ハワイの知られざる景色、パワースポットを文章・写真・動画で綴るハワイガイド『メレ旅』「まだ見ぬハワイの風景は、メレ(ハワイの歌)の中にありました」オアフ島・カウアイ島編88景。
こんな時あなたならなんて言う??Q&A形式で、日本人が海外でよく聞かれることと、その答えを一冊にまとめました。
神戸の会社員が自転車で世界を走る!?
大手輸送機器メーカーに勤める大島義史氏。高校時代に自転車旅を始めた氏は、交通機関を使って名所を訪ねる旅を「点の旅」とすれば、自転車での旅は「線の旅」だと言います。大学入学後に自転車旅の虜になり、4年間で日本1周、アラスカ、オーストラリア、中国、東南アジアなど14か国5万km以上を走りました。社会人になってからは、年末年始休暇や有給休暇を利用して、学生時代に走った場所を繋ぐ「サラリーマン世界縦断プロジェクト」を始め、学生時代からの通算で訪れた国は20か国以上、走行距離は15万km以上にもなります。2016年1月には、自転車で南極点に到達するという偉業を達成したのです。旅のそれぞれには、ユニークで過酷なエピソードがあります。また、氏は会社員であり、妻と2人の子どもをもつ家庭人です。本書は、そのことにこだわりながら自転車旅を続ける氏が綴ったライトなエッセイ集です。自転車旅を中心に仕事や家族のことにも触れていて、ハラハラしたり、ドキドキしたり、クスッと笑えたりするものばかり。中にはホロリとさせるものもあります。自転車好きの人だけでなく、すべてのエッセイ愛好家にもお勧めの1冊です。
明日、だれと行く?
「大好きな○○と行く、フォトジェニックな女子旅」
母親・女友達・グループ旅・ひとり旅など、同じ「女子旅」であっても、旅の悩みはつきもの。
「みんなが満足する旅先はどこだろう」「?大人数で同じ部屋に泊まりたい! 」
「ひとり旅で安心して飲めるお店が知りたい」「親友とアクティブな旅をしたい」
……そんな女子たちの悩みに答えます!
あらゆる女子旅のシチュエーションごとに、おすすめの旅先を提案。
「美食」「温泉」「開運」「花」「アート&クラフト」「アウトドア&アクティビティ」など、
女子の好きなスポットが盛りだくさんです。
【内容紹介】※内容は変更になる場合がございます
I ともだちとのんびり
熱海:オーシャンビューに浸るフォトジェニック旅
那須:アート庭園を眺める高原ステイ
壱岐:神々の島をめぐるパワスポ旅
甲州:ワイナリーめぐりの旅
佐渡:ラピュタの世界と金山探訪
II みんなでわいわい!
久米島:楽園の島で楽しむ休日
宮古:三陸鉄道リアス線で三昧旅海鮮
伊豆:修善寺温泉×グランピングへ
和歌山:パンダまみれの白浜歩き
III お母さんといっしょ
箱根:オーベルジュで心安らぐのんびり旅
阿寒:湖畔のリゾート旅
宮島:世界遺産の素顔を見つめる旅
IV はじめてのひとり旅
金沢:誰にも邪魔されないアートめぐり
琵琶湖畔『:麒麟がくる』ゆかりの地へ行く歴女旅
○コラム○
・大人数でわいわい楽しめる旅の宿
・ひとりでじっくり拝観……運気が上がる、正しい参拝の仕方 ほか
*綴込み付録(16P)*「BOOK in BOOK 鎌倉 GUIDE」
出かけよう、美しい絵画の旅へーー。1日1作品、風景画の名作を楽しもう!
花が香り咲く春、夏は舟遊び、秋は紅葉が野山を彩り、冬は美しい雪景色…。モネ、ルノワール、ゴッホ、クリムトなどの巨匠たちの名作から、北欧やロシアなどの知られざる作品まで、1日1点、366の風景画を収録。楽しくわかりやすい解説で、絵画の見方や知識も身につきます。
バスが大好きーー。路線バスで東京を出発して箱根を越え、東海道を西へ、もっと西へ。山陽道をすぎて熊本、鹿児島まで。いい景色、いい飲み屋、いい人びととの出会い。ゆるり、ぶらり、ふらふら、コミさんのノスタルジック・ジャーニー。初の文庫化。
〈巻末エッセイ〉戌井昭人
あの名画の舞台は実はこんな絶景だった! 誰もが知ってる名作映画の舞台・ロケ地を紹介するガイドブック。ヨーロッパ編、アジア編を同時発行。舞台、ロケ地に関するトリビアも多数掲載。『ハリー・ポッター』映画7作すべての撮影に使われた映画スタジオが現在公開されています。スタジオツアーの魅力をご紹介! 『アメリ』主人公アメリが働いていたカフェは、モンマルトルに実在します!
