「突然人が変わったように暴力をふるう」「誰かが促さないと何もしようとしない」「言われたことをすぐに忘れてしまう」-脳梗塞や脳出血、交通事故などで脳を損傷した後、さまざまな問題を引き起こす高次脳機能障害。しかし一見、障害とはわからないため、医療や福祉の専門家でもこの障害に対する理解は十分でない。高次脳機能障害とは何か?全国で三十万人にものぼる患者をどのように支援すべきなのか?正しい評価と診断、家庭と社会の適切な対応によって、症状は必ず改善する。
フックってどういうこと?関数ってどんなもの?ループはどういう仕組み?WordPressとPHPの疑問、解消。
企業の本音に数字で迫る! 新「決算書ミステリー」爆誕!!
決算書の裏に隠された企業の戦略や真の狙い、儲けのカラクリに、
あなたはいくつ気づけるだろうか?
「メルカリ」228億円の赤字でも絶好調の理由
日本一複雑な「ソフトバンクG」の決算書を読み解く
3兆円で買収された「Slack」のポテンシャルとは?……
こうした謎の真相には、ニュースだけを見ていても辿り着けない。
では、何を手掛かりにすべきか?
もしかして、会計の知識だけを頼りに、読み解こうとしているのでは?
そう考えた人ほど、ドツボにはまってしまうかもしれない。
なぜなら、決算書のナゾトキとは「知の総合格闘技」だから。
すなわち、あらゆるビジネス知識を総動員して真相に迫る
壮大なエンターテインメント!
対話形式で決算書からビジネスモデルを解き明かす「7つの物語」。
とくと、ご覧あれ。
人間にとって「健康」とはいったい何か。ひきこもり研究の第一人者である精神科医が、現代社会の病理を踏まえつつ描き出す渾身の一作。
2017年8月13日、NHK・BSプレミアムの人物ドキュメント番組「100年インタビュー」で放送され、大反響だった「アーティスト小田和正〜時は待ってくれない〜」。本書は、それを元に構成した単行本(2018年5月刊行)を文庫化したものです。
前半では幼少・少年時代、学生時代、オフコース時代、そしてソロ活動の時代と、小田和正氏の半生を振り返り、後半ではファンの思いに応えることなどのトピックスを紹介。滅多に聴くことのできない小田氏のリアルな言葉と貴重な写真を所収しています。
中高一貫の進学校で野球部のキャプテンを務めながら練習中にいつも歌っていたこと。鈴木康博氏との出会いがオフコースの原点だったこと。医学部から建築の道へと進路を変更し、大学院まで行った理由。大ヒット曲「さよなら」「ラブ・ストーリーは突然に」誕生秘話。九死に一生を得た自動車事故で変わった人生観。メロディ、歌詞のつくり方……。小田氏がずっと純粋に音楽が好きだということがひしひしと伝わってきます。▼「うまくいったなと思うことは、全部、つらい思いをしたあとだった」「時は待ってくれないから、目いっぱい走った。でも、本当にがんばろうと思っている人には、時はきっと待ってくれる」--70歳の節目に語られた、小田和正氏の素顔と音楽への思い、未来を築く人たちへのエールが詰まった一冊!
同じ年収、同じ家族構成でも、「老後」に差が出るのはなぜ? 家計、脳科学、片づけ、占い等の専門家が、とっておきのアドバイス!
Laravelは可読性の高いコードを書くことができ、PHP5の最新機能を活かしたモダンな開発ができるフレームワークです 。Webアプリ開発に必要な機能が揃っているため、フルスタックなフレームワークとして既存のフレームワークからから乗り換えるエンジニアも多く、注目が集まっています。本書は、Laravelの成り立ちやフレームワークとしての機能を解説し、Laravel5の新機能とその特徴をふまえた最新のモダンな開発スタイルを紹介します。Laravelの魅力をどこよりも早くお届けします。著者名追加:松尾 大 竹澤 有貴 小山 哲志 新原 雅司
●今こそデータの力で、日本の「停滞と分断」を乗り越えよ!
●新しい民主主義の形をつくる「データ共鳴社会」のグランドデザイン
昨今データを活用した社会の在り方が各所で議論されているが、中央集権的なディストピアの到来を危惧するなど、不安の声も根強い。
しかし、LINE×厚生労働省「新型コロナ対策のための全国調査」などに携わり、データサイエンティストとして科学を駆使した社会変革に挑む著者は、データは「価値=貨幣」というこれまでの大前提を覆し、多様な価値が交換可能になる「産業革命以来の大変化」をもたらすと言う。
したがってむしろデータは、人々を経済合理性至上主義から解放し、多種多様な価値観が共存する「新たな民主主義の礎」を築くと語る。
そこで本書では、この「データ共鳴社会」の未来図について、様々な事例をもとに解説。読めば、ポスト資本主義における、データ社会のグランドデザインが見えてくる!
