カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

PHP の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1241 から 1260 件目(100 頁中 63 頁目) RSS

  • 【POD】ECサイト構築ソフト「CS-Cart」公式スタートアップガイド [Ver4.2.4-jp-1対応]
    • ¥1650
    • 2015年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 世界35,000件以上の導入実績を誇るECサイト構築ソフト「CS-Cart」。
    本書は、「CS-Cart」を使ってネットショップを構築・運用する方法を日本語版の開発責任者が自らわかりやすく解説した公式ガイドブックです。

    目次
    はじめに

    Chapter1 CS-Cart の概要
    EC サイト構築パッケージ「CS-Cart」の概要
    動作環境について
    搭載機能について
    CS-Cart を利用するための3 種類の「モード」

    Chapter2 ショップオープンまでの流れ
    レンタルサーバー選びのポイント
    インストール
    管理画面について
    ショップを一時クローズ
    トップページタイトルの変更
    ロゴ画像の変更
    フッターエリアの変更
    セキュリティの設定
    税金の設定
    送料の設定
    決済代行サービスを選ぶ
    支払方法の登録
    カテゴリーの登録
    商品の登録
    メタタグの設定
    特定商取引法に基づく表記の登録
    デザインの調整
    アドオンの設定
    独自機能を実装する
    開店

    Chapter3 : 注文管理
    テスト注文
    注文管理
    注文ステータス管理

    Chapter4 : 会員管理
    会員管理
    ユーザーグループ

    Chapter5 バックアップとトラブルシューティング
    バックアップとリストア
    トラブルシューティングの手順
  • 1冊でまるわかり 50歳からの新NISA活用法
    • 中野 晴啓
    • PHP研究所
    • ¥979
    • 2023年06月19日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(14)
  • 2024年1月にスタートする「新NISA」を使った
    今からでも間に合う老後資金の作り方を徹底解説

    利率の低い銀行預金だけでは、資産はなかなか増えない。インフレも続き、老後のお金に不安を感じる人はますます増えているだろう。
    そこで、資産運用だ。毎月5万円ずつ、20年間、積立投資をすれば、年平均5%の利回りで運用できた場合、2055万円以上になる(元本1200万円+運用収益855.2万円)。50歳から貯蓄0で始めても、70歳にはこれだけの資産が築ける計算なのだ。人生100年時代、定年後も働く人が増えている今、現実的な老後対策と言えるだろう。
    通常、株式や投資信託で資産運用をして得た利益には20.315%の税金がかかるが、NISA制度を利用すると、これがゼロになる。
    しかも、これまでのNISA制度には、制度自体にも運用期間にも期限があったが、2024年1月から始まる新NISAでは期限がなくなる。税金ゼロで運用できる投資額も1人1800万円(簿価)へと大幅にアップ。新NISAをフル活用すれば、「老後2000万円問題」も怖くないのだ。
    ただし、資産運用に焦りは禁物。50歳からでも着実に老後に備える方法を解説する。

    【本書の内容】
    第1章 今こそ「本物の資産運用」を始めよう!
    第2章 50歳からの資産運用に最適なのは「投資信託」
    第3章 新NISAがいよいよ2024年1月にスタート!
    第4章 新NISAの正しい使い方
    第5章 新NISAで購入するのに向かない投資信託の見分け方
    第6章 50歳から老後資金をつくるための心得
  • つなぐ森林業
    • 手塚 さや香
    • PHP研究所
    • ¥2090
    • 2026年02月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 岩手県釜石市・大槌町の民有林を管理する釜石地方森林組合の復興の軌跡。

     東日本大震災により組合長と職員が亡くなり、事務所も流失ーー。失意のなかでも森を守る使命に駆られた釜石地方森林組合は、街を巻き込んでの改革に打って出る。

     逆境のなかでも果敢に挑戦し、街をたて直した組織の活動に迫る。新聞記者から復興支援員に転身した著者が目の当たりにした、感動のノンフィクション。

     ひとと自然の共生のあるべき姿とはーー。

     全国森林組合連合会/岩手県森林組合連合会 代表理事会長・中崎和久氏 推薦!

