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言語学 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1301 から 1320 件目(100 頁中 66 頁目) RSS

  • 翻訳研究のキーワード
    • モナ・ベイカー/ガブリエラ・サルダーニャ
    • 研究社
    • ¥3520
    • 2013年09月24日頃
    • 在庫あり
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  • 1990年代以降、英語圏で急速な発展を遂げている翻訳研究(Translation Studies)。そうした学問的な活況を反映して出版されたRoutledge Encyclopedia of Translation Studies,2nd edition(2009)の第1部(一般概念項目)から、とくに日本人読者にとって重要と思われる27項目を厳選して訳出した。日本版オリジナルの情報も追加し、「意訳か直訳か」といった狭い議論から解放された翻訳研究の可能性に満ちた世界への入門書として編纂した。
  • ファシリテーション・グラフィック[新版]
    • 堀公俊/加藤彰
    • 日経BP 日本経済新聞出版
    • ¥2420
    • 2022年12月16日
    • 在庫あり
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  • 議論を描けば、会議が変わる!
    ミーティングやワークショップを効果的に進行する必須スキルを豊富なビジュアルを用いて解説した定番ロングセラーの最新版(オールカラー)

    ◆ファシリテーション・グラフィック(FG)とは、話し合いの内容を、ホワイトボードや模造紙、パソコン画面などに文字や図形を使って分かりやすく表現して、「議論を見える化」する技法です。

    ◆本書は、キーワードの抽出や要約、グラフィックの描き方から具体的な場面別の活用法まで、ファシリテーションのコアスキルを1冊に集約。

    ◆会議だけでない多様なシーン別の活用法、進行と記録を両立させる上級テクニック、さらにマニアックな小技まで、ファシリテーターの必須スキルを紹介しました。

    ◆オンラインでのファシリテーション・グラフィックの効果的な進め方やグラフィック・レコーディングについて、新たに加筆。

    ファシリテーション・グラフィックは、こんな場面で活用できる!
    ・定例の話し合いの場で
    ・思いや問題意識をすり合わせる場で
    ・網羅的な検討が必要な場で
    ・自由に意見を述べ合うワークショップで
    ・実行計画に落とし込む場で
    ・意思統一が必要な場で
    ・ちょっとした打ち合わせの場で
    ・進め方のレベル合わせの場で
    第1章 基礎編 議論を描けば話し合いが変わる

    第2章 技術編1 発言をコンパクトにまとめる
       
    第3章 技術編2 集めた意見を整理する

    第4章 応用編 状況に応じてやり方を変える

    第5章 実践編 いろんな場面で実際に使ってみよう
    1 いつでもどこでもファシリテーション・グラフィック
    2 定例の話し合いの場で 
    3 チームの意思決定と問題解決の場で
    4 自由奔放にアイデアを出し合う場で 
    5 自由に意見を述べ合うワークショップで 
    6 思いや問題意識をすりあわせる場で
    7 ちょっとした打合せの場で 
    8 意思統一が必要な場で 
    9 進め方のレベル合わせの場で 

    第6章 熟達編 ファシリテーション・グラフィックを極めるために
  • 文法化
    • ポール・J.ホッパー/エリザベス・クロス・トラウゴット
    • 九州大学出版会
    • ¥6600
    • 2003年12月
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  • 一発逆転の武術に学ぶ会話術
    • 多田 容子
    • BABジャパン
    • ¥1540
    • 2015年05月01日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • 武術の心と身体の使い方をもとに

    現代人のコミュニケーション力を養う!?

    力が無い、身体が小さい、お金が無い、知識が無い、権威が無い…そういう弱さに敗北感を感じる必要は無い! 作家であり、古武術活用研究家である著者が、武術を通して得た発想や身体感覚を交えつつ、現代人がコミュニケーションに活かせる兵法を伝授します。「切るより、引き出す」、「執着を去り、自由な心を得よ」... etc. 武術愛好家はもちろん、武術未経験者にも役立つ武術の智慧を日常生活や仕事に活かすヒントをわかりやすく紹介します。負けず勝たずの話術の極意です!!


