社会人必携!仕事が楽しくなる即戦力表現集。現場で役立つノウハウが凝縮!
納期より満足度を大事にする人、成果よりプライドを優先する人、調和よりリーダーシップを重視する人。あなたの職場でも活かせる、人づきあいと仕事術!
商標乗っ取り、パロディ商品、特許侵害……飲料メーカーOL亜季が知的財産のトラブルを解決!痛快お仕事小説。
群馬の中堅飲料メーカー「月夜野ドリンク」に勤める亜季は、知的財産部に異動になった。
親会社から出向してきた上司の北脇は、弁理士資格持ちの知財エリートながら、全国の名物菓子を取り寄せては一人で楽しむ変わり者。
張り切って仕事を始めたとたん、服飾ブランドを営む親友が悪徳企業に訴訟を起こされそうになったり、
自社製品のロゴを改変したパロディ商品が発覚したりと、亜季は慣れない業務に振り回される。
そのたびに北脇の知識と経験に支えられ、なんとか乗り越えてきた矢先、月夜野ドリンクが社運をかけて開発してきた新製品のお茶が、
他社の権利を侵害しているとの理由で発売中止の危機に。
みんなが努力して開発した、汗と涙の結晶の技術を守るために、亜季ができることは!?
決断、伝え方、表現、発想、段取り…文系ビジネスマンの仕事が劇的に変わる数学的ビジネス思考30。
2020年開催される東京オリンピック。大きく変貌する東京を中心に建設されている関連施設、商業ビル、住宅等の取引に必須の資格「宅地建物取引士」の新たな業務を紹介。
同じ職種でも年収に百倍の差が出る「年収大格差時代」が、日本でも到来しつつある。そんな時代に高年収を得るためには、どうすればよいのか? 日立製作所から経営コンサルティング会社マッキンゼーに転職し、瞬く間に世界のトップ・コンサルタントになった大前研一氏が、自らの体験から導き出した「企画発想術」「会議術」「交渉術」「人心掌握術」「転職術」など、格差社会で“勝ち組”となるために不可欠な実戦的ノウハウを伝授する。
急成長している企業には「仕事をゲーム化できる仕組みがある」。社員が仕事を楽しみ、毎日成長を実感できる経営手法を伝授!
iPadの便利な「手書き」機能に
徹底的にスポットを当てた解説書です。
手書きノートを『考えるツール』として徹底活用する方法や、
PDFにフリーハンドでサラッと赤字を入れてサクサクと処理していく方法、
またApple Pencilで快適なフォトレタッチを行う方法など、
iPadならではの「手書き」を効果的、かつスピーディーに
仕事に活かす方法を完全網羅しました。
また、表紙にもご登場いただいたミニマリストのmalzackさんによる
『Note Always』を最大限に活用する方法や、
人気サイト『iPadファン』の佐々木直也さんによる
初めての人でもすぐ開始できる『Procreate』講座は
iPadの効率的な利用を考える人には絶対に必読の記事です。
考える道具であり、PCでは意外にやりにくいことを
思いのほかカンタンに可能にしてしまうiPadの魔力を
この1冊で見つけてください!
