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  • 虚構侵蝕TRPG アニメソースブック リアリティライン
    • 千葉 直貴/泉川 瀧人/卓ゲらぼ
    • 新紀元社
    • ¥4400
    • 2023年05月31日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • アニメーション、それはより純粋な虚構。
    あなたはその魅力に抗えるか?

    拡張される世界。強まる虚構の力。
    現実を守る観測者にとって、虚構は敵だ。
    ……少し前までは。
    強大になっていく虚構に対抗するためには、もうそれ自体を利用するしかない。
    今や虚構は隣人となり、時には共闘し、時には敵対する。
    現実と虚構が真の意味で手を取り合えたならば、次の時代へと辿り着けるかもしれない。
    虚構体観測者の作成ルール、300種類以上の追加データ、アニメ作品を題材とした全6話のキャンペーンシナリオなどを収録。実写とアニメが織りなす虚構世界へようこそ。
  • 東京懐かし写真帖
    • 秋山 武雄/読売新聞都内版編集室
    • 中央公論新社
    • ¥1210
    • 2019年06月07日頃
    • 在庫あり
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    • 4.5(6)
  • 幼い頃に見た古き良き日本や東京の情景。著者の撮る写真には、記録性、技術の確かさに加え、温かい眼差しが感じられ、ほかに得難いものとなっている。それはひとえに、著者自身の、浅草の片隅で日々フライパンを振っている庶民の視点、温かい人柄、年齢を感じさせない感性の瑞々しさにほかならない。
    読売新聞都民版で八年三〇〇回を数える名物連載「秋山武雄の懐かし写真館」から、選りすぐりの写真と逸話を通し、今は失われた、懐かしいあの頃が甦る。
  • レコード
    • ピノキヲ
    • 濱ラボ.レコード
    • ¥3214
    • 2024年12月25日
    • 在庫あり
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  • 鳥は飛びながら眠る
    • 渡辺佑基
    • 中央公論新社
    • ¥1232
    • 2026年04月23日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • サバンナを歩き、極地の海に潜り、大空を飛んで渡る野生動物たち。
    彼らは、どのように食べ、逃げ、眠り、子を育てるのか? 

    本書は、生き物に超小型センサーやカメラを装着するバイオロギングという手法で謎に迫る。
    「ヒヒは多数決で行き先を決める」「アザラシは一晩に四千回も狩りをする」などの発見から、厳しい環境を生き抜く進化のメカニズムが明らかに。
    そこから見えてくる、ヒトの身体や行動に潜む進化的な意味も探る。
  • 改稿新版 日常的な延命〜「死にたい」から考える
    • 小川和
    • ナナルイ
    • ¥1980
    • 2025年04月15日頃
    • 在庫あり
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    • 3.0(1)
  • 朝、ふと目が覚めて、少ししてから「死にたい」と思った。理由はわからない。わからないけれどなんだか「死にたい」と思う。そのことについて考えてみる (冒頭より) 

     若手批評家の小川和による単著第1作。2024年発行の初版の表現や記述を見直した改稿新版です。

     著者は「『死にたい』とはどのようなものなのか。無論、答えは人それぞれに異なっている。だからこれは、自分で自分の悩みに答えを出すために書いたものである」と語っていますが、共感できないものだけでなく、どこか共感さえできてしまう範囲の「死にたい」にまで思考が巡らされていることが本著の特徴です。

