気になる健康法、生活習慣、がん、心臓病…健康知識をアップデート!
サイエンティフィック・アメリカンで活躍中の医療ライターやジャーナリストが科学的エビデンスに基づく情報をお届けします。
まえがき
第1章 肥満・睡眠・健康法
断続的断食の効果は?
新たな抗肥満薬
リンゴ型肥満
睡眠時無呼吸症に男女差
睡眠障害と認知症
青色光が奪う眠り
ヨガと脳の健康
渇きと水分補給
プロバイオティクスの虚実
腸内細菌と医薬
奥の深い呼吸
鉛の悪影響を見極める
第2章 脳・血管・老化
網膜検査でアルツハイマー病診断
シロシビン解禁がトレンドに
鎮痛剤のリスク
危険な血栓を取り除く
女性の心臓病
薬物治療で十分な心臓病も
高齢者の転倒
関節を再生する
せん妄の予防策
いまの高齢者は「若い」のか?
第3章 がん
肥満がはらむがんリスク
膵臓がん急増の背景
男子を脅かす口腔がん
口内細菌とがん転移
がん遺伝子検査のいま
現実味を帯びるがんの血液検査
アスピリンの抗がん作用
第4章 アレルギー・免疫・感染症
免疫力の強化法
食物アレルギー 意外な予防法
ウルシかぶれに救いの手
感染症と遺伝子変異
抗生物質は少量がベター
スーパーシラミの逆襲
第5章 先端医療
コンピューター診断支援システム
臨床試験もリモートで
合理的な臨床試験
ファージ療法薬
医療機器のバイアス
大音響が耳を傷つける仕組み
鎌状赤血球症に驚きの治療法
全身冷却療法
その検査、大丈夫?
プロトンポンプ阻害薬のリスク
原著者
現代を生きる子どもたちの心やからだの発育・発達を理解し、健康の大切さ、からだを動かすことの大切さを学びます。
はじめに
第 1 章 保育内容「健康」で学ぶこと
I 保育・教育における「健康」の位置づけ
II 「保育所保育指針」・「幼稚園教育要領」・「幼保連携型認定こども園教育・保育要領」とは
III 領域「健康」とは
第 2 章 からだの発達
I からだの発育と発達
II 運動発達
III 運動発達を促進する運動指導
●ワークシート
第 3 章 こころの発達
I ピアジェの発達理論
II エリクソンの発達段階理論
III 社会性の発達
●ワークシート
☆コラム「休息の取り方について1」
第 4 章 子どもにとって遊びとは
I 子どもと遊び
II 子どもの主体性と遊び
III 遊びの指導の留意点
●ワークシート
第 5 章 屋内の遊び・屋外の遊び
I 屋内の遊び
II 屋外の遊び
III ボール遊び
●ワークシート
第 6 章 季節の遊び
I 保育内容における「季節の遊び」
II 「季節の遊び」と自然の魅力
III 「季節の遊び」と保育者の感性
IV 「季節の遊び」と風土
V 様々な「季節の遊び」
VI 「季節の遊び」の役割と展望
●ワークシート
第 7 章 子どもの遊びの指導案作成
I 指導案とは
II 子どもと遊びの特性をつかむ
III 遊びの支援のポイント
IV 遊びにおける指導案作成の観点と実践例
☆コラム「休息の取り方について2」
第 8 章 基本的生活習慣の形成
I 睡眠
II 食事
III 排泄
IV 衣服の着脱
V 衛生
第 9 章 基本的生活習慣を育む指導法
I 基本的生活習慣を形成するための指導のポイント
II 基本的生活習慣を育む具体的な保育者の関わり
●ワークシート
第 10 章 現代社会と子ども
I 子どもの「三間」の問題
II 「三間」の減少と子どもをめぐる様々な変化
●ワークシート
第 11 章 子どもとメディア
I 子どもを取り巻くメディアの変遷
II 子どもを取り巻くメディアの問題
III 「スマホ育児」の問題性
IV スマホやタブレット端末による子どものからだへの影響
V 子どもと触れ合うことの大切さ
●ワークシート
第 12 章 食育と健康
I 乳幼児期の食生活の特徴
I 子どもの食行動・食生活の問題
III 食育の基本とその内容
