<< 認知症の人に安心して生活してほしいと願う 介護職や家族介護者に >>
不安からさまざまな行動をとってしまう認知症の人とのコミュニケーションをわかりやすく解説しました。
介助の場面やBPSDの出現場面ごと、適切な言葉かけ(対応)と不安にさせる言葉かけ(対応)を具体的に整理しています。
●さまざまな場面での対応がわかる!
着替え/食事/排泄の介助場面などの場面
見当識障害/失語・失認などの中核症状の出現場面
徘徊/物盗られ妄想などのBPSDの出現場面
など16の場面での対応について紹介。
応用して使えるので、現場ですぐに役立ちます!
【主な目次】
第1章 コミュニケーションのきほん
第2章 コミュニケーションに活かす! 認知症のキソ知識
第3章 認知症の人への言葉かけ
第4章 場面別 認知症の人が安心する言葉かけ
【著者情報】
尾渡順子(おわたりじゅんこ)
医療法人中村会介護老人保健施設あさひな
認知症介護レクリエーション実践研究会
介護福祉士、社会福祉士、介護支援専門員、認知症ケア上級専門士、介護予防指導士、介護教員資格等を保持。介護職として働く傍ら、レクや認知症、コミュニケーションに関する研修講師も務める。2018年4月より現職。
2014年、アメリカオレゴン州のポートランドコミュニティカレッジにて認知症ケアを学び、米国アクティビティディレクター資格を取得。
著書に「みんなで楽しめる高齢者の年中行事&レクリエーション(ナツメ社)「おはよう21増刊号 楽しい!盛り上がる!レクリエーション大百科」(中央法規出版)「介護現場で使えるコミュニケーション便利帖(翔泳社)「介護で使える言葉がけシーン別実例250」(つちや書店)「笑わせてなんぼのポジティブレクリエーション(日総研出版)、認知症の人もいっしょにできる高齢者レクリエーション(講談社)他、多数。
第1章 コミュニケーションのきほん
第2章 コミュニケーションに活かす! 認知症のキソ知識
第3章 認知症の人への言葉かけ
第4章 場面別 認知症の人が安心する言葉かけ
3年ぶりの新作、描き下ろし・撮り下ろし多数!
Twitterで人気のアカウント「はな言葉」による
フラワードレスと花言葉の作品集、待望の第3弾。
『季節を彩る「はな言葉」』、『心で感じる「はな言葉」』に続く
葉菜桜花子(はなさくら・はなこ)さんによる3冊目のフラワーアレンジメント作品集。
その日出会った花からテーマを決めて、花の魅力を生かして描かれた女性は、
まるで生きているかのように様々な表情を見せ、多くの人を惹きつけています。
今作では、作品に使用した花が本来の姿で咲いている写真もあわせて掲載。
花の盛りから、萎れたり枯れたり…と姿を変えても輝きを失わない、
草花の生命力や美しさを楽しんでいただける一冊になっています。
大切な人への贈り物、お見舞いの品としても最適です。
■作者・葉菜桜花子さんより
「植物はただ成長し、咲き、そこにあるだけで、私たちに癒しと力を与えてくれます。
触れるだけで、大切な物に触れているという実感を与えてくれます。
デジタルにはない複雑で鮮やかな、そしてやさしい色と香り、質感があります。
それらを皆様と共感できたら、とても幸せです」
仕事、人間関係、コロナ、SNS、物価上昇、天変地異、死への恐怖……
あらゆる不安やストレスをときほぐしたいなら、
自分を他者と比較しない
猫の生き方から学んでみませんか?
東京大学名誉教授が提案する「自分軸」の作り方と、現代社会を快適に生きる心の持ち方。
スピリチュアルリーダー並木良和さんも推薦!
『常に「中今」に生きる猫は、新時代の人類のお手本です。さぁ、あなたも自由になる秘訣を学んでみませんか?』
■猫に学ぶ「自分軸」の作り方と心の持ち方
「中今」を生きよう/「お腹が空いたら」食べよう/ラクになれる服を着よう/どこまでも歩いてみよう/スケジュールを調整しない/孤独死は立派なこと/仲間なんていなくてもetc.
異世界でようやく見つけた日本語の分かる少女・ペチカさん。彼女のおかげで少しずつマリィと会話ができるようになったレン。オハヨウやオイシイといった簡単な言葉だけど身振り手振りじゃないコミュニケーションができるなんてと大感激。これで二人の仲も進展と浮かれていたら、突然マリィが倒れちゃった!!!! 異世界コミュニケーションラブコメディ急展開の第3巻!
