もっと強くなりたいとき。壁に直面したとき。人間関係がネックになったとき……読むだけで視点がちょっと変わり、心が軽くなる。何度も声に出すと迷いがなくなり、明日に光が見えてくる。そんな言葉を心理カウンセラーであるベストセラー著者が集めました。
敵をなくす一番の方法は敵を愛することだ。ミリオンセラー『超訳ニーチェの言葉』の白取春彦がイエスの言葉を現代によみがえらせる。
【サイズ】35.1 x 38 cm
【枚数】13 枚
【三大特徴】
・元気をもらえる書画入り
・田中太山氏の作品集
・平成と昭和でも元号を表示
【暦掲載情報】
「令和・平成・昭和」の元号 / 六曜 / 二十四節気 / 雑節 / 行事 / 三りんぼう / 一粒万倍日
【商品詳細説明】
書画家・田中太山氏のぬくもりカレンダー。
現在ニューヨークを中心に活動するかたわら、日本を元気にする書画を毎年描き起こしてくれています。
毎月イラストと共に書かれた言葉を読むと、明るい気持ちになり一日のイヤな事がスーッと消えてなくなります。
楽笑シリーズは、卓上タイプ(TD-30268)と壁掛け3ヶ月タイプ(TD-30777)もございます。
“修行”と“悟り”は一つのものである。ただひたすら、座禅せよ。人間の真の姿が見えてくる。
本体サイズ:A4判
ふと思い出す、心に留めている大切な言葉をテーマに、「言葉」と繋がりが深い世界で活躍されている、阿川佐和子さん(エッセイスト・小説家)、角野英子さん(童話作家)、戸田奈津子さん(字幕翻訳者)、落合恵子さん(作家・「クレヨンハウス」主宰)、中園ミホさん(脚本家)に、心に響いた言葉を伺いました。
ほかにも、本や映画からもらった私を支える言葉、幸せを引き寄せる言葉など、人生をうるおしてくれる言葉たちをまとめました。
粋に振る舞う、結ぶ、型をつくる、間をとる…。悩んだとき、迷ったとき、うまくいかないとき…。日本人にいちばん馴染む「心が楽になるヒント」。
動乱の時代に語られた蓮如の教えが、現代人への救いの言葉としてよみがえる。「いやほんま、幻のような生涯や。一万年を生きた人なんかいてへん。一生なんてあっという間の出来事やで」
本体サイズ:449×373×29mm(額入りサイズ)
この本では、みんなが日本の学校でつかう道具や場所などの名前を、中国語(簡・繁体字)、朝鮮語、フィリピノ語、ベトナム語、インドネシア語で、大きなイラストとともに紹介しています。いちばんかんたんで、役立つ会話で紹介していて、ローマ字・カタカナ表記もついているので、開いて読めばそのままコミュニケーションができるように工夫されています。きみの学校には、外国からきたともだちや、外国語が話せる子はいるかな。そのともだちの言葉を知って、話ができたら楽しいね。
子ども一人一人がもっている「こうしたい。こうありたい。どうしてなんだろう。なぜなんだろう」という願いや問いを引き出し、
その願いにそった活動や、問いに応じた学びの手立てを用意する。
そうやって子どもの中心軸に寄り添うことで、子どもに安心感が生まれ、その中心軸は太くなり、自己肯定感をもって子どもはたくましく成長していく。
安心感のある学級は子どもの居場所となり、創造的・互恵的な学級文化を創り出していく。そこには、子ども同士が「学びがい」を感じ合える瞬間がいくつも生まれる。
本書では、子どもの願いや問いを、「子どもの声」とし、内なる声を大切にする白坂流学級経営の極意を紹介したい。
ビジネスや日常生活でよく使われる同音異義語を網羅。調べたい言葉がすぐ引ける頁ごとの上欄目次と見やすい本文。使い分けが的確にわかる「意味解説」と「基本例」を充実。言葉の増殖・応用をはかって“類語”“対話”を積極採録。和語には漢字熟語で言い換えができる「和漢」欄を特設。用語用字についての参考事項を必要に応じ簡潔明快に解説。
カウンセラーとクライエントの葛藤、面接の中断・停滞は、偶発事でありながら避けがたい心理面接の宿命でもある。ともすれば面接構造そのものを揺るがす悪循環に陥った心理面接が好転するとき、そこではつねに心理療法家によって緻密にプログラムされた言葉が物を言う。精神分析、認知行動論、システム論、体験的アプローチに依拠しながら、メタファーやパラドックス、リフレーミングや治療者による自己開示など、心理面接でクライエントが陥った悪循環を覆す言葉の技術を徹底考察。
「仲間とは、その場にいる人だけとは限らないのです」「目標を達成するための条件に『誰かに笑われてはいけない』というものはありません」『ONE PIECE』には自分らしく生きるヒントが詰まっている。
五輪メダリストが大舞台で勝利をたぐり寄せた言葉「POWERフレーズ」を一冊にまとめました。その言葉は、いつ、どのようにして生まれたのか、決定的瞬間をドキュメントで再現。人間関係や背景、そして言葉にこめられた意図やその効果についてモチベーション研究の第一人者が解説を加え、生の言葉を紐解きます。2018年の平昌オリンピック・パラリンピック、2020年の東京五輪での活躍が期待される選手が続々登場!
【社会科学/社会科学総記】「伝え方」のハウツーで定評のあるコピーライターによる、伝える前の言葉の「土台」の作り方。一冊のノートを使ってインプットとアウトプットを楽しむうちに、「あなたの言葉」は自然と蓄積され、しっかり伝わる言葉を紡げるようになる。
「打ち下ろすハンマアのリズムを聞け」-芸術の永遠に滅びざることをこう表現した芥川は、死の前の四年間アフォリズムの刃を研ぎ澄まし「侏儒の言葉」を書きついだ。一方、谷崎潤一郎との二度の論争に底深く覗いた「文芸上の極北」とは何であったか。最晩年の箴言集と評論集。
世の中、円満な人間関係は、どんな言葉を選択して使うかにかかっています。そこで大事なのは、ポジティブな言い換えを積み重ねること。「変わった人」は「面白い人」。「うるさい人」は「賑やかな人」。「どっこいどっこい」は「遜色ない」。「朝令暮改」は「臨機応変」……。本書は、不用意なひと言で人間関係を終わらせたり、無用のトラブルを招かないためのポジティブな言い換えを、ちょっとしたコツとともに紹介していきます。相手を傷つけずに、言いたいことはきちんと伝えたい「できる大人」の必携書。話題のベストセラーLEVEL2!