子育て中のママが元気になれる著名人や先輩ママの言葉とショートストーリーです。特に初めての子育ては、知らないことや、思い通りにならないことがいっぱい。時にはイライラが爆発して子どもを怒鳴りつけるなど、大変な時期です。そんな子育てに何らかの悩みや不安を抱えているママ、子育てに疲れているママに向けて、辛い気持ちを軽くする言葉とそれに関連した深イイ話で構成します。
新しい自分と出逢える「魔法の言葉」。著者がFacebookで毎朝贈りつづける幸福のメッセージは今日を素晴しい一日に変えます。夢を実現する言葉の力。
TBS「クレイジージャーニー」で話題!! 狂気の旅人・丸山ゴンザレスを冒険に駆り立てる理由が、ここにある!!
探検家、考古学者、戦場カメラマン、海賊、傭兵、宇宙飛行士…常に危険と隣り合いながら挑戦し続けた世界の「冒険者」たちが残した言葉の数々。自らも旅行作家、犯罪ジャーナリストとして、世界中の危険地帯に足を踏み入れてきた著者が選ぶ99の言葉と知られざる男たちの偉業。未知の世界を切り拓き、ときに命を賭して、成功をつかみとった彼らを突き動かしたものとは何か。人類が新たなる挑戦を続ける限り、強い言葉は生まれ続けるーー。
リュミエールからスピルバーグまで、映画史に残る名作・傑作を手がけた、映画監督たちの35の言葉から映画作りの真髄を読み解く。言葉を通して、映画を見よう。
元気の出る言葉や励まされる言葉、毎日をはつらつと生きるための支えとなる言葉が満載。
語彙力は、読解はもちろん、思考力や表現力にも直結する重要な力です。学力全体を支える力と言っても過言ではないため、早い段階から語彙を増やしていくことが大切です。
『1日10分 10歳までに身につけたい 言葉力1100』では、小学校で学ぶ「名前の言葉」「動き・様子の言葉」「表現を豊かにする言葉」の3つのジャンルに加え、子どもにとってなじみの薄い「自然とくらしの言葉」もイラストを交えながら紹介しています。同じカテゴリーの言葉を1回10分、11個ずつ学んで、少しずつ着実に語彙を増やしましょう。
小学校低学年から学習できます。
「お大師様」として今も広く親しまれる空海。 弘法大師空海の、壮大なスケールを持つ人間像と真言密教の深遠なる教えを親しみやすい言葉で再現する。気鋭の密教学者と空海ゆかりの名刹、神護寺住職の書による理想の入門書。
『田中角栄研究』『宇宙からの帰還』『脳死』など、ジャーナリストとして膨大な著作を残した「知の巨人」は、なぜ晩年、あえて非科学的な領域に踏み込み、批判を浴びたのか……。
「語り得ない領域」に触れる詩や信仰の言葉を弄ぶことを禁じて、ファクトを積み重ねて突き進んでいた立花が、最晩年に小説や詩が醸す豊潤な世界に身を委ね、宗教と和解する必然を描きだした渾身のルポルタージュ。現代社会に問いを立て続け、書き、疾走した立花隆の原点と到達点を解き明かす。大江健三郎氏との未公開対談「創作と現実の間」を収録。
元JALの国際線客室乗務員責任者である著者が出会った、多くの成幸者たちの言葉で印象的だったものをまとめた1冊。困難に直面したとき、成幸者と言われる人々はどんなふうに立ち向かい、打ち勝ってきたのかを知ることができる。
なぜ、片道3時間かけて通う子が続出するのか?ニシカド式=お母さんの言葉がけ×「暗記力・ノート力・作文力」アップ勉強法。
ことばに遅れのある子どもの「ことば」を、
どのように「育てる」のか?
聞こえのしくみの基礎から補聴器や人工内耳の最新情報、そして乳幼児期から就学期までの子どもの言語発達と実際に行う言語指導について詳しく、分かりやすく解説しています。
また、難聴の子どものことばの発達段階や具体的な訓練・指導の実際についても紹介。さらに、補聴器や人工内耳を装用している当事者の方、保護者の方の声も収めています。
言語聴覚士、難聴・言語障害通級指導学級(きこえとことばの教室)、特別支援学校の先生方にとって必要とされる知識と具体的な訓練・指導内容を知ることができる一冊です。
京セラ、KDDI、JAL…多くの事業を成功に導いた稲盛和夫の「フィロソフィ」魂が震える名言集最新刊!!「生き方」、「原理原則」、「考え方」、「成功と失敗」、「心を磨く」。5つのテーマから厳選した108の魂を震わす言葉の数々。
より幸福な人生を求めるあなたへ。『論語』に学ぶ心の整え方。
2作合計10万部突破!!※
1万人の非行少年・犯罪者を心理分析してきた
犯罪心理学者・出口保行先生が
子どもの将来を危うくする子育ての落とし穴を
非行少年の事例とともに解説します。
今回は、「親の声かけ」に注目した1冊目と
「教育方針」に注目した2冊目をセットにしました。
乳幼児~中学生のお子さんを持つママパパにおすすめです。
■セット内容
●「犯罪心理学者が教える子どもを呪う言葉・救う言葉」
テレビでおなじみの出口先生、初の著書。
親がついつい口にしがちな身近な言葉。
それらの言葉にひそむ危険性を解説。
はじめに 法務省で出会った1万人の犯罪者たちに学んだこと
序章 「よかれと思って」は親の自己満足
第1章 「みんなと仲良く」が個性を破壊する
第2章 「早くしなさい」が先を読む力を破壊する
第3章 「頑張りなさい」が意欲を破壊する
第4章 「何度言ったらわかるの」が自己肯定感を破壊する
第5章 「勉強しなさい」が信頼関係を破壊する
第6章 「気をつけて! 」が共感性を破壊する
終章 子どもを伸ばす親の愛情
●「犯罪心理学者は見た危ない子育て」
あなたの子育ては大丈夫?
パートナーと教育方針が一致しないときは?
わが子への接し方を点検するために、
親が陥りがちな子育て4タイプを解説。
はじめに すぐ隣にある「危ない子育て」
序章 子育ては4タイプ
第1章 自分で決められない子ーー過保護型の身近な危険
第2章 自分で考えて動けない子ーー高圧型の身近な危険
第3章 人の気持ちがわからない子ーー甘やかし型の身近な危険
第4章 愛に飢えて暴走する子ーー無関心型の身近な危険
付録 子育て4タイプのチェックリスト
終章 親が気づけば子どもも変わる
おわりに なぜ犯罪心理学者が子育てを語るのか?
※SBクリエイティブ調べ
雑誌「クロワッサン」で連載された人気エッセイ待望の書籍化。私たちの目を開き、世界と向き合うための気づきとなるような言葉たちが溢れてくる。作家・小川洋子さんの解説も収録。
ほめる・叱る・教えるだけではうまくいかないのはなぜ?言葉がけの秘密を初公開。
敵をなくす一番の方法は敵を愛することだ。ミリオンセラー『超訳ニーチェの言葉』の白取春彦がイエスの言葉を現代によみがえらせる。