血管・血圧・血糖値・筋力・免疫力・腸活など ジャンル別に約300品収録。100歳まで元気! を応援する健康レシピの決定版。 気になる アレコレ 食べて改善! 簡単&おいしいからつづく! 「100歳まで元気! 」を応援! 一生使える! 300レシピ! 人生100歳時代に突入したわたしたち。 医療費にお金を使うよりも、おいしく食べて健康維持をこの本で。
国民食カレーが日本の長寿社会を救う!万病に効くカレーレシピ20。
収録した46の健康法は1日完結で簡単なものばかり。カードを毎朝きってセット。何が出るかはお楽しみ。気に入った健康法を見つけるチェックシート付き。メタボが気になる家族や友人へのプレゼントに!毎日続けて習慣化すればダイエットにも!
責任ある飼い主になるための「犬の家庭医学事典」の決定版。子犬から成犬、そして高齢犬に至るまで、さまざまな年齢層の犬に関する病気や世話の仕方が解説。愛犬の具合が悪くなったとき、どこに異常があるのか、どのような世話をすればよいのか、またいつ病院に連れていけばよいのかなどについても記されています。さらに、食事や病気の予防法、そして応急処置についても詳しく。
1日3分行うだけで超健康になる!
巻頭特集
1)加齢とともに硬くなる肩甲骨
2)あらゆる不調を招くガチガチ肩甲骨
第1章 健康の要は肩甲骨にあり!
Part.1呼吸
Part.2毛細血管
第2章 「肩甲骨リセット」実践編
「肩甲骨リセット」で肩甲骨と横隔膜を改善!
「肩甲骨リセット」効果が倍増する呼吸法
第3章 「肩甲骨リセット」の効果が高まる生活習慣
質の高い7時間睡眠をとる
ウォーキングは最高の健康法
体内時計を乱さない生活を送る
自律神経と血管に優しい食事法
一口30回噛んで食べる
「低GI」と「抗酸化」の食材を選ぶ
自律神経が整う入浴法
呼吸法にストレッチをプラス
毎日たくさん笑う
日頃から「適度三か条」を心掛ける
人間は勝手に病気になるわけではありません。
かならず、病気になる理由・原因があります。
それらを知るためには、まず人体のしくみを理解する必要があります。
本書は、人体を腹部、骨盤部、胸部、頭部、四肢の部位に分け、各部位がどのような機能があり、どのような病気になるのかを解剖学的に図解します。
第1章 腹部
第2章 骨盤部
第3章 胸部
第4章 頭部
第5章 四肢
第6章 人体の系統
お家ですぐできる!減塩&低くコロリー。栄養バランスがいい!季節のレシピ36献立+定番8品。
テレビ出演多数の人気医師がー25kg!コーヒーは最強の長生き飲み物だった!近年の研究によって続々、健康効果が明らかになっているコーヒー。有効成分が、こんなにもたくさんの症状を改善することが判明。・糖尿病・肥満・認知症・高血圧・コレステロール・動脈硬化・心筋梗塞・脳梗塞・B型肝炎・C型肝炎・肝機能障害・胆石症・がん・アレルギー性疾患・サルコペニア・骨粗しょう症・パーキンソン病・ストレス最強の長寿飲み物といっても過言ではないコーヒー。本書では、コーヒーの成分とその効果の理由を紹介するほか、高血圧改善、血糖値急上昇の抑制、食べすぎ防止、脂肪燃焼力アップ、集中力アップなど効果別のおすすめな飲み方も公開。人生100年時代、健康長寿を叶えるのは毎日1杯のコーヒーです!
「老後資金」はいらない!
「蓄える」よりも「働ける状態」のほうが100倍大切!
人生100年時代に最も豊かになるのは、「脳」のメンテナンス法を知っている人!
FP資格を持つドクターが、定年過ぎても「年収500万円以上」を達成できる心と体の作り方、教えます!
