サイトの目的は何か?顧客が求めているものは何か?利益に結びつく改善は何か?顧客行動重視の「GAの新しい分析手法」を身につける!
CBTを勉強したいと考えている方に、とにかくお勧めの1冊です。基礎理論、実践方法はもちろん、治療者が燃え尽きないための対処法まで、CBTのすべてが詰まっています。本書の最大の魅力は、23編、計199分の付録動画です。米国の第一人者たちが自分の面接法を惜しげもなく披露していて、動画を眺めているだけでも臨床で使えるヒントがたくさん手に入ります。全動画、WEBでもDVDでも視聴可能でとっても便利!
「朝の1クリック」が「夜のあなたの行動」を決める!逃げても追いかけてくる最新型広告「リマーケティング」、検索エンジンと連動する「リスティング広告」、見込み客を顧客に育てる「ステップメール」等…プロの実践例を交え、どこよりもやさしく解説!ウェブ?スマホ?苦手だな…そんな人に向けて作りました。「いまさら聞けない」あなたのために。ざっくりウェブマーケティングを教えます!
大人気シリーズの全面改訂版、ついに登場!初学者向けに、手技のコツとその根拠を会話調でわかりやすく解説。最新、必須、注目のデバイスを使用目的別に比較した「Side Note」も収載。WEB動画は、著者・監修者による、ポイントがわかる音声実況解説付き。
「どうすればアイデアを手に入れることができるのか」。広告業界の第一線で活躍してきた著者が、この問いかけに真っ向から取り組んだ。アイデアは突然浮かんでくるのか、生まれもった特別な才能が必要なのか。そうではない。アイデアをつくる作業は、自動車の製造と同じ流れ作業なのだ。アイデアを生み出すための公式を惜しみなく紹介。半世紀にわたって読み継がれるクリエイターのバイブル。(本文は英語になります)
■Figmaとは
Figma(フィグマ)は、デザインプロセスのすべての人をつなぎ、チームがより良いデジタルプロダクトをより速く提供できるようにするためのデザインコラボレーションツールです。
『すべての人がデザインを利用できるようにする』というビジョンのもと、2012年にアメリカのサンフランシスコで誕生しました。現在は世界中で多くのユーザーに支持され、日本でもユーザー数が伸びています。
シンプルな操作性や軽快な動作、強力な共同編集をはじめとした特徴をもつFigmaは、Webサイトやアプリケーションをデザインするデザイナーだけでなく、さまざまな職種のメンバーとコラボレーションすることで、プロジェクトや制作フローの改善においても活躍してくれます。世界中の人々が利用し、アップデートが活発なツールでもあるため、ぜひ一度Figmaを使ってその魅力に触れてみてください。
■本書の特徴
・日本語化対応
2022年7月29日にリリースされた日本語化に対応しました!操作画面および解説も日本語化に対応しているため、これからFigmaをはじめる人も安心です。
・4つの作例で学べる
ポートフォリオサイト、コーポレートサイト、ECサイト、レシピアプリ、4つの作例を本書では収録しています。それぞれの作例のデータもダウンロードできるようにしています。ハンズオンで自分の手を動かしながらFigmaの操作方法を学べます。
・デザイン制作のながれがつかめる
4つの作例を通じて、Figmaを使ったデザイン制作のながれをつかめます。それぞれの作例に求められる調査や情報整理、フレームの用意やスタイル、プロトタイプの作成方法もご紹介します。
第1章 準備編 Figmaの準備と基本機能
1-1 アカウント作成と初期設定
1-2 ファイルブラウザ
1-3 Figmaのチーム・プロジェクト・ファイル
1-4 インターフェイス
1-5 デザインタブの各パネルの使い方
1-6 コンポーネント・オートレイアウト・スタイル
1-7 30分でできるサムネイル制作
1-8 Figmaコミュニティ
1-9 Figma公式リソース
第2章 実践編 Figmaで実践するWebデザイン制作体験
2-1 ポートフォリオサイトのデザイン作成
2-2 ファイルの準備
2-3 色スタイルの作成
2-4 テキストスタイルの登録
2-5 ボタンのコンポーネントの作成
2-6 グローバルナビゲーションの作成