発達障害児向けの本として定番化している『発達障害の子どもを伸ばす魔法の言葉かけ』(2013)の続編ともいえる一冊。
発達障害の子どもたちは、生まれつきの特性、不器用さ、衝動性などにより叱られることが多く、自己肯定感が低くなりがち。
そして子どもだけでなく保護者も、心の中が自分を否定する声で支配されてしまうこともあります。「ぼくはダメな子だ」「私はダメな母親だ」「将来きっと不幸になるに違いない」……こんなネガティブな心の声をいったん脇に置き、あるキャラクターのせいにすることで心が緩み、客観的に自分を見ることができます。
自分の特性、認知傾向を親子ともに客観的に把握した上で、心が軽くなる意識の持ち方を紹介しつつ、療育で注目されているABA(応用行動分析)のアプローチによる、問題行動の解決法や「できない」を「できた!」に変える具体的な言葉かけも紹介。将来への不安を解消できるように、発達障害当事者の話も盛り込んでいます。
【序章】 エゴキンマン必殺技チェック
【第1章】特性のある子を持って悩んでいるあなたへ
【第2章】特性のある子とHappyに暮らすための言葉かけ
【第3章】親子ともに自分らしく楽しく生きるために
【第4章】発達障害がある子へのサポートと将来
【まとめ】 発達障害があっても幸せに生きる方法
【序章】 エゴキンマン必殺技チェック
【第1章】特性のある子を持って悩んでいるあなたへ
【第2章】特性のある子とHappyに暮らすための言葉かけ
【第3章】親子ともに自分らしく楽しく生きるために
【第4章】発達障害がある子へのサポートと将来
【まとめ】 発達障害があっても幸せに生きる方法
お金の価値を若いうちに知り、
お金に対する自制心を持ち、
お金が木にならないことを学び、
お金を働かす必要を理解すべきだーー
著名投資家が次世代に贈る
人生と投資の教訓。
* * *
私が本書を書こうと思ったきっかけは、
2人の娘である。
娘たちが生まれて、
人生で親であること以上に
貴重なことはないと私は学んだのだった。
私自身が父親となった今、子どもたちや、
アドバイスを求める人たちのために、
人生、愛、冒険、投資への指針となる
教訓を書き留めておきたいと思う。
第1章 学生時代
第2章 してはいけないこと
第3章 人生の成功
第4章 才能を見出す
第5章 愛情と友情
第6章 人生と愛の価値観
第7章 冒険を追いかける
第8章 お金を理解する
エピローグ 人生の知恵
著者について
監訳者あとがき
★ 背伸びしながら成長していく男の子たちを、上手に導く母親であるための秘訣を教えます。
★ この前まで甘えていたわが子が、
「何を考えているのかわからない」
「声をかけても煙たがられる」
そんなママたちの不安や悩みに答えます。
★ 反抗期に突入したのは自立への第一歩! !
★ こんなことが気になりませんか?
* 急に言葉づかいがキツくなり心配…。
* お友達との関係は大丈夫?
* ムシするかと思えば甘えてきたり、どっちなの?!
★ 悩めるお母さんたちの、ギモンやイライラをすっきり解決!
◆◇◆ 著者からのコメント ◆◇◆
この本で取り上げている十代の男の子たちは、あんなに大好きだったママに背を向け、新しい世界に旅立つ準備を始めています。
これは、彼らがおとなになるための最後の関門。
彼らは全身であがき、苦しみながらこの関門を突破しようとするのです。
それはもうぎこちなく、乱暴で、時にはママの気持ちを逆なでし、傷つけるかもしれません。
私も息子が思春期の頃には、彼の変化に対する驚きやさみしさ、怒りの感情に振り回され、ずいぶんイライラさせられました。
そして、愚かなことに、真っ正面からトゲのある言葉を投げつけたり、いら立ちをぶつけたりしてしまいました。
振り返ってみると、なぜあそこまでムキになったのか、もう少し心にゆとりを持って受け流せばよかったのに、と反省することばかりです。
この本に紹介したのは、実は私が口にした言葉ばかり。
後から冷静になって考えてみると、「言うべきじゃなかった」「こう言えばよかった」と思ったことを、一冊にまとめたものです。
実際には、これらの言葉を一つも口にせず、息子さんの思春期を乗り切るのはかなり難しいことだと思います。
そして、言ったからといって、それで親子関係がすぐにおかしくなったり、成長に大きな問題が生じるわけでもなさそうです
(私から言いたい放題言われて育った息子も、なんとかおとなになりました)
ただ、この本にたまに目を通して頂き、ちょっとだけ日々のイライラと距離を置いて、
彼らも彼らなりにツライんだ、ということに思いをはせて頂ければ、ママの気持ちがちょっとだけラクになるのではないかと思います。
この嵐を乗り切ると、そこには自分の力で人生を切り拓き、謳歌しようとする若者の姿があります。
旅立ち前の最後のバトル、ぜひ思う存分味わっておいてください。
小屋野 恵
※ 本書は2013年発行の「10歳を過ぎた男の子に言ってはいけない45の言葉 反抗期でも母親次第でグングン伸びる」を元に加筆・修正を行っています。
絵手紙の「ことば」に焦点を当て、絵手紙をかく際のことばの発想や選択、表現の仕方の一助となるように編集しました。
絵手紙の実例を見るだけでなく、季節のことば、オノマトペや類語、言い換え表現なども多彩に紹介。
読むだけでことばの幅を広げられる嬉しい一冊。
◇ 絵手紙は十人十色
■ 心のままに紡ぐ絵手紙のことば
● 見たこと、感じたことを素直に
● 心のつぶやきをそのまま
● ちょっぴりユーモラスに
● 擬音語・擬態語を使って
● 相手に語りかけるように
● ごく短いことばで
● 同じことばを重ねて
● 思いを一字に込めて
私の絵手紙: 絵手紙のことばを磨くために
● モチーフの声を聞いて
● モチーフに語りかけて
● モチーフに自分を重ねて
● モチーフが愛おしくて
● モチーフの特徴をとらえて
● あら、びっくり!
