ラブラブカップルは結婚式の準備に大忙し!
アリシアの父ゴーラルから届いた手紙。そこにはフェイクとアリシアの結婚式を挙げることが決定したと記されていた!!
アリシアの夫として自分が相応しいのかと思い悩むフェイクは、様々な人に祝福される中で、彼女のことが大好きだという気持ちに改めて向き合い、自信を取り戻していく。
そしてフェイクは結婚式に使用する儀礼剣を製作することを志願する。
初めてアリシアと自分の為だけに作る剣。フェイクは自らの想いを全て込めて最高の一品を完成させる!!
大人気ラブラブスローライフラブコメ第4巻!
自分の未来を「好き」から選ぶ、キャリア教育の新定番。巻末に「職場体験完全ガイド」(全75巻)で紹介した仕事も掲載。人生の先輩たちの仕事ぶりや価値観に触れることで、自分のキャリアをイメージする過程をサポート。見返しに、自分の価値観を認識し、なりたい自分をイメージするためのワークシート(「自分のキャリアをイメージしてみよう」「自分にとって大切なことを考えてみよう」)付き。
*ワークシート監修:
株式会社NCSA 安川直志(キャリアデザインアドバイザー)・安川志津香(キャリアデザインアドバイザー)
◎「ジブン未来図鑑 職場体験完全ガイド+」11巻:助けるのが好き!
警察官(大竹麻未さん)/消防官(川添七海さん)/臨床心理士(東畑開人さん)/介護福祉士(櫻田康平さん)
◎「ジブン未来図鑑 職場体験完全ガイド+」12巻:自然が好き!
農家(大塚文江さん)/バイオテクノロジー研究者(市橋泰範さん)/林業従事者(伊東日向子さん)/建築家(藤野高志さん)
◎「ジブン未来図鑑 職場体験完全ガイド+」13巻:ホラーが好き!
ホラー小説家(梨さん)/歴史学者(木場貴俊さん)/オカルト編集者(角由紀子さん)/お化け屋敷プロデューサー(Cocoさん)
◎「ジブン未来図鑑 職場体験完全ガイド+」14巻:アートが好き!
現代美術家(風間サチコさん)/キュレーター(藪前知子さん)/映像作家(関根光才さん)/美術の先生(横山文靖さん)
◎「ジブン未来図鑑 職場体験完全ガイド+」15巻:旅が好き!
登山ガイド(水野由香さん)/アウトドアブランド経営者(田中健介さん)/旅行会社スタッフ(星野純さん)/写真家(石川直樹さん)
仕事に真摯な宮廷鍛冶師の主人公・フェイクは、ブラックな職場で同僚や上司から日々あらゆる仕事を押し付けられていた。
それでも一心に取り組む彼は、ある日隣国の公爵令嬢・アリシアに婚約者として引き抜かれてーー!?
ブラック職場から一転、幸せをつかみ取る日常譚!
クーデター軍の襲撃を退けたルスト達。王都奪還することができるか!? 無自覚最強錬金術師・ルストの辺境開拓ライフ!!
聞いてるようで聞いてない、伝わってるようで伝わってない。たったひと言で人は変わる!対話で人が動く、人が育つ、職場環境が良くなる!!ナースのコミュニケーション力が高まる職場の“会話”練習ノート。巻末・会話ヒント集・残念なナースの心に響く言葉の心理術。
『ザ・ゴール』シリーズ監修者による組織を変えたいリーダーのための本です。
頑張っているのにうまく組織が回らない。スタッフが全員疲弊している。チームの空気が悪い。そういった職場の問題の本当の原因は何か?
著者の岸良さんはゴールドラット・ジャパン CEOとして、ベストセラー『ザ・ゴール』で知られるTOC理論をもとに誰もが知る大企業をはじめ様々な組織の問題解決に携わってきました。
本書は、その問題を「害虫」に見立てて図鑑化!
その解決法は、お金も手間もいらないユニーク手法ばかり。「あるある!」と共感しながら読み進めるうちに職場の問題解決が学べる入門書です。
★51巻の特徴
51巻は、児童英語教師、通訳案内士、同時通訳者、映像翻訳家という、外国語にかかわる仕事を特集しています。
仕事の内容から、めざし方、やりがい、苦労など、多くの写真や図版を使って、ていねいに解説しています。
★52巻の特徴
52巻は、郵便配達員や、宅配便ドライバー、トラック運転手、港湾荷役スタッフといった、ものを運ぶ仕事を徹底取材!
児童や生徒にとって身近な仕事や、普段はなかなか見られない仕事の現場を紹介します。
★53巻の特徴
53巻は、スーパーマーケット店員や、CDショップ店員、ネットショップ経営者、自転車屋さんという、ものを販売する仕事を徹底取材。お客さんを楽しませる、たくさんの工夫が登場します!