2-7 フレームの作成
2-8 ファーストビューの作成
2-9 Service(サービス)セクションの作成
2-10 Works(制作実績)セクションの作成
2-11 About(私について)セクションの作成
2-12 フッターの作成
2-13 ページ全体の余白を調整する
第3章 応用編 3つの作例から学ぶデザイン制作のながれ
3-1 3つの作例概要
3-2 コーポレートサイト
3-3 インテリアECサイト
3-4 レシピアプリ
第4章 活用編 チームでのFigma活用とペアデザイン
4-1 チーム制作に向いているFigmaの特徴
4-2 チームで利用できるFigmaの5つの便利な機能
4-3 Figmaを使ったペアデザイン
4-4 職種を越えたコラボレーション
4-5 便利なツール連携
Webを使ったシステムが全盛の現在、ITエンジニアにとってWebの知識は不可欠です。本書では、文章を読むだけでは難解なWeb技術を、豊富なイラストや図を使って分かりやすく解説しています。「Webの通信プロトコルを学ぶ」編では、HTTPおよびその最新版のHTTP/3、Webブラウザーの仕組みを豊富な図で説明します。「安全なWeb通信の技術を学ぶ」編では、暗号化通信の仕組みを解説します。「Webを支える関連技術を学ぶ」編では、TCP/IPやDNSを図解します。
【第1部】 Webの通信プロトコルを学ぶ
第1章 HTTP/3 登場
第2章 Webアクセスってどんなの?
第3章 図解で学ぶネットワークの基礎 HTTP
第4章 徹底解剖!最新Webブラウザー
【第2部】 安全なWeb通信の技術を学ぶ
第1章 常時TLS時代の衝撃
第2章 HTTPSってどんなの?
第3章 狙われるセキュリティプロトコル
第4章 暗号のはなし
第5章 公開サーバーの守りかた
【第3部】 Webを支える関連技術を学ぶ
第1章 マンガでわかるTCP/IP
第2章 図解で学ぶネットワークの基礎 IP
第3章 IPアドレスって何だろう?
第4章 図解で学ぶネットワークの基礎 TCP
第5章 TCPって何がすごいの?
第6章 図解で学ぶネットワークの基礎 DNS
第7章 DNSって何ですか?
第8章 NATって何ですか?
代謝異常、栄養障害、副作用など、がん患者における栄養療法の基礎知識を解説。また、がんの知識・治療・栄養療法のポイントを臓器別に紹介する。Webでダウンロードできるがん患者向けの副作用対策レシピは、栄養指導用の媒体資料としても活用できる。
小さな会社には小さいなりの戦い方がある。低予算で実現できるネット戦略の立て方からWebサイトの制作、YouTube動画、ブログ、SNS、ネット広告の活用まで!
SPIの自宅受検版、Webテスト版である「WEBテスティング」。
同じSPIでもテストセンター、ペーパーテストとは違う特徴がある。そのためには専用の対策が必要。
Webテストには、WEBテスティングや玉手箱(『これが本当のWebテストだ! 1』で解説)やTG-WEB(『これが本当のWebテストだ! 2』で解説)といった有名テスト以外にも注目のWebテストがいくつかある。
本書では、幅広い分野に柔軟に対応する力が求められる「CUBIC」。
言語・数理・論理の3科目から出て中学から高校までの学習内容が広く問われる「TAP」。
絵を描かせるテストとして話題の性格テスト「TAL」。
それぞれの特徴をつかみ対策すれば怖いものなし。
監視型Webテストも登場。
対策本No1の秘密
〇最新傾向の問題を掲載。
〇それぞれの分野別と模擬テストの両方を掲載。実践形式で対策できる。
〇より短時間で正解にたどり着くための解法を豊富に紹介。
〇見開きごとに正解と解法を掲載。
〇Webテスト企業実施一覧を掲載。
〇志望企業の実施テストを知る裏技を伝授。
〇SPI-GのWebテスティング対策にも有効
【電子書籍版でも使いやすい】
通常の問題集は問題から離れた巻末に解答・解説があり、行ったり来たりしなくてはいけないので、電子書籍版だと非常に使いづらいです。しかし、SPIノートの会の問題集は、左ページに問題、右ページに解答・解説を載せ、見開きで完結するように作られているので、行ったり来たりしなくて済むようになっています。つまり、SPIノートの会の問題集は、電子書籍版でも使いやすくなっているのです。
