Webライティングの基本はこれ1冊でマスター!商品紹介・会社案内・ブログ記事など、用途別にノウハウを開示。豊富な文例を紹介しているから、自分の事例にあてはめやすい。検索エンジンを意識した文章の書き方も、しっかりフォロー。
メール一本で数十億円の被害!
ネット空間にひそむ「フェイク」が、あなたの生活をおびやかす。
インターネットの登場で世界は大きく変わり、豊かになった。いまや社会のインフラになり、個人の日常生活から、ビジネス、政治、文化といった様ざまな局面において、インターネットのない状況は考えられない。
しかし、ネット空間が「安心安全」かといえば、残念ながらその逆だ。リアル社会よりも巧妙で、狡猾な罠が、数多く仕掛けられている。
企業のCFO(最高財務責任者)を狙う「ビジネスメール詐欺」。
個人を狙い、個人情報や金銭に結びつく情報を詐取する「フィッシング攻撃」。
振り込め詐欺につながる偽メール。
人間の欲望につけ込む偽「出会い系」。
いまや魔窟と化した仮想通貨の世界。
世論を左右するフェイクニュース。
いまや誰もが「フェイク」の被害者になりうる時代なのだ。
前作『闇(ダーク)ウェブ』で、インターネットの闇世界をいち早く指摘して話題となったサイバーセキュリティのプロ集団が、ネット空間にはびこる「フェイク」の実態に迫り、その上で、この情報社会を生き抜くための心得を伝授する。
本書は4コママンガを交えて、ユーモアたっぷりにWebサイト製作の基本を初心者向けにわかりやすく解説しています。Webサイトを制作する前の企画の段階から、HTMLやCSS、JavaScriptはもちろん、Webサイトの企画や公開、運営などについても触れています。これからWebデザイン・Webサイト製作をはじめたい人にオススメの1冊です。
Google Apps ScriptとG Suiteアプリを使って、Webアプリを作る方法を解説した書籍です。Webアプリ開発の手順をひとつひとつ、作りながら解説していきます。Google Apps ScriptとG Suiteで、Webフレームワークでの開発と似たような事をしたい、似たような物を作ってみたい、というような人向けの書籍です。
使いやすいWebデザイン3つの基本、外注するときの料金相場とケーススタディ、アクセス数と売上を伸ばすSEOとSEM、問題が8割解決できるアクセス解析入門、Facebookとブログの活用法など限られた予算と人手で確実に結果を出す方法。
お天気本の決定版!
知っているようで知らなかった,雲,雨,雪,台風,雷など,天気のしくみを本と動画でスッキリ理解! イラストに付いているQRコードから,お天気キャスター森田さんと森さん解説のCG動画(全24本)が見られます。
前半の「天気のしくみ 編」では,雲,雨,雪,台風,雷,高気圧,低気圧,前線といった天気予報でよく耳にする気象現象が,なぜ発生するのか,どんなしくみになっているのか,といったことが解説されています。QRコードが付いているイラストをスマホで読み取ってWebアクセスすると,お天気キャスター森田さんとNHK国際放送の気象キャスター森さんの解説によるCG動画が見られます(動画本数24本)。本と動画の連携で,気象現象がリアルにイメージしやすくなり,そのしくみを楽しみながら理解できます。
後半の「日本と世界の四季 編」では,桜,熱中症,中秋の名月,流氷といった,天気と気象にまつわる春夏秋冬のトピックを取り上げます。お天気キャスターが持っているネタ帳のような内容なので,こんな話を知っていると,あいさつ代わりの天気の話も一層盛り上がるでしょう。
天気のしくみ編
1章 雲のふしぎ
1 雲はどうやってできるの?
2 雲にはどんな種類があるの?
3 特殊な雲はどうやってできるの?
2章 水のふしぎ
1 雨はどうやってできるの?
2 雪はどうやってできるの?
3 雹はどうやってできるの?
4 霧はどうやってできるの?
