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多様性 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 101 から 120 件目(100 頁中 6 頁目) RSS

  • 授業で使える「生命(いのち)の安全教育」事例集 中学・高校編
    • 水野哲夫
    • 子どもの未来社
    • ¥1870
    • 2023年03月17日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 文科省作成の「生命の安全教育」教材を補う事例集。性暴力から身を守るために必要な学習と理解を、包括的性教育や国際的なガイダンスの考えを基に、事例別に網羅する。発展的学習のヒントや資料・解説付きで、コピー使用可。
    はじめに
    【事例集】
     デートDV1
     デートDV2
     SNS における被害1
     SNS における被害2
     スクールセクハラ1
     ●コラム「からだの権利」とは?
     スクールセクハラ2
     JK ビジネス
     保護者・監護者による加害1
     保護者・監護者による加害2
     レイプ1
     レイプ2
     痴漢
     性的いじめ
     ●コラム「旭川いじめ事件」
     被害を打ち明けられたら
     信じてもらえない性被害
     SOGI ハラスメント1
    ◆解説 性の多様性を考えるということ
     SOGI ハラスメント2
     ●コラム「性の権利宣言」
     考えてみよう世界の法律
     考えてみよう性交同意年齢
     ●コラム「教育の基本の『き』」
    ◆解説 「紛争・戦争と性暴力」
    ◆被害にあったら 相談先など
    おわりに
  • 多様性を活かすダイバーシティ経営(実践編)
    • 荒金雅子
    • 日本規格協会
    • ¥1430
    • 2014年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 大手企業等での事例も収録!「基礎編」の続刊として、導入のステップや留意点など、ダイバーシティ推進のための実践的な手法や考え方を、女性活躍を中心に紹介。
  • 生物多様性を探る
    • 岩槻邦男
    • ヌース出版
    • ¥2090
    • 2025年10月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 米寿を過ぎてから、2冊の英文書を刊行した。ひとつは修士論文以来深く関わってきたコケシノブ科の、マレーシア植物誌のためのモノグラフ(生物の種属誌で、特定の分類群の全種を網羅し、記載した総説論文)、もうひとつは1999年に刊行した『生命系』を叩き台にして、新しく英文版に発展させた”Spherophylon”である。
     コケシノブの方は、生物多様性の基礎情報構築の一端を担うもので、この専門書を今すぐ理解して読んでくれる人は、地球に現在生きている80億を超える人のうち、ほんの一握りの人々に過ぎないのだろうが、他方、100年後にも参考にしてくれる研究者がいると期待される不動の基礎資料を盛ったものである。現に、このモノグラフの先行研究は、私が敬愛するEdwin B.Copeland博士が1930年代に発表したアジア、オセアニアのコケシノブの論文群である(Copeland,1933,1937,1938)。それに対して、”Spherophylon”は、生命とは何か、自然と人間の関係性とは何かを考えようという提言で、日本的概念を地球規模に展開したいという、世界中の一般の人に読んでもらいたい書である。広く、多くの人に読んでもらうためにどうしたらいいのか、これからなんらかの行動が必要かもしれない。同じ時期に、このように一見異なった課題についての2冊の英文書を並行して刊行するに至った経緯について、それこそが私の望ましいと考える研究者の生き方の実践であると説明しようというのが本書の目的である。
     コケシノブ科のモノグラフに至る、私の研究者としての生き方の紹介はそれ自体ひとつのまとまった話題となる。一方、生物の種多様性の研究を通じて生命系の概念を構築し、それが伝統的な日本人の自然観につながるものであることを知った。さらに、その概念が自然と人間の共生を生み出している実態を、地球人すべてが共有すべきだと訴える必要性を、”Spherophylon” の刊行で実現しようと試みた。この2面を統合しようとしたこの著作は大きく2つの部分で構成される。並行して進められたこの2つの試みは、自然と人間の共生を演ずる生き方の表裏をなすものであり、両面があってはじめてひとつの意味を実現するが、筋書きとしては異なった側面もあるので、便宜上、ここでは上下に分冊して刊行してもらうことにした。書籍としては、2冊に整理するのがわかりやすい取り扱いであるが、内容は両者を統合することでひとつの意味をもつことに意味がある。ひとつの書籍を上下巻2冊として刊行する意味はそこにあり、可能な限り両者に目を通していただくことを期待する。
    (本文「はじめに」より)
    はじめに

