腸・脳・免疫の関係を知れば、若々しく健康でいられるー「健康を保つ力」を高める珪素の実力。
あなたの知らない「かまぼこ」のチカラをぜひ本書で確認してください。
子どもの健康観察、病気、ケガの応急処置、沐浴、アトピー情報、また、新しい心肺蘇生法・AEDを取り入れ、さらにノロウイルスの具体的な消毒法を掲載。
最適な治療を選ぶためには、自分のがんについて知り、自分の希望を医師に伝えることが大切。本書は、専門医による手術・薬・放射線など治療の最新情報を中心に、検査・診断、生活の悩み、再発などについての基本情報や、「遺伝性乳がん」などのトピックスを紹介。治療選択のガイドに役立つ一冊。
突然の母親の交通事故から、国民健康保険を蝕む巨大損保会社の犯罪に巻き込まれた著者。この大きな社会的犯罪の解決に挑む渾身の一冊!
一家に一冊!必携の本。運動法、呼吸法、入浴法、食事法等で、誰でも楽しく心と体が元気になる!風邪をはじめ、目の疲れ、肩凝りなど、体の症状を「自分で調整する」セルフケア満載(索引付き!)。日頃から行うとさらに元気になる「健康法のエッセンス」や、季節に合わせた“体のケア”と、ストレスや悩みに対する“心のケア”も紹介。
管理栄養士が活動の根拠として必ず理解しておくべき,人間の健康とそれを規定する社会・環境要因,健康の維持・増進や疾病予防の考え方とその取り組みを学ぶテキスト.第5版では,2015年改定の管理栄養士国家試験出題基準に準拠し,必須事項を精選.最新の動向,施策を解説し,統計データもアップデートした.
【知識ゼロから専門家に学ぶ科学的習慣術】
【医師・専門家たちが教えてくれた、誰でも「ベストコンディション」になれる、健康の教科書、決定版!】
ベストセラー『最強の働き方』『一流の育て方』の著者、
ムーギー・キムが、世の一流の医師・専門家から学んだ、
働く人が、世にはびこる「ウソだらけの医療」にだまされないための超実践的教訓とは?
健康・栄養に関するデータを正しく読み、合理的な意思決定や行動に必要な統計的思考法を養う。第1部で統計学の基本をおさえ、第2部では具体的な統計を取り上げ、その読み方を考える。健康的に生きるためだけでなく、普段の生活や仕事にも役立つ内容。
第1部 統計学の基本を知る
1 統計学の基本用語を知る
2 「比率」の意味と算出法を知る
3 「平均値」と「分布」の特徴と意味を知る
4 「母集団」と「標本」との関係を知る
5 関係性(関連・相関,回帰,因果関係)を知る
6 統計的検定と意味ある判断(有意性)を知る
第2部 健康・栄養データ「50の事例」を読む
1 健康指標の算出法を知り意味を読む
2 健康指標の「比率(分子・分母)」の意味を読む
3 健康指標の「関係性(2要因の関係)」の意味を読む
4 健康指標の「経年変化(性・年齢・年代別変化)」の意味を読む
5 「成果評価」指標の意味を読む
6 栄養指標の「実数・比率」の意味を読む
7 栄養指標の「関係性(2要因の関係)」の意味を読む
8 栄養指標の「経年変化(地域・年代別変化)」の意味を読む
9 「危険因子(悪い生活習慣)」の意味を読む
10 「交絡要因(2要因への影響要因)」の意味を読む
11 「対象特性(年齢属性)」の意味を読む
12 「社会文化的特性」の意味を読む
耳のツボの不思議を解明し耳から「気」を取り込み、自律神経失調症を始めとし不眠症、ボケ等、数々の万病を治す自分でできる安全な耳たぶ刺激法の秘密。
新型コロナの影響によって、子どもたちにも様々な生活制限がかかりました。本書はICT教育が進む中にいる子どもたちに、ゲームやスマホなどの使用を咎めるのではなく、使いすぎによる体への影響「目の疲れ」「睡眠不足」「運動不足」などと、話題の「ゲーム障害」という病気を説明しながら、「スマホやゲームよりも大切にしたい5つのこと」を、イラストでわかりやすく子どもに伝えます。
ついつい見てしまう動画の活用方法、中高生に多いスマホトラブル、オンライン授業の受け方など、今の子どもたちに必要な新しい生活スタイルにも対応しています。
いつの時代も人類の生存を大きく決定してきた、量的側面としての「人口」と質的側面としての「健康」。本書は、この二つのアプローチのもと日本史・世界史における諸問題を検討する。新型コロナウイルスという新しい感染症の脅威に直面し、世界史的な転換点となるかもしれないとさえ言われているいま、人口、そして感染症とそれに対する医療・公衆衛生をめぐる人類の歩みを多角的に考察する。
本書ではリモートワークを有効活用して、おうちで断食をする方法を紹介しています。「リモートワーク断食」=「リモ断」はこの本で初めて提案するファスティング(断食)法。リモートワークが増えた今こそ、ファスティングのチャンス!食事コントロールの時間管理がしやすいから無理なく続けられます。まずは半日食事をしないハーフデイ断食から始めましょう。ハーフデイ断食に慣れたら一日食事をしないワンデイ断食にもチャレンジ。ファスティングをすることによって、ダイエットだけでなく、内臓を休めて身体をリセットできるメリットをきっと体感できます!
「コンビニで健康」なんて、ウソでしょ!?というあなたに読んでほしい!
体力年齢が10歳若返る! 高血圧・高血糖・肥満の生活習慣病が20%改善! うつが50%改善! 認知機能が向上! 関節痛50%改善! 暑さ・寒さにも強い体になる! 信州大学医学部で研究された、もっとも効果的なウォーキング法「インターバル速歩」。その最大の特徴は誰でも、無理せず、お金をかけずに驚くべき効果を出せるところにあります。
食の外部化が進み、食品ロスが問題視される現代において、家庭においても、
また食品企業においても、効率良く食品を加工し、栄養バランスよく食を提供するためには、
調理のサイエンスが必要不可欠となっている。
実際に食を提供する際に即して、献立の立て方の知識に始まり、
食品そのものの構造や調理・加工における物理化学的変化、
その後、味を調え供すという順序に従い構成。
材料から仕上げまで、またその組み合わせを考え、食卓に提供できるすべてを網羅した。
食を学ぶ学生をはじめ、食品企業の方々、また食のメディアの方にも。
【執筆者】
大越ひろ、品川弘子、飯田文子、加賀谷みえ子、渡辺敦子、大須賀彰子、中島敬子、伊藤知子、
藤井恵子、高橋智子
脳卒中や心筋梗塞を防ぐには「血管力」アップが必須! いまメディアで最も注目を浴びる“血管の名医”池谷医師監修の、EPAを効率よくとれるレシピやカロリーオフの健康レシピなどが満載!
みそ汁は、おいしくて、作るのがかんたんで、みその健康パワーを手軽に取り入れられる、スゴい料理。具だくさんにすれば野菜もたっぷり摂れて、どんな食材とも相性がいいのでアレンジはまさに無限大。そんなみそ汁の最強レシピを、『まいにち小鍋』(ダイヤモンド社)や『一日が幸せになる朝ごはん』(文響社)など、初心者でも作りやすいレシピが人気の小田真規子さんが、料理のコツとともに紹介します。