なぜ、片道3時間かけて通う子が続出するのか?ニシカド式=お母さんの言葉がけ×「暗記力・ノート力・作文力」アップ勉強法。
\赤ちゃんとのやりとりが広がる!/
くもんの子育ての知恵をぎゅっと1冊に!
「うた・読み聞かせをはじめとする”ことばのやりとり”をベースに親子のきずなを深め、学びの土台を育てる」という、くもんの子育ての知恵をこの1冊で手軽に実践できる、0歳のための総合知育絵本です。
◎赤ちゃんといっしょに楽しめるうた(7曲)、えほん(4話)、ゆびさきあそび(5ページ)を収録
◎お母さん、お父さんにむけた「うた・よみきかせ・語りかけ育児」のすぐできるコツや、月齢別のアドバイスが満載
◎親子のことばのやりとりに使える「くもんのカード」のお試しふろくが8枚つき!楽しい使いかたもたっぷりご紹介しています
◎収録したうたはスマホできくことができます!
ほめる・叱る・教えるだけではうまくいかないのはなぜ?言葉がけの秘密を初公開。
メンタリストDaiGoの言葉集決定版。
1日1つ読めば、365日後あなたの人生が変わる。
「対人関係・仕事・学び・性格・人生」で悩んでいる人に読んでほしい本。
※本書は出版社の事業終了に伴い、絶版となっていた『メンタリストDaiGoの心を強くする300の言葉』『メンタリストDaiGoのポジティブ辞典』(ともにセブン&アイ出版刊)を大幅に加筆修正し、再編集したものです。
1章 対人関係
2章 仕事・学び
3章 性格・人格
Column 心が強くなる10の話
わかりやすい語り口で人間と人生への洞察を口述した座右の書。珠玉の言葉と琴線に触れる文章が散りばめられている。
名作に登場する空にまつわる美しい日本語に北斎や俵屋宗達などの絵や美しい写真などが添えられた、
子どものことばの力を育てる新シリーズ!
監修は国語辞典のレジェンド、37年間、辞書編集一筋の神永曉氏。
清少納言の『枕草子』にも登場する「あけぼの」とは
どんな空の様子を表す言葉でしょうか。
「あけぼの」とは夜が明けようとするころのことを表しますが
ほかにも「あかつき」や「東雲」などという言い方もあります。
日がのぼる一瞬を表現するだけでも数えきれないほどの豊かな日本語の世界。
言葉を獲得することは表現する力を大きく育むことにつながります。
シリーズ第一作は、自然を見つめる心も養うことを願って「そら」に
まつわる「月」「雨」「雲」などの言葉を集めました。
そしてその言葉のイメージをさらに広げるビジュアル、
「雷鳴」には俵屋宗達の「風神雷神図屏風」を添えるなど
美しい絵画や写真とともに、わかりやすく紹介しております。
たとえば、何かをしてもらったとき「いつもありがとう」と言えば、
相手は「この人は、ずっと“ありがとう”と思ってくれていたんだ」と感じて、
認められているうれしさが増します。
◇会ったあとのお礼のメールで ⇒ 次の機会も心待ちにしています
◇激励の言葉をかけられたとき ⇒ ご期待にそえるよう頑張ります
◇バッグやメガネを新しくした相手に ⇒ センスがいいですね!
◇手伝ってほしいなら ⇒ お力添えお願いします
◇お断りするにも ⇒ あいにく先約がありまして
などなど、このひと言を加えれば、
人間関係はもっとうまくいきます。
「初対面から一気に距離を縮めたい」「言い方で損をしたくない」
「なにかとお世話になっている人に」「ちょっとギクシャクしたときでも」──。
自分の「言葉の引き出し」に加えてみませんか。
患者のナーディ(脈)を読み取る治療家の指先。診断から薬草の処方までの問診や応答なき治療。言語や発話を忌避し、分析を超越した医療体系は、積徳としての診療、供物としての代価の応答でもあった。伝統医療の根底に潜む生命観・世界観に迫る。
新しい言葉400年史、ジュニア向け決定版
「ニッポン!」は江戸時代の流行語だった! その意味は「カッコイイ」。毎年、話題になる「新語・流行語」の世界。1984年に大賞が創設される前から、さまざまな言葉が生まれてきました。この本は、江戸時代から令和まで、人びとが生み出してきた新語・流行語を紹介! お父さん・お母さん世代も知らないような、でも、おじいさん・おばあさん世代は「なつかしい!」と、おもわず顔がほころんでしまう言葉がいっぱいです。 今は使わなくなった死語や、外国の新語・流行語も掲載し、「言葉は生きている」という、国語の授業では教えてくれない庶民の言語世界の「ありのまま」を知ることができます。楽しいマンガページもいっぱい! 名探偵・佐栗新吾と、かわいいアシスタント源琴葉ちゃんと一緒に、新語・流行語の世界を冒険しよう!
