リアルで美麗なゲームCG、テレビや劇場版アニメの自然な動き、華やかな遊技機の演出。CGアーティストを目指す人のための必読ガイドブック。
連絡調整と段取りでケアチームを支える、聞き上手になって信頼してもらう、わかりやすく説明する方法、クレーム対応にはコツがある、住宅改修や実地指導も知っておくー不安や戸惑いがなくなる“実務に役立つ”アドバイス満載。
時間の使い方を見直せば…仕事はサクサク進む、子どもたちとの時間が増える、ストレスなく仕事ができる。読んだ次の瞬間から試せるアイデア満載。
最初は「個性」を主張するより「型」に従う。「発信力」よりも、「聞く力」のある人になろう。人に頼んだことには報告と御礼を忘れない。上司のミスは「さりげなく」フォロー…他、官僚、副知事、学長の経験から得た45のルール。
「やらなくてもいい仕事」や「手間をかけなくてもいい仕事」に、なぜか時間がとられてしまう。そのような悩みを抱えているビジネスマンが多い。本当にやらなければいけない仕事に集中するためには、仕事のプロセス上の余計な作業をやめる、仕事自体を簡易的な形式にかえるなどが必要だ。その方法を約70項目で解説。
残業ゼロで成果を出す。最強セルフマネジメント法。
人間らしさを取り戻そう!「共感」「哲学」「体験」。GAFAやイーロン・マスクが、専門スキルより重視する“思考”とは?
★最新機能を追加した2016年最新版です!★
本書はGoogleのスケジュール管理ツール「Googleカレンダー」で仕事を効率化するための情報をコンパクトにまとめた活用ガイドです。クラウドをもっと仕事に活用したい、Googleカレンダーでビジネス環境をスピードアップ、効率化したい。そんな方のために、クラウド環境での新しいビジネススタイルとは何か、本当のペーパーレス環境の実現方法、そしてそのための注意点やTipsなどを読みやすいテキストで紹介。巻末には実際のビジネスでの事例集も掲載しています。Googleカレンダーをもっと活用するためにまず手にして欲しい一冊です。
2025年に「超・超高齢社会」となる日本。お年寄りが身近な存在になる小、中学生に向けて、介護の基本を伝える初めての実用書です。自らも祖母を介護した経験を持ち、さまざまな介護施設を取材してきたジャーナリストの小山朝子さんが、児童・生徒でもお手伝いできる基本技術を、豊富なイラストを使って解説します。介護・福祉の専門学校への進学を、少しでも考えている人にとって、これまでになかった入門書となる一冊です。
【対象:小学上級以上】
2025年、日本は「団塊の世代」が75歳の後期高齢者となり、国民の3分の1が65歳以上、5人に1人が75歳以上という「超・超高齢社会」を迎えます。「介護職」の市場は今以上に拡大が予想されますが、若い世代にとって、「きつそう」というイメージが浸透している仕事かもしれません。
本書は、ますますお年寄りが身近な存在になる時代を生きる小学、中学、高校生に向けて、「介護」の基本を伝える、初めての実用ノンフィクションです。将来の仕事に介護職を考えている生徒たちにとって最適の入門書となるはずです。
(以下、書籍概要)
みなさん、きっと毎日、当たり前のように、食べたり、お風呂に入ったり、トイレに行ったりしていますよね。でも、人は年を取ったり、病気をしたりして、それまで自由自在に動いていた体が、言うことを聞かなくなったり、鈍くしか動かなくなったりします。
そうなったとき、当たり前のようにできていたことが、人の手を借りなくてはできなくなります。その手助けにつながること、そのすべてが「介護」なのです。
自らも祖母を介護した経験を持ち、さまざまな介護現場を取材してきたジャーナリストの小山朝子さんが、小学生からでもお手伝いできる介護の基本を、豊富なイラストとともに紹介します。本書で取り上げる介護のテクニックは、介護福祉の教育機関で教えているものと変わりません。そのなかから、基本的な動作、技術をお伝えします。
この本を読み終わったとき、テクニックはもちろんですが、何より、「介護とは、相手の立場に立って考え、その人に寄り添うこと」という小山さんの強いメッセージが伝わるかと思います。
高校生や高等専修学校生に「職業」や「仕事」について考える機会と発表の場を提供することを目的にスタートした「私のしごと」作文コンクール。震災以降に、「東日本大震災若者応援メッセージ」と銘打って募集を呼びかけた第7回コンクールには、全国から4104編もの作文が寄せられた。被災した東日本地区をはじめ、全国から集まった「仕事」「将来」そして「生きる」ことを見つめた75編を収録。
会社に使い倒されないための9の心得。
年間1500人の若手・中堅ビジネスパーソンに研修を行う人気講師が、自分の20代の失敗・挫折経験から導いた、最速最短で成長するためのヒントが満載。
山田 今日もすぐ終わりますよ。「オーケストラに未来はあるか?」「ない!」で終わり(会場爆笑)。
浦久 そういわれてしまうと、もう身もフタもない(笑)。
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浦久 指揮者から見た理想のオーケストラとは?