    CONTENTS

    第1章 敵をつくらない話術
    柳生新陰流会話術
      「切らず、とらず、勝たず、負けざる」剣/喧嘩は弱いが、口は立つ!?/
      話術はいつも本番/争いの根を消す
    会話力は、語彙の量では決まらない
      語彙と筋力/競り合わず「無刀取り」/もてる知識は全部使う
    コミュニケーションと視覚
      話題に困ったら?/視覚に導かれる飛躍/「視聴同時」の感得

    第2章 人との距離
    「間合」を制する
      斬らない「間合」/「親しみ」と「遠慮」/攻撃的な相手の場合
    上下関係と距離感
      隠れた依存心/自分が恐がられたら/上下を超えた対話
    最も危険な「近間」
      人は自然には話せない!?/改めつつ、変化に対応/怒りと支配欲
    聴く力としての「目付」
      相談されたら?/切るより、引き出す/とらわれず、流れを生む
    勇気と自由
      困った人/入口でよく吟味/自由になることが肝心/
      欲がなく、志のある消極主義

    第3章 コミュニケーションの「ものさし」
    虚と実
      文章の虚実/形のない「実」/「虚」が生む度量
    男女の会話から
      女の話は長い?/意外に合理的な女性達/自分の話ととらえる
    夢、データ、武勇伝
      「教える」男子/武勇伝の歴史/個人を見つめて勝負
    褒められた時
      決まり文句の罠/欠点が褒め言葉を活かす/素直に喜ぶ
    欠点を突かれた時
      切られる線は一本/複数の価値基準/反省し、動揺しない

    第4章 言葉の転換
    いい形容、悪い形容
      両極端を知る/間接的に褒める/「対」の活用
    人をコントロールしない
      「人脈」を疑え!?/人生はその人のもの/例外的なケース
    受け手の技量
      ものは言いよう/浅い解釈は身をほろぼす/「その心」を考える

    第5章 実践修行
    日常会話の磨き方
      「おばちゃん的」話術者/武器はいつ持ち出すか/「事理一体」の工夫
    仲裁
      論戦が生む盲点/目を開いて語る/仲裁で、中心を知る
    予習と復習
      会う前にできること/予習が自分を変える/日常にとけ込む復習

      忍術の知恵/一貫した伏線/「辻褄合わせ」の苦しさ
    独立心
      小よく大を制す/自分で考えない人間/独立心と気概

    第6章 理とその奥
    表と裏

    …他
  • 〈実例〉にみる「聞き上手」は「生き方上手」
    • 坂川山輝夫
    • 太陽出版(文京区)
    • ¥1540
    • 2015年05月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 人間関係がうまくいかない!日々のコミュニケーションが難しい!自分の話し方に問題があるのでは…と悩む人がいます。本書は、これらの悩みを解消すべく、「聞き方」によってあなたの生き方を変える目的で書かれています。あなたも「生き方上手」になりましょう。
  • 基礎から学ぶ 音声学講義
    • 加藤 重広/安藤 智子
    • 研究社
    • ¥2970
    • 2016年07月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ★これから音声学を学ぶ人のためのわかりやすい入門書
    国際音声記号(IPA)からイントネーションまで音声学の知識が広く身につきます。日本語学や外国語学などの言語研究者、日本語教師や英語教師など語学教育関係者、言語聴覚士、音声認識などのIT分野で働く人たちなど、音声知識を活用する立場にある人が最初に取り組むテキストに最適です。多くの学習者になじみのある例を採用、図版を多用して実践的な解説を展開します。

