巻頭海外ルポ アメリカ西海岸 サーフ&コーヒーカルチャー 第一特集 瀬戸内 陽だまりの街とカフェの旅 第二特集 未来に残したい、素敵な珈琲店 第三特集 コーヒーのお供にいい名著
トップバリスタである小池美枝子氏がおいしいコーヒーとエスプレッソの入れ方からコーヒーとエスプレッソをもっと楽しむためのアレンジレシピまでを紹介。入れ方のコツが詰まったDVDも付属していますので、あなたのコーヒーライフをレベルアップしてくれるはずです。
コーヒー好き“NO COFFEE”オリジナルデザインのクールなタンブラー。
ステンレス製で、冷たい飲み物には熱が伝わりにくく、温かい飲み物の熱が逃げにくい仕組み。
ホットもアイスも、長くおいしい温度を楽しめます。結露もしないので、デスクでの使用も快適。
飲み物をそのまま入れるのはもちろん、テイクアウトカップをそのまま入れて使えます。
製品仕様
●容量:400mL(適正容量約350mL) ●素材:ステンレス鋼
●サイズ:高さ11.7×飲み口外径8.4cm ●保冷効力:8℃以下(2時間)
●保温効力:50℃以上(1時間)
※テスト条件:JFN社テストに基づく(室温20℃にて測定)。ただし、飲み物の量が減るにつれて効力も下がります
本書はコーヒーの専門家ではない著者が、日々の暮らしの中で楽しみながら覚えたり、知った、コーヒーのいれ方や豆のこと、道具のことなどをまとめたものである。
1991年、北千住の洋館を改装した「弓島珈琲」。店主の僕(弓島大)はかつて、恋人の死に関する事件に巻き込まれた。その時関わった刑事の三栖は、今では店の常連だ。近所の小学生の少女から、いなくなった姉を探してほしいと頼まれた僕。少女の両親は入院と言い張り、三栖も何かを知るようだが、事件性がないと動けない。そんな折り、麻薬絡みで僕の恋人を死に追いやった人物が出所。事態は錯綜するが、店の営業も中学生の少女探しも続けなくてはならない…。紫煙とコーヒーの薫りが漂う“弓島珈琲”。中学生の少女捜しが一転、麻薬絡みの騒動へ。
ヘンな来客、あやしい人びと、奇妙な問い合わせ、クイズみたいな難問に珍解答。あらゆる不思議のそばに、静かな時間も流れている。だから本屋はおもしろい。
最大8杯分までたっぷり飲める大容量タイプに とっ手とレバーが抗菌加工の真空断熱ステンレスサーバーを採用
1最大約8杯分まで抽出可能な大容量タイプ
2SIAA(抗菌製品技術協議会)認証
抗菌加工のとっ手とレバーを採用した真空断熱ステンレスサーバー
31杯からでもおいしいコーヒーが楽しめる
ドリップバック抽出コースを追加した選べる4つのコース
待望のジム・ジャームッシュBlu-ray登場!
『ゴースト・ドッグ』×『コーヒー&シガレッツ』
ファンから愛され続ける名作2枚組BOX
★インディペンデント・シーンを牽引し、長年にわたり世界中の映画ファンを魅了し続ける、巨匠ジム・ジャームッシュ監督の名作2タイトル!!
最新の4Kマスターにより、遂に『ゴースト・ドッグ』が国内初Blu-ray化!廃盤により入手困難だった、
『コーヒー&シガレッツ』Blu-rayが、待望の再発売!
両作の単品Blu-rayも同時リリース!
※両作共に、本製品は2K Blu-rayとなります。
★大島依提亜氏デザインによる特製デジパック+ケース仕様!
★2021/7/2〜新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町、渋谷シネクイント、アップリンク吉祥寺ほか開催の 『ジム・ジャームッシュ レトロスペクティブ 2021』にて、両作共にリバイバル公開
『ゴースト・ドッグ』(国内初Blu-ray化)
“武士道とは死ぬことと見つけたりーー”
武士道とヒップホップの融合!
