庭園 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1241 から 1260 件目(100 頁中 63 頁目) 
- 圓生百席58
- 三遊亭圓生[六代目]
- (株)ソニー・ミュージックレーベルズ
- ¥2952
- 1998年03月21日
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六代目圓生は最後まで圓朝の影に挑み続けた。この大作を自分の藝で後世に残したいという気迫には鬼気迫るものがある。その意味で{昭和の名人}という評は不満だったかも。昭和という冠を外した{名人}の称号こそ、この人が求めていたものではないか。
- ジョン・ジョージピアノ・カレイドスコープ(book 4)
- 1998年01月
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1:早い決断
2:インディアンプリンセス
3:旅立ち
4:風の歌
5:アイルランド人の幸運
6:インディアン「ナバホ族」の伝説
7:アンスクウェアダンス
8:思い出
9:アンダンテコンモート
10:小さなトッカータ
11:トランペットのひびき
12:スペインの娘
13:コンピューター1087型
14:フランス庭園にて
15:スコットランドのダンス
16:霧の港
17:ロシアのお祭り
- イタリア・ルネサンス都市逍遙
- 2011年03月
- 在庫あり
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イタリア・ルネサンス発祥の地、古都フィレンツェ。ユネスコ世界遺産に指定されたこの都市を三つの視点から、街がもつ本当の豊かさ、奥深さとは何かを探る。
- 圓生百席43 「山崎屋」「湯屋番」
- 三遊亭圓生[六代目]
- (株)ソニー・ミュージックレーベルズ
- ¥3737
- 1997年12月21日
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圓生という超ベテランの味が堪能できる本シリーズの中でも、まさに通好みの2編を収録したスタジオ録音盤。どちらかと言えばメリハリのない噺の「山崎屋」は、絶妙の人物描写で語る圓生の真骨頂。「湯屋番」も下品に聞こえない口調はさすがの噺っぷりです。
- イングリッシュハーブガーデン
- 1998年04月
- 在庫あり
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もっと素敵にガーデニング。花とハーブのプロフィールを織り交ぜながら英国流コッテージライフの楽しみ方を紹介。
- 日本の香りと室礼
- 2019年12月
- 在庫あり
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季節の香りをたのしむ。春夏秋冬、古来より日本人は季節に合わせどんな香りをくゆらせ、供え、飾り、まとってきたのか。正倉院宝物の香薬、源氏物語の薫香、趣深き五節供の室礼、伝統的な香道の世界ービジュアルを交えて綴る、四季折々の豊かで美しい日本の香りと室礼文化。自然の香りを和の暮らしに取り入れるヒントが詰まった本!!歴史的な絵画工芸品や著者による伝統的な香り装飾の美しい写真二五〇点を収録。香りのレシピも掲載。
- 観光学の未来
- 2019年03月
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- 圓生百席2
- 三遊亭圓生[六代目]
- (株)ソニー・ミュージックレーベルズ
- ¥2952
- 1997年04月21日
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昭和の大名人、圓生による古典落語全集のCD化第2弾。オレがいうのもおこがましいが、このヒトの噺からは江戸文化のイキな部分がヒシヒシと伝わってくる。ちなみに「鶉衣」は宇野信夫作品。篠山紀信によるジャケット写真も最高で御座います。
- 水都としての東京とヴェネツィア
- ローザ・カーロリ/小林 ふみ子/陣内 秀信/高村 雅彦/法政大学江戸東京研究センター
- 法政大学出版局
- ¥4950
- 2022年01月26日頃
- 在庫あり
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- 4.0(1)
水の都として知られる江戸ー東京とヴェネツィアの人びとは、古くより水とともに生き、文化・コミュニティを育み、経済活動を営んできた。建築学、歴史学、社会学、文学、ガバナンス、アートといった学問領域を横断し、二つの巨大な〈水都〉の過去・現在・未来を一望する論文集。生活が一変したコロナ禍の世界において、豊かでサスティナブルな都市の姿をふたたび描き出すための手がかりがここにある。
序──二つの水都を比較する意味(陣内秀信)
イントロダクション
江戸における水辺の文化 (田中優子)
ヴェネツィアと海──コスモポリタンな商業都市 (ドナテッラ・カラビ)
第一部 場所の記憶、水の記憶
地誌と絵本挿絵のなかの江戸 (小林ふみ子)
都市の娯楽と記憶──『むだ砂子』考 (マスキオ・パオラ)
水辺の記憶──神田川周辺の失われた水流空間の痕跡 (ローザ・カーロリ)
視覚的記憶と水面──ヴェネツィアを見つめた写真家のまなざし (アンジェロ・マッジ)
第二部 地図学と地理学における水都
現代に継承された江戸東京の庭園──水系と地形の多様性が生み出すユニークさ (畠山望美)
絵地図における首都東京の風景表象──江戸から明治へ (米家志乃布)
第三部 建築遺産と未来
効果をあげないヴェネツィア保全のツール──その理由は? (ジョルジョ・ジャニギアン)
“地域の生態系”の維持や継承──東京の「銭湯」の例 (栗生はるか)
ヴェネツィアと東京の比較研究の意義──歴史の継承と保存問題 (マテオ・ダリオ・パオルッチ)
第四部 水都をとりまく環境
ヴェネツィア──水のテリトーリオ (フランコ・マンクーゾ)
水に映しみる墨東の変貌 (ポール・ウェイリー)
江戸東京の聖地から浮かび上がる都市と環境の領域 (高村雅彦)
ラグーナのブドウ・オリーブ栽培──伝統とリキッド・モダニティ (フェデリカ・レティツィア・カヴァッロ/ダヴィデ・マストロヴィト)
第五部 グローバル都市の住民──経済・文化・ガバナンス
水都東京の再生プロセスと今後への展望 (陣内秀信)
「大都市圏ヴェネツィア」に関する議論における水とウォーターフロント、もしくは欠けている論点 (ステファノ・ソリアーニ/アレッサンドロ・カルザヴァーラ)
団地とタワーマンション:周縁と中心、内陸とウォーターフロント──東京圏の集住の起源と現況を概観する (渡辺真理/木下庸子)
結び──水都の再発見、回復、レジリエンス(ローザ・カーロリ)
- 三遊亭圓歌独演会壱 浪曲社長/月給日
- 三遊亭圓歌[三代目]
- キングレコード(株)
- ¥1727
- 2006年04月05日
- 取り寄せ
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 5.0(1)
林家三平と並んで歌奴時代に、桂文楽をして「寄席にはああいう化物が出なくてはいけません!」と言わしめた圓歌(昭和45年襲名)の昭和55年に収録された独演会シリーズの4作は、もっとも脂の乗っている頃の録音だ。【壱】の新作落語「浪曲社長」と「月給日」では圓歌の浪花節の名調子と、克服した吃音ぶりがふんだんに披露されている。広沢虎造や相模太郎の節回しを知っていると面白味が増す。【弐】の身投げ屋噺の「白髭橋」と、西行の出家は“あこぎ”という言葉が分からず失恋したからという噺の「西行」、【参】のサゲまで演じている芝居噺「宮戸川」と「品川心中」などの古典演目を、圓歌は勉強し直したという。【四】の「坊主の遊び」と“山のあな、あな”のフレーズと浪花節で一世を風靡した代表作「授業中」など、鮮明な口調でテンポのいい噺となっている。