     【もくじ】
    ●第1章 海のまちの森林組合
    ●第2章 3月11日のこと
    ●第3章 錯綜する情報と絶望
    ●第4章 森林組合再生に向けて
    ●第5章 バークレイズ林業スクールの開講
    ●第6章 地元の木材を復興に使いたいという悲願
    ●第7章 何度でも逆境を乗り越える
  • 看護師僧侶が説く 悩みの底を聴く力
    • 玉置 妙憂
    • PHP研究所
    • ¥1320
    • 2023年01月25日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 本書は、終末期医療、精神科医療に携わる著者が、悩みや不安を抱えている人の話の聴き方についてまとめたもの。
    著者はもともと看護師、看護教員であるが、夫の死をきっかけに開眼し出家。人間の根源的な苦しみをケアする、スピリチュアル・ケアの活動を行い、日々、人生のさまざまな問題に直面している人たちと向き合い、話を聴いている。そこで気づいた、「聴く」ことの意味や大切さ、そして相手と自分、双方の幸せにつながる聴き方について説く。
    悩みや不安を抱えている人の話を聴くことは、相手のために答えを出してあげることではなく、相手自身が答えを出すのを手伝うことだと、著者は言う。
    相手の話に、ただ丁寧に耳を傾ける。それは、一般に「傾聴」と呼ばれるが、この本では傾聴のテキストに載っているようなことではなく、著者自身がケアの現場で実践して気づき、獲得してきたことを、「こうしてみたら」と、一つの提案として紹介している。
  • 世界は「」を秘めている
    • 櫻 いいよ
    • PHP研究所
    • ¥1320
    • 2023年02月15日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.88(9)
  • 全部、全部「ウソ」だった。
    【あらすじ】
    自分の好きなものがわからず、身近な人たちが作り上げた「かっこいい女子」を演じ続けてきた玉川つばさ(たまがわ)つばさは、「かわいいもの」や「きれいなもの」を身につける男子・雨宮凪良(あめみや なぎら)と出会い、少しずつ「自分の本当の気持ち」を見つけていく。

    「自分が本当に好きなものは何か?」
    「相手に自分のことを全部理解してもらう必要はあるのか?」
    悩みもがきながらも、自分なりの答えを探していくーー。胸が締めつけられる青春小説、完結巻。

    【目次】
    1:世界は「モノ」が多すぎる
    2:世界は「スキ」で彩られる
    3:世界は「キミ」を見てくれない
    4:世界は「ウソ」を隠している
    5:世界は「アイ」で重ねていく

    ■イラスト:げみ
  • 「女子の人間関係」から身を守る本
    • 石原加受子
    • PHP研究所
    • ¥638
    • 2017年06月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(4)
  • 女どうしって面倒くさい!? 職場やプライベートで女子の人間関係がうまくいく方法を、豊富な参考事例、イラストと共に紹介します。
  • 身体は考える
    • 甲野 善紀/方条 遼雨
    • PHP研究所
    • ¥1870
    • 2023年07月21日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(4)
  • ●頭だけでなく身体全体で考えるのが本当の賢さ。(本間正人氏)
    ●身体から生み出された「原理的な思想」の深度に驚かされるだろう。(西條剛央氏)
    ●宮本武蔵の『五輪書』のように、100年後や1000年後に読んでも色褪せない本質が詰まっている。(澤田智洋氏)
    「松聲館(しょうせいかん)スタイル」とは、武術研究者・甲野善紀が生み出した「自分の体で動き、自分の頭で考える」を核とする稽古法で、創造性を探求する姿勢を軸とする。
    限られた身体の中の機能をどのように生かして使うか、自分の中の出来る事をいかにして増やしていくか、という武術の稽古・探求は、生きていくうえで日々向き合わなければならない、様々な課題への対応法を磨いていくことにつながる。
    第一部では、甲野氏のもとで武術を学んだ方条遼雨氏が、「松聲館スタイル」から体得した気づきと独自の発見により、物事の原理原則をユニークな視点で解き明かす。自ら取り付けた固定観念を外して「生きることの自由」を取り戻すための思考論、組織論へと展開する。第二部では、「身体的運命論」と題し、体感を通して「いかに自分の運命を生きるか」について対談形式で掘り下げる。
    絶望に殺されず、クリエイティブに転換するための武術の思想が凝縮された一冊。
    「学びの基本の書」として話題を呼んだ『上達論』に続く、二冊目の共著!
  • ねこだまり
    • 宮部 みゆき/諸田 玲子/田牧 大和/折口 真喜子/森川 楓子/西條 奈加
    • PHP研究所
    • ¥902
    • 2020年02月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.78(16)
  • 可愛らしくもときに怖ろしい、江戸の猫が勢揃い!
    守り神としての猫、事件を目撃する猫……いま読んでおきたい女性時代作家が描く珠玉のアンソロジー