    コケシノブで究めることーシダの研究とは

    シダ植物に関心をもつ
     シダを意識するまで
     シダの同定を始める
     柏原高等学校生物班で
     シダを愛でる人たちとの邂逅
     研究対象としてのシダ植物

    シダと生物の種多様性
     屋久島と奄美群島
     コケシノブの修士論文
     ヒメシダ科の学位論文
     ヒメシダ科追記
     修士論文以後のコケシノブ

    シダの研究で何をし、何を学んだか
     シダを識ってよかった
     シダ研究の成果とその意義
     シダの研究から展開する考え
     趣味と生業 -文化としての科学

    索引
    下巻目次
  • 創造する組織
    • 永井 翔吾
    • BOW&PARTNERS
    • ¥2860
    • 2025年05月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 多様性から新結合を生み出すための具体的かつ実践的な考え方や手法を通じ、イノベーションを起こし続ける「創造する組織」を作る。(発行=BOW&PARTNERS)
  • 図説 日本の里山
    • 湯本 貴和/佐久間 大輔/鎌田 磨人/原 慶太郎
    • 朝倉書店
    • ¥4730
    • 2025年05月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 循環型農林業と生物多様性を両立させる日本各所の里山について,それぞれの生産活動,生物多様性,管理主体を軸にビジュアルに解説するオールカラー図説。〔内容〕総説(概念の成立/歴史/特徴/現代的な位置づけと未来)/各論(北海道/東北/関東/中部/近畿/中国/四国/九州)

    【主な目次】
    別紙参照
    別紙参照
  • 君色パレット 多様性をみつめるショートストーリー(全3)
    • 戸森 しるこ/ひこ・田中/吉田 桃子/魚住 直子/高田由紀子/光用千春
    • 岩崎書店
    • ¥4620
    • 2022年04月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「多様性」をテーマに、あらゆる視点から描くアンソロジー。「多様性」とは何だろうと考えさせられます。主人公は小学校高学年から中学生。巻分けは主人公と登場人物との関係性で。1冊に4作品収録されているから、きっとお気に入りの作品が見つかります。周りの人、そして自分自身を見つめ直すきっかけに!

    君色パレット 多様性をみつめるショートストーリー(全3)
    ちょっと気になるあの人
    戸森しるこ・作/ひこ・田中・作/吉田桃子・作/魚住直子・作/佳奈・絵

    いつも側にいるあの人
    高田由紀子・作/光用千春・作/小手鞠るい・作/いとうみく・作/佳奈・絵

    SNSで繋がるあの人
    如月かずさ・作/おおぎやなぎちか・作/朝比奈あすか・作/佐藤まどか・作/佳奈・絵
  • 教師と人権教育
    • オードリー・オスラー/ヒュー・スターキー/藤原 孝章/北山 夕華
    • 明石書店
    • ¥3080
    • 2018年07月31日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 人権は、アプリオリのルールや決まりではなく、また優しさや思いやりでもない。時に、人権を保障すべき国家に対峙し、ボーダーを超えて人と連帯するための規範・規準である。本書では、人権について学び、人権の目的や趣旨のために学び、人権が守られた環境の中で学ぶという人権教育のトータルな学びを理解するための概念と女性、子ども、貧困、多文化共生など個別テーマを詳解する。
     日本語版への序文
     謝辞
     序文
     略語一覧


    第1部 人権:行動のためのアジェンダ

    第1章 三人の語り
     議論
     本書の構成

    第2章 人権の文脈化
     本書の目的
     私たちの取り組みはどこから始まったのか

    第3章 人権についての枠組み
     人権:歴史的視点
     法的視点
     社会学的視点

    第4章 人権、正義、平和
     コスモポリタンな世界観としての世界人権宣言
     ユートピア世界観としての世界人権宣言
     人権の概念
     四つの自由
     世界人権宣言と国家の抑圧
     結論

    第2部 政治、文化、不平等

    第5章 女性の人権
     女性による行動と人権の発展
     女性の人権のための諸原則
     オルタナティブな構想の開発
     政治的な権力
     公私の分離
     グローバルな連帯
     教育と女性の人権

