★ さかさ言葉で国語力アップ!
★ 学力アップに役立つ!
★ 豆辞典や言葉のヒントで知識が広がる。
★ 作り方やクイズで発想力を鍛える。
◆◇◆ 本書について ◆◇◆
「回文ってなんだ?」というキミも、
「たけやぶやけた」といった言葉は
聞いたことがあるのでは?
そう、回文は、前から読んでも、
うしろから読んでも、同じ言葉や文のこと。
しりとりや早口言葉のように、
昔からある言葉遊びなんだ。
言葉を組み合わせる作業は、
まるでジグソーパズル!
ピース(言葉)がぴったり合ったときは、
まさに快感だ! !
しかも、楽しみながら回文を考えるうちに、
脳トレ(脳トレーニング)はもちろん、
想像力や表現力、国語力が確実にupする。
いつでもどこでも、ひとりでも楽しめるけど、
仲間がいればもっと楽しい。
家族や友だちと回文で盛り上がろう!
◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆
☆パート1 生きもの&自然
* 海の動物
* 陸の動物
* 空の動物
* 植物
・・・など
☆パート2 暮らし&道具
* 暮らし
* 衣食住
* 気もち
* からだ
・・・など
☆パート3 学校&仕事
* 勉強
* 課外活動&行事
* 遊び
* 友だち&恋
・・・など
☆パート4 人名&地名
* 人名(名字・名前・その他)
* 地名(日本・外国)
なぜ、片道3時間かけて通う子が続出するのか?ニシカド式=お母さんの言葉がけ×「暗記力・ノート力・作文力」アップ勉強法。
ことばに遅れのある子どもの「ことば」を、
どのように「育てる」のか?
聞こえのしくみの基礎から補聴器や人工内耳の最新情報、そして乳幼児期から就学期までの子どもの言語発達と実際に行う言語指導について詳しく、分かりやすく解説しています。
また、難聴の子どものことばの発達段階や具体的な訓練・指導の実際についても紹介。さらに、補聴器や人工内耳を装用している当事者の方、保護者の方の声も収めています。
言語聴覚士、難聴・言語障害通級指導学級(きこえとことばの教室)、特別支援学校の先生方にとって必要とされる知識と具体的な訓練・指導内容を知ることができる一冊です。
「老子」は、約2500年間を生き残ってきた書物。こんなに長く読まれ続けてきたということは、それだけの大きな理由と魅力がある、ということだ。それは、「老子」が社会の外から社会を見ているということ。客観的に、全体的に、われわれ人間やこの人間社会の本質をついているからだ。「何かを変えたいときのガイドブック」として、生き方論の最高峰なのである。
より幸福な人生を求めるあなたへ。『論語』に学ぶ心の整え方。
「ワードハンティング」とは、獲物をねらうハンターのように、「まだ辞書に載っていないことばはないか」「意味が変わってきたことばはないか」と、ことばを探すこと。著者は、本や新聞・雑誌、テレビやインターネットから新しいことばや用例を探すのに飽き足りず、「街の中のことば」を調べようと、デジタルカメラを持ってワードハンティングに出かけた。それぞれ特徴ある24の街で、看板やポスター、値札などから生きたことばを採集、撮った写真は3000枚超に。本書ではそれらの中から選りすぐりのことばを紹介。常に変化していく日本語の最先端の様子を生き生きと伝える。
オールカラーでミッキー付き。
毎日子供たちをピアノの前にいざなうためにキャラクターを使うことは、確かに効果的な手法の一つです。
でも、ヤマハの「こどものバイエル ミッキーといっしょ」の魅力はそれだけではありません。
長い間子供たちと接する中で、古典的なバイエルという教材に何を加えたらよいかを研究し、その結果をこのバイエルに盛り込みました。
1.学習目標を明確にする狙いから、全体を8つのユニットに分けました。
第1巻にはユニット 1(原書のNo.1〜No.7)
第2巻にはユニット 2(同No.8〜No.28)とユニット3(同No.29〜No.43)
第3巻にはユニット 4(同No.44〜No.60)、ユニット 5(同No.61〜No.72)、ユニット6(同No.73〜No.82)
第4巻にはユニット 7(同No.83〜No.97)とユニット 8(同No.98〜No.106)
を収録しています。
2.バイエル原書の難易度を見直し、曲順を再構成しました。導入部分にあたる第1巻では、先生の伴奏を用意しました。
また、片手奏の期間を短縮し、両手奏の導入を早めています。
3.読譜力を高め、新しい音域や調への速やかな導入を図るための工夫として、音域を変えて弾くことや移調奏を取り入れました。
4.音楽の広がりを持たせるよう、現代的な響きや表現を含む練習曲を挿入しました。
5.言葉による楽典の説明を極力避け、子供たちがビジュアルで感覚的にとらえることができるよう、考慮しました。
子供の理解の範囲、想像できる世界の中で、わかりやすい形に置き換えてみました。
6.ユニット 4以降ではコードネームを導入し、伴奏形の和音が明確な楽曲に付記しました。
7.音楽世界を豊かにし、表現能力の確かな背景を作るために、オーケストラをはじめ、
ピアノや歌などの楽しい鑑賞曲を各巻毎に提案しました。
8.指のテクニックを高めるエチュードを用意しました。
さあ、ミッキー、ミニー、ドナルドといっしょに、Let Start!