本書は、ウェブに限らず、さまざまなプラットフォームのアプリの開発者、あるいはこれからアプリ開発に取り組みたいと考えている人を対象とし
ています。
第1章から第2章までの前半は、PWAとは何か、ということから始めて、PWAの基本的なしくみについて解説しています。この部分は、特にプログラミングの経験がなくても理解していただき、PWAの基礎知識としてお役立ていただけるものと思います。
第3章以降では、PWAの具体的なプログラミングに取り組みます。その際の前提条件としては、基本的なウェブアプリの開発の経験があること、あるいはその要素技術であるHTML、CSS、JavaScriptを一通り理解していることを想定しています。そこでは、既存のウェブアプリをPWAとして動作するものに改変し、サーバー上で公開して、ユーザーのデバイスにインストールしてもらえるようなものにするまでの過程を取り上げました。
ウェブアプリとして2つのパターンを用意して、順を追ってプログラミングの手順を解説しています。内容はあくまで入門レベルのものですが、実例を見たり、追体験することによって、読者の今後のPWA開発のための足がかりとしていただけるものと信じています。
(なお2018年7月発行のVer.1.1版には、本書に掲載したサンプルプログラムのダウンロードサイトを用意しています)
TVアニメ化決定!!
ヤングガンガン版WORKING!!よりも一癖も二癖もアクが強い『WEB版WORKING!!』のおまけ版その1!! 高津カリノが公式HPに掲載した、カップルになったメンバー達のその後の苦悩(?)や、店のメンバー達のちょっとした日々などを収録☆ もちろん全編リライトしてお届けです!
悪性脳腫瘍について、画像診断・病理診断から手術、放射線治療、最新の化学療法、免疫療法まで、すべてを網羅。手術は脳神経外科専門医試験に必須の体位(頭位)・皮切・開頭も丁寧に解説。エキスパートによる手術WEB動画も多数収載した。
本書は、これからWeb広告の世界に足を踏み入れる人、すでに1〜3年程度Web広告に携わっている人、部下にWeb広告の基礎・基本を教えるマネージャーを対象に、Web広告の上手な使い方を解説する本です。
上手な使い方といっても、「入札は何円から」「キーワードは何個入れるべき」といったテクニックだけでは、広告の運用はうまくいかないものです。
本書では、Web広告を使って「ユーザーをどのようにして動かしていくのか」という視点で解説しています。そのような視点を持つことによって、Web広告の種類の多さや、新しい技術に惑わされず、長く使える広告運用のスキルが身に着くはずです。もちろん、明日から使える広告設計や運用のテクニックも、実例を踏まえながら紹介しています。
Chapter 1ではまず、Webで上手に商品を売るために必要なことと、その中でWeb広告でサポートできる部分はどこかを説明します。
Chapter 2では、基本的なWeb広告の種類や、準備から出稿、改善といった運用の流れ、知っておくべき大切な指標などについて説明します。実際の作業に入る前に、ここで基本的な知識を身に付けておきましょう。
Chapter 3では、Web広告の設計について、具体的にどのように進めればよいのかを解説します。ターゲットを決め、広告によってどのように変化して欲しいのかを考えていきましょう。
Chapter 4では、広告の効果の測定方法について、測定のために準備することや見るべき指標、よくある間違いなどについて解説します。後半では、それをもとにどのように改善していけばよいのかを説明していきます。
Chapter 5は、Web広告の詳しい説明の章です。「リスティング広告」「ディスプレイ広告」「アフィリエイト広告」「動画広告」「SNS広告」について、特徴や仕組みについて説明し、効果的な使い方を解説します。
Chapter6では、効果的なクリエイティブ(広告素材)はどのように作れば良いのか、バナーやランディングページを例に挙げながら解説します。
Chapter 7では、本書で学んだことを振り返り、日常的にできるトレーニングを紹介します。