シリーズ累計270万部突破の大ヒット「迷路絵本シリーズ」のポケットサイズ版。小さくなったので、おでかけ先に持っていって、ちょっとした合間や待ち時間に楽しめます。
「水族館」や「巨大魚の国」などにある迷路を通り抜け、かくし絵を見つけよう! 水の生き物の名前から分類や生態まで、遊んでいるうちに自然と知識が身につきます。また、一つの場面には、3歳くらいから楽しめる「かくし絵」探しや、難易度の高い「ロングめいろ」まで様々な設問があり、家族みんなで夢中になって遊べます。各場面に登場する「シズクリスタル」や誰かが流した「ビンのメッセージ」など何度も楽しめる仕掛けがいっぱい!
水の生き物たちが住む水の世界へ冒険の旅に出発だ! 「水族館」→「川と池の国」→「熱帯魚の国」→「海岸の国」→「回遊魚の国」→「クラゲの国」→「サンゴ礁の国」→「深海の国」→「光る生き物の国」→「寒い海の国」→「巨大魚の国」→「水の妖精の城」
だれでも素敵なおひめさまが描けちゃう!
「10かいだて」シリーズのおえかきワークブックがついに登場
あなたにぴったりのドレスを作って、おしろのパーティーにむかいましょう!
まずは、本文にある「デザインノート」を切り取って、手元に準備しましょう。おえかきブックを読み進めながら、そでやえり、スカートの形など、お手本をなぞって描きこみ、練習していきます。その後、各ページから好みのデザインを1つずつ選んで、手元のデザインノートに描きこんでいくと、オリジナルのおひめさまが完成します!
★ドレスの そでを かいてみよう ★えりを かいてみよう
★スカートを かいてみよう ★レースを かいてみよう
★かみがたを かいてみよう ★かおを かいてみよう
★ヘアパーツを かいてみよう ★くつを かいてみよう など
おひめさまが完成したら……扉をあけて、おしろのパーティーへ!
デザインノートに描いたおひめさまを切って貼ると、パーティーに参加できます!
【櫻いいよ初の本格ファンタジー小説シリーズ第1巻】
明日はいい日になる、世界は素敵だ。--そんなの、嘘だ。
中学一年生の少女が迷い込んだのは、異種族とひとが共存する、残酷な世界。
【あらすじ】
学校からの帰り道で川に落ちたことをきっかけに、人間とは異なる見た目の“じゃない者”と、いわゆる人間“ひと”が共存する不思議な世界に迷い込んだ、中学1年生の冥(めい)。真っ黒な制服姿で突然現れた冥は「言い伝えにある、この国を滅ぼすカラスだ」と考えられ、この国の王族たちから命を狙われる身になってしまう。一緒に川に流されたはずの双子の弟・涅(くり)の行方を探すべく、冥はこの世界で出会った“じゃない者”たちや、奴隷の少年の助けを借りて世界を旅することになるが……。
【目次】
0:それは、終わりのはじまり
1:冥と涅、カラスと蒼衣
2:カラスと奴隷と水の者
3:カラスと“ひと”と“じゃない者”
4:カラスとメイと、これから
0:おわりはもう、はじまっている
部屋のなか、台所まわりなど片づけても片づけても、すぐに散らかってしまい、モノがたまってしまう。そんな毎日にイライラしてしまった経験はないでしょうか。
どんどん増えていくモノをそのままにして、必要以上に持ちすぎると、空間や時間に余裕がなくなるだけでなく、心の負担にもなってしまいます。
そこで本書では、『PHPくらしラク〜る♪』で人気の著者の記事を再編集し、モノと向き合う暮らし方のポイントをご紹介します。
ポイントは四つです。一つ目は捨てる、持ちすぎないこと。二つ目は片づける、整理すること。三つ目は収納すること。四つ目は心を整えること。料理研究家、整理収納コンサルタント、イラストレーターなど、様々な分野のプロが教えてくれる暮らし方はどれも創意工夫にあふれ、明日から役立つ暮らしの知恵が満載です。
今の自分にふさわしいモノ、心地よいと感じるモノに囲まれて、シンプルでありながらも充実した毎日を過ごせるようになる一冊です。
なぜ、うまくいかないのか。それ自分に向いていないことに取り組んでいるせいかもしれません。では、自分が向いていることは何か。誕生日に秘められた、数字のメッセージ自分の特性を知り、人生に活かせば、最高の人生につながるはず!