    ※弊社ホームページよりダウンロードして無料にてご利用いただく音声、ならびに聞き分け問題の解答用紙と解答は、編集上の都合により2016年8月末より順次公開いたします。刊行と同時にご利用いただくことができず、ご不便をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
    本書を使った学習法について
    国際音声記号
    第1章 音声学とは何か
    第2章 調音器官と発声のしくみ
    第3章 破裂音(1)
    第4章 破裂音(2)
    第5章 摩擦音(1)
    第6章 摩擦音(2)
    第7章 破擦音
    第8章 鼻 音
    第9章 流 音
    第10章 接近音
    第11章 非肺気流子音
    第12章 母音の性質と基本母音
    第13章 さまざまな母音
    第14章 母音の体系と変異
    第15章 拍と音節
    第16章 さまざまな超分節要素と強調
    第17章 アクセントの類型
    第18章 日本語のアクセント(1)
    第19章 日本語のアクセント(2)
    第20章 イントネーションの性質
    第21章 言語音の音響学的性質
    第22章 音声の知覚
    第23章 音声教育と発音指導
    第24章 音声の変化とバリエーション
    参考文献
    索引
  • オースティン哲学論文集
    • J.L.オースティン/坂本百大
    • 勁草書房
    • ¥4620
    • 1991年11月25日頃
    • 在庫あり
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    • 5.0(1)
  • 言語行為論の創始者として知られるオースティン。言語行為論のほか、意味、他我、真理などの問題が解明されている。
  • トゥッリオ・デ・マウロの民主的言語教育
    • 西島 順子
    • くろしお出版
    • ¥3630
    • 2024年02月09日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 1970年代のイタリアにおいて、言語学者トゥッリオ・デ・マウロは現代の複言語主義に類似する民主的言語教育を提唱した。CEFRによって複言語主義が提言される20年以上も前のイタリアで、なぜそのような教育が創出されたのか、思想の起源や概念、教育実践を解明し、その意義を明らかにする。

    ■まえがきより
    筆者がCEFRや複言語・複文化主義という言葉を始めて耳にしたのは、イタリアで日本語を教えていた2005年頃であった。国際交流基金がその動向をとらえ、日本語教育への応用に向けて議論が高まり始めていたが、当時、筆者はその噂を一教師として聞いた程度で、まさか自身がそれに傾倒し研究を行うとは想像もしていなかった。
    しかし帰国後も、日本において次第に存在感を増してゆくCEFRについて、たびたび目にし、耳にすることとなった。日本語教育に限らず、外国語教育においてこれほどCEFRが着目されたのは、言語教育に携わる者であれば、だれもが日々経験する感覚的なものが、そこに言語化されていたからではないか。複言語・複文化主義や共通参照レベル、能力記述文、ポートフォリオ、自己評価など、そこに記された教育思想や教育的ツールはいずれも、言語教師にとって合点がゆくものだった。
    筆者もそう感じた一人であった。日本語教育に携わるなかで「言語を学ぶことは我々に何をもたらすのか」と考えるようになり、その答えが複言語主義にあるような気がしたのだ。自身が学校教育で英語を学び、その後イタリア語を学んだこと、また日々接する留学生が第2、第3外国語として日本語を学ぶこと。これらは各々の人生、あるいはその社会に何をもたらすのか。言語を学ぶ根源的な意義を知りたいと考えたのである。
    (中略)研究を始めてからは、イタリア固有のplurilinguismoの解明に没頭し、民主的言語教育の提言者トゥッリオ・デ・マウロの教育思想に魅了された。研究中、デ・マウロの言説には何度も心を震わされた。
    執筆を終え、本書では筆者が抱いた疑問への解答、つまり「言語を学ぶことは我々に何をもたらすのか」という問いへの答えを少なからず示せたのではないかと考える。実のところ、デ・マウロが名付けた「民主的言語教育」という言葉にその答えは集約されていると感じている。本書によってデ・マウロの教育思想や業績を日本の読者に届けられることを心から嬉しく思うと同時に、読者が言語教育の意義を共に感じ、考えてくださることを心から願っている。

    【目次】
    序論 民主的言語教育の研究意義
    第1章 近現代イタリアにおける言語状況と言語政策の展開
    第2章 イタリアにおけるplurilinguismoの歴史的変遷
    第3章 トゥッリオ・デ・マウロの構想したplurilinguismo
    第4章 民主的言語教育における複言語教育の実践
    結論 民主的言語教育の教育的意義
    付論 トゥッリオ・デ・マウロについて
    付録 民主的言語教育のための10のテーゼ(Dieci tesi日本語訳)
  • 世界の文字史と『万葉集』
    • ディヴィッド・ルーリー/青山学院大学文学部日本文学科/小川 靖彦
    • 笠間書院
    • ¥660
    • 2013年04月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本の文字の進化論的図式は正しいのか。
    漢字から「万葉仮名」へ、そして平安時代の仮名へ。

