誤解が多い放射能報道。科学的に見て安全なレベルとは?
[目次]
座談会
若手のためのEUSの極意
司会:糸井 隆夫
討論者:岩下 拓司,向井俊太郎
トピックス GERD 治療の新たな選択肢「内視鏡的逆流防止粘膜切除術」
大阪医科薬科大学病院消化器内視鏡センター 太田 和寛
特集 若手の登竜門となる消化管内視鏡治療手技 序文 小原 英幹
1)食道 EMRC 阿部清一郎,他
2)胃 Hybrid ESD の手技とコツ - こうすればうまくいく! 飯田 敏史,他
3)十二指腸腺腫に対するコールドスネアポリペクトミーの最適戦略 御厨優一郎,他
4)大腸コールドスネアポリペクトミー 山崎 泰史
5)若手内視鏡医のための大腸 EMR:基本手技のポイント 吉井 新二
6)大腸 Underwater 内視鏡の理論と実践 ─ 消化管内視鏡診療の新たな展開─ 山 階 武
7)大腸創閉鎖のコツ 小塚 和博,他
連載企画
私の履歴書
Positive mindset ─前向きに歩んだ医師としての道─
佐賀大学医学部内科学講座消化器内科 山口 太輔
辻 陽介先生よりコメント
胆膵内視鏡に魅せられて 奥野のぞみ
山雄健次先生よりコメント
【コラム】Slow life, No Medical life! 仲瀬 裕志
留学のススメ
〜国内で,学びはワールドクラス〜ご縁に感謝〜
東京慈恵会医科大学内視鏡医学講座 多田 尚矢
炭山和毅先生より
今日のカンファレンス
黄疸・肝機能障害があるので消化器内科の先生,お願いします
日本大学医学部内科学系消化器肝臓内科学分野 國吉 宣行,他
消化器医にちょっと役立つ豆知識
1)困っていませんか機能性消化管障害〜今日から使える診察のコツと漢方の実際(全 6 回)
第 3 回:腹診を日々の日常診療に取り入れる 中野 弘康
2)心に留めておこう! 面白い内視鏡画像(全 5 回) 第 3 回:胃の中に石が!? 平澤 俊明
3)Traction method の胆膵領域への応用:Traction assisted-ERCP(全 2 回)
第 1 回:挿管 豊永 啓翔,他
4)好酸球性消化管疾患(全 3 回)
第 1 回:実臨床で押さえておきたい「好酸球性食道炎」Q&A
HITO 病院消化器内科 綾木 麻紀
ライブセミナーレポート
第 21 回北海道胆膵内視鏡診断・治療研究会ライブセミナー
北海道大学病院消化器内科 桑谷 将城
クローズアップ! メディカルスタッフ!
医師の働き方改革とタスク・シフト / シェア─地域医療を支える実践と法的枠組み
医療法人聖医会藤川病院 藤 川 葵
地域医療の現状
北海道の地方病院における地域医療の現況
伊達赤十字病院消化器科 久居 弘幸
日本の企業はデジタルアーカイブをどのように利活用し、それをビジネスに昇華しているのか?
先進的な企業の取組みを紹介することで、産業におけるデジタルアーカイブの可能性を探る。
「デジタルアーカイブ・ベーシックス」全5巻、ここに完結!
