女性ホルモンの材料は「油(コレステロール)」だって、知っていましたか。PMSや生理不順といったホルモン系の不調は仕方ないものと思っているかもしれませんが、それは女性ホルモンの材料不足、つまり栄養不足のせいかもしれません。では、どんな栄養をとればいいのか? 「プラス栄養」の発想でダイエットや美肌をかなえてきた人気管理栄養士が、生理から妊活、更年期まで、女性の一生を支える食べ方をお教えします。
自律神経研究の第一人者であるベストセラー著者が、「女性の不調」の解消法をお教えします。便秘、ほてり、手足の冷え、腰痛、生理不順、動悸、めまいなど、ホルモンバランスの乱れで心身に不調をきたす更年期障害について、自律神経を整えるアプローチから解消。日常生活のなかで、手軽に実践できる習慣により腸内環境を改善し、血行を促進することで、自律神経とそれに伴う女性ホルモンのバランスを効果的に整えるメソッドです。
著書累計103万部突破の今野清志の最新刊!病院で検査をしても異常なし。薬に頼ってもスッキリしない…そんな不調や痛みを自力で改善する免疫力アップ法あなたの回復力・免疫力がよみがえる!だるさ、疲れ、虚弱、めまい、頭痛、動悸、耳鳴り、イライラ、冷え、むくみ、むせる、不眠、更年期、風邪…深く、長い、呼吸ができるようになると、体が変わる! すべてが変わる!大人気著者のメソッド決定版!
オトナ女子にふりかかる数々の不調の
セルフケアを、専門家がアドバイス
・疲れやすい
・よく眠れない
・いつも体調がすぐれない
・思うようにやせない
・更年期障害?
・理由なくイライラする
・風邪をひきやすくなった
年齢を重ねるごとに、心身にまつわる悩みが増えていませんか?
若いときに比べて体調がすぐれなくなるのが、オトナ女性世代です。
加えて40歳を過ぎたあたりから更年期の心配も重なります。
体温調整がうまくいかずのぼせる、落ち込みやすい、
イライラしがちでメンタルが安定しない、
おなか周りの贅肉が落ちないなど、
更年期にさしかかったオトナ女子に多い悩みです。
今目立った症状がない人も、
年齢とともに増える不調の原因や対策を知っておくことは
この先の暮らしを充実させる「備え」にもなります。
毎日を笑顔でご機嫌に過ごす支えになる1冊です。
【内容】
PART1●疲れにくい体づくりのカギ!「自律神経」を整える
PART2●心身の不調の波が訪れる「更年期 」を乗りこなす
・こんな症状どうしたらいい?何科に行けばいい?「不調別対処法リスト」
・人知れず悩む不調「尿もれ 」「骨盤臓器脱 」「老眼 」のセルフケア
PART3●「疲れやすい」「今いち不調」食べて、寝て、免疫力アップ!
PART4●「太りやすくなった」「やせない」は寝たままおうちエクササイズで解消!
PART5●プロが解決! 健康と美容の悩みQ&A
PART6●ネガティブを手放して「自己肯定感」を高めよう
・自分が好きになり、自身を取り戻せる!「自己肯定感」回復レッスン
イライラ、吐き気、頭痛、肩こり、腰痛、下痢、便秘、目まい、倦怠感など、さまざまな不調はすべて自律神経を整えれば改善します。自律神経の名医として、TV・ラジオなどでおなじみの順天堂大学医学部・小林弘幸教授が「自律神経のしくみ」と不調を改善するメカニズムについて解説。累計186万部突破「見るだけノート」シリーズのイラスト図解でわかりやすく紹介します。
腸の健康は全身の健康! 「αオリゴ糖」で健康革命!
健康管理の一環として、腸活への関心が高まっています。
腸活に欠かせない食物繊維。中でも、最新研究によって「αオリゴ糖」が最強だということがわかってきました。100%善玉菌のエサになるから、体にとって無駄がなく、不調がみるみる消えるスーパー食物繊維なのです。
・血糖値の上昇を抑える
・動脈硬化のリスク減
・アレルギー改善
・がん予防
・免疫力アップ
など、驚くべき効果効能をαオリゴ糖は持っているのです!
