70年代初頭、ブリティッシュ・レゲエの伝説的バンド、Matumbiのメンバー、デニス“ブラックベアード”ボーヴェルが自らセレクトした2枚組アンソロジー!
DISC1は、”ミュージシャン“、”パフォーマー“としてのデニス・ボーヴェルにスポットライトを当てたもの。そしてDISC2には、ラヴァース・ロックというジャンルを確立することになる全英2位Janet Kayの「Silly Games」を筆頭にErrol CampbellやMarie Pierreなど彼が手掛けてきた楽曲を中心としたコレクションとなっている。7インチ・ミックスや12インチ・ミックスなどを含むレアな音源、本邦初公開となる未発表音源もフィーチャー。
<収録内容>
[LP1 : Side A]
1. Dennis Bovell & Dennis Matumbi - Raindrops
2. Dennis Bovell & The 4th Street Orchestra - Za-Ion
3. Dennis Bovell & Dennis Matumbi - Blood Ah Go Run
4. Dennis Bovell & African Stone - Choose Me
5. Dennis Bovell & The 4th Street Orchestra - Row Row Row (Rowing Down the River)
6. Dennis Bovell - Brain Damage
[LP1 : Side B]
1. Dennis Bovell - Chief Inspector
2. Dennis Bovell & The Dub Band - Dub Master
3. Dennis Bovell - Silly Dub
4. Dennis Bovell - Oh Mama Oh Papa (7"" Mix)
5. Dennis Bovell - Pickin' Up the Pieces
6. Dennis Bovell - Caught You in a Lie
[LP2 : Side A]
1. Janet Kay - Silly Games
2. Errol Dunkley - A Little Way Different (7"" Mix)
3. Julio Finn - Differentah (7"" Mix)
4. I Roy - Get Up Stand Up
5. Marie Pierre - Our Tune
6. Captain Morgan & His Merry Men - Tom Hark
[LP2 : Side B]
1. Errol Campbell - African Queen
2. Joshua Moses - Africa Is Our Land (7"" Mix)
3. The Young Lions - Take Five
4. Delroy Wilson - Hooked On You
5. Johnny Clarke - Guide Us Jah (7"" Mix)
6. Marie Pierre - Can't Go Through (With Life) (Dancehall Version)
エイジアがグループ結成から40周年を迎える今年、彼らの豊穣のキャリアの中から厳選された最も生々しく最も心躍らせる5つのライヴ・パフォーマンスを10枚のCDに収録したライヴ・ボックス・セット!
最初のツアーとなった1982年のツアーの中からニューヨークはバッファローでの公演を始め、翌年発表したアルバム『ALPHA』に伴うツアーの中からマサチューセッツ州ウースターでの公演、そして2006年のオリジナル・メンバーによる再結成ツアーの中から、2007年のブラジルはサンパウロ公演、2008年の東京公演、そして2010年のロンドン公演という5つのライヴ。それぞれのライヴは2枚組CDで構成されており、合計10枚のCDをスリップケースに収納したパッケージでのリリースとなる。
祝! 髭デビュー15周年=”STRAWBERRY ANNIVERSARY”
新作”STRAWBERRY ANNIVERSARY”と同日の9月26日、甘くて酸っぱいビクターイヤーズの
”ベリー”ベストアルバム“STRAWBERRY TIMES (Berry Best of HiGE)” リリース決定!
ビクター期にリリースされたシングル全曲とライブで親しまれてきた代表曲を厳選収録した、髭ワールド炸裂の全15曲を収録。
更に、未発表バージョンをふんだんに収録したスーパーレアなベリー裏ベスト(全15曲予定)をセットした、
苺一会の1,500セット限定生産の2枚組デラックス・エディションを同時リリース!(収録曲後日発表します)
<プロフィール>
須藤寿(Vo,G)、斉藤祐樹(G)、宮川トモユキ(B)、佐藤“コテイスイ”康一(Dr,Per)、の4人によるロックバンド。
2003年ミニアルバム『LOVE LOVE LOVE』でデビュー。2004年にFUJI ROCK FESTIVALに初出演を果たし、
2005年『Thank you,Beatles!』でメジャー・シーンに躍り出た。
以来、サイケデリックかつロマンチックな髭ワールドで、シーンを魅了し続けている。
韓国R&BシンガーSE7EN(セブン) 10年ぶりの日本フルアルバム『Dangerman』 2月7日発売決定!
2016年7月7日発売「RAINBOW」にてオリコン初週8位と完全な日本カムバックを見せたSE7EN。
11月9日に発売されるLIVE DVD「SE7EN LIVE 2016 in Japan -RAINBOW-」に続き、
2006年に発売された「FIRST SE7EN」以来、10年ぶりとなる日本オリジナルフルアルバムの発売が決定!
