクトな新書サイズ。持ち歩いてスキマ時間に学習できる
6 見出し語・意味・例文の音声は無料ダウンロード。オリジナル速習アプリ付
はじめに
スピードマスターできる7つのポイント
本書の使い方
音声ダウンロードのしかた
●400点レベル 300語
DAY 1 動詞 60語
DAY 2 形容詞・副詞 60語
DAY 3 名詞 60語
DAY 4 ビジネス・生活 60語
DAY 5 イディオム 60語
●500点レベル 300語
DAY 6 動詞 60語
DAY 7 形容詞・副詞 60語
DAY 8 名詞 60語
DAY 9 ビジネス・生活 60語
DAY 10 イディオム 60語
●600点レベル 400語
DAY 11 動詞1 40語
DAY 12 動詞2 40語
DAY 13 形容詞・副詞1 40語
DAY 14 形容詞・副詞2 40語
DAY 15 名詞1 40語
DAY 16 名詞2 40語
DAY 17 ビジネス・生活1 40語
DAY 18 ビジネス・生活2 40語
DAY 19 イディオム1 40語
DAY 20 イディオム2 40語
コラム:Quick Check 1〜12
子どもの力を引き出し,処置やケアへの主体的参加に向けた看護を学べるテキスト.前版『NiCE小児看護学1 小児看護学概論・小児看護技術』を分冊化し,本書は「小児看護技術」の巻として再編.各技術項目につき,Skill表を掲載.「アセスメント」「実施」「副作用・合併症と対応」「記録・報告」の各工程において,根拠やポイント,注意点を示した.今改訂では,「子どもと家族のセルフマネジメントを促す技術」の章を新設したほか,新たに12本の動画を収載.
好評を博した『臨床検査』Vol.66 No.4(2022年4月・増大号)「計測する項目と記録断面がわかる! 病態別・類似疾患別心エコー検査のルーティン」の待望の書籍化! 異常のグレードがわかるweb動画158本を掲載、構造的心疾患(SHD)の経カテーテル治療後評価にも対応、心エコー図検査のレポート作成時に使える“鉄板フレーズ”を掲載し、より一層充実しました。心エコー図検査に必携の1冊です。
嚥下造影検査(VF)と嚥下内視鏡検査(VE)の解説テキストが待望の改訂!
●嚥下障害の病態を把握して治療方針を立てるためには、VFとVEが大変役に立つ
●本書では、著者らが長年臨床に携わるなかで集めてきたVFとVEの所見を駆使して“みえない嚥下障害”を“目でみえる”ようにわかりやすく解説した
●Web動画152本、カラー画像332点を収載
●テキストとWeb動画を併用することで、より理解を深められる
【目次】
第1章 嚥下造影検査と嚥下内視鏡検査
第2章 解剖、嚥下のメカニズム
第3章 誤嚥・侵入
第4章 咽頭残留
第5章 PAS、兵頭スコア
第6章 偽性球麻痺
第7章 球麻痺
第8章 リハビリテーション手技、種々の所見
第9章 症例紹介
Replitはクラウドベースのオンライン統合開発環境です。サポートAI機能であるAgent/Assistantに対して自然言語で指示を出すだけで、データベースとの連携などを含む本格的なWebアプリケーションを開発可能です。コーディングが不要で、自然言語を使って開発できるという特徴から、初心者や非エンジニアであっても自分のアイデアをすぐに形にできますし、Webアプリケーション開発者がプロトタイプの作成を手早く行うといった用途にも活用できるでしょう。本書では、ReplitによるWebアプリケーション開発について基本からわかりやすく解説します。実際にいくつかのアプリを開発する手順を解説する中で、外部サービスとの連携やデータベース活用、画像認識、翻訳機能、決済機能などといった高度な機能を実装するノウハウを学べます。
■序章 Webアプリケーション開発の歴史と現状
0.1 Webアプリケーション開発の歴史
0.2 AIによるコーディング支援からVibe Codingへ
0.3 Replitが変えるWebアプリケーション開発
0.4 本書の構成
■第1章 Replitの基礎知識
1.1 Replitとは
1.2 開発環境の特徴
1.3 Replitを構成する要素