はしがき 時実象一
序論 デジタル技術ととデジタルアーカイブ産業の可能性 島裕(日本経済研究所)
第1部 デジタルアーカイブの活用
第1章 世界のビジネス・アーカイブズ概観 松崎裕子(公益財団法人渋沢栄一記念財団情報資源センター)
第2章 ポーラ文化研究所における文化資産の展開ー「化粧文化データベース」を中心に 川上博子(ポーラ文化研究所)
第3章 美術と歴史の分野における画像ライセンスビジネス 國谷泰道(DNPアートコミュニケーションズ)
第4章 フィジカルからデータにいたるコンテンツアーカイブの課題とビジネス展開 緒方靖弘(寺田倉庫 アーカイブ事業グループ)
第2部 デジタルアーカイブ産業を支える技術革新
第5章 情報システム開発の視点から見る日本のデジタルアーカイブ技術の水準 川嶌健一(NTTデータ)
第6章 座談会 デジタルアーカイブ技術開発の動向 大向一輝(東京大学)・肥田康(堀内カラーアーカはしがきイブサポートセンター)・手嶋毅(大日本印刷株式会社 アートコミュニケーションズ OB) (司会)岡本真(ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG))
第7章 アートの世界を変えるブロックチェーン 太田圭亮(スタートバーン株式会社)
第3部 デジタルアーカイブ産業の兆し
第8章 「デジタルアーカイブ産業」の萌芽と期待 夛屋早百合・小林慎太郎(野村総研 ICT/サービス産業)
第9章 デジタルアーカイブを活用した自治体史編さん事業の提案 太田亮子(TRC-ADEAC)
第10章 映像保存の現在地とこれからー変わりゆくデジタル技術・長期保存メディア・制度を見つめて 藤原理子(IMAGICA Lab フィルム・アーカイブ事業本部)
第11章 気象ソリューションで世界企業に 安部大介(株式会社ウェザーニュース)
あとがき 久永一郎
目ウロコ確実!!な
軽巡洋艦製作の新しいスタイルを提案
軽巡ファン、必見!これまでマイナーな存在としてまとまった資料が
皆無だった日本海軍の軽巡洋艦。
本書は艦船模型専門誌「ネイビーヤード」の大人気連載コーナーをもとに
描き下ろし記事を加筆したもので、1/700スケールのキットを
製作することに特化した工作ガイドブックです。
5500トン級軽巡をメインとして天龍型、夕張、阿賀野型、大淀など
太平洋戦争で戦ったすべての軽巡の図面と作例を収録しています。
「5500トン級軽巡の各艦の区別がつかない」というビギナーから、
セミスクラッチビルドで徹底改造したい上級者まですべての軽巡ファンに
役立つ一冊となっています。
福島原発事故をテーマにした、朝日新聞連載の書籍化第6弾。事故からまる3年が経過したが、被災地の復興はほど遠い。故郷を追われた人々の多くは、帰還をあきらめはじめている。被災者の苦悩と真実の叫びを追い続ける渾身のルポルタージュ。
自閉症スペクトラムやアスペルガー症候群など、発達障害という記号の解読をとおして、発達障害概念の再検討を試みる総集編。
みんなのための都市開発とは?
時間・空間・ハードを超える新たな公共貢献のススメ
民間都市開発において「公共貢献」は、広場や地域施設などを整備するものが中心で、それによって容積率が緩和されています。より複雑化する都市の課題解決には、公共貢献を活用し、多様な人に利用され受け継がれていく「コモンズ」を創出することが欠かせません。世界で注目される21の開発事例をルポ。併せて、新たな公共貢献を実現するためのスキームを探ります。
序章
コモンズを生む都市開発
「公共貢献」の選択肢拡大で都市開発が変わる
1. 都市開発におけるコモンズ
2. コモンズ創出のカギとなるインセンティブ
ガイド編
Chapter1
時間を超える「共同貢献」
複数開発の力を集める
