1:【鑑賞資料】
2:春ー第1楽章ー
3:古楽器について
4:魔王ーErlkonig-
5:「魔王」のピアノ伴奏
6:文学とリート
7:フーガト短調
8:交響曲第5番 ハ短調
9:オーケストラとスコア
10:オーケストラの楽器
11:「アイーダ」から
12:ブルタバ(モルダウ)
13:「我が祖国」にこめられたもの
14:ボレロ
15:組曲「展覧会の絵」から
16:雅楽
17:歌舞伎
18:文楽(人形浄瑠璃)
19:能
20:組踊
21:尺八
22:箏
23:日本の民謡
24:郷土の踊りや芸能
25:郷土の楽器
26:アジアの諸民族の音楽
27:世界の諸民族の音楽1
28:世界の諸民族の音楽2
29:ポピュラー音楽
30:【参考資料】
31:耳でたどる日本音楽史
32:耳でたどる西洋音楽史
33:階名はこうしてできた!
34:【日本の歌(心の歌)】
35:浜辺の歌
36:赤とんぼ
37:夏の思い出
38:荒城の月
39:花
40:花の街
41:早春賦
42:【基礎楽譜】
43:音楽の基礎知識 Part.1
44:音楽の基礎知識 Part.2
45:音楽の基礎知識 Part.3
46:音楽の基礎知識 Part.4
47:音楽の基礎知識 Part.5
48:音楽の基礎知識 Part.6
49:音楽の基礎知識 Part.7
50:まとめの問題1
51:まとめの問題2
52:まとめの問題3
53:記号・用語確認表
54:リコーダー運指 確認表
55:【ノート】
56:合唱曲チェックノート
57:歌詞を書こう!
58:鑑賞記録ノート
59:五線ノート
60:ノート
61:【資料】
62:主な作曲家とその作品
63:【楽典】
64:音楽の約束
65:[口絵1]大切にしたい日本の音風景
66:[口絵]パリ オペラ座
67:[口絵3]受け継いでいきたい郷土の伝統文化
ユーロ=アジア世界をまたぐケルト文明。ケルトの人生と精神から生まれた目くるめく作品群の神秘に画期的な視野と丹念な記述で迫る。
1920年代から30年代、教育・哲学・芸術の専門家たちが連携し合う稀有な時代、世界を襲う大恐慌に生活物資が切り詰められるなか、教育哲学者デューイは、心を豊かにする芸術の必要を説く。
起立工商会社は、明治時代初期、主として日本の美術工芸品を世界へ輸出した、日本の貿易会社。
明治6年のウィーン万国博覧会を契機に現地で結社され、明治7年に銀座で創業。
会社経営を通じた支援・育成により日本近代美術史、日本近代史に名を残す画家、工芸家、美術商を輩出したが、明治24 年に解散。
能動ー受動、主体ー客体という図式に収まらない体験のあり方を、中動態という別種の範疇を用いて、いわば別の枠組みで浮かび上がらせて考察。前著『芸術の中動態ーー受容/制作の基層ーー』で問題にした芸術体験は、受容であれ制作であれ、(事後的に見れば)作品との関わりであるが,本書では、残る問題として、芸術という領域において他者と関わる体験、そこからさらに芸術制度の社会的成り立ちについて分析。そこにおいても、中動態という範疇で捉えうる事態が基礎的場面に見出される。
1 二つの場面の中動態
第一章 「感じられる」の中動態
1 自己受容(固有)感覚、体性感覚
2 触覚の「両極性」
3 非措定的自己意識(サルトル)と作動志向性(メルロ=ポンティ)
4 外部知覚にはたらく体性感覚
第二章 相互状況の中動態と社会システム
1 相互状況reciprocal situationの中動態
2 各個を超えた別次元の出来事と中動態
3 ルーマンのコミュニケーション・システムと二重の偶有性
4 自他関係と「行為の意味の不定さ」