初めて使う人でもすぐに使い始められるように、
とにかくわかりやすい解説を目指した、
「ワード」「エクセル」「パワーポイント」の
解説書です。
絶対に知っておきたい基本的な操作方法はもちろん、
仕事に役立つ重要なテクニックを一通りマスターできる
1冊となっています。
また、これらのオフィスアプリとは、そもそもどういうことを
するためのアプリなのか、ということを
しっかり伝えることも重視したページ構成をとっています。
もちろん、この「ワード」「エクセル」「パワーポイント」は、
奥の深い使い方がたくさん存在していますので、 この1冊ですべてがマスターできる!というわけではありません。
どちらかというと、3つのアプリの絶対必須のテクニックを
なるべく短時間で学びたい、という人に
向いている本といえるでしょう。
仕事の現場では、複数のアプリを組み合わせて使うことも
ありますし、またテレワークの場では、クラウドで
使う必要性も出てきます。その際の利用方法もしっかり
解説していますので安心です。
●1章=「Word」を使う
●2章=「Excel」を使う
●3章=「PowerPoint」を使う
●4章= 仕事の現場で必要な実践テクニックを学ぶ
「6つのシゴト」を持つプランナーが、“すべて成果を出す”ために編み出した、 超効率的インプット!「センスがいい」「アイデアがある」というのは、持って生まれた能力ではありません。 「センス」「アイデア」の源は、日常のちょっとした「気づき」なのです。 本書では、そうした気づきを貯めていくための、「アンテナの張り方」を紹介しています。
できる人はなぜ一瞬で「必要」「不必要」を判断できるのか?5000人の仕事の質を変えた“問題解決のプロ”が教える「インバスケット」の思考法。22の「捨てる視点」が身につく!
スーパーマーケット店長がリーダーシップを取って実現させていくべき「店舗運営5原則」とは––––。店舗運営のための原理原則から、各部門の売場改革やオペレーション改善の実例まで豊富に解説。「腕利き店長」になるための格好の指南書です。
目次
はじめに〜本書の朝礼
【第1章】スーパーマーケット店長の店舗運営5原則
<第1原則>クレンリネス(清潔な売り場)
<第2原則>フレンドリーサービス(明るく元気な挨拶)
<第3原則>欠品防止(品切れのない売場)
<第4原則>鮮度管理(鮮度と味の追求>
<第5原則>食事の提案(毎日の献立紹介)
【第2章】スーパーマーケット店長の「仕事サイクル」
(1)情報収集
(2)販売計画
(3)発注ミーティング
(4)売場づくり
(5)途中修正
(6)検証
【第3章】実例!スーパーマーケット店長の「部門別売場改革」
<青果部門>「なめこ」のマックスチャレンジ
<鮮魚部門>「お刺身バイキング」の粘り勝ち
<精肉部門>「豚切り落とし」カテゴリーの攻防
<惣菜部門>北海道産とうやポテトサラダの挑戦
<日配部門1>すいとんが見せた逆転の発想
<日配部門2>「おつまみおくら」が残したもの
<日配部門3>「豆腐」大改革への長き道のり
【第4章】実例!スーパーマーケット店長の「オペレーション改革」
<チェッカー部門>昼礼中止が生んだ専用レジの発想
<配送トラック>お客さまの入口を搬入口に!
<ドラッグストア競合対策>相手の商売から学ぶ
<ノーマライゼーション>障害者雇用が生み出す「力」
おわりに〜本書の終礼
「複数の条件を満たす数値の最大値を求める」のような目的別の見出しで、使いたい関数がすぐに探せる!日常の集計や分析など、仕事に役立つ関数119個をご紹介。これらの関数を知っていれば、作業効率が格段にアップ!関数の入力方法の説明だけではなく、具体的な使用例もご紹介。利用シーンをイメージしながら学習できる!
わけあって、ちなつ(3才)を育てている小6の実咲。
ちなつに“未来が見える”というトクベツな力があってもなくても
大切に思う気持ちは変わらない、と思いを新たにしたばかり。
ある日「将来の夢」という作文の宿題に困りはてた実咲は、
ちなつと颯太と一緒にお仕事体験パークに行くことに!
そこで出会った女の子は、オドロキの怪力の持ち主で…!?
さらに、爆破事件に巻き込まれてしまって、絶体絶命の大ピンチ!?
ドキドキハラハラ☆子育てコメディ第10弾!
十三歳の少年、シリアルキラー・しょーたろーが選んだ仕事は連続殺人鬼──!?
「今から拷問して殺しまーす」
躊躇なく拷問し、殺害を繰り返すしょーたろーは、未成年の集団に妹を殺された黒鉄陽人の前に現れ、衝撃的な言葉を告げる…。繰り返される殺戮、その目的とは!? 暴力性100%! クライムサスペンス開幕!!