拡張性や柔軟性に優れたオープンソースCMS。ノンコーディングで多言語サイトにも対応!最新バージョンDrupal8の詳細手順書。
JCS、GCSで意識レベルを評価したり、ブルンストロームステージで麻痺を評価したりするとき、判断に迷うことも多いのでは? 本書では、評価方法の基本を押さえたうえで、評価時に迷うポイントを徹底解説! 評価方法の動画は、QRコードで簡単アクセス!
日本中の現場で支持されたベストセラーが、最新環境にあわせて全面刷新+大増ページ!
Webアプリケーションにはなぜ脆弱性が生まれるのか?
脆弱性を解消するにはどうプログラミングすればよいか?
PHPサンプルへの攻撃を通して脆弱性が生まれる原理と具体的な対処方法が学べる!
Webアプリ開発者の必読書、待望の改訂版!
OWASP Top 10 - 2017対応
<主な改訂内容>
・HTML5の普及に対応してWeb APIやJavaScriptに関する解説を新設
・OWASP Top 10 - 2017に対応して、XXEや安全でないデシリアライゼーションなどを解説
・脆弱性診断に対する関心が高まっていることから、脆弱性診断の入門の章を親設
・IE7のサポート終了など現在のソフトウェアの状況に対応
・実習環境をWindowsに加えてMacにも対応
《ラズパイ3B+,4B,Zeroに対応!》
※本書に記載のプログラムを,サポートページhttps://www.morikita.co.jp/books/mid/085571
にて公開しています.
人気のシングルボードPC「ラズパイ」で,IoTシステム開発を学ぼう!
あらゆるモノがインターネットを通じてつながるIoT(Internet of Things)は,これまでにないサービスを可能にする技術として,いま様々な分野で注目を集めています.
本書は,核となるセンサネットワークを中心に,IoTを構成する各要素技術を,小型コンピュータ「Raspberry Pi(ラズベリーパイ)」を用いて一つひとつ実践しながら解説します.IoTシステム構築に必要となるハードウェア・ソフトウェア双方の知識を,手軽に,かつ短期間で修得できます.
これからラズパイを始めたい人向けの入門書としてはもちろん,大学・高専における実習講義や卒業研究の教科書・参考書としても最適です.
第1章 Raspberry Piの特徴とIoTシステム開発
第2章 ディジタル入出力
第3章 I2C(アイ・スクエアド・シー)
第4章 SPI(シリアル・ペリフェラル・インタフェース)
第5章 アナログ・ディジタル変換(AD変換)
第6章 パルス幅変調(PWM)
第7章 無線モジュール(XBee)
第8章 無線マイコンモジュール(TWELITE)
第9章 環境データ監視システム(データ収集)
第10章 環境データ監視システム(データ保存)
第11章 環境データ監視システム(データ表示)
第12章 環境データ監視システム(データ公開)
付録
サイトの目的は何か?顧客が求めているものは何か?利益に結びつく改善は何か?顧客行動重視の「GAの新しい分析手法」を身につける!
●実際Web3って、何なのか? ポジショントーク抜きの本当のWeb3
・Web3については、参加のハードルが高いものもあり、ビジネスの実態が今一つつかみにくいところも多い。そこで本書では、1Web3の基本から、2実際にどんな企業がどんな事業をしているのか、3現在Web3はどんな地点にいて、今後どうなっていくと考えられるのか、図解や事例を踏まえながら解説していきます。
●PC黎明期からWeb1.0、2.0、モバイル…と常に最先端を走る著者ならではの解説と、これからうまくいく人の行動原理
・Voicy等でも活躍中の著者は、PC黎明期からコンピュータ業界に携わり、マイクロソフトでも先見的なエンジニアとして活躍。現在もWeb3の核は何かとプロジェクトをスタートさせています。そうした著者ならではの視点や、技術の変化を踏まえていかに動いていくかという仕事の仕方は、すべてのビジネスパーソンに必見の内容です。
※内容的に「中学生にもわかるWeb3」と一部被る部分がございます
第1章 Web3とは何か
Web3への誤解
Web3の概要 仕組みとしての永続性(0819)
スマートコントラクトでできること
永続的なストレージ+永続性のあるコンピュータ
Web3の現状 未来に向けて今行うべきこと
第2章 今、海外で立ち上がり始めているWeb3ビジネス
今シリコンバレーで何が起こっているのか
現在のWeb3のビジネスの全体像
アプリケーションとプラットフォームレイヤー
・Play to Earnなどのエンターテイメント GameFi(0915)
・NFT(0915)
・De-Fi 通常の交換所=コインベース、バイナンス、コインチェック (アプリ)(0915)
・メタバース(Robloxは純粋なメタバース、メタもWeb3には入れない)(0915)
・ユーティリティ
・プラットフォーム(0915)
GAFAMは今後どう動くのか
第3章 Web3の未来
Draw to Earnで目指していること
冬の時間を超えて(0908)
Web3のキラーアプリケーションは国家
第4章 技術的な変化が著しい時期にどう動くべきか:手を動かしている人だけが見えること
※構成は一部変更になる可能性があります
成果につながる知識とスキルが満載。ビジネス貢献できる記事を作れる。穴埋めで記事の骨組みができる。効率的な執筆方法がわかる。押さえるべきSEOを学べる。スムーズに取材ができる。
Webを使ったシステムが全盛の現在、ITエンジニアにとってWebの知識は不可欠です。本書では、文章を読むだけでは難解なWeb技術を、豊富なイラストや図を使って分かりやすく解説しています。「Webの通信プロトコルを学ぶ」編では、HTTPおよびその最新版のHTTP/3、Webブラウザーの仕組みを豊富な図で説明します。「安全なWeb通信の技術を学ぶ」編では、暗号化通信の仕組みを解説します。「Webを支える関連技術を学ぶ」編では、TCP/IPやDNSを図解します。
【第1部】 Webの通信プロトコルを学ぶ
第1章 HTTP/3 登場
第2章 Webアクセスってどんなの?