知っておきたい体のメカニズムをわかりやすく解説しながら、
腸活にまつわる最新トピックスが満載の一冊です。
【目次】
序 章 知っておきたい腸と消化器官の基本
第1章 腸を助けるスーパー食物繊維 【小腸編】
第2章 腸を助けるスーパー食物繊維 【大腸編】
第3章 人類の未来をサポートするスーパー食物繊維
第4章 腸でわかる心と体の不調
第5章 腸を整える5つの健康習慣
背中をゆるめるのが、いちばん健康にいい!1日たった3分の「背中ストレッチ」で、ガチガチだった背中がほぐれると、全身に血液がたっぷり行きわたり病気知らずのカラダが手に入ります!気持ちよくて、爽快なストレッチだから、継続するのが楽しくなります。
テレワークやオンライン授業が普及する一方で、集中力が続かない、よく眠れない、気分がスッキリしない…といった不調を感じる人が増えています。それはもしかすると「体内時計」が乱れているせいかもしれません。人間には脳と体中の細胞に体内時計があり、この2つの体内時計によって自律神経やホルモンなどの調整をおこなっています。また、体内時計の乱れが慢性化すると、免疫の老化につながることもわかってきました。ノーベル賞も受賞した体内時計の最新研究をもとに、本来のリズムを取り戻し心も体も元気になるヒントを紹介します。
急な下痢や腹痛、便秘など、おなか(胃腸)の不調をだれにも相談できずに悩んでいる人は多い。過敏性腸症候群は日本人のおよそ10人に1人、1200万人が罹患しているといわれている。本書は、検査ではわからない、目に見えない病気も含め、おなかのさまざまな病気や不調の悩み、不安を解決へと導く。
機能性ディスペプシア、過敏性腸症候群、SUDD、SIBO、リーキーガット症候群、逆流性食道炎、大腸憩室炎など、胃腸の病気に対応!
巻頭 おなかの基礎知識〜知っておきたい「排便のしくみ」や「注目の腸内細菌」〜
第1章 おなかの疑問や不安をスッキリさせるQ&A
第2章 おなかの病気を知りましょう
第3章 おなかの不調がもたらす胃腸以外の病気・症状
第4章 自分でできるおなかのセルフケア
忙しいオトナ女子のために、「いい食生活のコツ」と「食と栄養の知識」をマンガとイラストで楽しく解説。「よくある食習慣やダイエット、健康法に潜む栄養不足とカラダへの影響」「不調のときに食べたい食材」「外食やコンビニ、市販品の活用テク」など、栄養学に基づいた心もカラダも元気になれるかしこい食事術が満載です。
プロローグ 忙しい女性たち、実は栄養が足りない?
Part1 ありがちな食習慣、実は栄養素が不足している!?
Part2 カラダにいいと思っていること、本当に正しい?
Part3 こんな不調なとき、何を食べたらいい?
Part4 毎日の食生活をお助け!自炊レシピ&惣菜・外食の利用術
熱中症、内臓疲れ、冷え、天気痛……
秋に夏バテを残さないための養生術
ここ最近の夏は室内にいても熱中症になるリスクが高まっています。時に命にも関わるので、夏の暑さを侮ってはいけません。だからといって、熱中症を予防しなければと冷たいものばかり摂っていると今度は内臓が疲れて食欲がなくなるいわゆる「夏バテ」状態に。梅雨、酷暑、台風などの目まぐるしい気象の変化も、夏の体にダメージを与えます。年を重ねるほど、こういった夏の不調の対策をしっかりしないと、秋まで調子が悪い状態が続いてしまいます。体への負担や疲れを残さないための夏の対策を紹介します。
【内容構成】
後遺症や命の危険もある
熱中症にならないための新常識
医学博士・ 谷口英喜先生
暑さを自分で判断するのは危険!/熱中症になるとどんな症状が出る?/暑さから身を守る方法/正しい水分補給/熱中症に負けない体づくり
頭痛、めまい、体がだるい……
その不調、もしかしたら天気のせいかも?