    お店の守り神である木彫りの猫がなくなり、その行方を捜す「猫神さま」(西條奈加)、長屋で一番偉い猫の“サバ”が、夫婦の揉め事を解決する「包丁騒動」(田牧大和)、臆病な火消しの男へ按摩が与えた猫頭巾に込められた恐るべき謎「だるま猫」(宮部みゆき)など、愛らしくも摩訶不思議な存在である江戸の猫にまつわる短編六作を収録。
    令和を代表する女性時代作家の共演による珠玉のアンソロジー。
  • とっておきの詩(し)
    • 村上しいこ/市居みか
    • PHP研究所
    • ¥1210
    • 2009年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.62(54)
  • 国語の時間、「ふ・ゆ・や・す・み」の文字を、一文字ずつ頭につけて文章をつくる、ことば遊びの勉強をした。冬休みに「詩」をつくる宿題をだすから、そのための練習だって。北森先生、また文集をつくるみたい。▼冬休みに入って、ずっと考えていたけど、ひとつも「詩」できんかった。ほんまは今日ひとつできたけど、母ちゃんが激怒して、ボツや。けっこうおもしろいと思ったけど……。次の日、「詩」の材料がおちてるかもしれないからって、母ちゃんと一緒に買い物に行くことになった。ぼくは、商店街で見たまま感じたままを書いてみたけど、家族のみんなは、どれもいまいちだって。▼ついに冬休みも今日で終わり。のんびり一日かけて考えようと思ってたら、朝からファンヒーターがこわれてしまった。父ちゃんとふたりで電気屋に行く途中、ついに、いい「詩」を思いついた!▼素直でユーモラスな詩が笑いを誘う、愉快な幼年童話。詩をつくる楽しさが伝わります。
  • 7デイズ・ミッション
    • 五十嵐 貴久
    • PHP研究所
    • ¥814
    • 2020年03月06日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(6)
  • 国家の威信を懸けた七日間が始まる!

    隅田川で見つかった死体は、韓国の麻薬王・インチェルだった。彼の組織に兄を殺された韓国のエリート女刑事・ジヒョンは、インチェルの日本での目的を解明すべく、七日間の期限付で来日する。
    一方、警視庁の新人刑事・陽平は、上層部から韓国側に日本の捜査の邪魔をさせるなとの“特命”を受け、空港で彼女を出迎えた。初対面から衝突する二人だったが、やがて事件の背後に潜む陰謀に気づき……。著者会心のノンストップ警察小説。

    『7デイズ』を改題。
  • 「失われた時を求めて」の完読を求めて
    • 鹿島 茂
    • PHP研究所
    • ¥2640
    • 2019年08月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 20世紀文学の金字塔である、マルセル・プルーストの『失われた時を求めて』。
    ところが、その難解さと長大さゆえに、最後まで読むのは至難の業。途中で挫折した人は数知れず。そんな難攻不落の大傑作を制覇する道しるべとなるのが本書です。
    全7篇のうち、第1篇「スワン家の方へ」を丹念にひもときながら、全篇を読み通すヒントを紹介します。

