パズルで手軽に脳活性できる『長生きパズルで脳活性』シリーズに、ベスト版が登場!「クロスワード」や「重なり熟語」「穴埋めことわざ」等、本誌でも特に人気が高く、なおかつしっかり楽しむことができる「ことば」系のパズルをバラエティ豊かにたっぷり120問収録しました!
★ さかさ言葉で国語力アップ!
★ 学力アップに役立つ!
★ 豆辞典や言葉のヒントで知識が広がる。
★ 作り方やクイズで発想力を鍛える。
◆◇◆ 本書について ◆◇◆
「回文ってなんだ?」というキミも、
「たけやぶやけた」といった言葉は
聞いたことがあるのでは?
そう、回文は、前から読んでも、
うしろから読んでも、同じ言葉や文のこと。
しりとりや早口言葉のように、
昔からある言葉遊びなんだ。
言葉を組み合わせる作業は、
まるでジグソーパズル!
ピース(言葉)がぴったり合ったときは、
まさに快感だ! !
しかも、楽しみながら回文を考えるうちに、
脳トレ(脳トレーニング)はもちろん、
想像力や表現力、国語力が確実にupする。
いつでもどこでも、ひとりでも楽しめるけど、
仲間がいればもっと楽しい。
家族や友だちと回文で盛り上がろう!
◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆
☆パート1 生きもの&自然
* 海の動物
* 陸の動物
* 空の動物
* 植物
・・・など
☆パート2 暮らし&道具
* 暮らし
* 衣食住
* 気もち
* からだ
・・・など
☆パート3 学校&仕事
* 勉強
* 課外活動&行事
* 遊び
* 友だち&恋
・・・など
☆パート4 人名&地名
* 人名(名字・名前・その他)
* 地名(日本・外国)
1日5分、問題を解く習慣で脳の若さがよみがえる!
200日分の脳トレ用漢字言葉問題を掲載。
うれしい時も、つらい時も、きみの心の支えになる。そんな魔法みたいな言葉を、一緒に学びましょう!楽しく読めちゃう♪役立つ学び絵本。仏像のひみつ、座禅にトライ…など楽しいヒントも紹介!
上場廃止、454億円の巨額借入…
鹿児島の地場スーパーを再建した二代目社長の妻が語るリーダー論
専業主婦から経営者として成長し、会社を立て直し、再建に必要だった巨額の借入金も返済した、鹿児島にあるスーパーの二代目社長の妻。息子も経営者として育て上げ、次に駒を進める準備は整った。今や、経営者としての凄味が備わった彼女には、お嬢様育ちの素質、危機に瀕した会社での壮絶な経験があった。約10年間の会社建て直しの経験の後、彼女が思うのは、先行き不透明な日本の将来だ。中小企業の経営者が、覚悟を持って日本の経済を強くすれば、日本はなんとかなると、その思いが募った。その思いを伝えるために筆を執った異色のリーダー論。
「おっしゃるとおりです」と「本当にごめんなさい」、怒っている相手に言うべきなのはどっち?日ごろから何気なく使っている言葉には、驚くべき影響力が隠されている。家族関係から友人付き合い、ビジネス、恋愛に至るまで、シチュエーションごとに適した本当の言葉の使い方を、精神科医である著者がやさしく教える、コミュニケーションガイドの決定版。書き下ろしフレーズも収録。
最古の原始仏典の一つであり、もっとも崇高な教えがまとめられている『スッタニパータ(経集)』。『ダンマパダ(真理の言葉)』と並び、数千年もの間、世界中の人々の悩みを解決してきた“お釈迦さまの言葉”をあなたに。
言葉は人とともにある。言葉は歴史であり、言葉は文化である。私たちが、日常、何気なく使っている言葉には、深い歴史がきざまれており、先人たちが築き上げた文化が、知恵が内包されている。日本書紀と古事紀を紐解き、国語の奥深さ、魅力を探る!