5 偶有性と不定性
2 作品を介する自他関係
第三章 共感と「構え」
1 共感という基層
2 身体の「構えprise」
3 姿勢と情動
4 自己受容ー自己塑型の中動態と共通感覚
5 体性感覚と「自分事」
第四章 「作品」との関わり、他者との関わり
1 意図的行為としての作品の制作と受容
2 作品評価と他者
3 三項関係の第三項としての作品
4 共在と芸術
第五章 二項関係の他者、三項関係の他者
1 二項関係の他者
2 三項関係の他者
3 第三項としての作品
第六章 作品の「実在」と他者
1 実在、パースペクティヴ性、他者
2 知覚の仕方と中動態
3 作品と知覚の仕方
4 作品の呈示と他者
3 客観的事物としての作品と社会
第七章 アーレントの「公共」と作品
1 三項関係と第三項
2 労働laborと制作work
3 制作と手段性、イデア説
4 物の独立と芸術作品
第八章 ルーマンの「芸術システム」と作品
1 コミュニケーション連鎖
2 相互依拠とシステム
3 知覚を用いるコミュニケーションとしての芸術
4 形式と観察
5 システムにとっての作品
第九章 ブルデューの「ディスタンクシオン」と作品
1 趣味と等級づけ
2 ハビトゥス
3 作品と卓越化
第十章 「見せる」ということ
1 共同注意と「見せる」
2 「同じ」と「違う」の間で
3 「見せる」の類型とさまざまな意図
第十一章 作品をめぐる相互行為と「枠」
1 ワースト・コンタクトと「共在の枠」
2 ハビトゥスの「だいたい」とリソース
3 見せる者(呈示者)、見せられるもの(作品)、共在の枠
世界を認識する心の感動が芸術に表現され、芸術がその感動を再現させる。心は脳の働きであり、芸術を理解することは、脳の働きそのもの。芸術を通した新しい視点から、素晴らしい脳の働きを理解しようという、国際高等研究所の研究会をもとに、参加研究者が書きおろした。芸術を生み出し芸術に表現される、時間、空間、名前、錯覚などを、脳の研究者と芸術の研究者が快い文章で描きだし、編者がコラムで読者をナビゲートする。
【執筆者】大澤五住、岡田温司、小倉明彦、小倉孝誠、北澤茂、肥塚隆、小松英彦、佐々木閑、佐藤宏道、七五三木聡、手島勲矢、新美幸二、藤田一郎、山本登朗、若杉準治
第1部 脳は時間をどのように記し、理解するのか
1. 平安朝物語における時間の階層と語り手の多様な位置
2. 歴史叙述・時間・物語ー歴史はどのように書かれてきたか
3. 時空間記憶と夢の仮説
4. 仏教の時間論
第2部 脳による「もの」の記述と物語の表現
5. 名前を「見る」と文字を「読む」-錯視の解釈学
6. 絵巻の時間と空間の表現
7. 造形芸術と時間ー古代南アジアの説話浮彫を中心に
第3部 絵画に描かれた、視覚の脳内機能
8. 絵画の根源をめぐって
9. 色と質感を認識する脳と心の働き
10. 世界は脳が見ている
第4部 脳は世界をどのように見、そして自己を認識するのか
11. 女の身体と男のまなざしー19世紀フランスは女性をどのように表象したか
12 自閉症からみる世界
第5部 感覚がつかさどる世界
13. 頭の中野サイン、コサインー「波」による視覚情報の脳内表現
14. 三次元世界を見る
15. 見続けるということーアンドリュー・ワイエス
結びにかえてー新しい芸術がはじまるとき