    『失われた時を求めて』は当初「スワン家の方へ」のみで構成しようとプルーストは考えていました。そのため、この本を読めば、プルーストの狙いや読みどころなど、完読のために必要なポイントを知ることができます。
    「このくだりは退屈に感じてOK」「この描写には実はこんな意図がある」「こういう表現が出てきたら、注意深く読む」「これは伏線となる大事な箇所」など、大長編を読み通せる勘と基礎体力が身につくはず。
    また、有名な「紅茶とマドレーヌ」をはじめ、『失われた時を求めて』のハイライト・シーンが多数登場する「スワン家の方へ」によって、最終篇まで到達する弾みがつくのです。
    著者自身が大長編マニアにもかかわらず読み通せなかった経験を持つため、つまずきやすいポイントをおさえながら、完読へと導きます。
    原典からの引用は、すべて著者訳。「鹿島版プルースト」が楽しめる一冊でもあります。母親に「おやすみのキス」をねだる少年の苦悩、紅茶にひたしたマドレーヌがよみがえらせる記憶、19世紀末パリの華麗な社交界で繰り広げられる猜疑と嫉妬に満ちた恋ーー。
    挫折した人も、ゼロからの人も楽しめる、エキサイティングな読書体験! 世界的名著のエッセンスを味わえます。
  • 引退しない人生
    • 曽野綾子
    • PHP研究所
    • ¥660
    • 2014年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.5(2)
  • 年齢を重ねるごとに「人生がおもしろくなる人」と「不安や不満がたまっていく人」。年を取るほどに「成熟する人」と「ただ老ける人」。その違いは何か?▼本書は、著者のエッセイ集の中から、50代以降の人生を豊かに自分らしく生きるヒントを集めた箴言集である。▼「年齢を重ねるほどに私たちは複雑な見方ができるようになる」▼「自分の精神がどれだけ老化しているかを量るには、どれくらいの頻度で『くれない』という言葉を発するかを調べてみるといい」▼「中年になるほど、好きな人が増えた」▼「いきいきとした晩年を過ごしている人たちは、どこかで与えることを知っている人たちである」▼「中年になってやっと人は『人間』になるのだろう」▼“晩年を美しく生きる知恵”“深く愛し愛される知恵”“人生をほどほどに成功させる知恵”“人と出会うほどに賢くなる知恵”“他人の評判に動揺しない知恵”“魂を輝かせる知恵”など、心の迷いがスッと晴れて、自信と希望が湧いてくる一冊!
  • 灰とダイヤモンド
    • 平山讓
    • PHP研究所
    • ¥858
    • 2016年05月06日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 2000年、全島民が避難生活を余儀なくされた三宅島。島の高校の先生と生徒が、野球を支えに困難に立ち向かう姿を描いた真実の物語。
  • 楊家将(ようかしょう)(上)
    • 北方謙三
    • PHP研究所
    • ¥858
    • 2006年07月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.53(109)
  • 中国で「三国志」を超える壮大な歴史ロマンとして人気の「楊家将」。日本では翻訳すら出ていないこの物語が、作家・北方謙三により新たなる命を吹き込まれ、動き始めた。▼物語の舞台は10世紀末の中国。小国乱立の時代は終わりを告げ、中原に残るは北漢と宋のみ。楊家は北漢の軍閥だったが、宋に帰順。やがて北漢は滅び、宋が中原を制する。▼その宋の領土を北から虎視眈々と狙うのが、遼という国。強力な騎馬軍団を擁するこの国は、宋の一部であった燕雲十六州を奪い取り、幼い帝を支える蕭太后の命により、南下の機会を窺っていた。▼奪われた地を取り戻すのは宋王の悲願ーー。外様であり、北辺の守りを任されている楊家は、遼との血戦で常に最前線に立たされる。楊家の長で「伝説の英雄」として語り継がれる楊業と七人の息子たちの熱き闘い。苛酷な運命のなかで燦然と光を放った男たちを描き、第38回吉川英治文学賞に輝いた北方『楊家将』、待望の文庫化。
    ●第一章 いま時が ●第二章 北辺にわれあり ●第三章 白き狼 ●第四章 都の空 ●第五章 遠き砂塵 ●第六章 両雄
  • ラストで君は「まさか!」と言う たったひとつの嘘
    • PHP研究所
    • PHP研究所
    • ¥1100
    • 2018年06月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 人気シリーズ第5弾! 3分後、君は誰も信じられなくなるーー。優しい嘘、笑える嘘、不思議な嘘……嘘にまつわるショートストーリー!
  • 人間を考える
    • 松下 幸之助
    • PHP研究所
    • ¥1078
    • 1995年01月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.75(6)
  • 混迷を深め、人間が自らを見失いつつある現代。今こそ「人間とは何か、そしていかに生きるべきか」を問い直すときである。
  • 転形期の世界
    • Voice編集部
    • PHP研究所
    • ¥1078
    • 2021年09月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「サステナビリティと成長を両立させないと企業は生き残れない」と説く柳井正氏、「いまの人びとは自らの感覚で情報を得ようとせず、与えられた情報の処理に偏重している」と洞察する養老孟司氏、「『夜の街』の人びとの『経済的自由』が蔑ろにされている」と鋭く批判する谷口功一氏…。
    パンデミック、大国間競争の本格化、地球環境問題の深刻化など、人類は大きな曲がり角、いわば「転形期」の只中にいる。単なる過渡期というだけにとどまらず、矛盾や対立も併存する緊張状態にあるといえよう。この局面を乗り越えるための視座とビジョンを、各界の第一人者が提示する。