    第6章 人権とグローバルな変化
     世界の不平等
     グローバルな挑戦:開発
     国民国家のグローバルな責任
     教育と開発
     グローバルな挑戦:環境
     グローバルな市民社会

    第7章 価値、文化、人権
     冷戦:政治的レトリックとしての人権
     ナショナリズム・コスモポリタニズム(世界市民主義)・多文化国家
     宗教・人権・文化相対主義
     関係主義(relationalism)
     普遍的な人権を文脈化する
     人権とアジア的価値
     グローバルな人権の言説が包含する意味


    第3部 学校における人権と民主主義

    第8章 子どもの人権
     子ども期の概念の変容
     第12条と子どもの参画
     多文化主義と学校教育
     子どもの権利、発達と学校教育

    第9章 シティズンシップ教育と人権
     シティズンシップ教育と国民国家
     民主的シティズンシップ教育と国家への帰属
     民主主義、多様性、隠された歴史
     民主主義と多様性
     コスモポリタン・シティズンシップのための教育と人権
     市民による行動、市民権、人権
     人権教育に対する国際的・国家的な取り組み
     人権教育の実施における挑戦と進展
     民主的シティズンシップ教育と共有の価値、マイノリティのニーズ
     人権教育の実践者が直面する課題

    第10章 人権、政治、学校
     学校とテスト
     変革的教育(Transformative education)
     人権教育のための教育原理
     人権と歴史教育
     人権教育:政策と原則を展開する


     エピローグ
     参照文献
     索引

     監訳者による解説
     あとがきにかえて
     著者・訳者紹介
  • 生物の科学 遺伝 2026年3月発行号(Vol.80-No.2)
    • 公益財団法人遺伝学普及会
    • エヌ・ティー・エス
    • ¥1980
    • 2026年02月24日頃
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 特集:ダニという生物の種の多様性 -ダニの生活の一端をのぞく
    人畜に寄生して吸血し病原ウイルスを媒介したり,疥癬を引き起こすなど,有害動物として広く認識されているダニだが,実はそれはほんの一部であり,なかには人間に役立っているものもいる。
    ダニはこの地球上に広く分布し,それぞれの環境に適応して種を繁栄させている。
    本特集では,基礎から応用まで幅広い分野の研究がされているダニの研究の中から,いくつか興味深い研究を各研究者たちが紹介・解説する。
    これまで世界から5.5万種が記載されており,将来50万〜100万種になるだろうと推定されているダニ,その知られざる多様性の世界をぜひご覧いただきたい。
    ほか各連載も必見(「日本列島の多様な淡水生物 その進化と保全」「高校生物・ワクワク宣言!!」「実験観察の勘どころ」「植物を集める!! 」「フォトコンテスト 生物科学学会連合」)。
    ◎特集:ダニという生物の種の多様性 -ダニの生活の一端をのぞく
    総論.ダニの特集によせて -ダニという生物の種の多様性
    上遠野 冨士夫(法政大学)

    1.動物に寄生するマダニ類の生態と媒介する病気 -病原体はどのようにマダニの生理機能を利用して伝播するのか
    白藤 梨可(帯広畜産大学)

    2.昆虫に便乗するダニ類とその生態的意義
    岡部 貴美子(森林研究・整備機構森林総合研究所)

    3.植物に奇形を引き起こすダニ -フシダニ
    上遠野 冨士夫(法政大学)

    4.農業害虫ハダニの捕食回避戦略はジレンマに制約される -とかくにハダニの世は住みにくい
    矢野 修一(京都大学)

    5.植物上で暮らすハダニの社会性
    佐藤 幸恵(筑波大学)

    6.水辺に暮らすダニ類とその生活様式 -陸から水中への進化や寄生部位での棲み分け
    安倍 弘(日本大学)

    ◎連載
    日本列島の多様な淡水生物 その進化と保全
    [第13回]日本列島の起源と関わりが深い水生昆虫たち
    東城 幸治(信州大学)

    高校生物・ワクワク宣言!!
    安田学園高等学校生物クラブ -生徒の知的好奇心をくすぐる「蜂」たち
    小島 直樹(安田学園中学校高等学校)

    実験観察の勘どころ
    道しるべフェロモンの実験で学ぶ社会性昆虫シロアリの生態
    嶋田 敬介(石川県立自然史資料館)

