最強コンビ、玉ねぎ×乳酸菌で腸と血管が若返るダイエット!話題の短鎖脂肪酸が作られる!ダイエット物質イヌリン発生!血圧、血糖値、中性脂肪に効く!サラダ感覚で毎日でも飽きない!
全国から予約殺到の自然食料理教室の人気講師が教える、
本当に身体にいい「食事」と「食べ方」の基本を大公開!
食べるほど痩せやすくなる身体のつくり方や、
時間を味方につけた食べ方、
いつもの食事の見直し方や
疲れた心を元気にする食べ方まで、
大人の女性を今よりもっとキレイに、ずっと魅力的にするティップスが満載!
料理教室でも人気の「おかず」や「つくりおき」のレシピも多数掲載!
◆本文より一部抜粋
・太りたくないなら「炊き立てのご飯」より「冷めたご飯」
・夕食が21時以降になる時は、19時までにおにぎり1個を食べておく
・玄米ご飯でしっとり潤う美肌をつくる
・おうちでできるプチ・ファスティングで身体をリセット
・ブルーになった日は白味噌で気持ちを落ち着ける
Special Recipes
・レンコンの甘酢煮
・カリカリ高野豆腐のカナッペ
・ヒジキの白和え
・コンニャクチップのスナック菓子風
・黒ごま豆腐プリン etc……
Special Lesson
玄米糀でつくる 手づくり発酵調味料
「甘糀」「塩糀」「醤油糀」「トマト糀」「たまねぎ糀」
人間の消化・代謝の能力は、何千年、何万年と食べ続けてきたものによって培われてきた。ライフスタイルが急激に変化した現代、今見直すべきは毎日の食事。すべての健康を願う人へ。「健康的日本食」実践のススメ。
【ひと目でわかるイラスト図解】
【「朝起きられない」には理由がある!】
朝起きられず学校には行かないのに、夜は元気な様子でなかなか寝ない子どもは、「やる気がない」「気合が足りない」「怠けている」「サボっている」などと思われがちです。しかし、本当は、起立性調節障害(OD)という体の病気がまねく症状かもしれません。
起立性調節障害(OD)は、体の機能を調節する自律神経がうまく働かないために、その名のとおり「起立」したときにさまざまな不快な症状が現れやすくなる病気です。決して珍しい病気ではありません。ODの症状が強い子どもは、遅刻や欠席をくり返すうちに、不登校になっていく場合が少なくありません。中学生の約1割、不登校の子どもの3〜4割にみられます。
朝なかなか起きられない子どもに対して、「早く寝ないから!」と言いたくなるのも無理はありません。しかし、本人のやる気の問題ではなく、体のしくみの問題です。子どもの状態への理解が不十分なまま、よかれと思ってする周囲の働きかけが、結果的には不適切なものとなり、ますます状態を悪化させることもあります。
まず、根本的な原因を知ることが、適切に対応していくための第一歩です。本書では原因や症状など病気の基礎知識から対処法、学校とのかかわり方までアドバイス。ODの実態と悩む子どもの支え方がわかる一冊です。
【本書の内容構成】
第1章 誤解されやすい症状
第2章 いったい、どんな病気なのか?
第3章 これからどうなる? どう過ごす?
第4章 親が子どもにできること
第5章 学校とのかかわり方
私たちの中に無数に存在する小さな隣人"ミトコンドリア"。彼らのことを知り、仲良くなることが健康はもちろん、生き方を変える切っ掛けになるのです。この本でそんなミトコンドリアと私たちの関係をもう一度見直せます。
「達者で長生き」は日々の積み重ねで作られます。それを体現する79歳の名医・帯津ドクターによる一日一言の金言集。ストレスの強まる新学期には希望が持てるひと言を。暑い日には、暑気払いを。真冬には心身ともに温まれる健康法を。 日めくりカレンダーのように、朝イチでこの本を開くと、前向きな気持ちで一日が始められます!
食品衛生学の定番!