「生まれた日」に託された「数字の暗号」を読み解くだけで、あなたの才能はもちろん、前世から引き継いでいるカルマや相性、さらに恋愛、結婚、仕事、金運、健康、外見などに至るまで、あなたが抱えている宿命が、コワいほどわかってしまうのが、本書の誕生日占い。
宿命は、もともと、あなたの中に「在る」もの。ですから、「当たっている」と感じるのは当然。誕生日のメッセージがもつウリ、強み、長所、特徴こそ、本来のあなたの姿。本書を通じて、あなたが自らの意志で選び取った「宿命」を活かし切って、さらに人生を輝かせましょう。
●誕生日に秘められた「数字の暗号」の読み解き方
●31日の「宿命数」は、9グループに分類される!
●1日生まれから31日生まれまで、各日6ページにわたって、オールカラーで解説
2021年、イスラム主義組織のタリバンがアフガニスタンの首都カブールを制圧した。01年、アメリカ・イギリスのアフガニスタン空爆から20年後のことだ。アメリカ軍のアフガニスタン撤退は、1955年から75年まで同じく20年を費やしたベトナム戦争以来の「完全敗北」。歴史の大転換点といってよい。アメリカは、いったい何を間違えたのか。そして民主主義による統治に替わってタリバンの暫定政権が発足すると、欧米のメディアは一様に「女性差別」「人権抑圧」について報じ、タリバンを前近代の遅れた存在と見なした。21世紀の民主主義の眼から見れば、そういう話になるのだろう。だが、われわれが日本の歴史を顧みたとき、いまアフガニスタンで起きていることに思い当たる節があるのではないか。ソ連のアフガニスタン侵攻から40年間、この地を幾度も訪れて戦争の現場を見つめ、考え抜いたジャーナリストが、コロナ下の「鎖国」に慣れきった日本人を目覚めさせる。
入門者でもオリジナルテーマのWordPressサイトを作れるようになるための教科書です。ウェブクリエイターにとって、世界の主要サイトの38.1%(2020年8月現在)で使われているWordPressは必修といえます。レンタルサーバへのインストール、ブロックエディタの使い方、テーマやプラグインの追加など、基礎から習得します。後半は、MAMPローカル環境でサンプルサイトの制作を実践し、静的サイトから一歩ずつオリジナルテーマを構築していき、最後にサーバに公開します。現場に近い制作手順ですので仕事にも役立つでしょう。セキュリティ対策や公開後のメンテナンス・アクセス解析についてもしっかり解説。ブロックエディタと5.5に対応の改訂版です。
★本書のサンプルサイト「https://easiest-wp.com」公開終了のお知らせ
2028年3月29日をもって、本書のサンプルサイト(P.7と134にURLを掲載)の公開を終了させていただきます。ドメイン名の契約終了のため、なにとぞご理解のうえ、ご購読に際してはご留意ください。
なお、当該サイトは完成見本ですので、公開終了後も本書の内容にしたがってローカル環境や読者の用意したレンタルサーバーでWordPressのサイトを作成し、公開することは可能です。
精神科医ワイス博士は、前世の記憶をもつ患者と接するうちに、誰にでも生まれ変わるたびにめぐり会う運命の二人“魂の伴侶(ソウルメイト)”がいることを知る。そして彼は、自分の患者のアメリカ人エリザベスと、メキシコ青年ペドロが、お互いに魂の伴侶であることに気づく。 二人を引き合わせたいという思いと、医師としての守秘義務の狭間で揺れ動くワイス博士。そして治療を終えたペドロの帰国の日が迫っていた……。 本書は、現代医学では説明できない前世と輪廻転生の真実を明らかにし、世界で200万部の大ベストセラーとなった『前世療法』の著者が綴る、愛と感動の物語。 著者は「どのようにして自分のソウルメイトを見つけ、いつ自分の人生を根本から変えてしまう決定をするのかということは、人生で最も感動的で重要な瞬間です」と語っています。恋愛や人生に悩み、傷ついた人たちに、真実の愛の存在を教え、優しく心を癒してくれる希望の書。
2027年度から、防衛費をGDPの2%に引き上げることが決定した。これまで年間5.5兆円規模であったものが11兆円を超え、世界第3位の水準となる。一方で、日本の債務残高はGDP比260%という天文学的な数字となっている。
防衛費倍増は本当に「しかたない」ことなのか。外交努力によって戦争を回避することはできないのか。「たとえば、外交交渉によりロシアのウクライナ侵攻を止められた可能性もあったのでは」と、米国や中国、北朝鮮と外交交渉を積み重ねてきた著者はいう。
現代史における外交努力の歴史と、現場での豊富な経験に基づいて語る、現実主義の平和外交論!