★54巻の特徴
54巻は、将棋棋士の佐藤天彦さん、総合格闘技選手の飛鳥拳さん、競馬騎手の野中悠太郎さん、競輪選手の石井貴子さんといった、第一線で活躍する方々の、勝負をきわめる仕事を特集。勝ちをめざして日々挑戦を続ける日常を徹底取材しています!
★55巻の特徴
55巻は、プログラマー、セキュリティエンジニア、アプリ開発者、CGデザイナーといった、IT産業の仕事を特集。情報技術が発展することで生まれた新しい仕事で活躍する方々の職場を徹底取材しています!
「働き方改革」「ダイバーシティ経営」が求められるなか、性別・年齢・学歴・国籍・宗教・価値観・LGBTQ+・障がい者ーあらゆる「違い」を職場で活かす方法がわかる1冊
「多様性って、そもそも何のこと?」
「どうして職場で必要なの?」
「うちの会社みたいに余裕がない小さなところでも、関係あるの?」
「多様な人が増えたら、職場が混乱しない?」
「多様性を進めると、結局どうなるの?」
あなたは、こんな風に感じたことはありませんか?
もしくは、以前と変わった常識に戸惑いを感じたり、あるいは大きな声で言えない本音を心のうちに隠したりしていないでしょうか。
多様性(ダイバーシティ)がもたらすメリットは、企業や組織が中長期的に成長し続けること、さらには関わる一人ひとりのスキルアップにつながることでもあります。
この本は、そんな可能性をしっかりとつかむために女性活躍推進にとどまらず、企業の成長に欠かせない様々な要素ーージェンダー平等(女性活躍、男女の育児・介護と仕事の両立)、LGBTQ+の理解と支援、障がい者、シニア社員、さらには外国人材や経験者の活躍ーーまで、特に職場や組織で必要とされるテーマを体系的にカバーし、「具体的にどう取り組めばよいのか」を一つひとつ解説しています。
本書を通じて、多様性推進がなぜ企業や組織の中長期的な成長に必要なのかを実感していただけるでしょう。特に企業・組織・職場・チームを活性化したい方やダイバーシティ推進を新たに任された担当者の方にも、どのように具体的な取り組みを進めていくべきかがわかり、今日から実践できるノウハウやToDoが詰まっています。実際の職場における多様性導入や多様性活用のエピソードも交えながら、リアルな現場感覚でお届けする内容は、きっとあなたにも役立つはずです。
「多様性」は今ある課題を解決する可能性に満ち溢れています。そして、取り組むこと自体がとても楽しい活動です。
さあ、一緒に「多様性」をチャンスとしてとらえ、新しい未来を切り拓いていきましょう!
ーーカルチュラル・インテリジェンスーー
この言葉を聞いたことがあるでしょうか? これは「国や民族、あるいは組織の文化を越えて効果的に機能する能力」と定義付けされ、別の言い方をすると、「自分の文化の特徴と相手の文化の特徴を理解した上でスムーズなコミュニケーションをとる」ということです。
つまり、「来日した外国人労働者に対して、日本のやり方だけを押し付けるのではなく、相手の文化等も勘案した上で付き合っていく」というものです。
本書では、このカルチュラル・インテリジェンスとは何か、外国人とどのように付き合っていけばいいのかなどについてを、具体例を交えて説明していますので、非常に分かりやすいものとなっています。
入管法が改正され、今後日本にやってくる外国人が増えることが予想されています。職場の隣席に来るかもしれませんし、取引先から相談されることもあるでしょう。そうしたときに対応しアドバイスできるよう、本書を一読することをお勧めします。
介護・看護の職場で働く方へ。施設の責任者や管理者の方へ。利用者の笑顔は、サービスの担い手の安心から!!働く人の安全と健康を守るノウハウと関係法令をやさしく解説。
仕事で成長するには、どうすればいいのか。どんな職場であればいいのか。企業人を対象にした「仕事経験や職場環境に関するアンケート」をもとに、経営学習論、学習研究論の11人の研究者たちが分析し、得られた知見を明らかにする。
知っていただきたい重要な真実。
それは、「社会で成功する人は“仕事ができる人“ではなく“人間関係を制する人”」ということ。
仕事ができるだけでは評価されない、という事実をここでしっかりと胸に刻みこんでください。
あなたはまじめに仕事を頑張っていることでしょう。
しかし会社で評価されるのは仕事だけでなく“人間関係”も上手に築いているのです。
本書では、
・上司や先輩と 適度な距離感で良好な関係を築く
・まわりの人から自然に協力してもらえる環境をつくる
・「この人と一緒に働きたい」と思われる存在になる
などなどの、【戦略的に人間関係を構築する方法】をお伝えします。