第1章 これからの時代は一生稼ぎ続けるのが当たり前
第2章 一生稼ぎ続けるためには「脳」が超重要
第3章 お金は「意欲」の象徴である
第4章 定年後も「年収500万円」を稼ぐ方法
第5章 一生稼ぐための生活習慣
「魚介類に特徴的にある脂肪酸、EPAは心筋梗塞や脳梗塞を防ぐ」「魚をよく食べる人は長生きである」など、魚が人間の身体に与える健康効果は、広く語られている。しかし、どんな魚を、どのようにして食べればよいか、あるいは、数多く語られる健康効果の根拠を科学的に、わかりやすく、丁寧に解説した書籍は皆無に等しい。日本で最初の「魚の健康効果をわかりやすく説いた書籍」の登場です。
ダイエット、栄養補給、病気の予防みんな気軽に摂っているけどホントに安全なの?気になるすべてを徹底取材!騙されない選び方など役に立つ一冊。
【ちょっと待って! その歯を抜くのはまだ早い】
歯科医の言われるままに歯を抜いてしまうと、次から次に歯を失う悪夢の連鎖が始まります。最後まで自分の歯を残そうと思ったら、できるだけ自分の歯を温存することが大切。最近はインプラント治療の普及に伴い、安易に抜歯に走る歯科医が多いので要注意ですよ!
TCH是正のため独自に考案した「歯を離せシール」(人気絵本作家ヨシタケシンスケ作)の新作を収録。
正しいブラッシング法を教える歯みがきポスターと併せ豪華3大付録付き。画期的解説書の改訂新版!
私たちはなぜ大事な歯を失ってしまうのでしょうか。歯を失う2大原因といわれるのが、虫歯と歯周病です。実に歯を失う原因はこの2つが90%近くを占めています。いずれも食習慣や歯みがきなどの生活習慣と密接不可分の関係にある、いわゆる「生活習慣病」です。逆説的にいえば、問題となる生活習慣を改善すれば、虫歯や歯周病とは無縁の生活を送ることができます。しかし、 なかなかどうして一度身体に染みついた生活習慣を正すことは簡単ではありません。
また、最近の歯科学の研究で、意外な生活習慣が歯の健康に悪影響を与えていることがわかってきました。従来はていねいなブラッシングと歯科医師による定期的な口腔ケアを励行しておけば、歯を失うことはないといわれてきましたが、実はそれだけでは不十分だったのです。鍵を握るのが、無意識のうちに上下の歯をつけるTCHという癖です。自分の歯を最後まで残そうこと思ったら、このTCHを是正しなければなりません。本書では虫歯や歯周病予防、そしてTCH是正を通じて、自分の歯を最後まで残すための実践的なテクニックを紹介します。
この改訂新版では、さらに治療効果を高めたTCH是正法、むし歯・歯周病予防法など最新情報をアップデートするとともに、人気絵本作家ヨシタケシンスケさんの協力で完成したTCH是正のための「歯を離せシール」新作を収録。正しいブラッシング法を教える歯みがきポスターなど豪華3大付録付きです。
【電子版にはシールやポスターは付属しません】
あらゆる病気や痛みの予防にも治療にも、体をあたためることが大切。使い捨てカイロを使えば、簡単に緩和することができます。
コロナ禍での暮らし方、働き方、学び方など私たちのライフスタイルは、大きく変わりつつあります。これらのストレスから引き起こされる心身の不調を整えるのが「自律神経」です。西洋医学と東洋医学の融合、漢方の知識、心理学的な視点などを盛り込んだ健康本シリーズ第一弾。不眠や気分の落ち込み、イライラに襲われるとき、多くは「自律神経の乱れ」が原因と考えられます。ちょっとした生活習慣の改善で自律神経を整え、つらい症状から抜け出すことができます。さあ、本書を読んで「自律神経の達人」を目指しましょう!
牧師、教会役員・スタッフ・執事・長老、CS教師、親、管理職…すべての「リーダー」たちへ。情緒的な未熟さが及ぼす数々の弊害、その水面下にある真の原因である自らの「内面」と向き合う。
こころとからだの有機的関連性を軸に、「生命」、「人間」、「健康」、「精神」について、健康とは何かを考えていく。統合科学(メタサイエンス)として心身健康科学という新たな学問領域に多角的にアプローチ。その際「健康のあり方」や「人類の幸福」、生命進化の視点からは、「人・自然・文化との共生」や「生態系との共存」、「生きる価値観」や「真の生きがい」といった論点にも触れている。
薬との危険な飲み合わせもひと目でわかる。糖尿病、高血圧、がん予防、インフルエンザ、肥満、花粉症、認知症、更年期、うつ病、不安、歯周病ほか。日本医師会・日本薬剤師会推薦の「健康食品のすべて」をもとにわかりやすく編集。
「ワクチンは接種するべきかしないべきか」「この病気にはこの治療法がよい」「これを食べれば病気がよくなる」……あなたはそのような情報を目にしたとき、「根拠」についてどう感じていますか? そしてどう解釈し、どう行動していますか?