■第2章 Replitによるアプリケーション開発の基本
2.1 アカウントの登録方法
2.2 最初のアプリケーション開発
2.3 ワークスペースの画面構成
■第3章 外部APIやライブラリを活用した開発
3.1 「イベント企画書クリエイター」の開発
3.2 「ドキュメントマスター」の開発ーあらゆる文書を自在に変換
3.3 高品質ランディングページの作成
■第4章 データ活用型アプリケーションの開発
4.1 「食事バランスナビ」の開発
4.2 「スマート名刺管理」の開発
4.3 「AIリアルタイム翻訳機」の開発
■第5章 本格的なビジネスアプリケーションの開発
5.1 「YouTubeトランスレーターPlus」の開発1-コア機能開発
5.2 「YouTubeトランスレーターPlus」の開発2-Stripeによる収益化と高度な機能
■第6章 アプリケーションの公開/他ツールとの連携
6.1 アプリケーションのデプロイ
6.2 セキュリティスキャナーによる脆弱性診断
6.3 組み込みアクセス解析機能
6.4 他ツールとの連携と共同作業
■第7章 効果的なAI活用のテクニック
7.1 Webアプリケーションのアイデア創出法
7.2 AIツールでデザイン制作
7.3 Replitへの効果的な指示の出し方
■第8章 応用的な開発手法と参考情報
8.1 スマートフォンからの開発
8.2 ネイティブアプリの開発
8.3 Replit以外のAI開発ツール紹介
8.4 継続的な学びのためのリソース
■Appendix
A.1 Replitで利用可能なツール一覧
A.2 Replitと連携可能なサービス一覧
A.3 本書のサポートサイトについて
楽しく手を動かしながら
確かな理解と自信を身につける1冊
最新の環境Reactを丁寧にイチから学べる!
本書は以下のような方を対象にした入門書です。
・Reactってなんだろう?
・Reactってどんなことができるの?
・Reactを使ってみたい!
Reactの基本を丁寧にしっかりと解説をしているので安心して学習を進められます!
また、Reactの学習を進めるうえで、大切な考え方や押さえておきたいポイントも解説しています!
Chapter1 Reactについて
Chapter2 Reactに入る前に知っておきたいJavaScriptの基礎
Chapter3 Reactの基礎
Chapter4 【実践】簡単なアプリを作ってみよう
Chapter5 グローバルステート
Chapter6 【実践】もっと本格的なアプリを作ってみよう
Chapter7 【ステップアップ】Reactをもっと便利に使うために
Figmaでおしゃれなサイトを作ろう!
FigmaでWebサイトの作成から公開までを行おう! 本書はデザインツール「Figma」の操作方法を解説した「基礎編」と、Figmaでバナー/Webサイトを作成する方法を解説した「実践編」で構成された書籍です。実践編では、Instagramサイズのバナー画像に加えて、ポートフォリオサイトのデザイン方法、Figma Sitesを用いてサイトを実装・公開する具体的な手順を紹介しています。特典として、そのまま使える「作例ファイル」が付いてくるので、Figmaを使いこなすスキルが楽しく身につきます。
PCもスマホも「理想のサイト」が手軽に完成
長年支持され続けるWordPress入門書に、最新バージョン6.8対応の第7版が登場! 講師経験も豊富な著者陣が実践的なコツを織り交ぜてステップバイステップで丁寧に解説。フルサイト編集機能対応テーマ「X-T9」と本書独自のプラグインを使って、HTML&CSSの知識がなくても見栄えのするWebサイトが作れます。 WordPressのインストールや初期設定、サーバーのレンタルの方法など、初心者がつまずきやすい最初のステップは特に説明を端折らずに解説しているので、1つひとつ確認しながら作業を進めることができます。
●Webデザイナーの必須ツール「Figma」解説書の決定版!
●デザイン初学者はもちろん、デザイナー以外でも理解できる!
●最新機能「Figma Sites」の実践活用までカバー!