● 見いつけた!
● 色に魅せられて ほか
■ 四季折々の絵手紙のことば
<春> o 季節を感じて
o 春の歳時によせて
<夏> o 季節を感じて
o 梅雨どきに
o 暑気払いに
o 夏の歳時によせて
<秋> o 季節を感じて
o 秋の恒例
o 秋の歳時によせて
<冬> o 季節を感じて
o 冬のお気に入り
o 冬の歳時によせて
私の絵手紙: 一刻も早く気持ちを届けたくて
■ 絵手紙の楽しみ方を広げる
[楽しみ方1] 筆記具の工夫
[楽しみ方2] 墨絵手紙
[楽しみ方3] 字の絵手紙
[楽しみ方4] スケッチ絵手紙
[楽しみ方5] 準備の時間
◇ 絵手紙のかき方
◇ 落款の作り方
【ことばいろいろ】
Ο 「嬉しい」「楽しい」を表すことば
Ο 「味わい」や「食感」を表すことば
Ο 「きれいな様子」を表すことば
Ο 「励まし」や「応援」を表すことば
Ο 「とても」や「すごく」を表すことば
Ο 「簡単」を表すことば
Ο 「賀寿」の呼び名
Ο 「太陽」や「日差し」を表すことば
Ο 「月」の呼び名
Ο 「星」の和名・別名
Ο 美しい響きの「花」のなまえ
Ο 季節メモ 春
Ο 「雲」のなまえ
Ο 「雨」のなまえ
Ο 「雪」のなまえ ほか
「合格トレインシリーズ」は,英俊社の「中学校別入試対策シリーズ(赤本)」から厳選された良問だけを収録した問題集です。
国語の合格トレインは「ことば・漢字・文法」「読解(改訂版)」の2点です。
【「ことば・漢字・文法」の特長】
1.効率よく学習できる単元別の構成
苦手な分野の弱点補強,得意な分野の強化を効率よく行うことができます。
さらに各単元は細かな項目に分けられ,出題されやすいパターンの問題が豊富に掲載されています。
2.言語事項に関する問題を大量に収録!
漢字の読み書きをはじめ,問題が豊富に収録されています。
本書を1冊仕上げることで,実力をしっかりと身につけることができます。
【収録内容】
一 漢字の読み書き/二 漢字や熟語の知識/三 ことばの知識/四 文法・敬語/五 いろいろな問題/六 入試問題にチャレンジ
子育て中のママが元気になれる著名人や先輩ママの言葉とショートストーリーです。特に初めての子育ては、知らないことや、思い通りにならないことがいっぱい。時にはイライラが爆発して子どもを怒鳴りつけるなど、大変な時期です。そんな子育てに何らかの悩みや不安を抱えているママ、子育てに疲れているママに向けて、辛い気持ちを軽くする言葉とそれに関連した深イイ話で構成します。
大事にしているのは、
1日にひとつ“ハッピーの種”を見つけること!
著者は、日本を代表する世界的ファッションデザイナー。
その服はエレガントで、日本はもちろん、世界中の著名人にファンが多いことで知られています。
だから、庶民の記者とは世界が違う……と思っていました。
でも、まったく違いました!
鳥居ユキさんは、ステキなものに「ステキ!」とストレートに口に出し、小さいハッピーを毎日発見している人!
毎日の暮らしの中で、花を愛し、いろいろなことに目を向けて、ひらめきとアイデアを楽しんでいる人!! でした。
昨年デザイナー生活60年を越え、今年61年目に突入したタイミングで80歳を迎えた鳥居ユキさん。
それを機に、鳥居さんが日々の暮らしで、どのようにハッピーを見つけているのか──ハッピーに生きるためのヒントを“80の言葉”としてうかがいました。
「当たり前ですが、社会も私生活も楽しいことだけではありません。
いろいろな出来事が起こりますが、
どんなときも自分らしいハッピーを忘れないでいられたら、
自由に生きていけるのかもしれませんね」(by 鳥居ユキ)
著作累計175万部!