Chapter2
空間を超える「遠隔地貢献」
地域外に目を向ける
Chapter3
ハードを超える「ソフト貢献」
運営や活動を支える
都市開発の行方を占う1 座談会第1部
これからの都市に必要なコモンズとは何か
有田智一氏(筑波大学)×山村崇氏(東京都立大学)×中島弘貴氏(東京大学)
実践編
Chapter4
新たな貢献を実現するスキーム
実践編 Introduction
4-1[実践1]新たな貢献の評価設計
4-2[実践2]中間主体の必要性
4-3[実践3]多様な対価の付与 (税制優遇、金融支援、手続き)
Chapter5
新たな貢献を支えるガバナンス
5-1[実践4]貢献根拠の明確化
5-2[実践5]貢献の履行担保とモニタリング
都市開発の行方を占う2 座談会第2部
コモンズをどのように創出・管理していくのか
有田智一氏(筑波大学)×吉江俊氏(東京大学)×中山靖史氏(都市再生機構)×奥森清喜氏(日建設計)
都市開発の行方を占う3 インタビュー
新たな貢献は実現できるか
佐々木晶二氏(土地総合研究所理事長)
細胞内で起こる化学反応を可視化したり、ネットワーク化したりする研究が注目されている。一方、一分子(分子レベルでの挙動)を徹底的に調べる手法が開発され、一分子化学も精巧になってきた。ターゲット分子を徹底的に化学することと、分子環境や分子ネットワークを化学することの化学的、物理的、生物学的意味合いから、広範囲なバイオセンシング研究の大きな方向性を探る。
農薬や肥料の使用に由来する汚染が、自然環境や生態系に広範で深刻な影響を及ぼしていることが、様々な科学的データから明らかにされつつある。これは温暖化に匹敵する地球レベルでの環境問題と言える。一方、日本の農業は、過疎化や後継者不足が進む。しかし今、各地で、生き物と共存する農業と、それを軸に生き生きとしたまちづくりを実現している地域や、それを支える企業などが現れ始めた。本書で紹介する先進的取り組み事例は、明るい未来と希望への処方箋となるに違いない。
放送メディアは,この100 年,さまざまな技術の進展とともに大きく姿を変えてきた。技術の発達は,新聞や雑誌といったマスメディア全体に変化をもたらしてきたが,特に放送では,送り手,受け手の双方ともその影響を強く受けてきたと言えるだろう。ラジオ放送の誕生,テレビ放送の開始,白黒テレビからカラーテレビへの移行,衛星放送の開始,テレビの高品質化,放送のデジタル化など,放送をめぐるさまざまな変化の背景には,技術の進歩が存在していた。『放送メディア研究』17 号では,2025 年の放送開始100 年を前に,放送技術の発達に焦点を当て,それが放送をどう変えたか,さらには社会に何をもたらしたかを考察する。(中略)近年では,インターネットやスマートフォンの急速な普及,SNS や動画配信サービスの広がりによって,メディア環境は大きな変化を続けている。放送界がそうした技術をどのように取り入れ,環境変化に対応してきたかについても検証していきたい。<「特集のねらい」より>
【もくじ】
『放送メディア研究』第17号 刊行にあたって NHK 放送文化研究所所長・渡辺健策
特集のねらい
第1部 ラジオの時代
1 ラジオ開始と放送網拡大 放送技術の誕生〜黎明期の放送技術と技術者〜 樋口喜昭
2 ラジオの戦後復興から黄金時代へ 岡部匡伸
◇Column 「ラジオ塔」というメディア遺構 丸山友美
◆Column ラジオを用いた〈メディア遊び〉の系譜 溝尻真也
第2部 テレビの発達
1 テレビ放送規格の決定まで〜メガ論争とは何だったか 村上聖一
2 ヒエラルヒーとしてのテレビ電波 -1953-60年の中央と地方,青森県青森市と八戸市の比較からー 寺地美奈子
3 テクノロジーとドキュメンタリー表現 宮田 章