2005年12月、著者は大量の脳出血を起こし、緊急手術を受けた。死を覚悟しなければならないほどの重症。しかし、何の障害も残らず、翌年2月には大学に復帰。その後、大学教授を退任、スピリチュアル研究所「光の学校」を開き、精力的な活動を続けている。▼著者は「死にかけた」ことで、自分に与えられた使命を知り、運命の異性との出会いをはじめとする「人生の仕組み」を知ったのだ。本書『ツインソウル』は、臨死体験で初めて知った「スピリチュアルな世界と深くつながった貴重な学び」の報告書なのである。▼そして本書に収録されたアドベンチャーノベル『教授の恋』は、『ツインソウル』で述べた臨死体験とその考察を、病から生還した大学教授湖南大郎が「運命の女性」との出逢いを求めて旅に出るという物語の形で語ったもの。この二作品こそツインソウル、「夫婦のようなもの」と著者はいう。▼「生きがい論」シリーズの頂点ともいえる二作品が、合本となってついに文庫化!
「出す」「分ける」「減らす」「しまう」の4ステップ。部屋が勝手にキレイになる、かたづけ上手のノウハウのすべて。
太后(おおきさき)の体調が優れない。にもかかわらず太后は、祈祷や祓(はらえ)に頼り、医師の診察を受けないという。
病か、それとも物の怪の仕業かーー。
胡人である父から医術を学び、京の後宮へやって来た瑞蓮(すいれん)は、祖母を心配する王女御(おうのにょうご)に依頼され、太后のもとを訪れるが、そこには太后お気に入りの陰陽師・大津氏が出入りしていた。
しかしその大津陰陽師が、かちかちと歯を鳴らし始め、瑞蓮は流行病を疑う。祭祀や祈祷を生業とする大津氏は、己が「物の怪」にとり憑かれたとして祓おうとするが……。
陰陽寮の学生として、安倍晴明も登場! 瑞蓮が、若き医官・樹雨(きう)とともに後宮のやんごとなき人々の相談にのりつつ、宮中で起きる奇怪な事件を解決していく平安お仕事ミステリー第三弾。
文庫書き下ろし。
齋藤孝の『負けない!』シリーズ」第6弾! 子どもたちの悩みや問題を解決するための方法を、マンガを通して楽しく解説します。壁にぶつかった時、「負けない!」という心で、自分の頭でモノを考え、目の前の問題を解決していける大人になるための一助となるシリーズです。
<第1章 日本人って何者? きみって何者だ?>きみは外国人を知っている?/世界の人がイメージする新しい日本 ほか <第2章 世界から見た日本はどんな国?>日本は二度の奇跡を起こした国/日本は礼儀を重んじる国 ほか <第3章 お祭り気分が生み出すパワー>日本人は楽観的に生きている!/日本人って子どもっぽいの? <第4章 日本の誇れるところってどこ?>世界が認めた日本の会社!/きみも世界を舞台に活躍しよう!
日本および日本人について自分の言葉で語れるようになると共に、日本人としての自信・誇りを持てるようになる本!
戦国時代の始まりは足利義教の暗殺から? 日本で地名を変えたのは信長が最初?--戦国時代の本当のすごさは教科書ではわからない!
私たちが知っている歴史の裏側で、
植物が暗躍していたら……
古代の文明が植物によって生みだされたとしたら、どうだろう。
近代社会を生みだした産業革命の原動力となったものが、ある植物であったとしたらどうだろう。
世界一の大国であるアメリカの隆盛の陰に、ある植物があったとしたらどうだろう。
アメリカの南北戦争やイギリスと清とのアヘン戦争の陰に、植物の存在があったとしたらどうだろう。
人類の歴史は、植物の歴史でもある。
本書では、そんな植物から見た世界の歴史をのぞいてみたいと思う。(「はじめに」より)
◎コムギ 一粒の種から文明が生まれた
◎コショウ ヨーロッパが羨望した黒い黄金
◎ジャガイモ 大国アメリカを作った「悪魔の植物」
◎タマネギ 巨大ピラミッド建設を支えた薬効
◎トウガラシ コロンブスの苦悩とアジアの熱狂
◎ワタ「ヒツジが生えた植物」と産業革命
◎コーヒー 近代資本主義を作り上げた植物
人類は植物を利用しているのか?