天気痛はれっきとした病気です
天気痛ドクター ・佐藤 純先生
天気痛はなぜ起こる?/天気痛を和らげるセルフケア
猛暑に皮膚も悲鳴を上げている
夏の肌トラブルの対処法
皮膚科医 ・生垣英之先生
デリケートなシニア肌は夏が苦手!/あせも、水虫、帯状疱疹、陰部のトラブル……症状別 夏の肌トラブルの予防と対処法
薬膳で整える夏の不調
源保堂鍼灸院副院長 ・瀬戸佳子先生
夏を元気に過ごすための養生ポイント/夏の食べ方、間違っていませんか?/夏の常備食材/夏の疲れを整えるスープレシピ
夏の体は水分が命!
食薬ドリンク
漢方カウンセラー・大久保 愛先生
紫外線対策、体の熱をとる、食欲不振を解消する、夏の冷え、暑さによるイライラ……夏の不調を予防するお手軽ドリンクレシピ大公開!
更年期が終わっても消えない“不調”を放置してはダメ!閉経前後から始める簡単習慣で、快適な第2の青春が手に入ります。
腸の健康が人生を変える! 長年の便秘や体調不良を乗り越え、美腸生活で驚きの変化を遂げた著者が、その秘訣をユーモアたっぷりに伝授します。腸活の基本から、食事・運動・腸もみの実践方法まで、わかりやすく解説。毎朝スッキリ快便、心も穏やかに、免疫力もアップ! 今日からあなたも美腸美人の仲間入り!
「あーあ、最近、調子悪いなあ…」オンラインワークで溜まった脳と目の疲れ、肩こりや腰痛、倦怠感やうつ気分まで、カラダとココロの不調、疲れが抜けないお悩みが、意外な方法でスッキリ、ラクに!簡単で思い立ったらすぐできる、自宅で続けられる、忙しくてもズボラさんでも今日からできる、セルフケアのワザをまとめて紹介!
自律神経を整えて病気にならない健康法を多数紹介。
なんとなく不調を見逃さない!
目、口、肌、髪を見れば、
病気になる前のサインがわかる、漢方的健診のススメ。
肩こり、目の充血、顔を見て不調を推測するのは「望診」というテクニック。
東洋医学の先人たちが、集積した経験則に基づく診断法のひとつです。
望診の目的は、病気にはまだ至らない「未病」の段階で、
セルフケアを行えるようになること。
そして「自分を大切にする」というあいまいな言葉を
「習慣にできる実践法」としてお伝えするのが本書です。
<目次 一部>
Part1 不調と五臓のつながりを知ろう
五臓の不調は顔に出る
五臓と感情の関係
季節と五臓の関係
五行色体表
肝の不調による自覚症状
心の不調による自覚症状
脾の不調による自覚症状
肺の不調による自覚症状
腎の不調による自覚症状
こころと体のなかを巡る「気・血・水」 など
Part2自分の内臓タイプをチェックしよう
東洋医学の四診とは?