2022年から23年にかけて、展覧会が全国を巡回し、死後25年を経てなお変わらぬ人気を証明した芸術家・岡本太郎(1911〜96)。その芸術家像は、作家自身や長年の秘書・岡本敏子から語られたものをもとに形づくられ、なにより停滞を突き破るエネルギッシュな言葉がその芸術同様多くの人々を引きつけてきた。そのような中、本書では太郎の創作活動について、とりわけ作品の図像と作家などによる言説の関係性に注目し実証的に考察するという、従来とは異なるアプローチをとる。このことで、数ある岡本太郎関連書とは異なる、新たな岡本太郎像の提示を目指す。川崎市岡本太郎美術館で学芸員を務めた著者の長年の研究成果をまとめた一冊。
言語と文学に対する構造主義的アプローチが生まれ展開していく中で主導的役割を果たし、20世紀の「人文科学」を形成した独創的思想家の一人として、また革新的な言語科学の探求者・文学研究者・記号学者としての多様な側面を示す論考を集成。
「今日の芸術は、うまくあってはいけない。きれいであってはならない。ここちよくあってはならない。」-斬新な画風と発言で大衆を魅了し続けた岡本太郎。一九五四年の底本刊行当時、本書は人々に大きな衝撃を与え、ベストセラーとなった。彼が伝えようとしたこととは何なのか?「伝説」の名著は、時を超え、いつの時代にも新鮮な感動を呼び起こす。
「芸術」「美術」から、よりカジュアルに「アート」という言葉を用い始めて久しい。アートと社会は、それぞれが他方の一部となり「アートの社会化」「社会のアート化」が進む。本書はこうした状況を「社会とアートの共進化的動態」として捉えた。そこには地域、参加、多様性などの関連、さらに地域経済、市民社会論にまでかかわる「問題群」が浮上する。
著者はこれらの群を確認し、われわれがこの現実から何を学び得ることができるかを抽出、整理し、考察した。アートの社会的実装による社会課題の解決の契機や道筋を探る、野心的試みが結実した1冊。
第1章 アートプロジェクトの生成と展開
第1節 アートプロジェクトをめぐる状況
第2節 アートプロジェクトとは何か -「共創」と「サイト・スペシフィック」
第2章 「地域」とアートプロジェクトの模索
第1節 「ゼロダテ」の挑戦 -地域社会とコミュニティ・アートプロジェクトの展開
第2節 地域アートプロジェクトの設計と実装 -中村政人の実践
第3章 地域を超えるアート、地域をつなぐアート -地域とアートの関係再考
第1節 アートにとっての場所/場所にとってのアート
第2節 アートにとって「地域」とは何か -コミュニティとしての地域
第4章 コミュニティと向き合うアート -参加、協働、共創
第1節 コミュニティデザインとアートの可能性 -「参加」の社会実装
第2節 アートにおける参加の可能性と隘路 -ワークショップという手法
第5章 地域社会と文化資源のゆくえ -文化と経済の間
第1節 地域資源としての文化財 -秋田の円空仏をめぐって
第2節 地域社会と文化資源ーー文化の資源化と文化遺産
第6章 震災とアート -「3.11」から見えてくるもの
第1節 震災・復興・アート
第2節 「アートと社会」をめぐる問いーー震災の現場から考える
第7章 文化芸術の効用と社会実装 -地域で活きるアート
第1節 文化芸術と地域経済
第2節 アートの社会実装 -社会化するアート/アート化する社会
第8章 市民社会と文化芸術 -社会とアートをめぐる課題と展望
第1節 市民社会と文化芸術をめぐる課題
第2節 社会と文化芸術の共進化
特集 よみがえる黄瀬戸