第3章 図解で学ぶネットワークの基礎 HTTP
第4章 徹底解剖!最新Webブラウザー
【第2部】 安全なWeb通信の技術を学ぶ
第1章 常時TLS時代の衝撃
第2章 HTTPSってどんなの?
第3章 狙われるセキュリティプロトコル
第4章 暗号のはなし
第5章 公開サーバーの守りかた
【第3部】 Webを支える関連技術を学ぶ
第1章 マンガでわかるTCP/IP
第2章 図解で学ぶネットワークの基礎 IP
第3章 IPアドレスって何だろう?
第4章 図解で学ぶネットワークの基礎 TCP
第5章 TCPって何がすごいの?
第6章 図解で学ぶネットワークの基礎 DNS
第7章 DNSって何ですか?
第8章 NATって何ですか?
「短期間」で玉手箱を攻略
採用筆記試験で多用される玉手箱。SPIや他のウェブテストとは問題内容がまったく異なります。よって、いきなり解こうとしても、その手掛かりをつかむまでに時間切れ、ということも十分考えられます。
かといって、対策に時間を掛けたくない‥‥‥本書はそんな方にピッタリの内容です。
解きながら実力を身につけられるよう、1回15〜20分でこなす実践テストを4回、最後は60分かけて解くテストを収録しています。解答・解説は別冊で、照合しやすくなっています。
また、オリジナル性の強い計数(数学系)の問題については、直前対策として、主な問題パターンと解き方を、例題を交えて解説しています。
なお、試験では主に、以下の問題が出ます。
・計数分野:図表を読み解いて答える/計算式にある空所を求める/表で空欄になった数値を答える
・言語分野:長文に続く短文が、長文の内容に沿っているかを答える/長文に続く短文が、長文で一番言いたいことかを答える
・英語分野:長文に続く短文が、長文の内容に沿っているかを答える/長文に対する質問に答える
目次
PART1 5日間 実践テスト
1日目 実践テスト
(図表読解/四則逆算/図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・長文読解)
2日目 実践テスト
(図表読解/四則逆算/図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・論理性を問う)
3日目 実践テスト
(図表読解/四則逆算/図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・長文読解)
4日目 実践テスト
(図表読解/四則逆算/図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・論理性を問う)
5日目 実践テスト
(図表読解/四則逆算/図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・長文読解/英語・論理性を問う)
PART2 計数分野 直前対策
図表読解(平均/割合と数値/増減/比率/正誤)
四則逆算(計算)
図表補充(大小/推移/積算)
性格検査について
この1冊で自信を持って文章を書く力が身に付く。効率よく書くための技術を紹介。顧客をぐっと引き付けるコツを解説。
Webの文章って、どう書いたら良いのでしょう?
ブログやSNSなど、私たちのWebでのコミュニケーションや情報発信はどんどん増えています。
しかし、どう企画を考えて、どう組み立てて、どう書いていけばよいのか。
Webで読みやすい、分かりやすい文章を書くのは、意外に難しいのです。
本書は、著者が3年間大学でWebライティングに関して講義したレジュメをもとに、10代から大人まで幅広く学べるようにまとめたものです。
様々なWebツールを用いてWeb上の情報を調査分析することで、世の中の時流を読み取り、有益な情報を発信できるようになることを目指します。
・Webライティングの効果的な手順
・Webライティングに適した文章構成の型
・Web特有の文章の書き方
・Web特有のキャッチコピーの作り方
・Web上の情報を調査分析するためのWebマーケティングツールの使い方
・Web記事を検索エンジンで上位表示させる方法
・ライティング作業を効率化するツールの使い方
・基本ルール
これらについて、順を追って、演習を交えつつ、学んでいきます。
第1章 なぜWebライティングを学ぶのか?
