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京都 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1281 から 1300 件目(100 頁中 65 頁目) RSS

  • 祇園 烏丸 京都駅 京都ひとり晩ごはん
    • 京阪神エルマガジン社
    • ¥880
    • 2018年03月17日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 京都中心部の店は、実はひとり晩ごはんに優しかった⋯! 東は敷居や値段の低いお店も見つかる祇園。西は安旨店のメッカとなった、注目エリアの四条大宮。南は、オリジナルな世界観がクセになる下木屋町〜五条。そして北は上質でひとりライクな良店が集う地下鉄京都市役所前駅周辺。京都市内中心部の、上記の範囲を巡って探した、ひとり晩ごはん仕様のいい店、実に184軒。さらにブレイク前夜の京都駅も詳細リポートした永久保存版です。
  • コンパクトシティの計画とデザイン
    • 海道清信
    • 学芸出版社(京都)
    • ¥3850
    • 2007年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • 中心市街地活性化三法改正を踏まえた日本型成熟都市の提案。英国・EU・米国・日本の最新動向と事例に学ぶ。
  • 京都を壊した天皇、護った武士
    • 桃崎 有一郎
    • NHK出版
    • ¥935
    • 2020年06月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.25(4)
  • 京都拡大をめぐる、不都合な史実とは!?

    京都・武士・天皇と聞くと、「武士が、天皇と京都を脅かしてきた」歴史が想像されるかもしれない。しかし、事実はまったく逆だ。京都を危険に晒してきたのは、後鳥羽・後醍醐ら一部の天皇であり、その復興は源頼朝から信長・家康に至る武士がつねに担ってきた。いったいなぜ、武士は京都を護り、維持してきたのか!? 天皇と京都をめぐる一二〇〇年の「神話」を解体し、古都の本質へと迫る意欲作!
  • 京都手帖2024
    • 光村推古書院編集部
    • 光村推古書院
    • ¥1650
    • 2023年10月02日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(6)
  • 京都で年中開催されている伝統的な行事、社寺の情報、おいしいおやつ、ローカル情報、地図や路線図まで網羅!
    メモ帳たっぷり!しかも軽量!
    暮らす人も、観光の人も、ただただ京都が好きっていう人も、 すべての京都好きにささげるスケジュール帳です。

    『京都手帖』とは…
    ○京都で開催予定の行事を週間カレンダーに掲載。
    今日どこで何があるか一目瞭然!
    ○旬の京都を凝縮した、毎月のコラムページ。
    編集部おススメのお菓子は毎月ひとつ掲載!
    ○表紙とマンスリーカレンダーには、京都の木版印刷技術を継承する「竹笹堂」の木版画を使用
    ○ビニールカバー内の表紙はリバーシブル
    竹笹堂の木版画デザインと、男性でも持ちやすいシンプルな柄との表裏
    ○月間カレンダーは月曜始まり
    行事は土日に開催されることが多く、土日を含めて京都旅行に来られる方も多いので、月曜始まりにしています。
    ○年間スケジュールページ、あります
    ○旧暦・二十四節気・月の満ち欠けなども掲載
    ○巻末の地図も充実
    →京都市広域MAP、京都の観光MAPと鉄道路線図、バス路線図、お得きっぷ情報など。
    【2024NEW!京都の観光MAP(御所・西陣・北大路周辺)が増えました!】
    ○葵祭・祇園祭・時代祭のルートMAPあります
    ○京都の社寺の拝観データ、350軒以上掲載。その他、文化施設なども掲載
    ○フリーで使えるメモページもたっぷり!
    ○切り離せるミシン目入りのメモページ、あります
    ○開いたページがぱらぱら閉じてこない仕様で、書き込みやすい!
    ○チケットなどを入れられるよう、ビニールカバーには大きなポケット付!
  • Kyoto guide 24H
    • 朝日新聞出版
    • 朝日新聞出版
    • ¥1430
    • 2019年12月06日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 和風カワイイ京都。大切な人にこそ教えたい、とっておきの京都の楽しみ方。“古くて新しい”京都の魅力に、トキメキっぱなしの1日をナビゲート。
  • 裁かれた絵師たち
    • 五十嵐 公一
    • 吉川弘文館
    • ¥2640
    • 2021年11月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 狩野甚丞の遺産相続をめぐる裁判の顛末、借金返済が滞り揚屋に留置された狩野山雪、詐欺行為で磔になった山本友我ー。江戸時代初期に京都画壇の絵師たちが巻き込まれた裁判を検証し、現在の感覚とは異なる法理念や刑罰の実態に鋭く迫る。当時の法が絵師たちの生涯と画業に与えた影響を発見するとともに、作品の理解にも役立つ注目の一冊。
    プロローグ 理解できなかった三つの裁判/連歌師里村玄陳の遺産相続(里村玄陳の裁判〈『集外三十六歌仙』の里村玄陳/玄陳の人物像/『隔蓂記』の中の玄陳/慶安二年八月六日の記事〉以下細目略/江戸時代の裁判手続/判断基準は何か)/狩野甚丞の遺産相続(狩野甚丞弟子と狩野甚丞後家の対立/裁判の経緯と真相/籠舎に留置するという裁許/影の主役ー狩野長信/譲状の問題ー土佐派の場合/譲状の問題ー呉服商雁金屋の場合)/狩野山雪の借金返済(狩野山雪と狩野伊織の裁判/裁判までの経緯/裁判の顚末/揚屋での山雪/その後の京狩野家/尾形光琳と乾山の関係)/山本友我の詐欺(山本友我という絵師/友我が関わった事件/友我親子の裁判/犯罪の動機/転落の経緯)/エピローグ 法のもとでの絵師たち
  • カッコウ、この巣においで
    • 富良野 馨
    • 集英社
    • ¥935
    • 2024年10月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.33(3)
  • ほんとうの家族って、何ですか?