IV 食育のための環境づくり
V 地域の関係機関や職員間の連携
VI 食をとおした保護者との連携
●ワークシート
☆コラム「保育中の姿勢や歩行について」
第 13 章 子どもの安全管理と安全教育
I 事故の発生と場所
II 事故防止
III リスクとハザード
IV 交通安全を学ぶ
V 自然災害から子どもを守る
VI 不審者対策
VII 防災を学ぶ
●ワークシート
第 14 章 子どものけが・病気について
I 子どものけがについて
II 子どものけがを予防する
III 子どもの病気について
IV けが・病気発生時の対応
第 15 章 園の生活について
I 保育の基本と生活
II 園生活の理解
III 乳児保育の方向性
IV 一日の流れ
V 保育の展開と保育の流れ
●ワークシート
参考・引用文献リスト
大腸内視鏡検査、3人で計20万件!
国内トップクラスの名医たちによる < 自分でできる腸の健康管理術 >
年間18000件の大腸内視鏡検査、3000件の大腸内視鏡手術と、国内トップクラスの実績をもつ松島クリニックの院長及び診療部長と、
多数の著書をもち5万人の腸を見てきた松生クリニックの院長。3人合わせて大腸内視鏡検査の実施件数は実に20万件。
「 体の機能のかなめ 」 である腸を知り尽くした3人の名医がたどり着いた「自分でできる腸の健康管理術」。
健康長寿のために40代以上必読の1冊。
第 1 章 腸の病気や不調が激増している
第 2 章 大腸がんを防ぐには検査がカギ
第 3 章 40代になったら大腸内視鏡検査
第 4 章 大腸内視鏡検査で見つかる腸の病気
第 5 章 腸の不調を自分で治す
第 6 章 腸をよくする食べ物・食べ方
「 痛くない大腸内視鏡検査が受けられる病院リスト 」 付き
◆ 著者について
西野晴夫(にしの・はるお)
1950年東京都生まれ。松島クリニック院長。医学博士。1977年東京慈恵会医科大学卒業。同大学内視鏡科講師などを経て1987年より現職。
日本消化器内視鏡学会認定専門医・指導医、日本大腸肛門病学会認定専門医・指導医。
鈴木康元(すずき・やすもと)
1955年東京都生まれ。松島クリニック診療部長。医学博士。1980年東京慈恵会医科大学卒業。同大学第三病院内科助手を経て現職。
2019年第57回日本消化器がん検診学会大会会長。日本消化器がん検診学会指導医・代議員。
松生恒夫(まついけ・つねお)
1955年東京都生まれ。松生クリニック院長。医学博士。1980年東京慈恵会医科大学卒業。2004年松生クリニック開業。
日本消化器内視鏡学会認定専門医・指導医。著書に『専門医がすすめる若返るための食事術』(二見書房)など多数。
第 1 章 腸の病気や不調が激増している
第 2 章 大腸がんを防ぐには検査がカギ
第 3 章 40代になったら大腸内視鏡検査
第 4 章 大腸内視鏡検査で見つかる腸の病気
第 5 章 腸の不調を自分で治す
第 6 章 腸をよくする食べ物・食べ方
「 痛くない大腸内視鏡検査が受けられる病院リスト 」 付き
健康食品では病気は治せない? 代謝のメカニズムから、丈夫な骨や筋肉のしくみ、本当に必要不可欠な栄養素まで。健康に長生きするために知っておきたい食の科学。健康食品では病気は治せない? 筋肉を維持し老化を防ぐための食べ物とは? 腸内細菌を上手にコントロールするには? ふだんの食事をほんの少し工夫するだけで、こんなに元気になる! 複雑な代謝のメカニズムから、丈夫な骨格のしくみ、本当に必要不可欠な栄養素まで。食品生化学の第一人者が最新データと科学的エビデンスをもとに、健康に長生きするための食事と生活習慣のコツをわかりやすく解説。間違った情報にまどわされず、今日の食事を自分で選びとるための食の科学。
一年間継続してわかった驚きの効果。歯周病がよくなると身体がスッキリ!