    植物を集める!!
    [第23回]「サクラ」アラカルト
    長田 敏行(東京大学名誉教授・法政大学名誉教授)

    フォトコンテスト 生物科学学会連合
    「第7回 高校生 生きものの“つぶやき”フォトコンテスト」 -審査結果(1)
  • 日本語教師のキャリア形成
    • 高井かおり
    • 春風社
    • ¥6050
    • 2026年02月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 2024年より国家資格「登録日本語教員」が施行された。いま、これまでの日本語教師や日本語を教える以外の支援に携わってきた人びとは新たなキャリア選択を迫られている。本書では、日本語を教えるとは? 教師とは? という根源的な問いから、かつて日本語教師を志した5人へのインタビューをライフストーリー研究と複線径路等至性アプローチ(TEA)の両輪で解析。客観的キャリア=職業としての日本語教師ではなく、一人ひとりに個別的で多様な生き方、すなわち主観的キャリアとしての日本語教師像に光を当てる。
    まえがき
    1. 本研究を始めたきっかけ
    2. 本研究の今に至る経緯

    序章 本書の背景と目的・課題
    1. 本書の背景
    2. 日本語教師とは
    3. 日本語教師の社会的経済的不安定さとキャリア形成
    4. 日本語教師の社会的経済的不安定さとボランティアの関係
    5. 本書の目的と課題
    6. 本書の認識論と研究方法
    7. なぜ2種類の質的研究法を用いるのか
    8. 本書の全体構成

    第1章 日本語教育におけるキャリア研究
    1. キャリア理論
    2. 日本語教師の専門性
    3. 日本語教育は何をめざすのか
    4. ボランティアと日本語教師のキャリア形成
    5. 日本語教師のキャリア形成に関する先行研究
    6. 考察
    7. まとめ

    第2章 日本語教師の多様なストーリー(調査・分析1:ライフストーリー)
    1. ナラティブとは
    2. ライフストーリーとは
    3. 本研究になぜライフストーリーを用いるのか
    4. 調査・分析方法
    5. Aさんのストーリー
    6. Bさんのストーリー
    7. Cさんのストーリー
    8. Dさんのストーリー
    9. Eさんのストーリー
    10. 5人のライフストーリーの社会的文化的背景とキャリア形成
    11. まとめ

    第3章 日本語教師のキャリア形成プロセス(調査・分析2:複線径路等至性アプローチ)
    1. 背景と目的
    2. 記号論的文化心理学
    3. 複線径路等至性アプローチ(Trajectory Equifinality Approach: TEA)
    4. 本研究になぜTEAを用いるのか
    5. 調査概要
    6. 分析結果
    7. 考察
    8. まとめ

    第4章 結論
    1. 本書のまとめ
    2. 研究課題への回答
    3. 本書の結論
    4. 本書の意義と今後の課題・展望

    引用文献
    引用資料
    図目次
    表目次
    初出一覧
    謝辞
    索引
  • 陸の生物多様性を知ろう
    • 森章
    • 文溪堂
    • ¥3850
    • 2024年02月16日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 2巻は陸の生態系に目を向けて、水田・熱帯雨林・高山・地中など、それぞれの生態系を解説。生物たちのおもしろい生態や生態系にかかわる重要な役割などについても紹介する。また、動物による食害、感染症の媒介などの問題点についても取り上げる。
  • 詳説 障害者雇用促進法・障害者総合支援法
    • 永野 仁美/長谷川 珠子/富永 晃一/石崎 由希子
    • 弘文堂
    • ¥3520
    • 2025年02月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 障害者雇用・就労にかかわる基本2法を軸に、関連諸法まで幅広く解説

     平成25年の大改正以降、〈障害者差別禁止〉と〈合理的配慮提供義務〉を軸として事業者に対して実効的な対応を義務づけ、障害者雇用の一層の前進を図っている障害者雇用促進法。そして、障害のある人が基本的人権のある個人としての尊厳にふさわしい日常生活や社会生活を営むことができるよう、必要となる福祉サービスにかかわる給付・地域生活支援事業などの支援を定める障害者総合支援法ーー。障害のある人の社会参画にとって「はたらく」ということは大きな位置を占めるものです。そこで本書は、まさに多様性社会の基本法をなすと言っても過言ではないこの2法の条文に則した解説を両輪としつつ、障害者権利条約、障害者基本法、障害者差別解消法といった関連諸法をも含めて体系的に整理・解説。当分野第一線の研究者らによる決定版です。
    第1部 障害者に関する法制度のあゆみ
    第2部 障害者雇用促進法
    第3部 障害者総合支援法 
    第4部 障害者関連諸法
    第5部 その他の関連諸法
    【事項索引/判例索引】