山田 自分のイメージというか、アイディアを具現化してくれるオーケストラが、理想のオーケストラということになると思うんですよ、ふつうはね。
浦久 では、そのイメージを持っていない指揮者の場合はどうなるのかな?
山田 ほらきた(会場笑)。
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山田 観客のみなさんがちょっとかわいそうって思うこともある。
浦久 緊張感を強いられて?
山田 指揮者が棒を下ろすまで拍手はするなとか。あれ、やめてほしいですね。だからぼくは、あえて指揮棒をずっと上げておこうかなって(会場笑)。
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浦久 日本では、みんなで歌って踊って、わいわいいう音楽のほうが、はるかに長い歴史を持っていた。
山田 なるほど。日本人は劇場から飛び出して、盆踊りをしよう(笑)と。
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日欧の文化を知悉し、コンサートプロデュースや文筆でユニークな活動を続ける文化芸術プロデューサー・浦久俊彦と、現在もっとも多忙な音楽家のひとりとして世界中を飛びまわりながら、日本の音楽界にラディカルな問いを投げかける指揮者・山田和樹が、「クラシック音楽の明日」についてガチンコ対談。
山田が実演家として現場的・実践的疑問を提示すれば、浦久が古代から現代までの音楽思想や人文科学の知識を総動員してガチで答え、浦久が大風呂敷の「音楽文化改革案」を提示すれば、山田がカリスマ指揮者の余裕で全肯定!
抱腹絶倒の対話は、コロナ禍にあえぐクラシック音楽界への福音となるのか!?
2019年4月と2020年2月に代官山ヒルサイドテラスでおこなわれた4日間の対談と、その後コロナ禍のなか2020年5月に「朝カルオンライン」でおこなわれた特別対談を完全収録。
巷で「働き方改革」が叫ばれる現代日本だが、ほとんどが本質的な改革に及んでいないケースが多い。そんな従来の「かたちだけの働き方改革」を飛び越え、すべての人がイキイキと働き、明るい未来に向かっていくためのヒントを授ける一冊。現役サラリーマンの「どん底から浮上できた経験」に基づく、働き方指南書。
「2025年の崖」この言葉は、「2025年までにDXに取り組まなければ、企業は存続できない」ということを意味し、経済産業省が使ったことで一躍有名になりました。
新型コロナウイルスの影響によるテレワークの普及で、この言葉は企業だけでなく「個人」においても無視できないようになりました。
「ITは苦手」「昔からのやり方で稼ぐ」そんなことは言っていられない世界になってしまったのです。今やITツールを駆使した効率化、生産性向上はすべてのビジネスマンが無視できない議題になりました。
そんな時代にこそ、個人に向けたDX活用術=DX仕事術が求められています。
本書は、官民をまたにかけて活躍するITツールオタクでDXコンサルタントの著者が、膨大なITツールの中から「超初歩から個人で使えるものだけ」を徹底的に体系化!
メールからRPAまで、あらゆる仕事の自動化を実現し、生産性が爆上がりするTips満載!
どこでも働けるテレワーク時代必携の1冊です。
プロローグ 革命レベルの生産性向上を実現するDX仕事術
第1章 超効率、超速、自動化を実現するDX仕事術の原則
第2章 DX仕事術 レベル1 すべての始まり「データ入力」でコミュニケーション、効率化、情報収集を底上げする
第3章 DX仕事術 レベル2 ミス0、超時短を実現するデータ流用で最強の環境を構築する
第4章 DX仕事術 レベル3 可処分時間が倍に! 究極の自動化を実現するデータ活用で付加価値を生み出す
第5章 業務効率化で生産性が大幅アップ! 「守り」のDX仕事術
第6章 ビジネスモデルを大変革する「攻め」のDX仕事術
エピローグ 自分をアップデートしつづけるDX仕事術
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