    表紙は、2024年VOCA大賞の若手現代美術家・大東忍が本書のために描き下ろし。
    序論 承認欲求社会の生きづらさ
    第1部 安心欲求論
     1章 「死にたい」の宛先
     2章 「死にたい」に込められた2つの願望
     3章 安心欲求の摘出
     4章 制作で流れる
     5章 ひきこもり移民というダイブ
     6章 個人作家アニメーションと抽象性の現在
     補遺 自殺予防のセーフティネット
    第2部 バーチャル/アクチュアル主体論
     7章 相対性のブラックホール
     8章 筋トレと自己準拠的な身体
     補遺 『呪術廻戦』、 『ONE PIECE』 の断片的な考察
    第3部 幽霊的「死にたい」論
      9章 郵便的不安の重なり
     10章 2010年代の躁鬱
     補遺 Z世代にみる承認と安心の掛け算
    第4部 フランツ・カフカ論
     11章  だれが 『変身』 するのか
     12章  『訴訟』 の謎多きプロセス
    日常的な延命
    序論 承認欲求社会の生きづらさ
    第1部 安心欲求論
     1章 「死にたい」の宛先
     2章 「死にたい」に込められた2つの願望
     3章 安心欲求の摘出
     4章 制作で流れる
     5章 ひきこもり移民というダイブ
     6章 個人作家アニメーションと抽象性の現在
     補遺 自殺予防のセーフティネット
    第2部 バーチャル/アクチュアル主体論
     7章 相対性のブラックホール
     8章 筋トレと自己準拠的な身体
     補遺 『呪術廻戦』、 『PIECE ONE』 の断片的な考察
    第3部 幽霊的「死にたい」論
      9章 郵便的不安の重なり
     10章 2010年代の躁鬱
     補遺 Z世代にみる承認と安心の掛け算
    第4部 フランツ・カフカ論
     11章  だれが 『変身』 するのか
     12章  『訴訟』 の謎多きプロセス
    日常的な延命
  • ラフカディオ・ハーン
    • 牧野陽子
    • 中央公論新社
    • ¥1100
    • 1992年01月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 一八九〇年四月、紀行文作家として来日したラフカディオ・ハーンは、松江中学へ英語教師として赴任し、そこに理想の異郷を見出した。しかし、その後、熊本で近代化の実態に触れて、彼の美しき日本像は崩壊する。本書は、他のお雇い外国人と異なり、帰るべき故郷を持たない彼が、神戸、東京と移り住むうちに、日本批判へ転ずることなく、次第に国家・民族意識を超越し、垣根のない文化の本質を目ざしてゆく様子を描く評伝である。
  • パラサウロロフス
    • たかしよいち/中山けーしょー
    • 理論社
    • ¥1650
    • 2017年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 遠いとおい大昔、およそ一億六千万年にもわたってたくさんの恐竜たちが生きていた時代ー。かれらはそのころ、なにを食べ、どんなくらしをし、どのように子を育て、たたかいながら…長い世紀を生きのびたのでしょう。恐竜なんでも博士・たかしよいち先生が、新発見のデータをもとに痛快にえがく「なぞとき恐竜大行進」シリーズが、新版になって、ゾクゾク登場!!
  • 増補版 笑って生ききる
    • 瀬戸内寂聴
    • 中央公論新社
    • ¥1034
    • 2022年11月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 好評を博した金言集の決定版を約60頁の大増補!健康、夫婦、子育て、老い、人づきあい…あなたの悩みにそっと寄り添う、寂聴さんの熱いメッセージ。

    作家として、僧侶として、瀬戸内寂聴さんはたくさんの名言を残しています。年齢を重ね、老いを受け入れ、周囲との人間関係や、家族のかたちも変わっていくなかで、私たちは、その言葉に心のよりどころを求めます。
    本書は『婦人公論』に掲載された瀬戸内寂聴さんのエッセイ、対談、インタビューから厳選したものです。私たちの気持ちに寄り添い、一歩を踏み出す勇気を与えてくれる瀬戸内寂聴さんの言葉を、この一冊にぎゅっと詰め込みました。

    目次)
    第一章ーー教えて! 寂聴さん 悔いなく生きるコツ
    この世に一人の自分を、自分が認めてあげる ×瀬尾まなほ
    95歳で得た気づきーー。もう十分生きたと思ったけれど
    96歳、出会いを革命の糧にして
    人は生きている限り変わり続けるのです

    第二章ーー人生を照らす8つの話
    第1話 悩みの正体ーー悩み、迷うことこそが生きている証なのです
    第2話 怒りとのつきあい方ーー幸せは笑顔に集まるもの
    第3話 人生後半の生き方ーー自分を変えるのはひとつの革命です
    第4話 からだーー離婚、恋愛、セックス したいことは何歳でもおやりなさい×伊藤比呂美
    第5話 家族ーー褒め言葉を浴びると、夫も子供も輝きはじめる
    第6話 プラス思考ーー自分の機嫌を取る方法を知っていますか
    第7話 男と女、夫婦ーー女を輝かせる男とは ×梅原 猛
    第8話 切に生きるーー幸福になるための努力を惜しみなく