これからが本番の30代へ、美しく輝きたい40代へ、女の人生をひらく50の言葉。
◆生涯をかけて、貧しい人や病に苦しむ人のために奉仕したマザー・テレサ。
2016年、マザー・テレサは死後19年という異例の早さで「聖人」に認定されました。
本書は、そんなマザーが折々で語った言葉を厳選し、まとめた1冊です。
さらに、本書の監修者で、長年マザーを取材し、マザーと厚い信頼関係を築いた
報道写真家の沖守弘氏による、圧巻の写真も多数収録。
マザーの深い愛に触れることは、私たち日本人が失いつつある
「心の豊かさ」や「思いやりの心」を取り戻す手がかりになるはずです。
◆マザーの言葉はきっとあなたを、もっと幸せにしてくれる・・・
「あなたはひとりぼっちではありません。望まれてこの世に生まれてきた大切な人なんですよ」
「愛は家庭から始まります。私たちはお互いを愛さなくてはなりません」
「昨日のことはくよくよ心配しない。明日は必ず来るのだから」
はじめに
第1章 愛について
第2章 使命について
第3章 信念について
第4章 貧しさについて
第5章 平和について
第6章 生と死について
終 章 あなたにもできること
監修者解説
マザー・テレサ年譜
【発達障害を疑う前に】
うちの子はことばが遅い……という漠然とした不安に加え、1歳6ヵ月健診、3歳児健診でことばの遅れを指摘され、不安な気持ちに拍車がかかっていないでしょうか。誰にも相談できず、自分のせいではないか、と心を痛めている人も多いようです。
また、「発達障害」への関心が高まるにつれ、ことばの遅れをすぐに発達障害と結びつけるケースも増えています。原因探しに奔走し、発達障害の診断を急ぎ過ぎる傾向もみられます。そもそも子どもの発達過程には個人差があり、ことばの成長にも個人差が大きく影響します。とくに1〜3歳ぐらいの子どもは、発達過程での個人差がとても大きく、ことばの遅れだけで発達障害を診断することは困難です。
発達障害などの影響が疑われる場合であっても、そうでなくても、子どものことばをはぐくむために家庭でできることは、「ていねいな働きかけ」です。子どもへの接し方を少し変えるだけで、子どもの反応は変わってきます。子どもが興味をもったものにいっしょに関心を寄せ、同じ目線に立って共感する。ささいなことですが、こうした働きかけが、子どもの自己肯定感やコミュニケーション能力を高め、「ことばの芽」を育てることにつながっていきます。
本書では家庭での働きかけの大切さとともに、「ことばをはぐくむ接し方」や、発語の土台となる「感覚遊び」など具体的な方法を紹介、「ことばの遅れ」をどう受け止め、子どもとどう向き合い、どのように働きかけたらよいかをお伝えします。
【1〜3歳までの働きかけはとても大切】
・子どもからの発信に、きちんとこたえる⇒自己肯定感が育ちます
・楽しい遊びを一緒にする⇒コミュニケーション力がつきます
・子どもの気持ちによりそう⇒信頼関係を築けます
・外遊びを増やす⇒感覚や運動機能が発達します
・十分な睡眠と規則正しい食事⇒脳や神経のネットワークが発達します
【本書の内容構成】
プロローグ/自分を責めないで。発想を変えてみよう
1/「ことばの遅れ」ってどういうこと?
2/接し方を変えてことばを育てよう
3/感覚遊びを発語につなげよう
4/特性をとらえ子どもの幸福感につなげよう
第2言語習得と母語習得の類似点や相違点を見ていくことで、日本における「英語教育」にとって最適なアプローチは何かを探る。言語習得のプロセスや理論を体系的にわかりやすく解説。英語指導や学習の「バックボーン」となる知識を丁寧かつわかりやすい解説とともに提供。読者は自身の指導や学習を振り返りながら言語習得理論を体系的に学ぶことができる。指導・学習のクオリティ向上に役立つヒントが満載。「学習者のエラーが何に起因するのか」を知ることで指導者は的確な指導を、学習者はより効果的・効率的な学習を行えるようになる。「言葉の学び」に関わる全ての人必読の一冊。
シリーズ累計100万部超のロングベストセラー商品!
★豊かな語彙力が身につく
★ことばのきまりがわかる
★短時間で集中して取り組める
すべての教科において必要な「ことばの力」を伸ばす!
古典のエッセンスをこれ一冊で!