    孤独な作陶家と親の愛を知らない少年。
    二人の穏やかな生活は、実の息子の帰還で、脆くも崩れ去るーー。

    京都で孤独に作陶を続ける高義は、土を採りに入った山中で、傷だらけの少年と出逢う。
    少年は駆と名付けられ、いつか師匠と弟子として、寝食を共にするように。
    親から愛されずに育った駆にとって、初めて手にした安穏だった。
    しかし、高義の実の息子が帰ってきたことで、状況は一変。
    居場所を失いたくない駆の心は、徐々に暴走し始めーー。
    三人が一つの巣で暮らすことは叶うのか。
    濃密な家族小説。
  • 【バーゲン本】写真で見る京都むかしの小学校
    • 竹村 佳子
    • (株)淡交社
    • ¥770
    • 通常3~9日程度で発送
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 戦前から高度成長期までの貴重な200余点の写真とくわしい解説で、京都の小学校の歴史がよくわかります。明治維新後、日本が短期間で欧米列強にキャッチアップした一因として日本の高い教育水準があったと言われています。なかでも当時の京都は初等教育の充実に力を注ぎ、地域の協力を得ながら、特異な発展をとげました。そんな京都の小学校の歴史を、学校歴史博物館や市内の小学校が所蔵するたくさんの写真と、わかりやすい解説でご紹介します。
  • 京の美の巡礼
    • 下出祐太郎/成田智恵子
    • 京都新聞出版センター
    • ¥2420
    • 2023年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 京都伏見のあやかし甘味帖 日吉の神、賀茂の陰陽師
    • 柏 てん/細居 美恵子
    • 宝島社
    • ¥750
    • 2021年09月07日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(12)
  • 累計23万部突破! 京都×和菓子×あやかしの大人気シリーズ、最新刊! 不動産屋に就職した小薄(おすすき)は、古い京町家に取り憑いている化け物の正体を解き明かしてほしい、と依頼を受ける。しぶしぶ現場へ向かうと、庭には朽ち果てた祠があった。そこから姿を見せたのは、強い怨念を持つ、女の姿をした神だった。れんげは蛇に締め上げられたような痕を首につけられ、またしても厄介事に巻き込まれてしまう。関係のありそうな日吉神社へ向かうれんげであったが、大した収穫はなし。困り果てて晴明神社を訪ねると、稀代の陰陽師・安倍晴明が、いつになく歯切れの悪い調子で、「賀茂の神社を訪ねよ」と言ってきて……。京都に遺された悲しい歴史をひもとく、恋とあやかしと甘味の不思議物語、第7弾!
  • 漱石・明治・京都
    • 丹治伊津子
    • 翰林書房
    • ¥3300
    • 2023年12月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 今時、これほどに格調高く高雅な文体を書かれる方がどれほどおられるだろうか。私のような凡俗にはこの原稿を評するなど畏れ多く、ただ恐縮するばかりだ。襟を正したくなるほど美しい、得難い文章である。漱石好きには必読の書であろう。まことに有難い。
    夏目房之介
     1
    杜甫の愚直 漱石の拙
    『彼岸過迄』の「雨の降る日」に─西田幾多郎と漱石
    浄林の釜─子規・愚庵・漱石
    『虞美人草』の頃─西園寺首相をソデにした漱石
    色ということ、空ということ
    ロンドンの漱石本
    片付かない京都
    「明暗」のお延と清子
    悪妻あっぱれ─夏目鏡子と新島八重
    谷崎潤一郎の漱石批判
    厠の陰翳と羊羹の色
    輝ける若葉 一条美子の君