    【詳細目次】
    第1部 障害者に関する法制度のあゆみ
     第1章 第2次世界大戦〜1950年代:傷痍軍人から身体障害者へ
     第2章 1960年代:身体障害者雇用促進法と精神薄弱者福祉法の制定
     第3章 1970年代:雇用義務制度の確立と福祉工場の設立
     第4章 1980年代:対象となる障害者の拡大
     第5章 1990年代:障害者基本法の制定
     第6章 2000年代:多様な働き方への対応・障害者自立支援法の制定
     第7章 2010年代:障害者差別禁止・合理的配慮規定の導入
     第8章 2020年代:雇用と福祉のさらなる連携強化
    第2部 障害者雇用促進法
     第1章 総則
     第2章 職業リハビリテーション
     第3章 差別禁止と合理的配慮
     第4章 雇用義務制度
    第3部 障害者総合支援法
     第1章 総則
     第2章 支給決定の仕組み
     第3章 給付内容:訓練等給付を中心に
     第4章 障害福祉サービスの適切な提供
    第4部 その他の関連諸法
     第1章 障害者権利条約
     第2章 障害者基本法
     第3章 障害者差別解消法
     第4章 障害者虐待防止法
     第5章 障害者優先調達推進法
    第5部 その他の関連諸法
     第1章 就労支援法制
     第2章 労働関係法制
     第3章 所得保障法制
    【事項索引/判例索引】
  • 2【環境】 生物多様性条約・パリ協定・世界遺産条約 ほか
    • 遠藤研一郎
    • 汐文社
    • ¥3080
    • 2024年02月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 調べ学習に最適! 地球の平和や自然環境を守るための国際条約について学ぶシリーズ。
    第2巻は「生物多様性条約」「世界遺産条約」など、
    地球環境を守り生物の多様性を未来へ残すための国際条約や取り決めを紹介する。
  • 多文化保育のエスノグラフィー
    • 長江 侑紀
    • 明石書店
    • ¥4400
    • 2025年11月28日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 多文化コミュニティに焦点を当てた綿密なフィールド調査をもとに、具体的なエピソードや事例を通じて、文化的・言語的に多様な背景のある子どもたちのニーズに応える多文化保育の理論を実践的に検証し、さらに進化させるための新たな道筋を探る。
  • 「多様性」ってどんなこと?(全4)
    • 稲葉 茂勝/赤木 かん子/にしゃんた/こどもくらぶ
    • 岩崎書店
    • ¥13200
    • 2023年03月10日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「多様性=ダイバーシティ」という言葉は「SDGs」よりも古くからある言葉ですが、海外に比べ日本ではこの概念があまり浸透していません。ジェンダー、LGBT、人種差別、発達障がい等への差別や考え方の違いを越えて個性が共生する社会を目指すには、どのような取り組みが必要なのかを様々な事例から解説。「多様性」を理解することで差別や争いのない未来を目指すためのシリーズです。