【編集担当からのおすすめ情報】
子供さんはもちろん、親世代、おじいちゃんおばあちゃん世代も、ときには懐かしく、ときには「こんな言葉知らなかった!」と楽しめる。有りそうで無かった「日本初の児童向け新語・流行語の紹介ブック」です。
寄り添う心で、みなさん自身が変わります、みなさんとかかわっている周囲の人たちも変わります。現代人の悩みや不安の多くは、人間関係の歪みや軋みが原因になっているのではないでしょうか。寄り添う言葉を語ることで歪みも軋みも、ひとつずつ解消されてゆくのです。
レオナルド・ダ・ヴィンチの思考の原動力は“パラドックス”だった!
絵を描くよりも文章を書いている時間の方が長かったと言われる“万能の天才”のメモと絵画作品をひもときながら、パラドックスと矛盾に懊悩したダ・ヴィンチの思考に迫る!
オールカラー、60点の図版入り!
はじめに
・「小言を言わない」だけで 親も子どもも「元気」になる。
「元気」であれば 子どもは自ら幸せになっていく
・「操作することば」を「思いを伝え合うことば」へ
・「苦しめることば」を「信じることば」へ
第1章 0〜3歳くらい(乳児期)
第2章・4〜5歳くらい(保育園・幼稚園を出る頃まで)
第3章・6〜8歳くらい(小学校低学年)
第4章・9〜12歳くらい(小学校高学年)
第5章・中学生以上
※扱う場面の例
勉強 集中力 歯磨き 食事 他人への挨拶 いじめ 不登校 進路 嫌いな先生 反抗的な態度 友達関係 習い事 発達障害など
※35の各項目は 次のようにまとめます。
苦しめることば:「歯磨きをしないならもうおやつ食べさせないよ!」
(追い詰められた気分で)
信じることば:「歯磨きしよっか」「母さんは歯磨きしまーす」
(楽しそうに)
苦しめることば:「そんな悪い子うちの子じゃない。出て行きなさい!」
(怒りをもって)
信じることば:「おまえがどんな悪いことしても おまえの味方だ。おまえは父さんと母さんの宝物だ」
(自分が同じ状況で親にどう言ってもらいたかったかをイメージして)
苦しめることば:「もう今度騒いだら すぐ家に帰るからね!」
(イライラしながら)
信じることば:「そんなにはしゃいでくれるなら 連れてきた母さんも嬉しいわー!」
(子どもに負けないぐらい浮かれた気分で)
苦しめることば:「いつまでテレビ見てるの!」
(イライラしながら)
信じることば:「うわ!まだテレビ見てる。遅っ!」「先に寝るよ。おやすみ」
(いたずらっぽく。思い通りに動かそうとするわけではなく)
苦しめることば:「体にいいから野菜食べなさい」「残さず食べてえらいね」
信じることば:「美味しそうやな」「美味しいね」「美味しかったね」
(食事のときは楽しい話をする。子どもが話すのを楽しみに聞く。食事で相手と楽しく話せるマナーがみにつく 一石二鳥)
苦しめることば:「学校にずっと行かないで この先どうして生きていくつもり?」
「あっそ!じゃあもう一生行かなくていいよ!先生にもそう言っとくね!」
(子どもの言葉に揺さぶられながら)
信じることば:「お!そうか一生行かないときたか 困ったなぁ でも勇気あるなぁ」
(子どもの勢いある言葉をあじわいながら。子どもが自分から選ぶことが大事だという考え方を意識しながら)
女優でベストセラー作家のジェニー・マッカーシーの息子が2歳のときに突然襲った発作。診断結果は自閉症だった…。息子を自分たちの世界に取り戻したい一心で、ジェニーはあらゆる手を尽くし自閉症と闘いぬく。そして、驚くべき結果が…。全米で議論を巻き起こした感動と希望の手記。
「どんなに努力しても こころが変わらないときは こころは横にそっと置いて 言葉や行動を変えてみる 演技してみる こころは不思議にも変わってしまう こころは 言葉によってコロコロ変わる 言葉によって 言葉どおりの自分に変わる そうすれば自分探しの はてしない旅に終止符がうたれ 新しくて楽しい人生が 始まるでしょう」(本文より)。
本書は30年あまりの長きにわたって読み継がれてきたやすらぎのバイブル。
「すっと無理なく心に響き、心が穏やかになりました」「初めて読んでから数十年経っても、心に染み渡ります」「小さなことにくよくよしていた自分にさよならができました」など、多くの読者に愛されたロングセラーが新装版で新登場。
自分の殻を破りたい人、自分を変えて積極的に生きたい人におすすめの1冊。