体を温める、夏バテ解消、病気予防
発酵でしょうがの効能がパワーアップ!
使いたいときにすぐに使える万能調味料、「発酵しょうが」。
作り方は驚くほど簡単! 皮ごとすりおろしたしょうがをビンに入れ、
冷蔵庫で2週間おいて発酵させたら完成です。
香りとうまみが増し、半年ほど保存できます。
チューブしょうがと同じように使えます。
発酵させているので食べ続けることで免疫力が上がり、冷えの解消やがん予防などさまざまな効能が。
しょうがパワーで毎日元気に過ごしましょう!
長時間の座位は喫煙より危険!?
解消法を徹底解説
デスクワークは、肉体労働よりも筋骨格系の負荷を増加させており、近年の研究では、肥満や糖尿病、がん、うつ病など、たくさんの疾患に「座りすぎ」が起因していることがわかっている。本書は、世界的なアスリートのトレーニングを担当する理学療法士のケリー・スターレットが、「座りすぎ」の生活習慣から脱却し、正しい姿勢で正しく運動し、身体をケアする方法をシステマティックにまとめている。現代人にとって、今本当に必要な運動やセルフケアとは何か。痛みなく快適な毎日を送るための必須スキルを学べる良書。
【姿勢の改善】
Section 1 悪い姿勢がもたらすもの
Section 2 アラインメントが整い、安定した脊柱の重要性
【運動の改善】
Section 3 上手に動く 〜歩行、ヒンジ、スクワット、安定した肩〜
【習慣の改善】
Section 4 立位ワークステーションのガイドライン
Section 5 座位のバイオメカニクスを最適化する
【セルフケア】
Section 6 基本的な身体のメンテナンス
Section 7 全身の可動性改善の処方箋
2019年「国民生活基礎調査」によると、便秘を感じている人の数は 431.5万人。また、大腸がんの罹患者の数も1975年と比較すると8倍以上増え、15万人を突破した。
これまで5万件以上の大腸内視鏡検査をおこない、日本人の腸を見続けてきた著者は、これら疾患の原因は現代の日本人の食物繊維不足にあると警鐘を鳴らす。
大腸がんの罹患者が少なかった1960年代頃まで多くの日本人は、大麦を使った麦ご飯で食物繊維を摂取していた。
そのメリットは、ご飯として毎食、手軽に摂れること、さらに大麦には水溶性食物繊維が多く含まれていることだ。水溶性食物繊維は、私たちの健康に不可欠な「酪酸」を多く産生するための原料になる。
近年、酪酸には、整腸作用のほか、潰瘍性大腸炎などの腸疾患の改善、自己免疫疾患の抑制、肥満細胞の抑制、血糖値のコントロールなどの効果が判明してきた。
腸内環境を整えることで疾患の多くが改善する可能性がある!
「やる気が出ない」「集中力が続かない」「貧血でフラフラ」「髪の毛がパサパサ」「爪が割れる」…その不調、原因は睡眠不足・不眠かも?
「メディカルハーブ×ヨガ」を活用した体質別の7日間メソッドで、心地よい睡眠と美と健康を手に入れよう!
*巻末付録にハーブ図鑑付き
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【体質別タイプ診断 あなたはどのタイプ?】
診断方法は本書で!