顔を見れば不調がわかる
肝タイプ 不調のサインをチェック
肝斑やシミがある/目の充血/爪が弱い/お腹やわき腹の張りや痛み/冷え性/肩がこりやすい/イライラ/眠りが浅く夢をよく見る/決断力が弱い など
心タイプ 不調のサインをチェック
顔がのぼせる/手や足がむくむ、下肢静脈瘤がある/動悸がある/血圧が高い/
血圧が低い/不安を抱えやすい/物忘れが多い/無気力、放心状態 など
脾タイプ 不調のサインをチェック
吹き出ものができやすい/口から出る唾液が泡状となる/肌のたるみが気になる/
皮膚のあざが起きやすい/月経血が少量でだらだら続く/低気圧頭痛が起きやすい など
肺タイプ 不調のサインをチェック
肌がカサカサしやすい/アレルギーがある/コロコロ便、便秘
汗をかきやすい/口で呼吸していることが多い/悲しい、憂うつ/心配性 など
腎タイプ 不調のサインをチェック
目袋の大きなたるみ/髪が抜けやすい/ヘバーデン結節/頻尿ぎみ
めまいや耳鳴り/よくつまずく/精力の減退を感じる、早期に閉経した など
Part3毎日の顔チェックでわかる不調のサイン
目 『肝』につながり精神状態を映し出す
鼻 『肺』の一部 大腸とつながる器官
口 『脾』をあらわし胃の内部がわかる
舌 体全体の状態をあらわす
歯 『腎』の力 全身の状態を左右する
肌 五臓の状態を写す 肌は『内臓の鏡』
爪 『血』の不足や栄養状態がわかる
髪と頭皮 『腎』と血液の不調
Part4五臓タイプ別養生法
養生の基本は食、睡眠、生活習慣と自愛! 160
肝タイプの養生の基本
心タイプの養生の基本
脾タイプの養生の基本
肺タイプの養生の基本
腎タイプの養生の基本
足指の強化こそ健康の土台ー16万回以上の施術で解明!
「近頃、下半身が弱くなった」
「いつも疲れがある」
「慢性の腰痛がなかなかよくならない」
「ひざ痛がひどく歩くのが苦痛」
「ずっと首、肩のこりや頭痛が続いている」
「毎晩よく眠れない」
「無気力でやる気が出ない」
こうした症状を訴える人が増えているといいます。
柔道整復師・鍼灸師である著者は、16万回以上の施術を行なうなかで、はっきりわかったことがあります。それは「体に現われるさまざまな症状は、足指の間違った使い方から始まっている」ことです。
足指をしっかり使って歩いていないと足指が弱ってきます。本書では、以下のような兆候が現われると述べています。
・転倒しやすくなる
・歩いていて、よく人に抜かれる
・下肢静脈瘤ができやすくなる
・足が太くなりお尻が垂れる
・仰向けで寝られなくなる
・お尻が突き出た立ち方をしている
・椅子からすんなりと立ち上がれなくなる
・いつも肩や首がガチガチ
・常に疲れがとれない
・気分が沈んでいる
普段はあまり意識しない足指ですが、
こんな兆候が現われていないか、足指をチェックしてみてくださいと本書はすすめています。
・足指の先が地面から浮いていないか
・外反母趾になっていないか
・扁平足になっていないか
・足の甲が高くなっていないか
・タコやウオノメができていないか
・足指の間が高くなっていないか
・内くるぶしと外くるぶしの間が広がっていないか
・足周辺に血色の悪い血管が広がっていないか
・膝の上の部分と下の部分が捻じれていないか
16万回以上の施術を行なってきた著者は本書の中で、体の不調の始まりは足指にあり、足指の強化こそ健康の土台であることを明らかにしています。
具体的な足指のケアと強化方法も示されています。その中心となるのが3分「つま先立ち体操」です。本書で足指の働きを理解すれば、すぐに取り組むことができます。一回3分ですから、すぐに始められます。
【主な内容】
1章 体の不調の始まりは足指にあり!
2章 施術で解明! 足指の強化こそ健康の土台
3章 3分「つま先立ち体操」実践編
4章 一生自分の足で歩けるために
1章 体の不調の始まりは足指にあり!