つらいときには本書の「そのままの自分でいい そのままの自分が百点満点 そのままのあなたでいい そのままのあなたが百点満点」を何度も唱えたい。
より幸福な人生を求めるあなたへ。『論語』に学ぶ心の整え方。
「お大師様」として今も広く親しまれる空海。 弘法大師空海の、壮大なスケールを持つ人間像と真言密教の深遠なる教えを親しみやすい言葉で再現する。気鋭の密教学者と空海ゆかりの名刹、神護寺住職の書による理想の入門書。
忙しい毎日、何だか心が疲れている……。そんな時は“世界の美しいことば”が、あなたの心を癒してくれます。数行のことばと素敵な絵から、感動や勇気ももらえます。
著者は絵本作家で翻訳家の前田まゆみ。名言や言い伝え、物語などから世界の美しい言葉を50個セレクトし、日本語の対訳と心が温かくなる絵を添えました。発言者のプロフィールも添えられているので、書かれた背景も分かり、ことばをより深く味わえます。
見開きで展開される一つひとつのことばには絵本の世界が広がっていて、知らず知らずのうちに別世界に引き込まれていきます。まるでいろいろな世界を旅しているような気分になれます。ことばの世界を旅するうちに、きっと、あなたの人生に寄り添い、幸せをもたらす座右の銘と出あえるでしょう。
忘れかけていたものを思い出させてくれ、優しい気持ちになれる一冊。飾って眺めているだけでも幸せな気分になれるので、プレゼントにも最適です。
はじめに
暮らしの断片
・ 暮らしの中のしあわせは
・地上で天国がみつからないなら
・ 静けさは、あらゆる「気づき」をもたらす
・ 勤勉なだけでは満たされない
・私の日々の本当の収穫は
・私の針と糸を片づけないで…
・いつか、ここに来たことがある
・ 昨日、それは灰
愛するものたち
・ おぼえていましょう
・ 生きているだけでは
・ 光がいろいろあるように
・愛は、私たちがこの世を去るとき
・ 恋愛は、香りのよい野ばらのよう
・ 愛して失った方がずっといい
・ 不幸な結婚を招くのは
・「家」はれんがや石
草花と大地と空と
・草むらの草花は、どうやって
・大地を丁寧に扱いましょう
・ 自然の中のすべてのもの
・人間には、力があるのではありません
・自分の必要な分だけ
・一枚の草の葉にも
・ 草原をつくるには
・あなたは蓮の下の大きな雫
・ 最期の木が枯れ
・ だれか風を見たことがある?
・いままでみたなかで
・サンクスギビングに捧ぐ言葉
生きるって何?
・ 生きていくことは
・もし私がひとつの心がこわれるのを
・ よくしなる心が持てれば
・人生の中でだれもが
・ やがて森のふちに着くと
・たくさんよく笑い
・人は、老いて遊ばなくなるのではなく
・最初の一歩を踏み出すのが
・世界は、わたしの魂の痛みに
・目に涙がなかったら
・ 後悔はたくさんした方がいいのです
・過ぎ去った時からの雲が
目にみえないもの
・ 細い枝に一瞬とまって
・知識ではなく、智恵
・あなたの子どもは
・わたしたち人間の美しさと過ちは
・ 天使が天使であるのは
・ まったくの無に終わることは
・ 自分がほんとうは何なのかは
・ぼくのひみつをおしえてあげる
・ 水のあることは
・聞こえる旋律は
「猫の手も借りたい」「とどのつまり」・・・
実はいきものにまつわる言葉は、身の回りにたくさんあります。
ひとめでわかる!かわいいいきものイラストと、
くすっと笑えるやりとりから、ことばについて知ってみよう!
★はじめての語彙学習は、いきものといっしょ!
・身近ないきものにまつわることばを150語以上掲載。
・ことばページは、ひとめで意味や由来がわかるイラストとともに、
使い方まで学べるやさしいガイドつきです。
・全てによみがなつき、低学年でもひとりで読めます。
★大充実!文理横断型の特集ページ
・図鑑編集部ならでは!
図鑑ページでは、いきものの特ちょうや生態をいきいきと紹介します。
・コラムでは、いきものとひと・ことばの文化的な関わりを紹介。
文理の垣根をとびこえて、いきものとことばの魅力にせまる内容です。
・長い文章をよむ練習に!
コラムの文章はおよそ100〜200字でまとまっています。
1.猫にまつわることば
2.虎にまつわることば
3.犬にまつわることば
4.狐・狸にまつわることば
5.牛・馬にまつわることば
6.猿にまつわることば
7.鳥にまつわることば
8.蛇・蛙にまつわることば
9.魚にまつわることば
10.虫にまつわることば
11.番外編:植物にまつわることば