「言葉の力」の正体がいま、完全解明される! 豊かさを手に入れた著者の、--その最終結論。
『あなたは今、しあわせですか?』
『あなたの夢は叶いましたか?』
『あなたは不満を抱えていませんか?』
生きるには、「夢」も「お金」も必要です。
現実的な人生を歩むにあたって、このふたつはとても大きな影響を人生に与えます。
人生はときとして、これらに翻弄されるのかもしれません。
「夢」も「お金」も、一見、たやすく手に入るものには見えません。
一生懸命に努力をし、学び、行動し、知恵を働かせ、
ときには、幸運に恵まれた人だけが、その富を得ることができるーー。
・・・というのは、
ただの思い込みに過ぎません。
「夢」も「お金」も「豊かさ」も、すべてあなた次第で集められます。
スピリチュアル書では「自分の人生は、自分でつくる」とよく言われます。
豊かな人生も自分でつくれるーーとよく言われます。
でも、「どうやって?」「具体的に何をすればいい?」への
明解な回答がありません。
本書は「言葉」を駆使して、願望実現するロジックを徹底的に洗い出し、
著者が効果を実感できたものだけを、
●具体的に
●誰もが行ないやすいように
●それぞれの方の特性にあわせて
●多彩な方法で
ご提案します。
人は一生に、「2億語」を話すといいます。
言霊の文字どおり、そのひとつひとつが、自分の心身にも、未来にも影響を与えています。
その「2億語」のひとつひとつを「願望実現の言葉」に置き換えてみたら、何が起きるでしょうか?
おそらく、
理想通りの、いや、想像もしなかった素晴らしい未来に直結する筈です。
そのための方法論を長い間、研究し、生物学、心理学、物理学など、多岐にわたるエビデンスを元に、著者が効果を実感したものだけをまとめました。
わかりやすく論理的に解説された、誰もが取り組みやすい、きわめて具体的な方法論です。
知るか、知らないかで、あなたの人生は全く違うものになる。
そんなスピリチュアル的「言語成功論」の集大成的一冊。
子どもたちが口にした言葉は?女性たちの言葉遣いの特徴は?大奥で将軍が自分を指す言葉は?江戸で聞こえてくる各地の言葉は?江戸でとびかう言葉の表情。
ほめる・叱る・教えるだけではうまくいかないのはなぜ?言葉がけの秘密を初公開。
明日よいことがあると思ってごらん。今、幸せになるよ。ページをひらくと楽しいねこがいっぱい!
レオナルド・ダ・ヴィンチの思考の原動力は“パラドックス”だった!
絵を描くよりも文章を書いている時間の方が長かったと言われる“万能の天才”のメモと絵画作品をひもときながら、パラドックスと矛盾に懊悩したダ・ヴィンチの思考に迫る!
オールカラー、60点の図版入り!
西欧列強が植民地化を推し進め、アジア諸国の独立が脅かされていた中で、いち早く近代化を達成し、世界に雄飛した明治の御代。本文中には明治天皇の御製、お言葉、さらには明治神宮聖徳記念絵画館所蔵の貴重な絵画が数多く掲載されると共に、フルカラー口絵8頁も掲載され、時代の空気が直に伝わってきます。
今日の様々な課題の克服において、明治の御代は、私たちが今こそ手にしたい日本の羅針盤です。
明治天皇百年祭の記念として出版された、まさに価値ある一冊。
シャスタ在住のヒーラーから届いたヒーリング・メッセージも収録!この本を手にとった瞬間から、シャスタマジックが始まります。
新学習指導要領では「言葉による見方・考え方」が重視され,それを働かせ鍛えながら「深い学び」を実現すべきことが示されている。本書は、「言葉による見方・考え方」をどのようにとらえたらよいか、また、それを生かしてどのように国語の授業で「深い学び」を実現するのかを解明した。
1「言葉による見方・考え方」をどのようにとらえたらよいのか
2「言葉による見方・考え方」を生かして国語の授業をどう変えていくのか
3「言葉による見方・考え方」を働かせた「深い学び」の授業とはどういうものか
取り上げる教材
スイミー/モチモチの木/わらぐつの中の神様/少年の日の思い出/故郷/枕草子/斎藤茂吉短歌/あなのやくわり/動物の体と気候/花の形に秘められたふしぎ/モアイは語る/作られた「物語」を超えて/ など
『ムジカノーヴァ』の読者からご要望が多かった「子どもたちへの接し方」「演奏が豊かになる言葉がけ」「保護者とのコミュニケーション」に関する記事を1冊にまとめました。
子どもの発達の専門家や、指導力に定評のあるピアノの先生、作曲家のアドバイスを多数掲載。コミュニケーションをスムーズにし、生徒の演奏力もアップするヒントが満載です。
第1部 子どもたちへの接し方
・Interview 沢井佳子(長尾康子)
・子どもの「つまずき」4つの要因を知る(二俣泉)