4 学校放送番組と放送技術〜テレビ学校放送への期待とその広がり〜 宇治橋祐之
5 テレビ共聴,自主放送,CATV- 難視聴対策からニューメディアへ - 飯田 豊
6 テレビの発達と基礎研究 伊藤崇之
7 衛星放送の開発から実現へ 正源和義
8 デジタル転換への軌跡 黒田 徹
第3部 放送技術の最先端
1 究極の二次元テレビへの挑戦 菅原正幸
2 ネット時代の放送技術 藤沢 寛
◆Column 多様化する技術開発 柳 憲一郎
3 ディレクターとテクノロジー インターネットとXRによる放送の「拡張」を考える 神部恭久
第4部 技術開発の未来像
1 放送メディアの未来像の変遷1〜テレビ登場からニューメディアブームを中心に〜 東山一郎
2 放送メディアの未来像の変遷2〜衛星放送とハイビジョン,デジタル化,そしてインターネットへ〜 松山秀明
☆座談会「放送メディアと放送技術の未来像」 飯田豊・市原えつこ・ペリー荻野・藤沢寛
編集後記
異文化を身近に体験でき、しかも語学力をつけるのにも最適。語学留学を考えている人に、ひと味違った海外旅行をしたい人に、ホームスティのすべてがわかるこの1冊。
「ワタシってぇ、日本語軽くヤバイって感じぃ、みたいな」と話す若者に超ムカつくおやじになる前に読む本。日本語のエキスパート・久世光彦ほか27人の提言。
1939年という年は、在日朝鮮人にとって、中央協和会のもとに各道府県レベルで一斉に協和会が設立され、「内地同化」という形で自らの文化や生活習慣まで否定されていく年であった。それに関連して、日本人の在日朝鮮人観にも大きな影響を及ぼすことになった年ということもできる。 本書は、1939年末に確立する協和会体制に関連して、主として山口県や福岡県において、どのような在日朝鮮人観があったのかを、当局の政策・座談会・融和団体やジャーナリズム及びそこでの位置づけを中心に検討し明らかにすることを課題とする。それを通して、敗戦以降今日に至る日本人の在日朝鮮人観にどのような影響を与えたかを展望する一助としたい。 1939年の山口県や福岡県を中心に、在日朝鮮人が如何に生きたか、そして日本人の在日朝鮮人観がどうであったかを検討し、現代につながる大きな歴史の流れを展望する。
●特におすすめしたい方 在日朝鮮人史の研究者、関心のある一般読者の方。日本近現代史、朝鮮近現代史、移民史、メディア史、山口県史、福岡県史研究者。大学・公共図書館など。
◆序 章 課題と研究史
◆第1章 朝鮮人の来住と政策・呼称の推移
◆第2章 在日朝鮮人古物商の成立と展開
◆第3章 1939年の関門日日新聞にみる在日朝鮮人
◆第4章 「座談会:福岡県下在住朝鮮人の動向に就て」にみる朝鮮人観
◆第5章 山口県における内鮮融和事業とその変遷 -下関昭和館を中心に
◆第6章 協和会体制下における朝鮮人対策
◆終 章 まとめと展望
◆あとがき
◆ 索 引
大阪と堺を結ぶチンチン電車のレトロ復活。日本最高齢、昭和三年生まれで八十余歳の「モ161」が恵美須町〜浜寺駅前(阪堺線)と、天王寺駅前〜住吉公園(上町線)を今日も元気一杯走り抜ける。「モ161」「モ501」「モ701」による架空座談会も。
かつては全国津々浦々にあったスナック。本書ではその起源・成り立ちからコロナ前までの現状に至るまで、徹底的に調べ上げた本邦初のスナック研究である。
スナックという「夜の公共圏」・「やわらかい公共圏」に光を当てることで、日本社会の「郊外/共同体」と「社交」のあり方を逆照射することを試みた。
調べた結果は仰天するものばかり。人工衛星による夜間平均光量データまで駆使して出てきた統計結果は驚くべきものだった! また都築響一、苅部直、谷口功一各氏による大爆笑の座談会も大いに話題になった。