黄金に輝くようなやきもの「黄瀬戸」は、桃山時代の美濃で、わずかな期間しか作られなかった。同じく桃山時代に作られた「志野」や「織部」が歪みを持った造形で器種も多彩である一方、黄瀬戸は鉦鉢や向付といった食の器が中心で、形も端正である。手本となる本歌の種類が少なく、約束事が多いためだろうか、黄瀬戸を制作する現代作家は少ない。しかしだからこそ、黄瀬戸の魅力、本質をどう捉え、いかに自分らしく表現するか、作家の創造力が問われる。本特集では、今後を担う1960〜80年代生まれの作家を通して、令和によみがえる黄瀬戸の魅力に迫っていく。
特集 よみがえる黄瀬戸
黄瀬戸の名品と歴史
黄瀬戸の魅力を再発見する
談・伊藤嘉章(愛知県陶磁美術館総長・町田市立博物館館長)
松村 遷
素材から追いかけ直す黄瀬戸
加藤高宏
黄瀬戸のアンビバレント
各務賢周
美濃の自然から黄金を生み出す
西岡 悠
黄瀬戸に織部の遊び心を融合する
山口真人、鈴木 都、大前 悟、後藤秀樹
松原一哲、山田洋樹、黒岩達大、有本空玄
伊藤公洋、木村 元、岸野 寛、浜田敦士
松浦祐介、藤原和夫、加藤三英、加藤圭史
徳川 浩、田中 孝、鈴木伸治、深見文紀
太田 梁、富永善輝
「古典と現代」高麗茶碗
杉本玄覚貞光
わび茶の美学と井戸茶碗
フォーカス・アイ 伊村俊見
寡黙か雄弁かー遊漂の黒陶
文・正村美里(岐阜県美術館副館長兼学芸部長)
期待の新人作家 樽田裕史
現代工芸の作り手たち 第33回 ガラス 伊藤真知子
連鎖する生命の姿を編む
文・中島春香(富山市ガラス美術館主任学芸員)
展覧会スポットライト
挂甲の武人 国宝指定50周年記念
特別展「はにわ」
文・河野一隆(東京国立博物館学芸研究部長)
2024/10/16〜12/8 東京国立博物館
2025/1/21〜5/11 九州国立博物館
心象工芸展
文・岩井美恵子(国立工芸館工芸課長)
2024/9/6〜12/1 国立工芸館
國吉清尚
文・倉成多郎(那覇市立壺屋焼物博物館学芸員主査)
2024/10/25〜11/24 那覇市立壺屋焼物博物館
陶芸公募展レポート
第13回国際陶磁器展美濃
文・石崎泰之(岐阜県現代陶芸美術館館長)
2024/10/18〜11/17 セラミックパークMINO(岐阜県多治見市)
第18回パラミタ陶芸大賞展
文・衣斐唯子(パラミタミュージアム学芸員)
2024/6/7〜7/29 パラミタミュージアム
工芸入門講座 陶と漆の技法 第8回 錫粉蒔き・針描き・メノウ磨き
講師・菱田賢治
陶芸マーケットプライス
展覧会スケジュール
インフォメーション
HONOHO GEIJUTSU English Summary
他
猫の足跡のついた弥生土器が発見された。現存最古の猫自慢は宇多天皇の日記。平安時代は猫の鳴き声を「ねうねう」と書いた。妖怪「火車」の正体は猫? 鹿児島県には猫を祀った猫神神社がある。などなど、古今東西の猫を愛した人たちの話から、怖い猫のお話し、猫にまつわる神社のはなしまで。日本の歴史に詳しい日本宗教史研究家にして愛猫家の著者による、古代から現代までの猫にまつわるエピソード集。
その見事に統制された社会性と緻密な巣づくり、そして蜂蜜によって、
はるか昔から人類を魅了してきたミツバチ。
人類は、ミツバチを養蜂するのみならず、文学、宗教、政治、経済から
芸術、建築まで、様々な文化において、ミツバチから発想を得たものを多く生み出した。
本書は、ミツバチの生態に迫りながら、人類史におけるミツバチの重要性を明らかにする。
<目次より>
1 ミツバチと人類
人類との出会い/ミツバチに見出されるす多様なイメージ/雄弁と不死の表象/群れとしての存在/詩的言語への還元
2 ミツバチ、その驚くべき生態
ハナバチが社会性をもつのはごく一部の種/ミツバチの身体性/慎ましやかな食性/複雑な社会組織/職能分化の仕組み
3 養蜂の人類史