テレビやSNSで著名な人が発信しているから、専門家の監修がついているからといって、信頼がおける情報とは限りません。また、信頼度が高く効果のある治療法であっても、同じ病気の人すべてに当てはまるかどうかはわかりません。
本書は、医療・健康情報を理解して活用できる力=「ヘルスリテラシー」指導の第一人者である著者が、初めて一般の人向けにヘルスリテラシーを語った本です。
ただし、私たちが健康を目指して生きていくうえでは、単に「怪しい情報や曖昧な情報を見極め、信頼できる情報を見つける」だけでなく、実際は「信頼できる情報をもとに、どのような行動を起こすかという意思決定が重要です。病気の治療法を選ぶ際には、「期待する効果が得られるか」「副作用はどうか」「治療費はどのくらいか」「自分の価値観に合っているか」など、医療者とよく話し合って納得したうえで、最適なものを選びたいもの。本書では、そのように患者さん自身が情報を手に、医療者と共有意思決定(SDM)を行うための方法を、具体例を挙げて解説しています。
著者おすすめの、信頼できる医療情報が得られるWebサイトも紹介!
プロローグ どの情報を選ぶかが、あなたの健康を左右する!?
第1章 健康情報はここを疑え! --情報を見極めるための8つの掟
掟1必ず根拠を探せ!/掟2情報の偏りを見逃すな!/掟3数字の「あおり」につられない!/掟4数字の「見た目」にだまされない!/掟5因果関係を見極める!/掟6比較の対象を意識する!/掟7情報の出どころをチェックする!/掟8リスク(危険)とベネフィット(利益)をチェックする!
第2章 メディア情報との付き合い方
ネットで信頼できる情報を得るためには?/人は“自分に都合のよい情報”を集めてしまう/ニセ医療情報は、なぜSNSで拡散しやすいのか/ネットの情報に惑わされないために確認すべきこと/健康・医療系のウェブサイトを見極めるにはここを見よ!/テレビの健康情報番組は信頼できる?
第3章 選んだ情報から「白黒つける」--意思決定のポイント
根拠はどれも濃淡の違う「グレー」/根拠に基づく医療(EBM)という考え方/意思決定に影響するもの/集めた情報が自分に当てはまるかどうかを判断し、決定、行動する/「最新の治療法がベストな治療法」ではない/ガイドラインはエビデンスの積み重ね/「インフォームド・コンセント」と「SDM(共有意思決定)」/SDMへの架け橋ーー 患者さんにとってのEBM/EBMの5つのステップ/SDMにおけるコミュニケーション
口絵 一日1分の「うつぶせ」基本のポーズ。本当にこれだけ!
1章 ストレッチよりも簡単な「うつぶせ」がなぜ体にいい?
体の不調はほとんどが姿勢の悪さのせい
「よい姿勢」って、どういうもの?
「うつぶせ」になる動きは腹筋と背筋を鍛える
腹筋が全身を支えている
最近、「うつぶせ」になったことのない人が多すぎる
「うつぶせ」になることで、体の中がこう変わる
「うつぶせ」は年代を問わずに効果がある
「うつぶせ」で奇跡が起こった!
・20年間悩まされ、医師から匙を投げられた原因不明の痛みが改善した!
・寝たきりを覚悟した高齢者が歩けるようになった!
さあ、「うつぶせ」を実践してみよう
・最初は30秒でもいい
・3分で体がリセットされる
うつぶせになるのが難しい高齢者にはこんな方法で
2章 「うつぶせ」を習慣にすると、こんな効果がある
こわばった体が柔らかくなる
猫背の改善
腰痛、肩こり、ひざ痛の改善
疲れが取れやすくなる
冷えの症状が軽減する
よく眠れるようになる
風邪をひきにくくなる(全身の体液循環が改善され免疫力が上がった)
年だから仕方がない? 曲がりかけていた背中がのびる
年齢とともに狭くなっていた歩幅が広がる
寝たきり寸前から、自力で歩けるようになる
気道がまっすぐになり、誤嚥を防げる
3章 「うつぶせ」のままできる、姿勢維持と筋力強化のエクササイズ
1分のうつぶせが苦痛でなくなったら、そのままエクササイズしてみよう
100歳まで自分で歩くための太もも裏強化と太もも前伸ばしエクササイズ
重たく感じる体の動きが軽やかになる、お尻の強化と太もも伸ばしエクササイズ
よい姿勢を続けるのが楽になる背筋強化エクササイズ
体幹強化エクササイズ