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芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 101 から 120 件目(100 頁中 6 頁目) RSS

  • アートプレイスとパブリック・リレーションズ
    • 川北 眞紀子/薗部 靖史
    • 有斐閣
    • ¥3410
    • 2022年12月05日
    • 在庫あり
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  • デジタル化とコモディティ化が進む現代,アートの「場」から得られる知見や着想,地域や文脈とのつながり,そして真正性は,企業にとって有益なものである。アートプレイスの構築から企業が得られるものとは何か。取材と分析から得られた知見をもとに伝えていく。
    序 章 アートプレイスへの注目
    第1部 メディアとしてのアートプレイス
     第1章 企業と芸術とのかかわり 第2章 ビジネスにとってのアートプレイス
    第2部 事例研究1 オウンド・アートプレイス
     第3章 工藝作家が育つ場をつくり,「文化をたのしむ,くらし」を届ける:日本毛織株式会社「工房からの風」 第4章 芸術家との交流が「資生堂らしさ」を育み,企業文化が事業を駆動する:資生堂ギャラリー,資生堂アートハウス 第5章 「よく生きる」をともに考える地域社会の要:ベネッセアートサイト直島 第6章 創業の精神が宿る2つの場所を起点とした芸術支援:サントリー美術館とサントリーホール 第7章 地域に愛される存在をめざした関係づくり:トヨタコミュニティコンサート
    第3部 事例研究2 ペイド・アートプレイス
     第8章 美術を通じたステークホルダーの結節点:大原美術館 第9章 つながりをつくる社会包摂型の芸術劇場経営:可児市文化創造センターala(アーラ) 第10章 クリエイターとの協働によって企業のマインドセットを刷新する:ロフトワーク 終 章 アートプレイスの形態が生み出すコミュニケーション効果
    補 論 本書が依拠する概念と理論
     補論1 アートプレイスの役割 補論2 企業と社会のあいだ 補論3 企業のコミュニケーションと文化芸術
  • 【バーゲン本】誰だって芸術家ーSB新書
    • 岡本 太郎
    • SBクリエイティブ
    • ¥495
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 芸術、即、人生。人生、即、芸術。50年も前に書かれたはずなのに、今も新しい。岡本太郎の芸術観・世界観・人生観がここにある。誰にでも通じる、よりよく生きるための「芸術家精神」を語った太郎の原稿を、すでに絶版となっている本や、新聞連載としてのみ発表された今ではなかなか読めない稀少なものを中心にまとめました。
  • 「指導と評価の一体化」のための学習評価に関する参考資料 高等学校 芸術(書道)
    • 国立教育政策研究所教育課程研究センター
    • 東洋館出版社
    • ¥1870
    • 2021年11月19日頃
    • 在庫あり
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  • 新学習指導要領に基づく3 観点「評価」の具体を読み解く!
    各教科等の指導計画、学習指導案、指導要録等の作成に欠かせない!
    各学校、各教師必読の国立教育政策研究所公式資料!


    2021 年8 月に国立教育政策研究所教育課程研究センターより、高等学校版「『指導と評価の一体化』の
    ための学習評価に関する参考資料」が公表されました。本資料では、学習評価の基本的な考え方や、
    各教科等における評価規準の作成及び評価の実施等について解説しているほか、各教科等別に単元や
    題材に基づく学習評価についての事例を紹介しています。本資料を参考とすることで生徒一人一人の
    学習評価及び、学習評価を含むカリキュラム・マネジメントを円滑に進めるための手がかりとなります。
    「指導と評価の一体化」を実現し、生徒たちに未来の創り手となるために必要な資質・能力を育むため
    にも全教員必読の資料です。
  • ケルトの芸術と文明
    • ロイド・ラング/ジェニファー・ラング
    • 創元社
    • ¥3520
    • 2008年11月
    • 在庫あり
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    • 4.5(2)
  • ユーロ=アジア世界をまたぐケルト文明。ケルトの人生と精神から生まれた目くるめく作品群の神秘に画期的な視野と丹念な記述で迫る。
  • 炎芸術(122)
    • 阿部出版
    • ¥2200
    • 2015年04月
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    • 4.0(1)
  • 芸術と心理療法
    • ショーン・マクニフ/小野京子
    • 誠信書房
    • ¥4180
    • 2010年07月
    • 在庫あり
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  • 表現とアートセラピーは、生きるということが生の創造であることを尊重し、セラピーという援助的環境を通じ、私たち自身の、また私たちに関わりのある人びとの生の価値を高める方法に気づかせてくれる療法である。絵画、音楽、彫刻、演劇、文芸などの表現アートセラピーを通じて私たちは、芸術のもつ豊かさを体感し、内的体験の神秘、強烈な情動を象徴的に表現することができる。このように心理療法と芸術を統合するなかで、人びとのうちに眠る太古の精神世界ーシャーマニズムの癒しの力を再発見し、人間の原初的な生のリズム、体の動きを見出すことになるだろう。
  • 芸術文化の価値とは何か
    • 中村 美亜/Geoffrey Crossick/Patrycja Kaszynska
    • 水曜社
    • ¥3850
    • 2022年09月05日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • 原著『Understanding the value of arts & culture 』 The AHRC cultural value project