■軍事費の推移ーー1944年は国家財政の85.3%
■避戦のための外交努力
ーーキューバ危機、インド・パキスタン核戦争回避、イラン核合意
■外交でウクライナ侵略を止める手立てはあった
■2019年、北朝鮮核問題解決の可能性があった
累計210万部突破「香川元太郎の迷路絵本」シリーズの第10弾! 「鉄道基地」や「工事現場」「豪華客船」などにある迷路を通り抜け、かくし絵を見つけよう! 乗り物の種類や名前、用途、昔の乗り物……、遊びながら知的好奇心が広がり、想像力が育つ絵本。子どもと大人が一緒になって、家族みんなで楽しめます。▼<内容>たいへんだ! 博士が組み立てていた新発明の乗り物が、スパイにぬすまれた。乗り物のパーツをとりかえしに行こう! 「自転車の丘」→「車の街」→「バスにのって」→「鉄道基地」→「新幹線の駅」→「おまつり広場」→「工事現場」→「港で船に」→「豪華客船」→「空港」→「空の乗り物」→「夢の乗り物王国」▼最後の場面には、「夢の乗り物コンテスト」で当選した方々の作品をもとに、作者が創作したイラストが描かれています。▼<初回限定>抽選で2,000名様に「おふろで遊べる特大迷路シート」をプレゼント!
ユダヤの民はその長い歴史の中で迫害を受けてきた。しかし、彼らは「負け組」に留まることをよしとせず、流浪の日々の中で、知恵を働かせ、危険な汚れ仕事を進んで引き受けることで、君主やリーダーの信頼を勝ち取り、権力の裏舞台で活躍する機会を与えられた。彼らはしばしば世界史のターニングポイントでのパワープレイヤーの役割を演じるとともに、各時代を代表するイノベーションの創造者として、時代を先取りするビジネス技法を世に送り出していった。
本書は、ユダヤ人史を専門とする著者が、ユダヤ史を概観したあと、中世の12世紀から21世紀へと続く、世界史におけるユダヤ・パワーの持続性をやさしくまとめたものである。
具体的には、「コロンブスの航海はユダヤの生き残り戦略」「日露戦争勝利はユダヤの対日資金協力が後押しした」「在英100億ポンド長者、3分の1はユダヤ人」などの項目が並ぶ。
「富と権勢」が歴史を動かしてきたことがわかる一冊。文庫書き下ろし。
子供たちに大人気のシリーズ「10ぴきのかえる」の14巻目。▼春になって日差しがあたたかくなりました。10ぴきのかえるは、うきうき野原へけろけろピクニックにでかけました。昆虫や草花も明るい日差しをあびて元気いっぱいです。▼10ぴきのかえるがうきうき野原に着くと、野ばらの茂みの中から小さなきいきい声が聞こえてきました。茂みの中では、しっぽに怪我をしたねずみの子が泣いていました。かえるたちは、傷口を手当てしてあげ、もってきたお弁当やおやつを一緒に食べました。迷子になったねずみの子の家を、かえるたちが探してあげることにしました。途中でもぐらおばさんに出会い、がさがさやぶに住んでいる、かやねずみのこどもだとわかり、早速向かいます。しかし、道の真ん中で天敵のへびが昼寝をしていました。へびを起こさないようにそろりそろりと通りぬけようとしたその時、へびが目覚めてしまいねずみの子が捕まってしまいました!