「伝えること」のプロである著者が
「思いをうまく伝えられない」悩みを解決!
【著者より】
うまく説明できなくても、
どんなにささいな話でも、
そこに、その人の「本音」があれば、
メッセージはまっすぐ伝わります。
自分の言葉で人と気持ちが通じ合う
そんな素敵な経験がたくさん生まれる
ヒントがここにあるのです。
◇「話したくて仕方ない話」が一番強い
◇ 何かと「比較」するだけで個性的な表現に
◇「これ、すごいんだよ!」で言葉に一気に血が通う
◇「女子高生の恋バナ」に話をリアルにするヒントがある
◇ 本音が見えると「信頼」は急上昇
何気ない会話でも、大事な話でも、
どんな相手にも「自分の思い」が伝わる「共感される話し方」のヒント。
『幸福論』で知られるアラン(本名:エミール=オーギュスト・シャルティエ、1863-1951)は、生涯に約5000のプロポ(哲学断章)と数冊の書籍を残しました。
93のプロポを集めた『幸福論』がもっとも有名ですが、本書は、『幸福論』をはじめ『人間論』『哲学概論』『教育論』『定義集』など、アランの著作を網羅して幸福になるための考え方を説きます。
勇気とは、自らを放棄しないことである。--『定義集』より
なぜ幸福なのか? なぜ不幸なのか? その理由には価値はない。--『幸福論』より
果たすべき課題を前にしたときに、人間は真に自由となる。--『哲学概論』より
大人になれ。大きな子どもになるな。--『四季をめぐるのプロポ』より
翻訳は、哲学者であり、4か国語に精通する大竹稽氏。
読者の具体的な幸福につながるプロポを厳選し、原典から完全新訳。
読みやすく超訳しながらも、時代や国籍にしばられない、原典の不変・普遍性を追求します。
1月のことば
2月のことば
3月のことば
4月のことば
5月のことば
6月のことば
7月のことば
8月のことば
9月のことば
10月のことば
11月のことば
12月のことば
生誕90周年を迎えた“漫画の神様”手塚治虫の創作の秘密がこの一冊に! 日本の漫画界のパイオニアにして、常にトップランナーであり続けた手塚が折に触れて語った言葉は、モノづくりに携わる人だけでなく、すべてのビジネスパーソンの心に響く名言ばかり。さらにデビュー前の貴重な原画や設定資料など、貴重な画像資料も満載。
女優でベストセラー作家のジェニー・マッカーシーの息子が2歳のときに突然襲った発作。診断結果は自閉症だった…。息子を自分たちの世界に取り戻したい一心で、ジェニーはあらゆる手を尽くし自閉症と闘いぬく。そして、驚くべき結果が…。全米で議論を巻き起こした感動と希望の手記。
ヒーリングを為すのは神である
この気づきこそが、癒しを起こし、
「内なる神の存在に気づいて生きる」ことで、
私たちが「問題」と呼んでいるものが解消していくのだ。
イエス・キリストのヒーリングの本質が現代に甦る
今日、「スピリチュアル」や「スピリチュアル・ヒーリング」という言葉は、非常に幅広くゆるく世界中で使われていて、それぞれの人や流派がそれぞれの定義で使っている。もちろん、ジョエル・ゴールドスミスも彼の定義でこれらの言葉を使用しているが、多くの人たちがスピリチュアルなワークとして実践しているいわゆるメンタルなレベルの方法(エネルギー・ワーク、ヴィジュアライゼーション、肯定的宣言、引き寄せの法則など)は、彼が提唱する「スピリチュアル・ヒーリング」の中には入っていない。「メンタル」と「スピリチュアル」のレベルの違いを理解することが、本書のポイントの一つになるだろう。
(訳者あとがきより一部抜粋)
罪、病気、欠乏を実際の状態として受け入れている間、あなたは癒されることはできません。
あなたの経験の中で問題を引き起こしているものの非現実的性質を、あなたが知るときようやく、スピリチュアル的に癒すことが可能になるのです。
(本文より)
第一部 スピリチュアル・ヒーリング:原理
第二部 スピリチュアル・ヒーリング:治療の役割
第三部 スピリチュアル・ヒーリング:実践
第四部 スピリチュアル・ヒーリング:言葉も思考もなく
たったひと言で、毎日が変わる、人生が拓ける。つまずいた時、折れそうな時、新しいことにチャレンジしたい時…心が軽く、強くなる、運を引き寄せる手書きのメッセージ。
他人の評価に振り回されてしまう、思い通りにいかないことばかりでイライラする、周りの人とつい衝突してしまう…そんな「人生の悩み」をすべて解消する禅の100話。