・プロ意識を持ったピアノ指導者になろう!〜「人に伝わる言葉がけ」と「家での練習」(益子祥子)
・レッスンにもっと行きたくなる 信頼関係の築き方(馬場一峰)
・ピアノ指導者の座談会「ご褒美」(福田りえ、松井美香、松枝由紀子)
第2部 演奏が豊かになる言葉がけ
・生徒にこれだけは身につけさせたい 7つの最重要テクニック(根津栄子)
・石井なをみ先生直伝! 子どもたちのやる気が継続する 練習指導の10のポイント(橋本 彩)
・楽曲をもっと魅力的に表現するために〜作曲家が伝えたい8つのこと(春畑セロリ)
・“過去”を“今”に解き放つ アナリーゼはコミュニケーション(町田育弥)
・今野万実先生のレッスンに密着!〜子どもに伝わる言葉で音づくり(荒木淑子)
・素敵な演奏ができる「コツ」を教えます! 今野万実先生の導入期の指導法(長井進ノ介)
第3部 保護者とのコミュニケーション
・保護者と良好な関係を築くための伝え方講座(古内奈津子)
・A4一枚でまとめよう! トラブルを未然に防ぐ 教室規約の作り方&運用法(古内奈津子)
・ここがポイント!「教室規約」の作り方(さくらみき)
・丁寧なヒアリングが決め手! 体験者が入会したくなるレッスン(さくらみき)
・木下早苗先生の体験レッスンに密着(荒木淑子)
罰しても子どもは勉強しません。なぜなら自分に価値があると思うときに子どもは勇気を持てるからですー。アドラーは親子関係を対等なものと考え、子どもが人生の課題に取り組み、乗り越えていくための勇気を親が与えること(勇気づけ)が何より大切だと言いました。本書ではアドラー心理学の理論をベースにしながら、実際に親はどのような声かけをしたらいいか、勉強、劣等感、メンタルなど、テーマごとに声かけ例を解説します。
シリーズ累計100万部超のロングベストセラー商品!
★豊かな語彙力が身につく
★ことばのきまりがわかる
★短時間で集中して取り組める
すべての教科において必要な「ことばの力」を伸ばす!
新しい言葉400年史、ジュニア向け決定版
「ニッポン!」は江戸時代の流行語だった! その意味は「カッコイイ」。毎年、話題になる「新語・流行語」の世界。1984年に大賞が創設される前から、さまざまな言葉が生まれてきました。この本は、江戸時代から令和まで、人びとが生み出してきた新語・流行語を紹介! お父さん・お母さん世代も知らないような、でも、おじいさん・おばあさん世代は「なつかしい!」と、おもわず顔がほころんでしまう言葉がいっぱいです。 今は使わなくなった死語や、外国の新語・流行語も掲載し、「言葉は生きている」という、国語の授業では教えてくれない庶民の言語世界の「ありのまま」を知ることができます。楽しいマンガページもいっぱい! 名探偵・佐栗新吾と、かわいいアシスタント源琴葉ちゃんと一緒に、新語・流行語の世界を冒険しよう!
【編集担当からのおすすめ情報】
子供さんはもちろん、親世代、おじいちゃんおばあちゃん世代も、ときには懐かしく、ときには「こんな言葉知らなかった!」と楽しめる。有りそうで無かった「日本初の児童向け新語・流行語の紹介ブック」です。
サラブレッドが誕生してから、およそ300年間に渡る「世界競馬史」のなかで紡がれてきた“言葉力”に溢れた名言、金言を紹介。併せて、その発言をした人物、時代背景なども分かりやすく、楽しく紹介、解説していく、機知に富んだ競馬を愛する人々への言葉のギフト。
☆「ダービー馬のオーナーになることは、一国の宰相となることより難しい」(ウィストン・チャーチル)
☆「競馬は人生の縮図であり、これほど内容の詰まった小説はほかにはない」(アーネスト・ヘミングウェイ)
☆「人にきいて取りたる二百円は、自分の鑑定にて取りたる五十円にも劣るべし」(菊池寛)
☆「競馬が人生の比喩なのではない、人生が競馬の比喩なのだ」(寺山修司)
☆「私の目的は、いかなる距離においても、最短タイムで最高重量を負担し得る競走馬を生産育成すること」(フェデリコ・テシオ)
☆「ひとつだけ法則がある。先祖に超一流の種牡馬がおり、その馬格をよく反映していたとしたら、その仔は必ずいい成績を残す」(吉田善哉)
☆「日本ダービーに出させて欲しい。枠順は大外でいい。ほかの馬の邪魔は一切しない。賞金もいらない、この馬(マルゼンスキー)の能力を確かめるだけでいい」(中野渡清一)
☆「選択するとか迷うとかそういう次元じゃなかった。問題なくシンボリルドルフ」(岡部幸雄)
☆「いつも少しだけ後のことを考えて乗っているんですよ」(武豊)
☆「先頭はエクリプス、後ろからは何にも来ない!」(海外)
☆「大地が、大地が弾んでミスターシービーだ!」(杉本清)
etc.