デカルト、パスカル、ニーチェなど、後世の思想家たちに影響を与えた、フランス・ルネサンス期の思索と経験の書『エセー』。随筆という意味での「エッセイ」の出発点であり、数々の名句が散りばめられた知識人の教養書としても知られる。
いつかは挑戦してみたい古典の名著ではあっても、その分量(全3巻107章、白水社版で全7冊、2000ページ超!)に尻込みしてしまう読者も多いだろう。でも心配ご無用。
『エセー』を気軽に味わうための格好の案内図となるのが本書である。「仕事について」「名声について」「結婚について」「夫婦について」「快楽について」「老いについて」……テーマごとに印象深い名言が厳選されており、テーマを眺めるだけでもモンテーニュの関心が身近で日常的な、我々人間にとって普遍的・根源的な問いであることがよくわかる。『エセー』に正しい読み方などない。どこからでも気になったところを好きなように読んで構わないのだ。宮下志朗氏による新訳の軽妙さにも、親しみが増すこと間違いナシ。「名言篇」に続く巻末の「要約篇」では、『エセー』全章の内容がコンパクトにまとめられており便利。1日1名言で、『エセー』があなたの「人生の書」となるだろう。
すべてを愛する人だからこそ、すべての人に愛された。いまだ世界中を魅了し続ける伝説の女優の名言から見つけた、しなやかで、美しい女性になるためのヒント。
いずれにしても、ぼくの心のなかにはいつも絵がある。-安西水丸
真っ白な紙に引かれた一本の線。
イラストレーター安西水丸は、そこに愛するモチーフたちを絶妙なバランスで配置し、独自の世界を表現した絵を数多く描きました。
多感な幼少期を過ごした房総半島の南端に位置する海辺の町、千葉県千倉町(現千葉県南房総市)。紙に引かれた一本の線は、そこから望んだ広大な水平線とつながっていました。
残された膨大な“仕事の海”には、海辺にキラキラと光るガラスの欠片や貝殻のような絵と言葉がたくさんあります。
一本の水平線が、広大な海へと連綿とつながるように、そしてゆるやかに季節を追うように本書を編みました。
また、一人のイラストレーターが何を感じ、どのように過ごしてきたのか、珠玉の絵70点に、貴重な言葉を添えてお届けします。
【中学基本レベル〜入試高得点レベルまで1800語を収録】
国語の読解問題を徹底分析して、知っておきたい重要語を厳選! 得点アップの近道です。
【オモシロ例文でよくわかる、どんどん読みたくなる】
難しい言葉も、興味のわく身近な例文だからわかりやすい! 楽しいイラストやマンガもいっぱいです。全文ふりがなつきで、小学生から使えます。
【言葉が好きになり、一生役立つ語彙力がつく】
知っていると自慢できるミニ知識や、言葉のクイズやコラムが盛りだくさん! 「言葉って面白い!」と思えるようになる1冊です。
【テスト作成ソフトが無料で利用できる】
この本と連動した、簡単にテストプリントが作れるソフトを、無料でダウンロードできます。
◆基本レベル【0001〜0686】
すべての人が、15歳までに必ず知っておきたい言葉
◆標準レベル【0687〜1414】
目指す高校にかかわらず、15歳までに知っておきたい言葉
◆高得点レベル【1415〜1800】
難関高校を目指すなら、15歳までに知っておきたい言葉
「ほんとうのさいわいは一体何だろう。」「わたしたちは、氷砂糖をほしいくらいもたないでも、きれいにすきとおった風をたべ、桃色のうつくしい朝の日光をのむことができます。」
幼いころから石や自然が好きで野山をかけめぐった宮沢賢治。家業の質屋を継がずに農学校へ進学すると、短歌や詩に熱中。法華経の影響を受け、やがて詩や童話を発表しはじめます。
自分の生きる意味を追い求め、悩み、37歳で生涯をとじた賢治の人生を、そのことばでたどります。
宮沢賢治が生きた時代、関係の深い人々、関連のある街、豆知識やクイズなど、資料ページも充実。小学校4年生以上の漢字にふりがなをふりました。朝読にも最適です。
みんなが憧れるような生き方をしている人たちは、例外なく、自分のすべきことに没頭し、だれよりも多く挑戦し、そして失敗をしてきた人たちです。
この「心が強くなる! ビジュアル伝記」シリーズを読むと、そのことがよくわかるでしょう。
頭から順に読む必要はありません。
自由にパラパラめくりながら、気になることばを見つけて読んでみてください。
元気がほしいとき、心が折れそうなとき、お気に入りのことばがきっと背中を押してくれるはずです。
この本は、前からだけでなく後ろからも読めるようになっています。
紹介している偉人のクイズやおもしろネタ(雑学)から始めると、案外頭に入りやすくてオススメです。
いちご いちばん ごちそうさま
にんじん たべん にんじゃは おらん
りんごの なかに すんでた うさぎ
などなどの、内田麟太郎のリズミカルな言葉に、野菜や果物の写真を何か見立てたり、目鼻をつけたりと愉快に組み合わせました。
読んでる大人が愉快な気分になれば、きっとひざの上の赤ちゃんにもその気分が伝わることでしょう。
合紙上製本なのでプレゼントにもおすすめです。
いちご
きゃべつ
たまねぎ
えんどう
とまと
すいか
きゅうり
ばなな
かぼちゃ
にんじん
だいこん
みかん
りんご