植物に利用されているのか?
「言うことを聞かないなら、もう何も買ってあげない」などと脅して子どもを思い通りに支配しようとする、「あなたのためを思って言っているのよ」などと言いつつ、実際は子どもの気持ちよりも世間体や見栄を優先しようとしている、子どもを罵倒する、必要なものを与えない、子どもの領域を平気で侵害しようとする、兄弟姉妹で格差をつける、しつけと称して暴力をふるう……。
なぜ我が子にそんな仕打ちができるのか。そこには、「子どもは自分のもの」という所有意識、「子どもは自分をよく見せるための付属物」という歪んだ認識や「攻撃者との同一視」という心理メカニズムなどの様々な原因が窺える。
攻撃的な親から身を守るために、そしてあなた自身がこんな親にならないために。精神科医が自身の経験も語りながら解説。
アメリカに代表される大衆化した現代社会ーーその本質と問題点に鋭い批判の目を向ける。京都大学の「現代文明論」講義・完結編。
自己肯定感が上がるだけで、すべてうまく回り出す!
本書では、人気カウンセラーが、自己肯定感が高い人そして低い人の特徴を書きながら、簡単に自己肯定感を上げて「おいしい生活」ができる方法を紹介します。主な内容は・・・・・・
●「つまずき」の原因は、自己肯定感の低さかも?
●なんでも「御意!」と従ったほうが楽になる
●人前で自分を否定したり卑下しない
●過去の思い出の物を整理する
●簡単に過去を変える方法
など、仕事力・学力・続ける力が急上昇する、言葉と習慣が満載です。自分に自信が持てるようになる1冊!
「私は長年、心理カウンセラーをやっていて、自己肯定感が低かったクライアントさんの自己肯定感がどんどん高くなったときに、『あ! これまでと違って、大切にしてくれる人たちが寄ってくるようになった!』という現象を目撃しています。これまでの悩みの根底に、自己肯定感の低さがあったなんて!と、みなさん、びっくりされるでしょう」(本書「はじめに」より抜粋)
ワタナベ薫氏、本田健氏など、引き寄せのスペシャリスト21人が、金運を呼び込む驚きの方法を一挙公開! 読むだけで、お金のめぐりがよくなる充実の1冊です。
FUMITO氏による「幸運が舞い込む不思議な写真」が特別付録!
◎ワタナベ薫ーー人生がガラリと変わるお金の「使い方」
◎本田 健ーー才能をお金にかえてワクワクした人生を!
◎田宮陽子ーー「お金持ち」にならう一生お金に困らない習慣
◎ゲッターズ飯田ーー自分の欲望を知って、運気の変化を乗り切ろう!
◎FUMITO--見たい景色、してみたい経験。お金はそのためのツール
◎中井耀香ーー敬意を払って接すれば、お金と相思相愛になれる
◎心屋仁之助ーーがんばるのをやめると、どんどんお金が回る
◎かずみんーー妄想パワーで、幸せもお金も恋も引き寄せる
◎羽賀ヒカルーー神さまに上手にお願いすれば、お金持ちも夢じゃない
◎MACO--ネガティブでもうまくいく! MACO式引き寄せメソッド
◎ボルサリーノ 関 好江ーー食材パワーの開運飯で、運気がグンとアップする
◎宮本佳実ーー好きなことを好きな時間に! 可愛く楽しく年収1000万円
◎タマオキアヤーーワクワクのために出したお金は戻ってくる
◎浅野美佐子ーーあなたの財布を「開運財布」にする秘訣
◎キャメレオン竹田ーー神さまからのゴーサイン! 波動でいいこと連発ライフ
◎まさよーーエネルギーの魔法で夢を叶え、人生を輝かせる
◎斎藤芳乃ーー貧乏の箱から抜け出せば、愛もお金も手に入る!
◎藤本さきこーー神さまに愛されるように願いを3行に書くだけ
◎碇のりこーー「結界」をはることで、「いいこと」だけ引き寄せる
◎小野寺S一貴ーー龍神ガガが教えてくれた正しいお金の使い方
◎伊藤勇司ーー貧乏神を追い払って、座敷わらしを呼ぶ部屋づくり
疲れや年齢を感じさせない、いつもキラキラしている、近くにいる気持ちが明るくなるーいつも素敵なあの人が、「キレイでいる」ためにやっていることー。
1万人以上の脳MRI画像を診てきた脳科学者が考案! 右脳、左脳、海馬を鍛え認知症予防効果を高めることができる書き込み式ドリル。