Figma(フィグマ)は近年、多くのデザイナーや企業に選ばれているデザインツールです。Webサイトやアプリのデザインを効率良く制作できるだけでなく、検討や改善、プレゼンなどを含む一連の作業を効果的に進めることができます。クラウドベースなので共同作業にも向いていて、Webデザインなどにおける必須のツールになりつつあります。
さらに2025年には、デザインしたWebサイトをそのまま公開する新機能「Figma Sites」を搭載し、HTMLなどのコーディングの知識がなくても、Webサイトを制作・公開できるようになりました。
本書は、そんなFigmaの基本的な操作方法はもちろん、Figma Sitesなどの最新機能の活用法や、「使いやすく訴求力のあるデザイン」に必要なUI/UXの考え方まで、これからのFigma 活用を体系的に学べる1冊です。
執筆は、現役のデザイン講師として活躍する著者陣。現場で培った実践的な知識をもとに、初心者にも理解しやすく体系的に解説しています。
Chapter 1 Figmaについて
01 Figma とは
02 使う準備をしよう
03 Figma の構造
04 各部の名称と説明
05 デザインに着手する前に
Chapter 2 Webサイトを作りながら基本ツールを覚えよう
01 デザインを始める前の下準備
02 TOP ページのフレーム作成
03 ボタンの制作
04 ヘッダーの作成
05 ファーストビューの作成
06 NEWS セクションの作成
07 ABOUT セクションの作成
08 応用演習:残りのセクションとパーツ
09 完成まとめ
10 SPデザインの制作
11 レスポンシブについて
Chapter 3 プロトタイプを設定してみよう
01 プロトタイプとは
02 ページ遷移を再現する
03 ヘッダーを固定してみよう
04 アニメーションの種類
05 ホバーアニメーションをバリアントを使い再現する
06 プロトタイプを共有する
07 Figma でのさまざまなコミュニケーション方法
Chapter 4 Figma Sitesで制作から公開設定まで
01 Figma Sitesとは?
02 Webサイトの制作
03 Webサイトのデザイン
04 Webサイトのレスポンシブ対応
05 アクセシビリティの向上
06 Figma Sitesで作成する際のポイントや便利な機能
07 Webサイトを公開する
08 まとめ
Chapter 5 UI/UXについて考えてみよう
01 UI/UXとは?
02 UI/UXを考えるときに見るべきポイント
03 UI/UX視点からデザインの改善をしてみよう
04 作って終わりではなく「使われるか」を見る
05 UI/UX設計で活用できるプラグインの紹介
『Software Design』特集記事のうち、大好評を博したWeb API特集記事を1冊に収めました。
もはやWebにとって、Web APIこそが要です。Web APIを適切かつ効率的に開発できるかどうかが、Webサービスのその後を大きく左右するとも言えます。本書は、今まさにWeb APIを開発・運用する中で得られた実践的な知見が凝縮されています。
第1章では、OpenAPIを題材に、Webの基礎からさかのぼってWeb APIを再考し、REST APIの設計要素と、OpenAPIによるREST APIの設計手法およびREST APIの開発の実際の部分までつまびらかにします。第2章では、代わってGoogleが開発したRPCフレームワーク、gRPCにフォーカスし、その概要と、重要な技術要素であるProtocol Buffersの基礎を確認し、設計ポイントに触れ、gRPCによるWeb APIの実装を体験します。続く第3章では、GraphQLによるWebアプリケーションの開発・運用手法を一挙に解説。GraphQLの導入、TypeScript+Apollo Serverによるサーバサイドの実装、urqlやgraphql-codegenを駆使したクライアントアプリケーションの実装、そしてDatadogによるモニタリングやSentryによるエラートラッキングをベースとしたAPIの拡張手法にまで踏み込みます。