鬼才ジム・ジャームッシュ監督が、風変わりな殺し屋の戦いを描くスタイリッシュ・アクション
(日本初公開:1999年11月27日)
『コーヒー&シガレッツ』(再Blu-ray化)
コーヒーを飲みながら、タバコをくゆらすーー
鬼才ジム・ジャームッシュ監督が10年以上にわたり撮りためた、ひとクセあるお喋りと、愛すべき時間。
(日本初公開:2005年4月2日)
<収録内容>
【Disc】:Blu-ray2枚組
・画面サイズ:16:9[1080p Hi-Def]アメリカンビスタ
・音声:DTS-HD Master Audio5.1ch
※収録内容は変更となる場合がございます。
学生の頃から大好きだった昔ながらの喫茶店『鳥籠』を譲り受け、26歳にして晴れてマスターとなった高波尚人。ところが、その斜め向かいに、著名なバリスタが経営するカフェが開店し、たちまち客足を奪われてしまう。危機感を覚えた高波は、敵情視察に乗り込むのだが、甘いマスクの店員たちや華やかな雰囲気に出鼻をくじかれてしまった。さらに落胆する高波のもとへ、なぜかライバル店のオーナー・松崎が通いつめてきて…。
「商店建築」は、レストラン、ホテル、ファッションストアなど最新のストアデザインを、豊富な写真で紹介する専門誌です。
デザインコンセプトや図面、仕上げ材料など、インテリアデザイナーや建築家、店舗開発に携わるすべての方に有益な情報が満載です。
1956年の創刊以来、日本の商空間、店舗デザインを記録し、国内外に発信し続けています。■特集/「生産現場」を修景しブランドストーリーを構築する
商品や店舗が多様化し、ネットショッピングもすっかり普及した中で、他にない「『その』商品とどのように出会うか」ということが重要度を増しています。生産地の風景を感じるデザインや、つくり手から直接購入できるシステムは増えていますが、新年号の特集「生産現場を修景しブランドストーリーを構築する」では、生産の場を訪ねることで、そこで過ごす体験が商品の価値に投影されるような店舗づくりを取材しました。生産と消費、地方と都市の関係を変える可能性を秘めた、これからの商業空間の提案です。
■業種特集/レストラン 〜和と洋の飲食空間&飲食フロア環境
コロナ禍を乗り越えて再び活気を見せる飲食店の、最先端のデザインを紹介します。臨場感にあふれたカウンターのみの小さなガストロノミーや、食と音楽に酔えるダイニングレストラン「ブルーノートプレイス」、各店の活気が共用部にあふれ、にぎわいが連鎖するフードホール、住宅のような心地よさを備えたレストランなど、多様なラインアップをお届けします。
■新作/Kアリーナ横浜
横浜・みなとみらいに開業した、2万席を有する音楽アリーナ「Kアリーナ横浜」や「ヒルトン横浜」、オフィス棟「Kタワー横浜」の3施設によって構成された大規模複合開発プロジェクト。「日本のジャズ発祥の地」とされる横浜の歴史をひもといて現代的な表現に仕上げた内装や、みなとみらいの風景を一望できるバーラウンジをはじめとした「Kアリーナ横浜」のインテリアや、高級感ある内装にまとめた「ヒルトン横浜」の空間デザインを、25ページにわたって紹介します。
■新作/アニヴェルセル表参道
表参道のシンボルの一つ「アニヴェルセル表参道」が、開館25周年を機に、大規模リニューアルを実施しました。コンセプトは「記念日の館」。1階の既存回廊に面するようにコーヒースタンドやケーキショップを新設して、表参道から「道」を引き込んだ他、結婚式に限らないさまざまな記念日を祝うことができるよう、フロアごとに多様な「祝いの場」がデザインされました。