1パンダタイプ 栄養が吸収できない
2ゴリラタイプ 繊細すぎる
3ネコタイプ 疲れやすい
4フラミンゴタイプ 食べたもので血色が変わる
5カバタイプ 乾燥しやすい
6リスタイプ 余分な水分を溜め込み過ぎて不調に
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<著者からのメッセージ>
眠りたいのに、眠れない。
こんなにつらいことはありません。
かつて私は、睡眠関連グッズを手当たり次第に試し、気がつけば病院代を稼ぐために会社へ行くだけの日々。
メディカルハーブと奇跡の出会いを果たし、ようやく「不眠」から脱出できました。
自らの体験をもとに考案した「体質別7日間メソッド」を実践すれば、きっとあなたの睡眠の悩みを解決し、美と健康を取り戻せます。
【もくじ】
第1章 眠りの質が見た目年齢を左右する!
第2章 体質タイプ別に弱点・問題点を知る! 〜自分に合った睡眠までのアプローチとは?〜
第3章 体質タイプ別7日間メソッド 〜ハーブ&習慣&ヨガでキレイを手に入れる〜
第4章 ハーブを極めて「熟睡」をゲット!
第5章 さらに美と健康を加速させる!
巻末 ハーブ図鑑 よい眠りのために知っておきたい50選!
アレルギー、アトピー性皮膚炎に悩む方にこの本をおすすめします。甲田先生が本書で説明されている考え方の根本は、あれこれのアレルギー源に対処するやり方ではなくて、自然治癒力を高めて、アレルギーなどをひきおこさないような体質に変えていくことによって治していこうとする点です。病気の外部要因を排除することも大切ですが、同時に内部の要因をなくすことがもっと重視されてよいのではないでしょうか。同じような環境でも、アレルギーを起こす人も起こさない人もいるのですから……。
また、本書で「甲田療法」は自分で自分の病気を治すことが基本だと述べています。医・薬に依存するのではなく、自分のあやまった考え方や生活のあり方を「反省」して、正しい生活のあり方を具体的に実践する力量をつけなさいと甲田医師はよびかけています。アレルギー・アトピー性皮膚炎に苦しまれている方々が、本書に示されているようなチェックポイントで生活を正して、一日も早い、そして根本からの治療に成功されることを祈念しながら・・・・・・。 阪南大学教授 杉尾 敏明 本文むすびより
カルシウム不足は万病のもと。アンチエイジングの時代に健康で長生きするには何よりカルシウムが必要です。ひと口にカルシウムといっても善玉と悪玉があり、骨に入るものと入らないものがあります。正しい知識と摂取法で骨を強化し、病気になりにくい丈夫な体をつくりましょう。
最強コンビ、玉ねぎ×乳酸菌で腸と血管が若返るダイエット!話題の短鎖脂肪酸が作られる!ダイエット物質イヌリン発生!血圧、血糖値、中性脂肪に効く!サラダ感覚で毎日でも飽きない!
人間の消化・代謝の能力は、何千年、何万年と食べ続けてきたものによって培われてきた。ライフスタイルが急激に変化した現代、今見直すべきは毎日の食事。すべての健康を願う人へ。「健康的日本食」実践のススメ。
全国から予約殺到の自然食料理教室の人気講師が教える、
本当に身体にいい「食事」と「食べ方」の基本を大公開!
食べるほど痩せやすくなる身体のつくり方や、
時間を味方につけた食べ方、
いつもの食事の見直し方や
疲れた心を元気にする食べ方まで、
大人の女性を今よりもっとキレイに、ずっと魅力的にするティップスが満載!
料理教室でも人気の「おかず」や「つくりおき」のレシピも多数掲載!