第2章 検索エンジンの上位表示の方法を知ろう
第3章 キーワードを調査しよう
第4章 調査分析を行おう
第5章 企画立案を行おう
第6章 Webライティング、基本を知ろう
第7章 Webライティング、実践してみよう
第8章 Webライティング、見直しをしよう
第9章 Web記事のタイトルを作成しよう
第10章 応用的なあれこれ
大人気シリーズの全面改訂版、ついに登場!初学者向けに、手技のコツとその根拠を会話調でわかりやすく解説。最新、必須、注目のデバイスを使用目的別に比較した「Side Note」も収載。WEB動画は、著者・監修者による、ポイントがわかる音声実況解説付き。
TVアニメ化決定!!
ヤングガンガン版WORKING!!よりも一癖も二癖もアクが強い『WEB版WORKING!!』のおまけ版その1!! 高津カリノが公式HPに掲載した、カップルになったメンバー達のその後の苦悩(?)や、店のメンバー達のちょっとした日々などを収録☆ もちろん全編リライトしてお届けです!
本書は、ウェブに限らず、さまざまなプラットフォームのアプリの開発者、あるいはこれからアプリ開発に取り組みたいと考えている人を対象とし
ています。
第1章から第2章までの前半は、PWAとは何か、ということから始めて、PWAの基本的なしくみについて解説しています。この部分は、特にプログラミングの経験がなくても理解していただき、PWAの基礎知識としてお役立ていただけるものと思います。
第3章以降では、PWAの具体的なプログラミングに取り組みます。その際の前提条件としては、基本的なウェブアプリの開発の経験があること、あるいはその要素技術であるHTML、CSS、JavaScriptを一通り理解していることを想定しています。そこでは、既存のウェブアプリをPWAとして動作するものに改変し、サーバー上で公開して、ユーザーのデバイスにインストールしてもらえるようなものにするまでの過程を取り上げました。
ウェブアプリとして2つのパターンを用意して、順を追ってプログラミングの手順を解説しています。内容はあくまで入門レベルのものですが、実例を見たり、追体験することによって、読者の今後のPWA開発のための足がかりとしていただけるものと信じています。
(なお2018年7月発行のVer.1.1版には、本書に掲載したサンプルプログラムのダウンロードサイトを用意しています)
本書は、これからWeb広告の世界に足を踏み入れる人、すでに1〜3年程度Web広告に携わっている人、部下にWeb広告の基礎・基本を教えるマネージャーを対象に、Web広告の上手な使い方を解説する本です。
上手な使い方といっても、「入札は何円から」「キーワードは何個入れるべき」といったテクニックだけでは、広告の運用はうまくいかないものです。
本書では、Web広告を使って「ユーザーをどのようにして動かしていくのか」という視点で解説しています。そのような視点を持つことによって、Web広告の種類の多さや、新しい技術に惑わされず、長く使える広告運用のスキルが身に着くはずです。もちろん、明日から使える広告設計や運用のテクニックも、実例を踏まえながら紹介しています。
Chapter 1ではまず、Webで上手に商品を売るために必要なことと、その中でWeb広告でサポートできる部分はどこかを説明します。
Chapter 2では、基本的なWeb広告の種類や、準備から出稿、改善といった運用の流れ、知っておくべき大切な指標などについて説明します。実際の作業に入る前に、ここで基本的な知識を身に付けておきましょう。
Chapter 3では、Web広告の設計について、具体的にどのように進めればよいのかを解説します。ターゲットを決め、広告によってどのように変化して欲しいのかを考えていきましょう。
Chapter 4では、広告の効果の測定方法について、測定のために準備することや見るべき指標、よくある間違いなどについて解説します。後半では、それをもとにどのように改善していけばよいのかを説明していきます。
Chapter 5は、Web広告の詳しい説明の章です。「リスティング広告」「ディスプレイ広告」「アフィリエイト広告」「動画広告」「SNS広告」について、特徴や仕組みについて説明し、効果的な使い方を解説します。
Chapter6では、効果的なクリエイティブ(広告素材)はどのように作れば良いのか、バナーやランディングページを例に挙げながら解説します。
Chapter 7では、本書で学んだことを振り返り、日常的にできるトレーニングを紹介します。