1章の「知らず知らずのうちに敵をつくっていないか」では、無意識のうちにやってしまっている悪行、悪気はないのに嫌われてしまう、ということを一刻も早く辞めなくてはなりません。この章でやってはいけないことをしっかりとチェックしてください。
2章では「飲み、コミュニケーション」についてご紹介します。会社の飲み会でのふるまい、うまく切り抜けるコツについてお伝えします。飲みにケーションはブルーオーシャンなのでチャンスです。
3章では「人に好かれるコミュニケーション」についてです。好かれる人がやっていることについて事例を交えて紹介します。
4章は「苦手な人とのコミュニケーション」です。これが一番難しく頭を悩ませていることでしょう。この章を読めば苦手な人との対処法をマスターできます。
5章では「協力者、味方を増やす方法」についてお話します。どんなに実力があってもまわりに敵が増えれば苦しくなります。その逆に味方が増えていけば仕事はいっきに楽になり、楽しくなるのです。
6章では「人間関係でモチベーションを上げる」という内容を紹介します。人といい関係を構築しながら自分のモチベーションも上げていく、一石二鳥の方法です。
錬金術師のルストは、魔族と化したかつての同僚であったリザルハムを倒し、王都に平和を取り戻した。
復興作業が一段落し、カリーンに任せてハーバフルトンに戻ろうとするルストだったが、救国の英雄として様々な夜会や舞踏会に招待され帰れないでいた。そんななか、彼はある夜会で第二王女のリリーと出会い、一風変わった魔晶石を渡される。
その魔晶石のことを聞くため、ルストはリリー殿下から誘われた遠乗りに出向くが、そこで魔晶石のこととルスト自身を賭けた早駆け勝負を持ち出される。
勝負には見事勝利し、そこで魔晶石の秘密を聞き出すのだが、それは彼が契約したドラゴン・セイルークにもかかわることで……。
ついに呪術師の秘密も明かされる!? 待望の第三幕!
仕事の現場に完全密着。取材にもとづいた臨場感と説得力。
無自覚のうちにおこなっている判断の放棄、ステレオタイプな決断、残念な予測、コミュニケーション不全によるミスの隠蔽、事故への不十分な対応、ずさんな検証、硬直するタテ割り組織、事なかれ主義、暗黙のルール、創造性を抹殺する発言…成長・発展を停滞させる空気は一体どこから?日本人が陥る思考・行動の特性。「最も知るべきこと」を凝縮!人も、企業も、発想・行動・結果が飛躍的に改善するエムパワリング・コミュニケーションの最適な入門書!
錬金術師のルストはある日突然、職場である錬金術協会からルストが所属する基礎研究課の研究予算をゼロにすると言い渡される。これまでも雑用係として扱われてきたルストは、学生時代の友人で辺境の領主となった女騎士から開拓を手伝ってほしいと誘われたこともあり、退職を決める。
「私みたいな普通の錬金術師に出来ることなんて、たかが知れてると思うんだが」
だがしかし、なんとルストは世界でも最高峰の錬金術の使い手で、生み出す錬成素材も他人には造れない高度なものばかり。そんなルストが退職したため錬金術協会は大混乱になるが、もう遅い。ルストは活き活きと辺境の地で活躍し、周りから感謝される日々を送りはじめていた。
無自覚で桁外れの錬金術師ルストが、辺境と錬金術の常識を切り拓く!
\ 一緒に働きたくなるリーダーになろう! /
「リーダーって何をするの?」「自分には向いていない…」「職員がどんどん辞めていく」など、介護リーダーのリアルな悩みを一刀両断!
業界・現場・職員・利用者を知り尽くした著者による、リーダーのための「役立つ知識」「使えるツール」「揺さぶられるエピソード」が満載です。
介護の仕事をめざした原点に立ち返り、「リーダーをめいっぱい楽しもう!」と前向きになれる一冊です。
【目次】
第1章:迷走する介護現場と悩めるリーダー
第2章:一人ひとりを「主人公」として見る
第3章:人の育成の前に自分を育成する
第4章:組織は常に「問題」だらけである
第5章:虐待・ハラスメントに挑む
第6章:実践力で魅せる・応える
第7章:人が辞めない強いチームをつくる
第8章:人材育成というエンターテイメント
【著者紹介】
山口晃弘(やまぐち あきひろ)
社会福祉法人 敬心福祉会 特別養護老人ホーム千歳敬心苑 施設長
介護福祉士・介護支援専門員
1971年東京都生まれ。高校卒業後、一般企業に就職。29歳で介護の世界へ。
身体障害者施設職員、特別養護老人ホームの介護職、生活相談員、グループホームの管理者等を務める。2016年より、現在の職場に人材育成担当として勤務。2018年より施設長として、東奔西走の日々を送っている。
好きな言葉は「最後に勝つ負け方を知っておけ」
介護に対する熱い想いを語るブログ『山口晃弘の超幸齢社会の最幸介護術』を「けあサポ」にて好評連載中!
https://www.caresapo.jp/senmon/blog-yamaguchi