図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1201 から 1220 件目(100 頁中 61 頁目) 
- 図書館制度・経営論
- 山本順一(図書館情報学)
- ミネルヴァ書房
- ¥2750
- 2013年03月
- 在庫あり
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- 4.0(3)
調査データや事例をもとに、多様化する図書館経営を分かりやすく解説。
- 図書館多読への招待
- 2014年08月
- 在庫あり
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- 3.0(4)
- 図書館・情報学シリーズ(8)
- 1987年10月01日頃
- 在庫あり
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- 5.0(1)
理工学分野の文献と図書館についての基礎的な知識を網羅し、探索・入手のための資料や方法を具体例に即して詳しく解説する入門書。
- (図書館版)世界の美しさをひとつでも多く見つけたい
- 2019年04月02日頃
- 在庫あり
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- 0.0(1)
中東の難民キャンプ、アフリカの紛争地帯、アジアの貧困地域など、日本に生きる私たちの想像を絶する国内外の様々な現場を取材してきた著者は、なぜルポルタージュ作家という道を選んだのか。
一人の青年の成長とともに、真に人間的であるとはどのようなことかを問う意欲作。
※本書は2013年9月に『世界の美しさをひとつでも多く見つけたい』として、ポプラ新書より刊行したものを、ルビを加え選書化したものになります。
新書版とはブックデザイン、版型が異なっております。
- おはなしのろうそく 9
- 東京子ども図書館/大社 玲子
- 東京子ども図書館
- ¥550
- 1980年07月01日頃
- 在庫あり
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- 4.5(6)
てのひらにのる小さなお話集です(A6判)。各巻に幼児から小学校中・高学年までたのしめる日本や外国の昔話、創作、わらべうた、指あそびなど数編を収録。いずれも実際に子どもたちに語った経験をもとに編集しています。1973年刊行開始以来、語りのテキストとして圧倒的な支持を受け(現在までの発行部数175万部以上)40年以上続くロングセラーです。図書館、文庫、幼稚園・学校、家庭などでの読み聞かせにもご利用ください。
○だめといわれてひっこむな(アルフ・プロイセン作/瀬田貞二訳)○風の神と子ども(日本の昔話/稲田和子再話)○ひねしりあいの歌(阿波のわらべうた)○ツグミひげの王さま(グリム昔話/東京子ども図書館訳)○ジーニと魔法使い(インディアンの昔話/松岡享子訳)/話す人のために/お話とわたし
- 図書館情報技術論(2)
- 2012年03月
- 在庫あり
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- 1.0(2)
新司書課程科目『図書館情報技術論』対応テキスト。
ICT(情報通信技術)の普及を受け、図書館においてもICT技術を活用した
業務・サービスが重要になっている。
情報技術やネットワークに関する内容について、歴史的背景から仕組み、
現在の動向といった幅広い内容を把握できるように、本書ではなるべく具体例をあげ、
わかりやすい記述を心がけた。
〈シリーズ:ベーシック司書講座・図書館の基礎と展望〉
図書館についての厳選された基礎的内容を、新入生にもわかりやすいよう平易に解説し、
テキストとして使いやすい15章立てとした。
各章に、図表、資料、参考文献、自宅学習のための設問を完備。
【執筆者】
齋藤ひとみ、二村 健、石井大輔
- レファレンスサービスの射程と展開
- 2020年03月05日頃
- 在庫あり
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- 3.0(2)
日本の図書館においてレファレンスサービスは定着していますが,一般の利用者からみると必ずしも身近なサービスとはなっていません。一方で,インターネットが情報インフラとして社会に浸透するにしたがってレファレンスサービスに大きな変化が生じてきました。課題解決支援,情報リテラシー教育,書誌・索引データベースの構築など,図書館が情報の発信元として積極的な関与が求められています。本書はレファレンスサービスの理論と技術,情報資源の管理と提供,レファレンスサービスと利用者に焦点を当てて,図書館情報学研究者が執筆しています。館種を超えてレファレンスサービスのこれからを考えるうえで重要な提起が随所に発見できる一冊です。
1章 知識の論理とレファレンスサービス(齋藤泰則)
2章 レファレンスサービスの要素技術(高久雅生)
3章 レファレンスサービスの自動化可能性(浅石卓真)
4章 レファレンス理論でネット情報源を読み解く(根本彰)
5章 レファレンスサービスからみたIFLA LRMの情報資源の世界(橋詰秋子)
6章 知識資源のナショナルな組織化(根本彰)
7章 パーソナルデジタルアーカイブは100年後も「参照」されうるか(塩崎亮)
8章 『広辞苑』デジタル版の移り変わり(石黒祐子)
9章 日本のレファレンスサービス 七つの疑問(糸賀雅児)
10章 公共図書館における読書相談サービスの再構築(福永智子)
11章 米国の大学図書館界における教育を担当する図書館員の人材像の変遷(上岡真紀子)
12章 探究学習における学校図書館の役割(岩崎れい)
- サンドヒルのシカ スタッグ[図書館版]
- アーネスト・T・シートン/今泉 吉晴
- 童心社
- ¥1980
- 2011年11月15日頃
- 在庫あり
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- 5.0(1)
カナダのマニトバ州で、10代のおわりにシートンが出会ったのは、美しい雄のミュールジカのスタッグ。その足あとを追っていけば、スタッグに会えると思ったシートンは、雪の中、追跡をはじめます。ところが、オオカミが、シートンを獲物としてねらっていました! また、別の時には、スタッグを追う人間の足あとを見つけます。それが、先住民族チャスカとの出会いでした。シートンは、チャスカから、森の技と先住民族の思想を学びます。スタッグとの出会いで、シートンは、シカの跳躍力のすばらしさを知り、パートナーへの愛の深さを知り、結局スタッグを仕留めることができなくなります。
- 場所としての図書館・空間としての図書館
- 2015年03月27日頃
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 0.0(0)
1990年代頃から構築されてきた図書館のイメージは、勉強場所、本を借りる場所から、
居場所として空間が広がり、ゆっくりと滞在できる場所、
「場所としての図書館・空間としての図書館」に変化した。
そこで、場所あるいは空間としての図書館が置かれた状況について明らかにする。
日本における図書館の現れ方を検討しつつ、欧米の図書館を実際に見て歩き、
どのように都市的空間のなかに位置しているのかを展望する。
巻頭カラー口絵
1章 場所・空間としての図書館
2章 アメリカ首都ワシントンの文化装置
3章 ヨーロッパの図書館を見て歩く(1):北欧編
4章 ヨーロッパの図書館を見て歩く(2):英国・アイルランド編
5章 ヨーロッパの図書館を見て歩く(3):中欧編
6章 図書館は世紀を超える