四番町少年合唱団でソプラノとして活躍する開(かい)の前に、周囲を圧する美声を持つ翔平が現れる。ソロパートを競う二人が森の礼拝堂で歌うと、翔平に合わせて知らぬ声が歌い出す…。「声」にまつわる数奇な運命と壮大な謎解きの物語。
家督を譲った嫡男を妻女もろとも何者かに惨殺された伊丹茂兵衛。江戸と国許の連絡役である先手組から、下手人と思しき二人の男が江戸に向かったと知らされ、孫の松之助を従えて出羽国を後にした。なぜ倅夫婦は殺されたのか?仇討を誓う茂兵衛だったが、暮らしのため、いつしか闇の仕事に手を染めるようになっていた。新シリーズ、第一弾!
5年前に始めたタンデム自転車旅も後半戦に突入。トルコやシリアを回り、居心地がよくてずるずると5週間も滞在したエジプトのサファリホテルをあとにするといざアフリカ大陸へ。キリンの親子が悠々と歩くサバンナや、まるでおとぎの国のようなマラウイなど、野宿の日々を重ね走り続ける。地球2周半、10年に及ぶハネムーン旅の記録“完結編”。
宿も交通手段も全て著者自身たちがアレンジする、ローマから始まる3週間の旅は
エネルギーを要するが、だからこそ忘れ得ぬ豊かな旅
≪目次≫
はじめに
第1章 旅をはじめる
成田からローマ、ローマの東、ウンブリア州のフォリーニョ、アッシジ
第2章 ファブリアーノとマルケ州のいくつかの町
第3章 フォッジャからアドリア海ぞいのガルガーノ岬
および西方の丘陵地帯ルチェーラへ
第4章 バーリからアルベロベッロ、マテーラへ
第5章 半島の東側バーリから半島の西側サレルノへの移動
第6章 サレルノ→エーボリ→パエストゥム→ヴィッラ・ディ・S.ジョバンニ→メッシーナ
第7章 メッシーナから、あでやかで、絢爛、タオルミーナヘ
第8章 エトナ山周遊鉄道
第9章 メッシーナから輝くパレルモへ
第10章 広々としたシチリア州の東西南北
第101章 タオルミーナから、サレルノをへて、オスティアへ
旅は日本史で巡るとこんなに面白い! 全国をくまなく旅してきた人気歴史作家が、「義を通した土方歳三の散り際(函館)」「前田家が“加賀百万石”を築くまで(金沢)」などのテーマで旅のコースを厳選。史実や人物の「リアル」を感じつつ日本各地の名所を回ることで、いつもの旅行が10倍豊かになります。読むだけでも楽しめる、「日本史旅」の読むガイドブック。
ワンテーマにこだわる旅のWEBマガジン『TABILISTA』の人気連載『韓国の旅と酒場とグルメ横丁』に新取材も加えた旅紀行ガイド。昼間は市場を冷やかしたり、名画座で旧作を観たり、伝統家屋が連なる街を散歩vv]したり、ギャラリー巡りをしたり、夜はちょっと贅沢して伝統芸能をしんだり。あるときは、日帰りや一泊で行ける地方の町を歩いたり。
景色、空気、水、食材。すべて清冽。新規オープン&リニューアル、最新情報をアップデート!温泉地&ショップオープンの新ページ。色鮮やかな北アルプスの四季と山の美味。
現在と過去のつながりが地図でわかる!ヴェネツィア、イル・ド・フランスを新規掲載。パリ、ウィーン、ローマ、バチカン、イスタンブール。巻頭特集で、魅力ある歴史的な街を紹介。迫力ある鳥瞰図で歴史の舞台を再現。世界の歴史を動かした人物を特集ページで紹介。
名画が生まれた場所へ、パリから列車旅!
フランスコミック旅行記第2弾!
大のモネ好きの著者が、画家ゆかりの地をめぐるコミック旅行記。
生前モネが住んだ家や、手をかけていた庭、作品の画題となった浜辺や風景、花々たち。
パリから列車に乗って、ジヴェルニーやル・アーヴルなど4都市を旅行。
地方ならではのフランスの雰囲気とモネの作品の背景が楽しめる旅本です。
はじめに
今回の旅について
パリ→ル・アーヴルイラストMAP
モネの足跡をたどる旅・1日目 ヴェトゥイユ
モネの足跡をたどる旅・2日目 ジヴェルニー
モネの足跡をたどる旅・3日目 ルーアン
モネの足跡をたどる旅・4日目 ル・アーヴル
旅のおまけ