    第三章ーー人生を変える3つの対話
    「あの世」と「この世」はつながっています×横尾忠則
    小保方さん、あなたは必ず甦ります×小保方晴子
    家庭のある男を愛した女と、夫の嘘を信じた妻の胸の内は×井上荒野

    第四章ーー心を揺さぶる愛と決意の手記
    「妻の座なき妻」との訣別
    “佛の花嫁”になった私の真意

    第五章ーー寂聴63歳、本気の人生相談
  • データベースをなぜつくるのか 知っておきたいE-R図とSQLの基礎
    • 矢沢 久雄
    • 日経BP
    • ¥2750
    • 2025年05月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • データベースの基礎知識と、設計・操作するための使い方を1冊でわかりやすく解説します。本書のテーマは、コンピュータ・システムで重要な役割を果たしている「データベース」です。その基礎知識をイチから説明したうえで、データベースの設計で使われるE-R図と、データベースの実装で使われるSQLを詳しく説明します。Pythonを使って、データベースを利用するプログラムの作り方も示します。これらを知れば、データベースの仕組みが具体的にわかるだけでなく、その作り方も具体的にわかります。
    第1章 データベースの基礎知識
    第2章 E-R図の書き方
    第3章 トップダウンによる設計
    第4章 ボトムアップによる設計
    第5章 より良い設計のための実践テクニック
    第6章 表の作成とデータの登録
    第7章 基本的な検索
    第8章 高度な検索
    第9章 サブクエリとビュー
    第10章 更新とトランザクション
    第11章 プログラムからデータベースを使う
    第12章 クラウドデータベースとNoSQL
  • 東京復興ならず
    • 吉見 俊哉
    • 中央公論新社
    • ¥1056
    • 2021年06月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(3)
  • 空襲で焼け野原となった東京は、戦災復興、高度経済成長と一九六四年五輪、バブル経済、そして二〇二〇年五輪といった機会を経るたびに、破壊と大規模開発を繰り返して巨大化してきた。だが、戦後の東京には「文化」を軸とした、現在とは異なる復興の可能性があった……。南原繁や石川栄耀の文化首都構想、丹下健三の「東京計画1960」など、さまざまな「幻の東京計画」をたどりながら東京の未来を構想する。
  • 聖書、コーラン、仏典
    • 中村 圭志
    • 中央公論新社
    • ¥1188
    • 2017年10月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.57(8)
  • 宗教にはそれぞれ教典がある。開祖やその弟子たち、あるいは教団によって書かれ、編まれ、受け継がれた「教え」の原点だ。時代と場所に応じて教義が変わっても、常に立ち帰る場所として教典がある。ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教から、ヒンドゥー教や神道、儒教・道教まで。歴史を超えて受け継がれてきた教典はどのように生まれ、なにを私たちに伝えようとしているのか。信仰の原点に迫るやさしい宗教ガイド。
  • Microsoft Power Automate[実践]入門ーークラウドフローによる業務自動化の手引きとリファレンス
    • ギークフジワラ
    • 技術評論社
    • ¥3300
    • 2025年06月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.33(3)
  • 繰り返し行う単純作業を手作業で行っていませんか? 本書は、Microsoftが提供するローコードでの自動化フロー開発ツールPower Automateの入門書です。Power Automateには、デスクトップ操作の自動化を行うデスクトップフローとWebサービス同士を連携させて一連の処理を実行させるクラウドフローがありますが、本書ではクラウドフローを使った自動化について解説します。初心者が現場ですぐに利用できる実践的な内容を、ITに不慣れな方でも業務改善の第一歩を踏み出せるよう、3部構成でやさしく解説しています。

    <Part 1 基本編>
    ローコードとは何がうれしいのか? 適用する範囲に至るまで、業務目線でPower Automateの概要と仕組みを紹介します。また利用を始めるための環境設定、基本的な操作手順を学び、「何ができるのか」「どう始めるのか」もしっかり理解

    <Part 2 リファレンス編>
    業務でよく使うPower Automateの「日付操作」「データ型」「計算」「条件分岐」などの機能を目的別に整理。さらに、「トラブルシューティング」や「引継ぎが楽になるコツ」も紹介

    <Part 3 ハンズオン編>
    他のシナリオにも応用しやすいベースとなる、よくある要望をコンパクトに網羅したシナリオを手を動かしながら学びます。具体的には、「メールとTeamsの連携」「ファイル管理」「タスク管理」「アンケート管理」「承認ワークフロー」「ステータス管理」というテーマを取り扱います。さまざまなテーマを扱いますが、そのすべてがMicrosoft 365に付帯するライセンス範囲内でできます。そのため、普段の職場アカウントをそのまま活用できる内容となっています
  • 音楽の未明からの思考
    • 野澤 豊一/川瀬 慈
    • アルテスパブリッシング
    • ¥3300
    • 2021年11月22日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「ミュージッキング」研究の地平を拡張し、「音楽の力」を問う新たな語りへ!