5 霜柱はどうやってできるの?
6 集中豪雨はなぜ起こるの?
7 高潮はなぜ起こるの?
3章 風のふしぎ
1 風はなぜ吹くの?
2 季節風って何?
3 ジェット気流って何?
4章 気温のふしぎ
1 夏暑くて冬寒いのはなぜ?
2 放射冷却って何?
3 フェーン現象って何?
4 ヒートアイランドって何?
5 エルニーニョって何?
6 エルニーニョが起こるとどうなるの?
5章 嵐のふしぎ
1 竜巻はどうやって発生するの?
2 台風はどうやって発生するの?
3 台風の構造はどうなっているの?
4 台風はどこに進むの?
5 寒冷渦って何?
6 温帯低気圧はどうやって発生するの?
7 前線はどうやって発生するの?
8 爆弾低気圧って何?
6章 光のふしぎ
1 雷の正体って何?
2 虹はどうやってできるの?
3 オーロラはどうやってできるの?
日本と世界の四季編
7章 春の天気
1 春の気圧配置
2 黄砂
3 花粉症
4 桜
5 梅雨
8章 夏の天気
1 夏の気圧配置
2 冷夏
3 光化学スモッグ
4 熱中症
9章 秋の天気
1 秋の気圧配置
3 中秋の名月
3 台風と竜巻
4 紅葉
10章 冬の天気
1 冬の気圧配置
2 冬季雷
3 流氷
4 雪による不思議な現象
これ一冊でWebサイトの制作・運営・実践まるわかり!SEO対策&Webサイト解析、SNSを使った集客方法、Webデザイン&コンテンツ作成。プロがこっそり教える101の実践術。
社労士の労基・安衛・一般常識・判例を得意科目に変える本!
数点足りずに落ちるという取りこぼしが一番ツライ社労士試験。この一冊でそれを防ぎましょう。
判例が相関図でとてもわかりやすい!
各章の内容を復習できるWebテストつき!
AWS(Amazon Web Services)によるクラウドシステム構築・運用のノウハウを紹介。
AWSの主要サービスの概要から、サービスを活用したクラウド上でのシステムの構築手順と設定方法を詳細に解説します。目的に応じたサーバ構築方法と、サービスの選び方を徹底的に丁寧に解説します。
AWSマネジメントコンソールからの設定に加えて、CLIやSDKを使った実践的な技術も掲載。企業などへのAWS導入の全ての工程に関わった著者陣による、現場で培った実践的なノウハウが凝縮された一冊です。
Webサービスや自社サイトのシステム構築にAWSの導入を考えている人、WordPressを使ったサイトの公開を考えている人、とにかくAWSについて知りたい人、AWSに興味を持つ全ての人にお勧めです。
■本書で紹介するAWS活用例
・EC2を利用した動的サイトの構築
・Elastic Beanstalkによる構築レスな動的サイト
・S3による静的サイトの構築
・CloudFrontによるコンテンツ配信システムの構築
・Auto Scalingを利用した自動拡張構成
・Lambdaを利用したバックエンド処理の実装
・CloudFormationによる自動構築
・SESによるメール送信サービスの構築
・Cogniteによる認証
・開発環境の構築と継続的インテグレーション
・AWSにおけるセキュリティの考え方と強化方法
・AWSのアカウントを安全に設計運用する方法
・CloudWatchを利用した運用監視
・データのバックアップやアーカイブの方法
本書は、マルチデバイスに対応したWebサイトをステップ・バイ・ステップで作成し、最新標準のHTML+CSSをマスターすることを目的とした書籍です。
Webページ制作を取り巻く環境は、ここ数年で大きく変化しています。
スマートフォンやタブレットといったモバイルデバイスからのアクセスがPCを凌駕し、それとともにWebページのデザインも1段組みをベースとしたシンプルなものが求められるようになっています。
そこで、本書では古いブラウザに縛られた時代には使い切ることができなかった機能をふんだんに活用し、今どきのWebページをシンプルなステップで形にしていく方法をまとめました。
サンプルサイトの制作工程を6ステップに分け、
CHAPTER1 下準備