もちろん、Web APIは品質も重要です。本書では「テスト」「セキュリティ」の2つの観点でWeb APIの品質確保について考えます。第4章では、テストスコープをキーワードとしてWeb APIをテストする意義を見つめ直した上で、CRUD操作やエラーハンドリング、認証・認可設定、データ漏洩、バリデーション、メトリクスなど何をテストすべきか考え、Web APIテストを現実的に進める上で、カバレッジの目安やパフォーマンステストの実施フェーズ、実験計画などの考え方について考察します。第5章は、石川朝久氏や徳丸浩氏といったセキュリティの第一人者を中心に、Web APIのセキュリティに正面から向き合う極意を伝授します。Web APIはどのような攻撃にさらされるのか、リスクや攻撃手法、脆弱性から紐解き、「DevOps」「シフトレフト」を起点に、Web API設計からセキュリティを組み込む考え方を紹介。脆弱性診断や認証・認可設定の具体的な実施方法まで解説します。
まさしく、Web APIがまるごとわかる1冊なのです。
第1章 Web APIの作り方
1-1. Web APIの目的と技術要素
1-2. REST APIの設計で検討・決定すること
1-3. OpenAPIによるREST API設計
1-4. OpenAPIを使ったWeb API開発の実際
第2章 gRPCで始めるWeb API開発
2-1. gRPCの特徴と登場背景
2-2. gRPCの技術要素とProtocol Buffersの基本
2-3. gRPC利用時のAPI設計ポイント
2-4. gRPCによるWeb APIの実装
第3章 GraphQLでアプリケーション開発
3-1. GraphQLとは
3-2. GraphQL導入
3-3. サーバサイドの実装
3-4. クライアントアプリケーションの実装
3-5. GraphQLアプリケーションの実運用
第4章 Web APIテスト 実践ガイド
4-1. Web APIテストの意義
4-2. Web APIテスト時のチェック項目
4-3. 実践的なWeb APIテストの考え方
第5章 ゼロから学ぶWeb APIセキュリティ
5-1. Web APIに潜むセキュリティリスク
5-2. Web APIセキュリティの重要ポイント
5-3. 脆弱性
5-4. 認証・認可
人気企業で出題されているWebテストの「TG-WEB」対策書。テストの科目に関する出題情報をまとめた「分野別解説」と、「実力模試」で構成。
実力模試では、本試験の問題構成や試験時間、難易度の傾向といった特徴も丁寧に再現。別冊の解答・解説では、解法のポイントや速解のコツもピックアップ。
A(旧)型とB(新)型、2つのタイプの問題を収録。
答え・ポイントを隠せる赤シート付き。
◇ TG-WEBをスピード攻略!
【第1章】 すぐにわかる!TG-WEB
o TG-WEBとは?
o TG-WEBのテスト形式
o TG-WEBの見分け方
o テストを受けるまでの流れ
o 試験の科目別特徴
o TG-WEBを採用したことのある企業例
【第2章】 TG-WEBの解き方のコツ
o 言語対策/A(旧)型・B(新)型 要旨把握問題
o 言語対策/A(旧)型 空欄補充問題
o 言語対策/A(旧)型 並び替え問題
o 言語対策/B(新)型 同義語・対義語問題
o 言語対策/B(新)型 ことわざ・四字熟語・慣用句問題
o 計数対策/A(旧)型 図形問題1(立方体の展開図)
o 計数対策/A(旧)型 図形問題2(位相図)
o 計数対策/A(旧)型 図形問題3(投影図)
o 計数対策/A(旧)型 図形問題4(積み木)
o 計数対策/A(旧)型 図形問題5(ジグソーパズル)
o 計数対策/A(旧)型 図形問題6(折り紙)
o 計数対策/A(旧)型 推理問題1(位置関係)
o 計数対策/A(旧)型 推理問題2(順序関係)
o 計数対策/A(旧)型 推理問題3(対応関係)
o 計数対策/A(旧)型 推理問題4(試合・勝敗)
o 計数対策/A(旧)型 推理問題5(暗号)
o 計数対策/A(旧)型 推理問題6(数量条件からの推理)
o 計数対策/B(新)型 四則演算
o 計数対策/B(新)型 図表問題
o 英語対策 要旨把握(内容合致)問題
o 英語対策 空欄補充問題
o 性格テスト対策 G9 / A8 / W8
【第3章】 TG-WEB実力模試・A(旧)型
o 言語
o 計数
o 英語
o 性格テスト
【第4章】 TG-WEB実力模試・B(新)型
o 言語
o 計数
<別冊> TG-WEB実力模試 解答・解説
◇ TG-WEB実力模試 A(旧)型 解答・解説
o A(旧)型/言語 解答・解説
o A(旧)型/計数 解答・解説
o A(旧)型/英語 解答・解説
o A(旧)型/性格テスト 解答・解説
COLUMN: TG-WEB型のテストセンター
◇ TG-WEB実力模試 B(新)型 解答・解説
o B(新)型/言語 解答・解説
o B(新)型/計数 解答・解説
COLUMN: 電卓機能を使いこなす