栄養士・管理栄養士、食品衛生監視員、食品衛生管理者をめざす人のために、国家試験対策や資格試験の傾向を分析し、内容に反映。また、2020年4月から完全施行となった食品衛生法の大改正にも準拠。食品衛生の現場でも役立つ一冊。
第1章 食品の安全
1.1 食品衛生学を学ぶ意義
1.2 食品衛生の目標
第2章 食品と微生物
2.1 食品中の微生物
2.2 食品微生物の由来
2.3 衛生指標菌
第3章 食品の変質
3.1 微生物による変質(腐敗)
3.2 化学的変質
3.3 変質の防止
第4章 食中毒
4.1 食中毒の概要
4.2 食中毒の発生状況
4.3 微生物による食中毒
4.4 人獣共通感染症
4.5 寄生虫症
4.6 自然毒による食中毒
4.7 化学物質による食中毒
第5章 有害物質による食品の汚染
5.1 有害物質
5.2 有害性金属
5.3 放射性物質
5.4 環境汚染物質
5.5 その他の化学物質
5.6 器具・容器包装
第6章 食品添加物
6.1 食品添加物の概要
6.2 安全性評価
6.3 保存料
6.4 防かび剤
6.5 殺菌料
6.6 酸化防止剤
6.7 漂白剤
6.8 発色剤
6.9 着色料
6.10 甘味料
6.11 調味料
第7章 農薬
7.1 農薬
7.2 動物用医薬品・飼料添加物
7.3 ポジティブリスト制度
第8章 食品の表示と規格基準
8.1 食品表示制度の概要
8.2 食品表示法による表示
8.3 保健機能食品制度および特別用途食品制度
8.4 食品の規格基準
第9章 衛生行政と関連法規
9.1 食品の安全性確保とリスク分析(リスクアナリシス)
9.2 食品衛生と行政
9.3 食品衛生関連法規
第10章 食品衛生管理
10.1 食品衛生管理とは
10.2 HACCPの普及
10.3 HACCPに沿った衛生管理とは
10.4 HACCPに基づく衛生管理
付録1 衛生法規
付録2 食中毒発生状況
尿からのサインで腎臓・泌尿器のトラブルを見逃さない。尿の色カラーチャート付き。
日本でも人気のスーパーフードを取り入れた「スーパードリンク」が新しい! 手軽に飲んで体の中から美しく健康に!栄養価が高く、美容・健康に役立つことで日本でも人気のスーパーフード。食材体質改善、老化防止、美肌、美白、ダイエットへの効果が注目され、ヘルスコンシャスなハリウッドスターや欧米の工グゼクテイブの間で話題となり、今では世界各国に専門の力フェやレストランがオープンしているほど。
自宅で簡単に、誰でもできる「強い血管」のつくり方!知らなければ一生損する!「新・医学常識」満載!「血管年齢を若く保つ生活習慣」など“一生モノの知恵”を大公開!
このストレス社会をたくましく生き抜く知恵として、「笑い」の活用は不可欠です。
人間は前頭葉が発達しているので、ストレス自体を避けることはできません。だからこそ、ストレスを回避・緩和する手段として、人間特有の「笑い」があるのです。笑いは、神様のプレゼントです。
ストレスの多くは、人間関係に起因していますが、笑いを意識することで、気の重い人間関係も楽しい人付き合いに変わります。
露出した顔には感覚器官が集まり、目(視覚)、耳(聴覚)、鼻(臭覚)、口(味覚)、肌(触覚)からの情報が脳に伝わり、表情にフィードバックします。
「笑い上手は生き方上手」で、笑いの効用を認識していただくためのノウハウを本書でお届けします。笑いの効用を再認識して日常生活に活用し、健康長寿で楽しい日々を送られることを祈願します(合笑)
第1章 いかに健康寿命をのばすか
第2章 笑いが心身にもたらす好影響
第3章 ホリスチックな生き方・健康観
第4章 健康方程式
第5章 健康長寿を引き寄せる対人術
第6章 笑いと認知症予防
三石流健康で長生きの秘密とは?
乱れがちな食事と生活から「毒」を抜くコツ
突然ですが、問題です。
健康にいいのはどっち?