養蜂の始まり/巣作りの解明/巣箱の発展/ミツバチの生体研究/化学者としてのミツバチ/蜂蜜の消費/花粉媒介者として
4 政治的イメージの源
美徳の大国/隠喩の古典、『農耕詩』/ミツバチは本当に政治的か?/より身近な政治的寓話/地域・時代によるバリエーション
5 敬虔(ルビ:けいけん)と堕落の間
貞淑の鑑/信者とミツバチ/ミツバチの受難/ミツバチの罪/死骸より生まれ出るもの
6 ミツバチの経済
蜂蜜の経済価値/「ミツバチ製品」の多様な利用
7 アートにおけるミツバチ
「ミツバチデザイン」建築の極北/芸術作品におけるミツバチ/有名な「ミツバチダンス」の発見/ミツバチの歌と音楽
8 伝承の中のミツバチ
ギリシャ時代からの伝承/預言するミツバチ/モルモン教の約束の地/伝承のウソ・ホント
9 歌うミツバチ、刺すミツバチ
ディキンソンのミツバチ/ミツバチ理解と大衆化/シニカルなミツバチ
10 「悪しきミツバチ」誕生と近現代
ミツバチ批判の起源としてのロマン派/「暴力的なミツバチ」への変遷/近代におけるミツバチの善性/「悪しきミツバチ」の登場/映画における脅威としてのハチ/アフリカ化したミツバチとメディアの意外な関係/善なるミツバチ表象の回復
11 消えゆくミツバチ
隠居とミツバチ/原因不明の大量失踪/地球の生を象徴する/人類史に生き続ける
新学習指導要領に基づく3 観点「評価」の具体を読み解く!
各教科等の指導計画、学習指導案、指導要録等の作成に欠かせない!
各学校、各教師必読の国立教育政策研究所公式資料!
2021 年8 月に国立教育政策研究所教育課程研究センターより、高等学校版「『指導と評価の一体化』の
ための学習評価に関する参考資料」が公表されました。本資料では、学習評価の基本的な考え方や、
各教科等における評価規準の作成及び評価の実施等について解説しているほか、各教科等別に単元や
題材に基づく学習評価についての事例を紹介しています。本資料を参考とすることで生徒一人一人の
学習評価及び、学習評価を含むカリキュラム・マネジメントを円滑に進めるための手がかりとなります。
「指導と評価の一体化」を実現し、生徒たちに未来の創り手となるために必要な資質・能力を育むため
にも全教員必読の資料です。
【本シリーズの特色】
1)これからの子どもたちにはSDGsという大きな課題があります。環境、エネルギー、食糧、医療、人権、性差など、多くの問題と向き合っていきます。本書は理科的思考から、SDGsの課題を考えていきます。
2)理科の学びは、実は、社会、算数、国語、芸術とも密接に関係があります。理科を学びながら他教科の理解も深めていきます。今までの類書になかった観点になります。
3)各巻の各テーマは、すべて子どもの「主体的な」疑問からはじまり、子どもたち自身の「探求心」を高めていきます。
【この巻の目次】
第3巻 芸術の理解を深める理科
1章 光の理科で見る美
2章 音の理科で聴く美
3章 触れて知る世界の理科
4章 理科で香りと味をとぎすます
1社会の視野を広げる理科
1章 理科で考える地球上の国々
2章 歴史と理科
3章 生き物が作る社会
4章 理科で暮らしを守る
2算数の世界に強くなる理科
1章 大きな数の世界と理科
2章 小さな数の世界と理科
3章 不思議な形 規則正しい形と理科
4章 時間と空間の理科
3芸術の理解を深める理科
1章 光の理科で見る美
2章 音の理科で聴く美
3章 触れて知る世界の理科
4章 理科で香りと味をとぎすます
4国語の力が身につく理科
1章 理科の春物語
2章 理科の夏物語
3章 理科の秋物語
4章 理科の冬物語
めくるめく8つのイメージの技法。