しかしその後、コロナ禍が日本列島を覆った。昼夜を問わず「社交」は根底から揺さぶられた。スナックのあり方も大きく変容している。暗転する「夜」に本書は何を語るか。単行本刊行後の動きを谷口功一氏が解説「港々をめぐる十年の航海の果てに」で振り返る。
序章 スナック研究事始 谷口功一
座談会 珍日本スナック紀行? --都築響一氏に聞く 前篇
第一章 スナックと「物のあはれを知る」説 高山大毅
第二章 行政から見たスナックーー夜の社交を仕切る規制の多元性 伊藤正次
第三章 夜遊びの「適正化」と平成二七年風営法改正 亀井源太郎
第四章 スナック・風適法・憲法 宍戸常寿
座談会 珍日本スナック紀行? --都築響一氏に聞く 後篇
第五章 カフェーからスナックへ 井田太郎
第六章 〈二次会の思想〉を求めてーー「会」の時代における社交の模索 河野有理
第七章 スナックと「社交」の空間 苅部直
第八章 スナックの立地と機能ーー「夜の公共圏」vs.「昼の公共圏」 荒井紀一郎
補章 なぜスナックを語りたくなるか 横濱竜也
編集後記 谷口功一
解説 港々をめぐる十年の航海の果てに
難関校の合格実績に裏付けされた、フォトン算数式メソッドを塾長自ら初公開。どのように勉強を始めたらよいか迷う保護者に向けて、中学受験を親子で戦うための戦略がわかる1冊。決め手は、合否を分ける「算数」の先取りと親の関わり方。
巻末に、超難関校に進学したフォトン卒業生保護者の座談会つき。
【Chapter1 なぜ「フォトン算数クラブ」は中学受験塾なのか?】
フォトン算数クラブが中学受験の専門塾である理由を、著者自身の「勉強ができない子」であった経験から語ります。教育を投資として捉えていく視点も提示します。
【Chapter2 戦略こそが命綱】
中学受験で努力を結果につなげるには、戦略が重要です。まずは戦略と戦術の違いを説明し、本章では「算数の先取りで時間を買う」という勝ち筋を具体化します。
【Chapter3 算数力はこうして育つーーフォトン式メソッドの核心】
算数は才能ではありません。先取りと反復で「できる」を積み、自信を育てていくことができます。家庭で再現できる、算数力を伸ばしていくための工夫も紹介します。
【Chapter4 フォトン流「合格する親の関わり方」】
合格を支えるのは親の関わり方です。子どもは別人格だと理解し、怒り方・親子の距離感を整えることで、親子が壊れない受験を目指します。
【Chapter5 中学受験の現実ーー親が知らない「子ども」のドラマ】
塾の現場には伸び悩みと跳ね上がりのドラマがあります。著者が接した生徒の事例から、伸びない時期の意味、スイッチが入る瞬間を紹介していきます。
【Chapter6 これからの中学受験戦線で、合格するために】
情報過多の時代に必要なのは、振り回されない目利きです。実績と誠実さで選び、学びの習慣を残す受験へ。オンライン塾の活用も提案します。
【Chapter7 フォトンの教育観ーー私が子どもたちに手にしてほしいもの】
最後に、フォトン算数クラブの教育観をお話しいたします。中学受験を通して、
子ども、そしてご家庭が手にしていただきたいものがあります。
■フォトン算数クラブとは?■
フォトン算数クラブは、小学生を対象とした最難関中学合格を目指す算数専門塾です。全員が1学年上の学習をする飛び級コース等、独自のメソッドで、毎年塾生の80%以上が御三家・早慶レベル以上の中学校へ進学しています。さらに、2021年にはオンライン教室を開講し、国内外のご家庭から高い評価を得ています。
豪華クリエイター陣が登場!佐藤可士和、色部義昭、千原徹也、えぐちりか、小杉幸一、田川欣哉、矢後直規、上西祐理、かっぴーetc.クリエイターの就活に役立つ情報が満載の『クリ活』待望の第二弾!情報を新たに大きくアップデートさせ、三部シリーズになって新登場!ロバート秋山のマル秘企画術も掲載!