◆本文より一部抜粋
・太りたくないなら「炊き立てのご飯」より「冷めたご飯」
・夕食が21時以降になる時は、19時までにおにぎり1個を食べておく
・玄米ご飯でしっとり潤う美肌をつくる
・おうちでできるプチ・ファスティングで身体をリセット
・ブルーになった日は白味噌で気持ちを落ち着ける
Special Recipes
・レンコンの甘酢煮
・カリカリ高野豆腐のカナッペ
・ヒジキの白和え
・コンニャクチップのスナック菓子風
・黒ごま豆腐プリン etc……
Special Lesson
玄米糀でつくる 手づくり発酵調味料
「甘糀」「塩糀」「醤油糀」「トマト糀」「たまねぎ糀」
「達者で長生き」は日々の積み重ねで作られます。それを体現する79歳の名医・帯津ドクターによる一日一言の金言集。ストレスの強まる新学期には希望が持てるひと言を。暑い日には、暑気払いを。真冬には心身ともに温まれる健康法を。 日めくりカレンダーのように、朝イチでこの本を開くと、前向きな気持ちで一日が始められます!
自宅で簡単に、誰でもできる「強い血管」のつくり方!知らなければ一生損する!「新・医学常識」満載!「血管年齢を若く保つ生活習慣」など“一生モノの知恵”を大公開!
食品衛生学の定番!
栄養士・管理栄養士、食品衛生監視員、食品衛生管理者をめざす人のために、国家試験対策や資格試験の傾向を分析し、内容に反映。また、2020年4月から完全施行となった食品衛生法の大改正にも準拠。食品衛生の現場でも役立つ一冊。
第1章 食品の安全
1.1 食品衛生学を学ぶ意義
1.2 食品衛生の目標
第2章 食品と微生物
2.1 食品中の微生物
2.2 食品微生物の由来
2.3 衛生指標菌
第3章 食品の変質
3.1 微生物による変質(腐敗)
3.2 化学的変質
3.3 変質の防止
第4章 食中毒
4.1 食中毒の概要
4.2 食中毒の発生状況
4.3 微生物による食中毒
4.4 人獣共通感染症
4.5 寄生虫症
4.6 自然毒による食中毒
4.7 化学物質による食中毒
第5章 有害物質による食品の汚染
5.1 有害物質
5.2 有害性金属
5.3 放射性物質
5.4 環境汚染物質
5.5 その他の化学物質
5.6 器具・容器包装
第6章 食品添加物
6.1 食品添加物の概要
6.2 安全性評価
6.3 保存料
6.4 防かび剤
6.5 殺菌料
6.6 酸化防止剤
6.7 漂白剤
6.8 発色剤
6.9 着色料
6.10 甘味料
6.11 調味料
第7章 農薬
7.1 農薬
7.2 動物用医薬品・飼料添加物
7.3 ポジティブリスト制度
第8章 食品の表示と規格基準
8.1 食品表示制度の概要
8.2 食品表示法による表示
8.3 保健機能食品制度および特別用途食品制度
8.4 食品の規格基準
第9章 衛生行政と関連法規
9.1 食品の安全性確保とリスク分析(リスクアナリシス)
9.2 食品衛生と行政
9.3 食品衛生関連法規
第10章 食品衛生管理
10.1 食品衛生管理とは
10.2 HACCPの普及
10.3 HACCPに沿った衛生管理とは
10.4 HACCPに基づく衛生管理
付録1 衛生法規
付録2 食中毒発生状況
みそ汁は、おいしくて、作るのがかんたんで、みその健康パワーを手軽に取り入れられる、スゴい料理。具だくさんにすれば野菜もたっぷり摂れて、どんな食材とも相性がいいのでアレンジはまさに無限大。そんなみそ汁の最強レシピを、『まいにち小鍋』(ダイヤモンド社)や『一日が幸せになる朝ごはん』(文響社)など、初心者でも作りやすいレシピが人気の小田真規子さんが、料理のコツとともに紹介します。
私たちの中に無数に存在する小さな隣人"ミトコンドリア"。彼らのことを知り、仲良くなることが健康はもちろん、生き方を変える切っ掛けになるのです。この本でそんなミトコンドリアと私たちの関係をもう一度見直せます。