    【本書に収録した論考】
    柳井正「サステナビリティと成長を両立せよ」/小林喜光「『境界線なき時代』に生き残る企業」/マルクス・ガブリエル「日本は『世界一』の倫理国家だ」/養老孟司「『情報処理』に偏重する人類の愚」/宇野重規「現代版『直接民主主義』を構築せよ」/レベッカ・ヘンダーソン「環境問題を解決する資本主義」/御立尚資&ヤマザキマリ「『現代のルネサンス』へのヒント」/仲野徹&宮沢孝幸「新興ウイルスは何度も現れる」/安宅和人「百年後の世界とヒューマン・サバイバル」/森田真生「『弱さの自覚』が開く生態学的紐帯」/村上陽一郎「科学理解と「寛容」の精神を取り戻せ」/岩井克人「変質する資本主義、変貌する会社」/中西寛「文明の『二重転換』と日本の役割」/村山斉「『役に立たない学問」』国を救う」/谷口功一「『夜の街』の憲法論」/兼原信克「日本は世界経済の強靭化に貢献を」
  • あるじは家康
    • 岩井三四二
    • PHP研究所
    • ¥858
    • 2014年07月07日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.33(3)
  • 徳川家康は名君?それとも迷君??戦国時代、最高の結束力を誇ったといわれる「三河武士団」だが、家康も家臣も、胸の内にはいろんなことが渦巻いていた。石川数正、大久保忠隣、蜂屋半之丞、奥平九八郎(貞昌)、松平家忠、ウィリアム・アダムスといった有名無名の家臣たちを主人公に、組織に生きる男たちの“ホンネ”と“タテマエ”を描きながら、彼らの目を通すことで家康の意外な素顔を浮き彫りにしていく。
  • 学校では教えてくれない戦国史の授業
    • 井沢元彦
    • PHP研究所
    • ¥902
    • 2018年02月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 戦国時代の始まりは足利義教の暗殺から? 日本で地名を変えたのは信長が最初?--戦国時代の本当のすごさは教科書ではわからない!

案内