     「なぜ芸術文化は必要なのか」「芸術文化がもたらす効果はどのように捉えられるのか」という問いに取り組んだイギリスの政府機関AHRC(芸術・人文学研究会議)〈文化的価値プロジェクト〉報告書(2018)の邦訳である。この研究は、実証的・科学的研究を扱っていながら、歴史的・哲学的に深い洞察に満ちており、国際的な反響を呼んだ。本書はブラジル、チェコ版に続く邦訳。

     本書の試みの主要目標の第一は「文化的価値を形づくるさまざまな構成要素を明らかにすること」。そして第二にはこれらの「要素を評価するために用いる方法論とそのエビデンスを検討し、新たな方法論を開発する」というもの。特に「個人の内省」(自分自身や自分の人生についての理解を深めること、他者に対する共感を高めること、人間の経験や文化の多様性を理解すること等)と「変化の状況の生成」(コミュニティ・社会・経済レベルへの波及)に焦点があてられ、「体験」「生態系」「方法論」の3点をつないで、芸術文化の価値を包括的に論じる。

     経済的インパクト、客観的エビデンス、学際的な戦略的研究を網羅、日本の旧来の研究と一線を画す研究者必読の成果である。
    第1章 文化的価値論争の用語の再考
    従来の文化の価値の議論は、参加者の体験やその効果を十分に考慮せず、いくつかの重要な有用性を見過ごしていた。

    第2章 横断的テーマ
    ポピュラー文化と高尚文化の区別がますます曖昧になり、場所や方法が多様化している。

    第3章 個人の内省
    文化的価値において鍵となるのは、芸術文化体験が個人に内省を促す力である。

    第4章 市民的関与ー市民的主体性と市民活動への関与
    芸術文化活動への参加が積極的な市民活動の促進につながるという主張について考える。

    第5章 コミュニティ、再生、空間
    創造産業、文化消費、クリエイティブ・クラス、コミュニティの間にある緊張関係を明らかにする。

    第6章 経済ーインパクト、イノベーション、生態系
    経済的インパクトは、芸術文化の推進者がその経済的重要性を主張する主要な手段となっている。

    第7章 健康、老化、幸福感
    長期の芸術文化活動への関与は、健康に実証可能な効果をもたらすのだろうか。

    第8章 教育の中での芸術ー覚え書き
    芸術教育が認知や行動の領域において、通常の教育より有意な効果を生むことが示されている。

    第9章 方法論ー評価のエビデンス、データ、多様性
    本書が参照する研究の多くに見られる高い研究水準は、 研究と評価の双方において規範とされなければならない。

    おわりに
    芸術文化の活動や関与は、経済や社会に多くの直接的、時には即時的な便益を生み出す。個人・社会・経済レベルでの実験やリスクをとる、個人・コミュニティ・社会の課題を安全で非直接的な方法で内省するなどの数多くの波及効果ももたらす。
  • 華麗なる「バレエ・リュス」と舞台芸術の世界
    • 海野弘/デザイナー:原条令子
    • パイ インターナショナル
    • ¥4180
    • 2020年08月24日頃
    • 在庫あり
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    • 4.72(11)
  • バクスト、ピカソ、シャネル、ストラヴィンスキー、伝説のダンサー・ニジンスキー…。天才アーティストたち天才アーティストたちが集結した「バレエ・リュス(ロシア・バレエ団)」の〈総合芸術〉。