    『万葉集』を世界の文字史から見ると、7・8世紀の日本の書記や文学の歴史の問題がより明らかになる。
    「万葉仮名」は歌を書くなかで生み出されたのではなく、
    書くためにふさわしいメディアとして意識的に選びとられたものであった。
    『万葉集』を通して世界を見るダイナミックな視点も提示。
    古代日本の研究成果が、世界の文字史研究に寄与することを説き、日本古典研究の明日を拓く。

    世界的規模の人類文化史的視点から、独自の『万葉集』文字文化の研究を進める気鋭の学者による、講演録。
    はしがき(小川靖彦)

    講師紹介(小川靖彦)

         *

    1 はじめに
    『万葉集』の書記の多様性
    「表音文字」と「表語文字」という視点

    2 世界の文字史の伝統的な史観における〈表語〉と〈表音〉の関係
    〈表語〉から〈表音〉への〈進化〉という捉え方
    アルファベット=〈文明〉という神話
    “表語から表音へ”という図式では説明できない

    3 表音への〈進化〉とその〈干渉〉という概念が日本に当てはめられる
    ディリンジャーの文字史観の限界
    「東洋史における悲劇」
    当たり前のものでない「言文一致」
    「偉大な勝利」として複数のリテラシーの併存
    英語のスペリングの表語性
    文字制度をどのように捉えるべきか

    4 『万葉集』と世界の文字史
    表音文字主体の書記の少ない『万葉集』
    表語文字主体から表音文字主体へという一九七〇〜八〇年代の定説
    歌木簡の発見によって覆った定説
    さまざまな要因によって選択された表語文字書記・表音文字書記
    表音文字主体書記の多様性

    5 おわりに
    表語文字の排除という問題
    『万葉集』から世界の文字史へ

    講演を聴いてーコメントとレスポンス

    ●コメント(小川靖彦)
    講演から想起されたことー日本語の文字の諸相
    研究史における講演の位置
    三つの質問
    ●レスポンス(ディヴィッド・ルーリー)
    西洋と東洋では反対方向となる文字の神話化
    書く行為と読む行為のさまざまなバランス
    文字を使ったパフォーマンス
    ●会場からの質問への回答

    1韓国・朝鮮語のハングルのように制定者が明らかな場合には文字は神話化しないのか
    2現代韓国語が漢字でなく、表音文字のハングルを使っていることをどう考えるか
    ⑵ 資料1ⓐⓑのように同じ歌が別の巻に重複して掲載されているのは、編集ミスによるものか
    ⑶ 『万葉集』の表音文字主体の歌と表語文字主体の歌とでは、英訳する際に違いがあるのか

    ○青山学院大学文学部日本文学科主催招聘講演「世界の文字史と『万葉集』」について(山下喜代)
  • 生成文法
    • 渡辺明
    • 東京大学出版会
    • ¥2860
    • 2009年01月21日頃
    • 在庫あり
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    • 4.75(5)
  • 人間共通の言語能力とは?私たちの言語能力の解明をめざして英語と日本語の豊富な例から、その理論の基礎を学ぶ。生成文法における統語分析の入門書。
  • はじめてのウィスパリング同時通訳
    • 柴田バネッサ清美
    • 南雲堂
    • ¥2514
    • 2004年08月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 即戦力養成・英検準2級よりスタート。リスニングとスピーキング能力強化のトレーニングを紹介。コミュニケーション手段としての英語の総合力をアップ。
  • 修辞学論集
    • ディオニュシオス・ハリカルナッセウス/デメトリオス(ファレロンの)
    • 京都大学学術出版会
    • ¥5060
    • 2004年08月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 帝政初期のローマで活躍した修辞学徒が、言語表現の窮極の美を追求した労作、本邦初訳。『文体論』を併録。
  • Semantic Externalism and Cognitive Linguistics
    • 酒井智宏
    • 早稲田大学出版部
    • ¥7700
    • 2024年09月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 分析哲学では外在主義がほぼ定説となっている一方、チョムスキー以降の言語学では内在主義が当然視されている。両主義の間には明白な対立があるにもかかわらず、哲学者が現代言語学の研究に言及することはほとんどなく、逆に言語学者が外在主義に言及することもほとんどない。
    外在主義が「言語表現は外的環境の事物を指示し、文は真理値をもつ」ことを前提とするのに対し、チョムスキーは「意味の理論にとって指示や真理の概念は無用である」との立場をとってきた。しかしながら認知言語学はチョムスキー派言語学と異なり、言語使用者と外的環境の相互作用が意味と概念の成立基盤をなすと考える理論であり、外在主義と無関係ではありえない。
    外在主義の想定と認知言語学の想定の両立可能性を仔細に検討し、哲学と言語学の架橋を図った画期的研究。※全編英語
    Preface