    音楽研究のエポックとなったクリストファー・スモールの「ミュージッキング」という概念を手がかりに、その可能性をさらに広げるべく、世界各地でのフィールドワークに基づいて、文化人類学、民族音楽学、映像人類学、ポピュラー音楽研究、歴史人類学、音楽教育学などの研究者16人が挑みます。

    執筆陣:西島千尋/輪島裕介/浮ヶ谷幸代/梶丸岳/増野亜子/井上淳生/矢野原佑史/福岡正太/武田俊輔/大門碧/伏木香織/井手口彰典/松平勇二/青木深

    本書は国立民族学博物館の共同研究プロジェクトを書籍化するもので、テーマやフィールドワークの現場となったのは、音楽療法/ディスコ/精神医療/掛け合い歌/バリ島の行列音楽/社交ダンス/アメリカ黒人教会/森の民「バカ」/徳之島の民俗芸能/長浜曳山祭/ウガンダの「カリオキ」/バリ・ガムランの竹笛スリン/佐村河内ゴーストライター事件/ショナの憑依儀礼/伊江島とエチオピアの伝承歌/「支那の夜」と米兵──とじつに多彩。こうした多種多様な事例と視点から音楽研究をバージョンアップさせる意欲的な論集です。

    【序論「音楽の力を未明の領域に探る」より】
    私たちが目指すのは、世界の様々な場所で営まれるミュージッキングを人と人、人とモノ、人と観念の「出会い」の場として把握し、そこからある種の普遍性や比較参照点を取り出し、音楽という概念を解体し、音楽の未明とでも呼びうる地平から思考を試みることである。それは、人びとの営みから「音楽」や「ダンス」をあえて抽出することなく、ミュージッキングの全体性をありのままに捉えることを意味する。

    ◎「ミュージッキング」:
    ニュージーランド生まれの音楽教育者クリストファー・スモールが、「音楽」「作品」「演奏者」のいずれをも特権化することなしに人々が音楽的実践にかかわる営みを捉えるために提唱した概念。「ミュージッキング」(musicking;音楽すること)というこの鍵概念は、音に媒介されつつ複数のエージェンシー(ヒト、モノ、環境、霊的存在など)が交わり合う場面や、そこで我々が感知したり言説化しようとするある種の「パワー」の存在様態を明らかにするという、従来的な「音楽学」「民族音楽学」「ポピュラー音楽研究」では十分に扱えなかった地平に我々を導く。
    (『ミュージッキング──音楽は〈行為〉である』野澤豊一・西島千尋訳、水声社、2011)
  • 格上の日本語力
    • 齋藤孝
    • 中央公論新社
    • ¥990
    • 2023年05月10日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 「言いたいことを上手く伝えられない」「相手に誤解されてしまう」といった悩みを抱えるあなたも、日本語の構造や特徴さえ押さえれば、話の筋はクリアに、「頭がよく」見えるようになる! 「文章を短く区切って、大事なことから」「事実と非事実を分ける」「『論理的相槌』を打つ」等々の齋藤式メソッドを身につければ、真意が十分に伝わり、人間関係や仕事がスムーズになる。『言いたいことが一度で伝わる論理的日本語』を増補した決定版。


    ○漢字は一語で意味を表せる便利な言葉。漢字熟語を上手に使うことで、複雑な内容を要領よくシンプルに、しかも効果的に伝えることができる。

    ○漢文や英語などの外国語は大変論理的な構造をもっている。そこで、やさしい英語の構文を例にとり、論理的な話し方に有効なポイントをあげて、日本語に応用できるようにする。

    ○数学の考え方は、あいまいさを排除して、物事の起点と終着点、プロセスを明快にするために有効。また、条件や関係性を図やグラフで示せば、言葉を尽くして説明するよりも一目瞭然。

案内