    20世紀初頭、ヨーロッパをセンセーションの渦に巻きこんだ「バレエ・リュス(ロシア・バレエ団)」。美術とダンス、音楽、文学、ファッションなどが結ばれてできた〈総合芸術〉が、モダン・アート史に大きな変革をもたらした。芸術世界を華やかに彩った「バレエ・リュス」の魅力と全貌を、ロシアの世紀末〈銀の時代〉から、「バレエ・リュス」の舞台・衣裳デザイン画、同時代の舞台芸術作品など約700点の図版を豊富な解説とともにします。
  • 芸術という言語
    • オマ-ル・カラブレ-ゼ/谷口伊兵衛
    • 而立書房
    • ¥2090
    • 2001年03月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 芸術は果たして言語をモデルとして体系化できるのか?芸術記号論の構築をめざすボローニャ大学の気鋭による野心作。
  • ベンヤミン「複製技術時代の芸術作品」精読
    • 多木 浩二
    • 岩波書店
    • ¥1309
    • 2000年06月16日頃
    • 取り寄せ
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    • 3.88(21)
  • 「複製技術時代の芸術作品」はベンヤミンの著作のなかでもっともよく知られ、ポストモダン論の嚆矢とも言われてきた。礼拝される対象から展示されるものとなり、複製技術によって大衆にさらされるようになった芸術。アウラなき世界で芸術は可能なのか。近代に訪れた決定的な知覚の変容から歴史認識の方法を探る挑戦的読解。
  • 芸術と脳
    • 近藤寿人
    • 大阪大学出版会
    • ¥2420
    • 2013年03月23日頃
    • 在庫あり
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  • 世界を認識する心の感動が芸術に表現され、芸術がその感動を再現させる。心は脳の働きであり、芸術を理解することは、脳の働きそのもの。芸術を通した新しい視点から、素晴らしい脳の働きを理解しようという、国際高等研究所の研究会をもとに、参加研究者が書きおろした。芸術を生み出し芸術に表現される、時間、空間、名前、錯覚などを、脳の研究者と芸術の研究者が快い文章で描きだし、編者がコラムで読者をナビゲートする。
    【執筆者】大澤五住、岡田温司、小倉明彦、小倉孝誠、北澤茂、肥塚隆、小松英彦、佐々木閑、佐藤宏道、七五三木聡、手島勲矢、新美幸二、藤田一郎、山本登朗、若杉準治
    第1部 脳は時間をどのように記し、理解するのか
    1. 平安朝物語における時間の階層と語り手の多様な位置
    2. 歴史叙述・時間・物語ー歴史はどのように書かれてきたか
    3. 時空間記憶と夢の仮説
    4. 仏教の時間論

    第2部 脳による「もの」の記述と物語の表現
    5. 名前を「見る」と文字を「読む」-錯視の解釈学
    6. 絵巻の時間と空間の表現
    7. 造形芸術と時間ー古代南アジアの説話浮彫を中心に

    第3部 絵画に描かれた、視覚の脳内機能
    8. 絵画の根源をめぐって
    9. 色と質感を認識する脳と心の働き
    10. 世界は脳が見ている

    第4部 脳は世界をどのように見、そして自己を認識するのか
    11. 女の身体と男のまなざしー19世紀フランスは女性をどのように表象したか
    12 自閉症からみる世界

    第5部 感覚がつかさどる世界
    13. 頭の中野サイン、コサインー「波」による視覚情報の脳内表現
    14. 三次元世界を見る
    15. 見続けるということーアンドリュー・ワイエス

    結びにかえてー新しい芸術がはじまるとき
  • 知られざる傑作
    • オノレ・ド・バルザック/私市保彦
    • 水声社
    • ¥3300
    • 2010年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 生命ある絵を追い求め、10年を費やし「カトリーヌ」を描いた老画家フレンホーフェル。長らく秘密にされていた、その絵の本当の姿が明らかになったとき、画家は…。ピカソやセザンヌが主人公に自分を重ね合わせたという表題作のほか、「絵画」と「狂気」が交錯する6篇を収録。
  • 芸術の理解を深める理科
    • 田中 幸/結城 千代子/藤嶋 昭
    • 東京書籍
    • ¥1870
    • 2023年08月26日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【本シリーズの特色】
    1)これからの子どもたちにはSDGsという大きな課題があります。環境、エネルギー、食糧、医療、人権、性差など、多くの問題と向き合っていきます。本書は理科的思考から、SDGsの課題を考えていきます。