●寝坊したら朝食は、【とるorとらない】
●上司や取引先から理不尽に叱られたら、【反論するor沈黙する】
●精神的疲労の解消は、【運動or食事】
●長時間労働の休息は、【帰宅後ゆっくりとor勤務中こまめに】
「人生100年時代」に向け、ビジネスパーソンの健康への関心が急速に高まっています。
しかし、医療や健康に関する情報は玉石混淆。
例えば、朝食を食べる、食べない。炭水化物を抜く、抜かない。
まったく正反対の行動にもかかわらず、どちらも医者たちが正解を主張し合っています。
なかなか医者に相談できない多忙な人は、どうしたらいいのでしょうか?
すべての答えが本書にあります!
働き盛りのビジネスパーソンから寄せられた32の相談に対する「小林式処方箋」は、誰もが簡単に実行できるものばかり。
自律神経の名医が、様々な不摂生に対する「医学的に正しいリカバリー法」を、自身の経験も交えながら解説します。
食べたいように食べていい。飲みたいように飲んでいい。
健康のためだけに、好きなもの、やりたいことを断つ人生など真っ平だ!
【編集担当からのおすすめ情報】
カリスマ医師として数々のベストセラーを世に送り出してきた小林弘幸先生。
ところが、本書ではご自身の健康管理に対する数々の「過ち」を告白しています。「超こってりラーメン」だけではありません。
しかし、先生はむろん健康。
常に若々しく、新たなことに挑戦し続け、様々な成果を出し続けています。
その秘訣はどこにあるのか?
本書にまとめた「小林式処方箋」は、現代人が仕事や人生を、より謳歌するための大いなるヒントになります。
食材の選び方、保存法、レシピ、効果アップの食べ合わせまで、これ1冊でよくわかる!
愛犬が健康で長生きをし、いつまでも一緒に過ごしたいと願うのは、飼い主さんの共通の思いでしょう。そのためのキーポイントは食事です。冷蔵庫に余っている野菜に肉や魚を加えれば、おいしそうな手づくりごはんで出来上がります。手作り食だけでなく、ウンチなどによる健康チェック、病気・ストレスの対処法、ワクチンの接種法、話題の健康法、老後のケアなど、ワンコへの愛情たっぷり!食と健康に関する実用情報満載です。
運動ではやせない!塩で血圧は上がらない!
ちまたには「健康には××がいい」「××をとると体にいい」といった健康情報があふれており、私たちはそれに翻弄されている。しかし、世に出回っている健康情報の大部分はでたらめ、と著者は明かす。実際には、運動ではやせない/塩で血圧は上がらない/油はやせる/サプリメントは必要ない/DHAで認知機能低下は防げない/自律神経を自力で整えるのは幻想/健診・検診はムダ/健康寿命が伸びると不健康な期間が長くなる/そもそも「免疫力」は実在しない!
人間の体はとてもうまくできており、具合が悪いところは感じるようになっている。知らないうちに進行し、症状が出たときには手遅れになっているような怖い病気はそれほど多くない。健康に気をつけなくても人は平均して80代くらいまで生きられるのだ。健康情報に振り回されるのをやめ、好きなものを食べ、気ままに暮らすほうが幸せになれる。目からウロコの「アンチ健康実用書」!
第1章 コロナの話はやめよう
第2章 運動をやめよう
第3章 塩を食べよう
第4章 油を食べよう
第5章 バランスのいい食事をやめよう
第6章 体にいい生活をやめよう
第7章 時代に追いつくのをやめよう
第8章 もの知りごっこをやめよう
第9章 おせっかいをやめよう
第10章 本当に幸せになれるのか?
筋力は健康寿命を大きく左右。筋力が低下すると、疲れやすくなったり、歩くのがつらくなったりと、行動が制限されることに。逆に筋力が維持できれば、何歳になっても自分の足で歩き、好きな場所へ行くことができます。筋肉の主成分は肉や魚、卵、乳製品などの「たんぱく質」。たんぱく質が無理なくとれる、とっておきレシピを多数紹介!