※本書は「こどものバイエル ミッキーといっしょ 3」(GTP01088300)と同じ内容です。
ほめる・叱る・教えるだけではうまくいかないのはなぜ?言葉がけの秘密を初公開。
敵をなくす一番の方法は敵を愛することだ。ミリオンセラー『超訳ニーチェの言葉』の白取春彦がイエスの言葉を現代によみがえらせる。
雑誌「クロワッサン」で連載された人気エッセイ待望の書籍化。私たちの目を開き、世界と向き合うための気づきとなるような言葉たちが溢れてくる。作家・小川洋子さんの解説も収録。
テレビでおなじみのあのクイズ!解けても解けなくても、目出度さ必至。脳が疲れるまでやってみてください。1人でもみんなでも愉しめるクイズです。
患者のナーディ(脈)を読み取る治療家の指先。診断から薬草の処方までの問診や応答なき治療。言語や発話を忌避し、分析を超越した医療体系は、積徳としての診療、供物としての代価の応答でもあった。伝統医療の根底に潜む生命観・世界観に迫る。
語彙を増やす2〜4歳向け「ことば」ドリル
「これなあに?」が始まったら、ことばに対する興味がめばえている証拠です。
知っている物の名前を確認することから始め、さまざまなタイプの問題に取り組むことで2〜4歳児に覚えてもらいたい200語を、無理なくおけいこします。
本書では、絵と文字が一致することを目標にしています。
大半の絵には、文字が添えてありますので、絵を見るたびに、文字を目にすることで、文字に興味を持ち、ひらがなを書くきっかけにもなります。
【編集担当からのおすすめ情報】
単に単語を暗記するのではなく、楽しく取り組めるよう、問題に工夫をこらし、かわいいイラストと、たっぷりのシールで構成しました。
シリーズ既刊と合わせて、就学前のおけいに、ご活用ください。
日本で生まれた言葉「和語」を中心に、読解力・表現力がアップする700以上の「ことば」を紹介。
特に日常生活でよく使う「ことば」は、マンガで紹介しているので、意味や使い方をしっかり学ぶことができる。
マンガは章ごとにお話仕立てになっており、楽しく読むうちに、「ことば」が自然と身につく!
小学生向け。
◇ さくいん
◇ この本の楽しみ方
◇ 「ことば」の種類って?
【1章】 生徒会へようこそ
● ぶっきらぼう
● おぼつかない
● 口ぶり
● 一騎打ち
● 取り巻き
● たぶらかす ほか
■ 大事な友だちに言いたいのはどっち?
<意味をまちがえやすい ことばクイズ>
【2章】 食べ歩き部の春夏秋冬
● 手当たり次第
● おのずと
● かろやか
● ご満悦
● ほおづえ
● 紛らわす ほか
<意味をまちがえやすい ことばクイズ>
【3章】 卓球王子をめざして
● せきたてる
● いそいそ
● どんより
● 生半可
● 引き合いに出す
● 息巻く ほか
<意味をまちがえやすい ことばクイズ>
<ことば あてはめクイズ>
【4章】 チームCROWN!
● 抜き打ち
● 難なく
● 素人
● 長ける
● 小手調べ
● 道すがら ほか
<意味をまちがえやすい ことばクイズ>
■ プレゼントのお礼を言いたいときはどっち?
【5章】 のほほんスクールデイズ
● 真っ赤なうそ
● やみくも
● ほどほど
● しぶる
● 空返事
● いそしむ ほか
<もっと知りたい!ことば>
【6章】 ハヅキのイメチェン★
● どぎまぎ
● いわば
● 腐れ縁
● ほがらか
● しきりに
● ためらう ほか
<まだまだあるよ!ことば>
【7章】 カホとケントの1か月
● たしなむ
● 堅苦しい
● 気兼ね
● 色とりどり
● つっけんどん
● 出来栄え ほか
<ことば あてはめクイズ>
<意味をまちがえやすい ことばクイズ>
【8章】 まったり♪ 牧場生活
● まどろむ
● たたずまい
● のどか
● すがすがしい
● まどろむ
● ものおじ ほか
<ことば あてはめクイズ>
<まだまだあるよ!ことば>
■ 思いを伝えたいときに言いたいのはどっち?
【9章】 魔法の世界にまよいこんじゃった
● さっそうと
● くまなく
● 即座に
● 比類のない
● みだりに
● もっぱら ほか
<まだまだあるよ!ことば>
■ おいしい料理を食べたときに言いたいのはどっち?
<ことば おさらいクイズ>