iPadの便利な「手書き」機能に
徹底的にスポットを当てた解説書です。
手書きノートを『考えるツール』として徹底活用する方法や、
PDFにフリーハンドでサラッと赤字を入れてサクサクと処理していく方法、
またApple Pencilで快適なフォトレタッチを行う方法など、
iPadならではの「手書き」を効果的、かつスピーディーに
仕事に活かす方法を完全網羅しました。
また、表紙にもご登場いただいたミニマリストのmalzackさんによる
『Note Always』を最大限に活用する方法や、
人気サイト『iPadファン』の佐々木直也さんによる
初めての人でもすぐ開始できる『Procreate』講座は
iPadの効率的な利用を考える人には絶対に必読の記事です。
考える道具であり、PCでは意外にやりにくいことを
思いのほかカンタンに可能にしてしまうiPadの魔力を
この1冊で見つけてください!
結果は残しているのに、評価されないのはなぜ?評価を上げ、信頼される50の仕事のやり方。
三助、屑屋、活動弁士、赤帽、バスガール、倒産屋……。
今では姿を消した、懐かしい昭和の職業全115種を
仕事内容から収入額、労働時間まで網羅し、すべてイラスト付きで紹介。
汗と知恵で激動の時代を生き抜いた人たちの記録!
書店とはどういう空間なのか。書店員とはどういう仕事なのかー。真摯に本に向き合い、読者に向き合い続ける59人の店頭からの声。
今の仕事がもっと好きになれる。自分にピッタリの仕事なんてありません。目の前のことに全力で取り組んでください。そうすれば必ずパチンとチャンスが訪れます。
同じ職種でも年収に百倍の差が出る「年収大格差時代」が、日本でも到来しつつある。そんな時代に高年収を得るためには、どうすればよいのか? 日立製作所から経営コンサルティング会社マッキンゼーに転職し、瞬く間に世界のトップ・コンサルタントになった大前研一氏が、自らの体験から導き出した「企画発想術」「会議術」「交渉術」「人心掌握術」「転職術」など、格差社会で“勝ち組”となるために不可欠な実戦的ノウハウを伝授する。
本省および各国の大使館等在外公館で活躍する外交官10名の就業記。どんな人材が求められているか?合格体験記。
仕事の悩みはすべて、シンプルに解決できる。「どうしたい?」「どうする?」「本当に?」を自分に問いかけるだけで、即行動に移せる!その手法を仕事術にまとめました。
急成長している企業には「仕事をゲーム化できる仕組みがある」。社員が仕事を楽しみ、毎日成長を実感できる経営手法を伝授!
大切なのに誰も教えてくれない「事務」を味方につけるコツを紹介!「仕事のトラウマ」が全部なくなります。「あたりまえができない」と思っている人のための本!
子どもの声を聴くということは、大人の姿勢が問われる課題である。どこまでも子どもを権利の主体として扱い、子どもの権利の実現・子どもの幸福のために働く。真に子どもの権利が実現する社会がくるために。
子どもから学び、子どもこ気持ちに寄り添う。
平湯真人は、裁判官として1991年まで務めた後、弁護士登録。東京弁護士会「子どもの人権と少年法に関する委員会」に所属し今日まで子どもの問題を中心に活動してきた。平湯真人が、「子どもの福祉分野に関する活動に突き動かしたものは何だったのか」を紐解きながら、子どもの福祉に関わる者が有すべき姿勢や信念とは何かを考える。
●千葉県の児童養護施設「恩寵園」でおこった児童虐待事件について、当時入所児童として闘った方々と弁護団、支援者の座談会を収録。当時の子どもたちが大人をどう見ていたのか、生の声の中から子ども福祉について考える。
●子ども福祉に関心を寄せる弁護士・研究者・児童養護施設職員・民間支援者で構成される「施設内人権を考える会」の取組みから子どもたちの声をすくい上げようとする大人の姿勢を共有する。
消防官の仕事ってどんなことをするの? 仕事の時はどんなことを考えている? 消防学校ってどんなところ? 消防官になるには何を勉強しておくといいの? どんな人が向いている? そんな10代の疑問に、写真で「見る」文章で「知る」ことができる本。
この本は、子育てを楽しみながら働き続けるママや、もう一度、就職したいママを応援する一冊。
2020年開催される東京オリンピック。大きく変貌する東京を中心に建設されている関連施設、商業ビル、住宅等の取引に必須の資格「宅地建物取引士」の新たな業務を紹介。
自分に正直に生きれば、道は拓ける!2000年から始まった「みずがめ座の時代」に成功する人・しない人の違いとは?不思議と気持ちが明るくなり、仕事の悩みが解消する賢者の知恵。
今さら聞けない!製品が顧客に届くまでの仕組みとは?
メーカーの仕事・最新トピック、頻出用語が一通り全部わかる!
「片付けられない」「ミスや遅刻が多い」「おちつかない」
そんなあなたは、もしかして、ADHDガール?
そんな困り感は、仕事でのミスや日常生活にかぎりません。
自分を責めて嫌いになってしまう一番の原因は、
人間関係のトラブルかも。
ダメ男を選んでしまう…
夫と話し合いにならない…
上司とモメる…
遅刻ばかりで友達がいなくなる…
恋に仕事に頑張るADHDガールを
「漫画」「ケーススタディー」「ゆるっと川柳」で楽しくサポート!
自分の特性を知って、人間関係の苦手に気づけば、恋も仕事もうまくいく!
プロローグ マンガでわかる ADHDガール
第1章 私って、もしかしてADHDガール?
私ってもしかして、ADHDガール!?
自分の「脳のクセ」を自覚しよう
ADHD脳は人間関係が苦手!? 〜不注意〜
ADHD脳は人間関係が苦手!? 〜多動性〜
ADHD脳は人間関係が苦手!? 〜衝動性〜
ワーキングメモリーって何?
脳内にいるヤンチャ君?
第2章 ADHDガールの恋愛処方箋
恋愛にのめり込みすぎてしまう
感情がおさえられない
ダメな男をえらんでしまう
気づくといつも、振られている
だらしない女だと思われてしまう
結婚につながらない
恋愛の絶対NG行動とは?
第3章 ADHDガールの夫婦&パートナー処方箋
散らかしっぱなしで、怒られる!
ADHDガールのお片付け作戦!
大切な約束を忘れてしまう
話し合いにならず、すぐケンカしてしまう
第4章 ADHDガールの仕事の人間関係処方箋
なぜか「信頼」「評価」されない!
上司から、うっとうしがられる
知らない間に、部下や同僚を振り回している
ミスをヘラヘラしてごまかすクセがある
仕事が終わらず迷惑をかけてしまう
セクハラやパワハラにくるしんでいる
第5章 ADHDガールの友達処方箋
余計なひと言で相手を傷つけてしまう
友達との関係が続かない!
女子の人間関係が苦手
自分も友達も大切にしたい
あとがき
著者紹介
「6つのシゴト」を持つプランナーが、“すべて成果を出す”ために編み出した、 超効率的インプット!「センスがいい」「アイデアがある」というのは、持って生まれた能力ではありません。 「センス」「アイデア」の源は、日常のちょっとした「気づき」なのです。 本書では、そうした気づきを貯めていくための、「アンテナの張り方」を紹介しています。