    「多様性」ってどんなこと?(全4)
    ダイバーシティとSDGs
    ちがうからたのしい・ちがうからできること
    ジェンダーフリーってなんだろう?
    ニューロダイバーシティってなんだろう?
  • 地域居住とまちづくり
    • 中山徹
    • 自治体研究社
    • ¥3520
    • 2024年04月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本の諸都市を初め、中国、イギリス、カナダ、そしてデンマーク、モンゴル、さまざまな場所で、住まうことの豊かさを求める市民の暮らしと活動を伝える。
     「1 参加型まちづくり」「2 子育てしやすいまちづくり」「3 高齢者が暮らし続けられるまちづくり」「4 少数民族等の文化を生かしたまちづくり」「5 人口減少と持続可能なまちづくり」の5つの柱から、地域での暮らしを重視した「まちづくり」のあり方を、興味尽きない図版、写真を多数駆使して考える。
    地球温暖化、原子力発電、安保三文書の改訂、少子高齢化など、都市計画の制約条件が変化する日本から、地域空間とそこで営まれる人々の暮らしを研究対象とする地域居住学の可能性を問う。
  • 世界の英語発音
    • イネス・フリュラール/フィリップ・カー/ジャック・デュラン/川口 裕司/近藤 真理子/矢頭 典枝
    • 三省堂
    • ¥3410
    • 2026年01月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 英語は現在、世界中の多くの国で話されている。しかし、それぞれの国で話されている英語は同じではない。それどこれか、英国内や合衆国内であっても、地域によってさまざまな点で大きな違いがあることが知られている。語彙や文法などはもちろん、発音にも大きな違いがある。
    本書はその「発音」に注目し、それぞれの特徴を論じたものである。
    もちろん、そのことを扱った研究書は今までにも少なからず世に出ているが、本書は過去に例のない統一された調査方法による実地調査を敢行し、それぞれの発音の違いを具体的に明らかにしている。
    PACプロジェクトと呼ばれるこの調査は継続中であり、またそのような調査方法であるため扱われている地域は限られているが、示唆するものは大きく興味深い。原著はフランス語で書かれているため、日本語版の刊行は日本の英語関係者にとっては意義のあるものと言えるだろう。
    なお、原編著者の承諾のもと、一部の章を省くなどの抄訳となっていることをお断りしておく。調査の際に録音された音声データと分析結果のデータも提供される。
    はじめに

    第1部 序論
     第1章 音韻論
     第2章 音声学と国際音声字母(IPA)
     第3章 PACプロジェクト

    第2部 容認発音(RP)と一般アメリカ英語(GA)
     第4章 容認発音(RP)-イギリスの標準的英語
     第5章 一般アメリカ英語(GA)

    第3部 グレートブリテンとアイルランド
     第6章 標準スコットランド英語(SSE)
     第7章 アイルランド英語
     第8章 ウェールズ英語
     第9章 ウェストミッドランズのブラック・カントリー英語
     第10章 マンチェスター英語
     第11章 ロンドン英語

    第4部 北アメリカとジャマイカ
     第12章 ボストン英語
     第13章 テキサス英語と南部英語
     第14章 カナダ英語
     第15章 ジャマイカ英語

    第5部 その他の地域
     第16章 オーストラリア英語(AusE)
     第17章 ニュージーランド英語(NZE)
     第18章 ナイジェリア英語
     第19章 インド英語

    付録
  • 地域デザインNo.24 地域価値発現方法の多様性
    • 地域デザイン学会
    • ¥3300
    • 2024年10月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • グローバル時代における地域の可能性を「コンテンツからコンテクストへ」という視点から学際的に研究する地域デザイン学会の研究論集。今号の特集は「地域価値発現方法の多様性」。原田保ら研究者の論文と研究ノートを収録。
    『地域デザイン』第24 号の刊行にあたって  3
    原田保

    巻頭論文
    ZTCAデザインモデルの汎用性の拡大に向けたゾーン=
    カテゴリー連携とアクターズネットワークの多様化の推進 11
    ──地域デザインのネットワーク化と地方ガバナンスのマルチ化に向けて
    原田保 西田小百合 吉田賢一

    論文1
    デジタルコモンズとアバターの登場を捉えたZTCAデザインモデルの
    構成要素であるアクターズネットワーク(A)の新展開         69
    ──デジタル化に対するコンテクスチュアルな活用
    原田保 西田小百合 宮本文宏

    論文2
    NFTを活用した価値創造の挑戦 109
    ──地域振興への応用可能性を中心に
    板倉宏昭

    論文3
    ブルーカーボンによる地域価値発現 125
    百武ひろ子

    研究ノート1
    地域団体商標と地理的表示制度の活用による地域農畜産物のブランド化 147
    ──インターナルブランディング論からみた生産者をブランド価値発現に巻き込むプロセス
    山崎雅子 高梨千賀子

    第4回デザイン科学研究推進フォーラム要旨
    コンテンツとコンテクスト、そしてモデルとメソドロジー 171
    責任編集 編集委員会(原田保・西田小百合)
    松村茂 大室健治 古賀広志

    地域デザイン学会誌『地域デザイン』投稿規定・執筆要領 197
    地域デザイン学会誌『地域デザイン』第26号掲載論文の募集について 201
    編集後記 202

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