「掻いちゃだめ」といわれても、脳は「掻いて」という……▼(1)原因を突き止めて取り除く (2)「かゆみスパイラル」を止めるーーどちらか一方だけでは解決しない。これを同時並行してしか、かゆみは消えません。▼どうして皮膚はかゆくなるのか? なぜ掻くと快感を得られるのか? 最近になって解明されつつあるそのメカニズムをわかりやすく説明。▼体の中で掻けるところしかかゆくならない、「かゆかった」記憶からかゆみが復活する、ストレスが悪化させるといった特性のほか、これまでは「かゆみは軽い痛み」と考えられていたがそれが完全な誤解であることなど一般化していた間違いも解説する。▼皮膚が無性にかゆくなるのは、イッチ・スクラッチサイクルによるものだ。その負のスパイラルを止める方法、原因の探し方、取り除く例など、著者が長年みてきた実際の治療エピソードを交えて紹介していく。
だるさ、疲れ、不安、「聞こえづらくなった」などの聴覚障害、息苦しさを感じることがある、朝起きるのが憂鬱、気がついたら涙が出ている……など、50代後半からあらわれる心身の不調。精神科医が、臨床の現場で見られる「60歳うつ」を考える。
人生100年時代になり、今後40年を「どう生きたらいいのかわからない」。これによって、知らない間に精神的に落ち込んでいく人たちがいる。
この場合、じつは「栄養が足りていない」ことが多い。先進国の日本が、質的な栄養失調状態であることは、あまり知られていないのではないか。
藤川メソッドによる分子栄養療法を行なうと、向精神薬の服用やカウンセリングよりもずっと早く、驚異的なスピードで症状を改善していく。
本書では、各症例と改善の経緯、なぜ藤川メソッドを実践することなったのか、生活習慣と回復後の生き方についても論じる。
最終章では、藤川徳美先生と分子栄養療法について行なった対談を収録!
緑一色の世界で、いろんなものを噛(か)んでみるコビトカバ。さいごに見つけたのは……。
「自律神経」で10歳若返る!(仮)
『知的生活の方法』から40年。85歳を越えた著者が、歳を重ねて到達した人生の幸福の核心と、知的で快い生き方の真髄を語り尽くす。
2024年1月にスタートする「新NISA」を使った
今からでも間に合う老後資金の作り方を徹底解説
利率の低い銀行預金だけでは、資産はなかなか増えない。インフレも続き、老後のお金に不安を感じる人はますます増えているだろう。
そこで、資産運用だ。毎月5万円ずつ、20年間、積立投資をすれば、年平均5%の利回りで運用できた場合、2055万円以上になる(元本1200万円+運用収益855.2万円)。50歳から貯蓄0で始めても、70歳にはこれだけの資産が築ける計算なのだ。人生100年時代、定年後も働く人が増えている今、現実的な老後対策と言えるだろう。
通常、株式や投資信託で資産運用をして得た利益には20.315%の税金がかかるが、NISA制度を利用すると、これがゼロになる。
しかも、これまでのNISA制度には、制度自体にも運用期間にも期限があったが、2024年1月から始まる新NISAでは期限がなくなる。税金ゼロで運用できる投資額も1人1800万円(簿価)へと大幅にアップ。新NISAをフル活用すれば、「老後2000万円問題」も怖くないのだ。
ただし、資産運用に焦りは禁物。50歳からでも着実に老後に備える方法を解説する。
【本書の内容】
第1章 今こそ「本物の資産運用」を始めよう!
第2章 50歳からの資産運用に最適なのは「投資信託」
第3章 新NISAがいよいよ2024年1月にスタート!
第4章 新NISAの正しい使い方
第5章 新NISAで購入するのに向かない投資信託の見分け方
第6章 50歳から老後資金をつくるための心得
仕事熱心で頑張り屋のあなた。でもホントは「すごい!」と言われたくて無理しているだけでは? 褒められないと勝手に傷つき他人を憎む。それがストレスで疲れても不安でおちおち休めない。▼些細なことが不満で心はいつもモヤモヤ、毎日が楽しくない不幸な人たち。「私だけがつらい」と被害者意識ばかりが募り、ついにはなにもかもめんどうになって、うつになる。イヤなことでも前向きに考えられる人とくらべて、どこが違うのか?▼他人と張り合うのはやめて素の自分を出してみよう。それを認めてくれるのが真の味方である。▼【うつになりやすい人はこんな人】仕事熱心に見えるが、心の底では怠けていたい/他人が褒められると、自分が拒絶されたように感じてしまう/「他人を見返したい」という恨みが行動の動機になっている/過去の悩みや思い出をいつまでも忘れられない/心から好きな人がいないから、だれが嫌いかもわからない/寝ようと意識しすぎて不眠症