【政治家・文化人編】
【生産者編】
【騎手編】
【レース実況編】
【記録編】
買いたくなる言葉を作る秘訣は、
3つの色をイメージすることだったーー
電通出身×海外MBAコピーライターが、 不況でも124%売れる「うるおすコトバ」の原理原則を初公開!
「自分の言いたいことがうまく伝わらない」「『人を動かす言葉』をつくりたい」--
本書では、言葉やコミュニケーションに苦手意識がある方へ、「売れる言葉」のコツを解説。
困りごとを抱える人の目にとまり、望ましい未来へと背中を押すような言葉を見つけましょう。
広告・WEBサイト・SNS・メルマガ・POP・チラシ……
全媒体で効果バツグンです!
■目次
序章 言葉は、人を動かす信号である
第1章 あなたが陥りがちな「言葉の3つの罠」
第2章 とどめる赤▶キャッチコピーのつくりかた
第3章 すすめる青▶タグラインのつくりかた
第4章 きになる黄▶CTA(Call to Action)のつくりかた
終章 『言葉の信号機』で、かなえるきっかけを
寄り添う心で、みなさん自身が変わります、みなさんとかかわっている周囲の人たちも変わります。現代人の悩みや不安の多くは、人間関係の歪みや軋みが原因になっているのではないでしょうか。寄り添う言葉を語ることで歪みも軋みも、ひとつずつ解消されてゆくのです。
明治十年の創立から東京大学は常に学問の中心としてあり続けた。大震災、戦争、大学紛争、国際化ーーその歩みはまさに日本の近現代史と重なり合う。時代の荒波の中で、歴代の総長たちは何を語ってきたのか。「名式辞」をめぐる伝説に、ツッコミどころ満載の失言、時を超えて紡がれる「言葉」をひとつずつ紐解く。南原繫から矢内原忠雄、蓮實重彦まで、知の巨人たちが贈る、未来を生きる若者たちへの祝福と教訓!
ブッダの声が聞こえる! 悠久のインドの風景の中で読む“慈悲〞の教え。いっさいの生きとし生けるものは、幸福であれ……二千五百年前、ブッダが弟子たちに語った生の声を伝える経典を、日本人の“生活の言葉〞に置き換えた中村元博士の訳文から、現代人にも通じる普遍的な教えを抜粋。「人の道」を説く滋味あふれる言葉の数々を、ブッダの足跡を辿って撮影した写真と併せて読む、小さな写真文集。
『エモい古語辞典』の著者最新作
2024年大河で話題!「紫式部日記」を令和言葉で超訳
1000年前も現代も、悩むことは皆同じだったーー
紫式部は人付き合いが大の苦手なひきこもり作家。
ある日、著作の『源氏物語』がブレイクし、後宮の女房としてスカウトされます。
実家の細いシンママとして娘を養うため、しぶしぶ出仕してみると、
同僚の令嬢たちは氷のように冷たくて、完全にアウェイ。
現代人からしてもやる気が急低下しそうな状況で、紫式部はどう生きたのか。
“天然キャラを演じる”という処世術を編み出したり、「出家したい」と愚痴った
り。
日本史で一番有名な女性の中の一人なのに、とても身近な感覚を持った人だとわかり
ます。
そんな彼女の「生きるの向いてない」つらみをぶちまけた『紫式部日記』は、
引っ込み思案な女子の内面を覗き見て、成長する姿を追うことができる、
面白いお仕事日記になっています。
本書では、原文を30代OL風の言葉でわかりやすく訳し、
かわいらしい猫のキャラクターが平安文化を解説。
かわもとまいさんによる美麗なイラストを40点以上掲載し、
古典になじみのない方も楽しく読めるようになっています。
また、以下の用途でも本書を役立ていただけます。
◆2024年大河の副読本として
◆日本史や古文の世界に親しむ導入として
◆加持祈祷や宮廷儀式など当時のリアル記録が満載!創作の参考にも
「口語にしてみたら、まるでカフェで隣から聞こえてきたOLたちの愚痴のようで、紫
式部がますます身近に感じられたのですが、いかがでしょうか」(あとがきより)
第一章 初マタ中宮様とバタバタ藤原家
第二章 出産レポ
第三章 産後はパーティー三昧
第四章 帝が土御門邸にやってきた
第五章 誕生五十日目のパーティーは大波乱
第六章 中宮様、宮中へ帰る
第七章 平安京ガールズコレクション(五節の舞姫)
第八章 年の暮れに大事件勃発
第九章 女房たちについていろいろ言いたい
第一〇章 私もたいがいなんですが
第一一章 浮かれてはいられないお年頃
第一二章 中宮様、二児の母になる