    2)理科の学びは、実は、社会、算数、国語、芸術とも密接に関係があります。理科を学びながら他教科の理解も深めていきます。今までの類書になかった観点になります。

    3)各巻の各テーマは、すべて子どもの「主体的な」疑問からはじまり、子どもたち自身の「探求心」を高めていきます。

    【この巻の目次】
    第3巻 芸術の理解を深める理科
    1章  光の理科で見る美
    2章  音の理科で聴く美
    3章  触れて知る世界の理科
    4章  理科で香りと味をとぎすます
    1社会の視野を広げる理科
      1章  理科で考える地球上の国々
    2章  歴史と理科
    3章  生き物が作る社会
    4章  理科で暮らしを守る

    2算数の世界に強くなる理科
    1章  大きな数の世界と理科
    2章  小さな数の世界と理科
    3章  不思議な形 規則正しい形と理科
    4章  時間と空間の理科

    3芸術の理解を深める理科
      1章  光の理科で見る美
    2章  音の理科で聴く美
    3章  触れて知る世界の理科
    4章  理科で香りと味をとぎすます

    4国語の力が身につく理科
      1章  理科の春物語
    2章  理科の夏物語
    3章  理科の秋物語
    4章  理科の冬物語
  • デューイと「生活としての芸術」
    • 西郷 南海子
    • 京都大学学術出版会
    • ¥3960
    • 2022年01月25日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 1920年代から30年代、教育・哲学・芸術の専門家たちが連携し合う稀有な時代、世界を襲う大恐慌に生活物資が切り詰められるなか、教育哲学者デューイは、心を豊かにする芸術の必要を説く。
  • プロポーション
    • マイケル・シュナイダー/山田 美明
    • 創元社
    • ¥1650
    • 2024年08月06日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • 最古の文明から続く多くの伝統は、
    芸術、工芸、建築の偉大な作品において、
    象徴的な数をデザインツールとして用いてきた。
    幾何学を通して表現される
    比率、比例、調和の知的で創造的な応用は、
    古代の建築や都市計画の規範から、
    世界中の古代の偉大な
    建築物、工芸品、絵画に至るまで、
    多くの古代の作品に見ることができる。
    数え切れないほどの文化において、
    数学は人間が創造したものではなく、
    宇宙にすでに内在する神聖で哲学的な
    言語の発見として認識されていた。
    本書では数多くの建築物や絵画・工芸品を取り上げ、
    美と数学的な比例・比率の関係を明らかにしていく。
    【もくじ】

    はじめに
    大宇宙ー中宇宙ー小宇宙
    治癒力のある美術
    デザインに見られる数学
    静と動
    比例
    凍結した音楽
    調和のとれた長方形
    快い比率
    ホットスポットと配置
    正多角形
    3角形を利用する
    3角形の比率・比例
    正方形を利用する
    正方形の比率・比例
    5角形の比率・比例
    6角形の比率・比例
    7角形の比率・比例
    8角形の比率・比例
    10と12
    規範的な長方形
    ラバットメント
    √2長方形
    √2の比率・比例
    √3長方形
    √4長方形
    √5長方形e
    黄金長方形
    黄金比の比例
    比率・比例に関する引用句
  • 今日の芸術 新装版
    • 岡本太郎
    • 光文社
    • ¥748
    • 2022年07月13日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.25(16)
  • 「今日の芸術は、うまくあってはいけない。きれいであってはならない。ここちよくあってはならない。」-斬新な画風と発言で大衆を魅了し続けた岡本太郎。一九五四年の底本刊行当時、本書は人々に大きな衝撃を与え、ベストセラーとなった。彼が伝えようとしたこととは何なのか?「伝説」の名著は、時を超え、いつの時代にも新鮮な感動を呼び起こす。
  • ガンバラ
    • オノレ・ド・バルザック/私市保彦
    • 水声社
    • ¥3300
    • 2010年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 一人でオーケストラを再現する、その目的を果たすため作った奇妙な楽器で、狂気じみた演奏を行う音楽家ガンバラ。唯一、酔ったときにだけ、天才的な演奏をすることができるとわかり、ある企てに巻き込まれていく…。フランスで本格的に音楽を論じた最初の小説といわれる表題作ほか、「音楽」と「狂気」が交錯する4篇を収録。

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