<プロフィール>
中学3年の時、オーディションを受けて合格し、5年間のダンス&ボーカルレッスンを経て2002年に所属事務所の企画アルバムに参加。
2003年に1stアルバム、2004年に2ndアルバムをリリースしてリード曲(PASSION)、後続曲(TATOO)ともに韓国チャート1位を獲得し、
デビュー直後より国内で多くのファンを獲得した。さらに海外市場でも注目されて日本、香港、台湾 、シンガポールなどアジア全域に
多くの熱狂的なファンを獲得している。日本では2005年2月にシングル「光」でデビュー。
これまでにシングル8枚、アルバム4枚をリリースして2012年にはアリーナクラスでのコンサートも成功させている。
日本では、SE7EN完全再始動を数多くのファンが待望している中、2016年4月より日本再始動を行う。
<収録内容>
01.Dangerman
02.Feel The Fire
03.Eternity Love
04.RAINBOW
05.GIVE IT TO ME
06.Dear you
07.Fate
08.5-6-7
09.Love Mystery
10.I Hate It
11.One
12.We Need Is Love
<BONUS>
13.Dangerman(remix)
14.君が好きだよ(Live Rock ver.)
※ボーナストラックは、プレミアム盤・通常盤のみ収録
最高の音で楽しむために!
男性コンポーザーが、94年から2005年まで劇団☆新感線のために提供した楽曲50曲を収めた3枚組アルバム。これまでCD化されていなかった曲も収録されている。新感線オリジナル・キャストによる豪華ヴォーカリスト編集盤としても楽しめるはず。
90年代のUKロックを代表するバンド、スウェードが9枚目となるスタジオ・アルバム『Audofiction』を今年9月16日に全世界リリースすることを発表!今作はノース・ロンドンのKonkスタジオにて、Ed Buller(エド・ビューラー)と共にライブ録音された作品。Edは、30周年を迎える彼等のデビュー・シングル「The Drowners」のプロデュースを務めた長年のコラボレーターであり、盟友である。
1989年から90年のマンチェスター、インディ・ダンス・ムーブメント後、ブリット・ポップ前夜に現れたスウェードは、その妖艶な佇まいと、耽美でロック・サウンドにて急速に注目を集めていった。1992年、EP「Drowners」でデビューすると、その過激な歌詞と衝撃的なパフォーマンスにて、大きな話題を呼ぶ。1st ALBUM『Suede』にて全英1位を獲得、1993年のマーキュリー・プライズにも選出されるなどセンセーショナルなデビュー・アルバムとなった。結成当初のメンバーであったバーナード・バトラー(G)が脱退後、1996年に、新ギタリストのリチャード・オークス、そしてキーボードのニール・コドリングが加入し、現在(2022年時点)の体制に。計5枚のオリジナル・アルバムを発表後、2003年にバンドは活動休止を発表し、各メンバーはソロなど別々の活動を行うようになった。2010年に再結成。10年振りのリリースとなった『Bloodsports』(2013)、『Night Thoughts(邦題:夜の瞑想)』(2016)、『The Blue Hour』(2018)は、3部作を発表。バンドにとっては新たな多様性を示した作品群であったといえる。前作『The Blue Hour』は、プロデューサーにAlan Moulder(アラン・モウルダー)を迎えた作品であったが、再びEdとタッグを組むことになった今作。VoのBrett Andersonは「""Autofiction""には自然な新鮮さがあり、それは俺らがいたい場所なんだ」と説明する。Suedeは、ある意味、30年前に活動を始めたときと同じ場所にいるといえるだろう。「このアルバムの作曲やリハーサルをしているときは、まさに肉体的な興奮を味わうことができた」とベースのMatt Osmanは語る。また『Autofiction』はBrettにとって最もパーソナルな作品のひとつとなった。高い評価を得ている回顧録『Coal Black Mornings』や『Afternoons With The Blinds Drawn』の執筆過程を振り返ることで、Brettは人前で演奏するシンガーとしての自分自身を新たに見つめ直し、その多くが『Autofiction』の中に叙情詩のような形で滲んでいる。1stシングル「She Still Leads Me On」は、アルバムのあり方を再構築したというトラック。Brettから、彼の亡き母へ向けて書かれた美しい曲でもある。「""Autofiction""は僕らのパンク・レコードだ。口笛もベルもない。ただ5人で集まって、不具合や失敗をすべて受け入れていて、バンドがその原始的な混乱をすべてさらけ出したものなんだ」
<収録内容>
[Side A]
1. She Still Leads Me On
2. Personality Disorder
3. 15 Again
4. The Only Way I Can Love You
5. That Boy on the Stage
6. Drive Myself Home
[Side B]
1. Black Ice
2. Shadow Self
3. It's Always the Quiet Ones
4. What am I Without You?
5. Turn off Your Brain and Yell
フランク・シナトラのパフォーマンス映像が廉価盤で登場!
『HAPPY HOLIDAYS WITH FRANK & BING』1957年12月に放送された番組。
シナトラとビング・クロスビーが共演してクリスマスソングをパフォーマンス。
『VINTAGE SINATRA』1950年代のテレビ番組を収録。
(メーカー・インフォメーションより)
レーベル : Universal
信号方式 : NTSC
リージョンコード : ALL
組み枚数 : 1
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