CHAPTER2 トップページの作成 - コンテンツ編
CHAPTER3 トップページの作成 - ナビゲーション編
CHAPTER4 コンテンツページの作成
CHAPTER5 記事一覧ページの作成
CHAPTER6 アレンジ
と順に進めていくことで、基本からアレンジの方法まで、効率よくマスターできるカリキュラムとなっています。
本書サポートサイトから学習用のファイルをダウンロードできますので、それを使って学習することができます。
「HTML5は2014年に正式勧告がリリースされ、2年が経とうとしていますが、まもなくHTML5.1の勧告もリリースされる予定です。CSSはさまざまな機能がCSS3やCSS4の規格として採り入れられ、策定作業が進められています。
同時に、OSレベルでのサポートの打ち切りなどにより、ブラウザの世代交代も強制的に進んでおり、主要ブラウザは最新のHTML+CSSをフルにサポートした状態になっています。
こうした現状をあらためてみると、
そろそろHTML5+CSS3の真価を発揮させてもいい時期
になったのではないでしょうか。」(著者「はじめに」より)
巻末にはHTMLとCSSのリファレンスも用意し、学習中に適宜参照できるようになっています。
これからWebページ制作を学びはじめる方にも、最新のHTML+CSSに興味がある方にも、これからのWebページ制作に求められるスキルやテクニックをまとめた1冊として、役立てていただければ幸いです。
デザイナーも、コーダーも必読!Webデザインをより効率的に行うために、Webのビジュアルをより魅力的にするために、知っておきたい63の知識とテクニック。
はじめはみんなプロトタイプだった…。
いまや誰もが知っているような世界的Webサービスも、
最初は少人数で小規模なβ版やプロトタイプと呼ばれる規模からスタートしました。
以前に比べると、こうしたプロトタイプを作り、公開するまでのハードルは下がり、
アイディアさえあれば、あとは一人でもなんとか作れてしまえる世の中になりました。
Webサービスで起業しようという人だけではありません。
いまや、企業において、Webサイトを公開するだけで十分とはいえなくなってきています。
有料サービスを行うにせよ、顧客に情報を提供するにせよ、
Webサービスやスマホアプリがないと、それだけでオールドタイプの企業とみなされてしまいます。
見方を変えれば、こうしたサービスを提供できれば、企業の規模はあまり関係なく、できる企業と見なされることになります。
本書は、こうしたWebサービスのつくりかた、書き方を解説します。
単なるプログラムの書き方というよりは、Webサービスはどうなっていて、
自分のサービスにはどのように組み込めば良いのかを考えるため、豊富なサンプルで解説しています。
PythonプログラマーからWebプログラマーへの一歩を踏み出す書として、ぜひ活用してください。
【本書の対象読者】
◎Webサービスを開発しようと思っている人
◎Pythonの基礎が分かっている人
◎Webアプリの仕組みに興味がある人
Webサービスを、「より速く」「より柔軟に」進化させよう!インフラ技術の基本から、手配の方法、設計のセオリー、システム監視、チューニングまで。Webエンジニアの仕事の幅を広げられるインフラの知識をピックアップ。
本企画はWebサービス開発でプログラミングが終わった後の「公開までの流れを一通り体験して学べる」という書籍です。Webサービス開発の中でも後の方の工程を、一連の流れとともに実際に試しながら学べます。
対象は、個人でWebサービスを運営したいというエンジニア層です。「スキルアップのため」「自分でWebサービス運営を試したい」「リリースやデプロイ関連の知識を知りたい」などの目的に応える書籍です。
介護現場で常に迷う「どの時点で医療につなぐか」。本書は症状別・医療につなぐタイミングや、医療職が介護職に求める情報はなにかを網羅。介護現場で生活を支える介護職に。ダウンロードして使える便利な記録用紙付き!