【PART 1】肉で筋力アップ
「効率よく筋力アップ!疲労回復効果も鶏胸肉レシピ」
鶏胸肉のピカタ/鶏胸肉の治部煮/鶏胸肉の西京焼き風/簡単タンドリーチキン/和風だれサラダチキン/豆腐レタススープ ほか
「代謝をサポートして疲れを取る! 豚肉の元気レシピ」
ポークソテー ガーリックバター風味/豚しゃぶ麻婆豆腐/しょうがたっぷりのしょうが焼き/豚こまと小松菜の塩とろみ炒め/とん平焼き/豚肉のポテト巻き焼き/豚バラとまいたけのポン酢炒め ほか
【PART 2】魚で筋力アップ
「筋肉を増やす成分が豊富! 鮭レシピ」
鮭の梅みりん焼き/鮭と野菜の揚げびたし/鮭のみそマヨフライ/鮭とプチトマトのオリーブオイル煮 ほか
「筋力アップ&血液サラサラ効果!さば缶&青魚レシピ」
さば缶とズッキーニのカレー/さば缶の和風アヒージョ/さばと大根のキムチ煮/さばのたこ焼き風天ぷら/あじののりチーズフライ/ぶりのしょうが照り焼き/ぶりと青梗菜の塩炒め/いわしのかば焼き/いわしの梅煮/焼きさんまとエリンギの南蛮漬け ほか
【PART 3】作りおきで筋力アップ
「毎日、きちんとたんぱく質がとれる!たんぱく質の作りおき」
ささ身と紫玉ねぎのマリネ/豚しゃぶのこくみそあえ/豚肉と豆のカレートマト煮/牛肉ときのこのしょうが煮/きのこのハッシュドビーフ/ぶりのピリ辛中華マリネ/ きんちゃく卵/厚揚げとひじきの煮もの/ミックスビーンズとツナのサラダ ほか
「たんぱく質豊富&低脂質がうれしい! 鶏胸肉の作りおき」
鶏胸肉とパプリカの炒めマリネ/チキンオニオンと活用レシピ/鶏胸肉のチリソース/鶏胸肉のポン酢蒸し/鶏胸肉のタンドリーチキン風 ほか
新型コロナウイルスの影響で変わった職場と仕事のやり方。この時代、そしてこれからの時代を元気に前向きに生きる方法を、仕事について最もよく知るお医者さん(産業医)がお話しします。
産業医科大学産業衛生教授 浜口伝博先生 推薦
第1章 【新しい働き方、リモート勤務を快適に実践するために】
1.リモート勤務について、オフィスに縛られない働き方って楽ちんですか?
2.注意したい時間管理について、リモート勤務になってから働き過ぎてませんか?
3. 自宅は、働く環境になっていますか?
4.デジタルツールとどのように向き合っていますか?
第2章 【コロナ流行中だから知っておくべきこと】
1.新型コロナウイルスの情報とどのように付き合っていますか?
2.安全な会食や飲み会ってありますか?
3.より安全な出張の方法とはどのようなものですか?
第3章 【コロナで変化する私たちの意識 健康に働くためにすべきこと】
1.食事と体重管理 コロナ流行後、太っていませんか?
2.運動は足りていますか?
3.良い睡眠は取れていますか?
4.お昼休憩や仕事終了後、および休日はどのように過ごしていますか? 他
1問1答形式で難しい内容でもスラスラ読めて、知りたいことがすぐわかる大人気・病気Q&Aシリーズに「耳鳴り・難聴」が新登場。耳鳴り・難聴は原因が不明なことも多く、治りにくいにもかかわらず放置すると重症化することも少なくない。医師から「耳鳴・難聴は治らないので上手につき合っていきましょう」といわれ、我慢しながら生活を続けている人も多い。
とはいえ、耳鳴り・難聴は、病気をしっかり理解し、原因を突き止め、適切な治療をうけてセルフケアに努めれば、症状を改善することが可能である。
本書は、耳鳴り・難聴の最新の治療法からセルフケアまで、Q&A形式でわかりやすく紹介する。主治医に聞きたくても聞けない145問に、専門医がすべて回答してくれる「耳鳴り・難聴治療・克服本」の決定版。
いくら長生きしても、健康でなければ意味がない。精神科医が「心と体」の両面から、いつまでも楽しく自立するための健康術を伝授します。