     2
    夏目漱石「京に着ける夕」論
    ─寄席・落語に始まった子規との交友

     3
    「心」によせる茶会
    茶道が結ぶ日本とハワイの絆
    二つのメモリアル
    普請の思い出
    ドラという名の日本猫
    落ち椿
    私の京都新聞評
    漱石句碑の縁
    「空」を重んじる思想
    養壽庵の軸を床に掛ける
  • 京都くれなゐ荘奇譚
    • 白川 紺子
    • PHP研究所
    • ¥836
    • 2021年05月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.52(29)
  • 「二十歳までは生きられない」--という呪いをかけられてしまった長野の女子高生・澪(みお)。彼女の生家・麻績(おみ)家は代々、蠱師(まじないし)の一族であった。
    長野から出ることを禁じられていた澪だったが、家族に内緒で京都へ。そこで邪霊に襲われ、窮地に陥ったところを、なぜか澪のことを知っている様子の高校生・高良(たから)に助けられる。
    澪を心配して京都に駆けつけた従兄の漣(れん)とともに、蠱師ゆかりの下宿屋「くれなゐ荘」にたどり着いた澪だったが……。
    高良のことが気になる一方で、自らの呪いを解く鍵が京都にあると考えた澪は、長野から移り住む決意を固める。
    邪霊はなぜ澪を襲ったのか? そして澪と高良の関係は?
    京都を舞台に、運命にあらがう少年少女たちの姿と、次々起きる不思議な事件の謎解きを描く、「後宮の烏」シリーズで人気の著者による呪術幻想ミステリー。
  • ものがたりたちの京都 京都文学入門
    • 京都と文学研究会/須藤圭
    • 武蔵野書院
    • ¥1650
    • 2019年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • “記紀萬葉”から“けいおん”にいたるまで、ものがたりたちはどのような「京都」を描き出しているのかー。人間と地域との関係が問い直されている今ー専門的知見から、京都文学、ひろくは、地域文学を読むことの価値を解き明かす!
  • 忘れられた祭り 京都染織祭
    • 公益社団法人 京都染織文化協会/北野裕子
    • 思文閣出版
    • ¥1650
    • 2021年07月19日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 染織祭とは、昭和恐慌期に起こった祭りである。なかでも女性時代風俗行列は男性装束のみの時代祭と対比され、祇園祭にも匹敵する観客を集め、染織業界のみならず多くの業界がこれに便乗し、当時「京都四大祭りの一つ」と謳われた。古墳時代から八つの時代を重ね江戸時代末期まで、絢爛豪華な装束を着た女性たちが練り歩く、まさに衣装で綴る時代絵巻であった。

    本書では、祭りを創設した京都染織業界、その中核となった京都染呉服商、さらに祭りを支援した京都市の動向を追っていく。長年謎に包まれていた祭りの実態を新出史料から解き明かし、恐慌・戦争・復興を駆け抜けた染織祭の意義を考える。
    プロローグ -染織祭との出会い 

    本題に入る前に
    第一章 創設への道程 -発端・中核・構想
    第二章 染織祭の背景 -京都染織業界と京都市、それぞれの思惑
    第三章 染織祭の展開 -第一回・第三回染織祭と女性時代風俗行列
    第四章 染織祭の変質 -戦時期・戦後復興期の活動
    まとめ

    エピローグ -染織祭の意義

    付表 染織祭関連年表
       参考文献リスト
    付録 染織祭関連資料紹介
       染織祭女性時代衣装一覧
  • 京都 和のなぞなぞ絵本
    • 石津ちひろ/もりゆか
    • 白泉社
    • ¥1430
    • 2018年07月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 京都の街をめぐりながら、たくさんのなぞなぞに挑戦します。京都のさまざまな名所や、和の風物にくわしくなれちゃう絵本です。
    2018年7月刊。
  • 京都
    • 山田邦和
    • 小峰書店
    • ¥2750
    • 2014年02月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • この本は、みなさんが京都を旅されるときの道案内です。本書を手引きとして、京都のまちを何度も何度も歩き回ってみてください。みなさんはそのたびに、京都が見せるさまざまな表情に触れることができるでしょう。
  • 【バーゲン本】最澄・天台宗ー京都・宗祖の旅
    • 百瀬 明治
    • (株)淡交社
    • ¥660
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「京都・宗祖の旅」シリーズ第五巻。作家・百瀬明治ならではの最澄の人物像で、その生涯に迫ります。〈天台宗の宗祖・伝教大師最澄の生涯とその教え、最澄有縁の寺院を紹介します〉〈著者ならではの最澄像で、改めてその生涯と教えを考察〉日本仏教の祖師7人の生涯と教え、さらに京都を中心とした祖師所縁の寺院を紹介する「京都・宗祖の旅」シリーズ覆刻の第5巻。
  • 【バーゲン本】京都とっておき和菓子散歩
    • 泉美 咲月
    • 河出書房新社
    • ¥880
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 素朴な門前菓子から雅な上菓子まで、京の暮らしに根付く和菓子の名店ガイド。神社やお寺、伏見や祇園などのお散歩スポットや可愛い京みやげ、宿泊処まで、たっぷりご案内。
  • 【バーゲン本】京都 食手帖ー京のめぐりあい
    • 暮らす旅舎 編
    • (株)実業之日本社
    • ¥825
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 暮らすように旅をする最大の愉しみは「食」。 京都の暮らす旅を心地よくするのは、「行きつけの店」をもつことだ。まずおすすめしたいのが、カウンターのある店。 割烹、フレンチ、居酒屋、珈琲、バー。カウンターのある店なら、思い切って向こう側に話しかけてみよう。 目の前の料理のことから旬の食材、器の話から京の暮らしまで……。

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