2章 施術で解明! 足指の強化こそ健康の土台
3章 3分「つま先立ち体操」実践編
4章 一生自分の足で歩けるために
体の不調を解消する「リンパマッサージ」と「ツボ押し」は手軽にできるハンドケア。
当社刊行の『ホントによく効くリンパとツボの本』は、リンパとツボの位置を透視イラストでわかりやすく図示し、さらに正しく押さえる方法も解説しロングセラーとなっています。
本書はこの本を原本に、新たな内容を加えて構成。
その内容とは、怒り・不安・嫉妬・憎悪などイヤな感情がすっと消えて、心がふわっと軽くなる「手のツボ押し」。
そもそもイヤな感情に苦しめられるのは、脳が正しく働いていないから。どうすれば脳は正しく働くのか? その方法は脳の「感情を整える能力」を正常に戻すことで、それをできる一つの方法が手のツボ押しなのです。つまり、手のツボ押しは心を整えるための療法ということです。
このツボ押し以外にも本書では、さまざまな症状別に効果を発揮するツボ位置と押し方やリンパマッサージもきちんと紹介しています。
chapter0 手のツボで心を楽にする
はじめに
ひと目でわかる リンパ&ツボMAP
本書の使い方
chapter1 おさえておきたい! リンパ&ツボの効果
もっとキレイになる処方箋1 マッサージ効果を高める3つのヒント
chapter2 基本のテクニック
もっとキレイになる処方箋2 セルフケアを始めるまにちゅういしておきたいこと
chapter3 疲れ・不調をスッキリ!
もっとキレイになる処方箋3 手当をするということ
chapter4 痛みをやわらげる
もっとキレイになる処方箋4 キレイになる生活習慣のヒント
chapter5 心を整える
もっとキレイになる処方箋5 豊かな食生活で体の中からキレイになる
chapter6 女性の悩みを解決!
もっとキレイになる処方箋6 バランスのよい顔と体をつくろう
chapter7 美容とダイエットに効く
もっとキレイになる処方箋7 「植物化粧品」で美肌美人になる
Extra より健康になるために
効果を高めるセルフケア用品
生活習慣を見直そう
ツボINDEX
症状別INDEX
電磁波が体に及ぼす影響は大きいと考え、2G時代から25年以上も研究を続けている丸山医師。薬もほとんど使わず、オリジナル療法や自ら開発した電磁波ケアグッズでがん、うつ病、数カ月続く発熱などの症状が次々と改善されていくのです。
宮城県仙台市にある「丸山アレルギークリニック」には、複数の病院を回って最後にたどり着く患者さんや、原因が分からないと数年同じ症状で苦しんでいる患者さんが多数訪れます。
丸山医師は言います。
「増え続けているアトピー性皮膚炎や自閉症、頭痛や目に関する病気は電磁波が関係している可能性があります。これからのエレクトロニクス社会において、電磁波対策の知識を身につけることは、とても大切です」
電磁波対策の第一人者・丸山医師だからこそ語れる、症状のリアルをレポート。
5G・オール電化時代の今、身につけるべき知識と対策法がぎっしり詰まった1冊です!
■心や体の不調、実は電磁波障害?
・勉強机の場所を変えただけでアトピー性皮膚炎が治る?
・直腸がんが3カ月で消えた?
・電磁波対策をしただけで自閉症が改善ほか
■2万人以上が使用した電磁波ケアグッズ付き!
丸山アレルギークリニックで実際に使用している一般医療機器認可「ブラックアイナノ」と「カムナシール」が付いてます。
/患者さんから喜びの声続々!/
・30年苦しんでいるアトピー性皮膚炎の皮膚がしっとりしています。
・パソコン作業時の目の疲れが緩やかで、使用初日からちょっとびっくり。
・空気が変わった!と感じ、その夜は熟睡できた。
・マウスに貼ったら手のピリピリが出なくなった。
・ひどかった頭痛がかなり軽減されました。10だった痛みが2〜3程度に。
■子どもと一緒に学べるマンガ付き!
第1回 『電磁波で人間サンドイッチ!?』
第2回 『病気になる場所の見つけ方』
第3回 『スマホをすると集中できない!?』
第4回 『家族が次々と不調になる家』
第5回 『ブラックアイナノを耳に貼ると…』
【目次】
PART1 電磁波が人体に悪影響を与えていることを知ろう
PART2 電磁波が引き起こす症状のメカニズムを学ぼう
PART3 目に見えない電磁波を可視化しよう
PART4 今すぐできる電磁波対策をしよう
PART5 電磁波対策グッズを使ってみよう
PART6 10大電磁波障害に効くクスリ絵を使ってみよう