    Chapter1 The (Lack of) Impact of Externalism on Cognitive Linguistics
    1.1 The Internalist Turn in Linguistics
    1.2 Internalism in Philosophy
    1.3 Externalism

    Chapter2 Social Externalism and Prototype Semantics
    2.1 Partial Compatibility of Social Externalism and Cognitive Linguistics
    2.2 Social Externalism and Incomplete Understanding
    2.3 Incomplete Understanding of Concepts
    2.4 Sawyer’s (2003) objection to Wikforss (2001): ‘sofa’
    2.5 Conceptual or Analytic Truth
    2.6 Prototypes and Incomplete Understanding

    Chapter3 Incomplete Understanding and Construal
    3.1 Twin Cases and Frege Cases
    3.2 Prototype and Concept or Epistemology and Metaphysics
    3.3 Conceptual Content vs. Construal
    3.4 Construal and Frege’s Sense
    3.5 Frege’s Constraint and Incomplete Understanding
    3.6 Identity and Distinctness of Concepts
    3.7 Minimal Semantic Competence
    3.8 Incomplete Understanding as a Basis of Construal

    Chapter4 Deferential Construal
    4.1 Different Construals vs. Same Concept
    4.2 Frege Cases and De Jure Coreference
    4.3 Construal and Mutual Understanding
    4.4 Deference

    Chapter5 Physical Externalism and Polysemy
    5.1 Social Externalism vs. Physical Externalism
    5.2 Deference and Physical Externalism
    5.3 The (Un)importance of the Putative Underlying Structure
    5.4 The Polysemy of ‘water’
    5.5 Cognitive Linguistics and Physical Externalist Intuition

    Epilogue
    References
    Index
  • 新装版 中国語通訳トレーニング講座(音声ダウンロード版)
    • 神崎 多實子/待場 裕子
    • 東方書店
    • ¥5940
    • 2016年10月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1997 年の刊行以来、本格的通訳養成教材として支持されているロングセラー! CD3 枚付ケース入りで刊行した書籍を音声ダウンロード方式にした新装版。音声は東方書店ホームページからダウンロードできます。【基礎編】は、ゆったりとした談話を教材に学習方法を丁寧に解説。【実践編】早口、なまり、フォーマルな演説などさまざまな「語り」を体験しながら実践力をつけ、【通訳現場へのチャレンジ】で中国語から日本語への通訳、日本語から中国語への通訳のモデルケースを収録。
    ▼テキスト
    はじめに/通訳の現場から
    [基礎編]-効果的なトレーニングの方法
    1 リスニング/2 シャドウイング/3 サイトトランスレーション/4 逐次通訳/5 同時通訳
    [実践編]-音声によるトレーニング
    1 逐次通訳:DATA 1 怎样做好口译工作/DATA 2 回顾中日关系五十年/DATA 3 从学习外语谈起/DATA 4 臺灣的現況/DATA 5 中日投资促进机构联席会议上的讲话/DATA 6 日中貿易を語る
    2 時差同時通訳形式による放送通訳:DATA 7/新闻消息
    3 同時通訳:DATA 8 21世纪的教育/DATA 9 中国出版业的现状以及知识产权的问题/DATA 10 アフリカからの環境メッセージ
    [通訳現場へのチャレンジ]
    MODEL CASE 1 中国的医学教育制度及其背景/MODEL CASE 2 日本・中国・アメリカの新しい関係を求めて
    中国語通訳Q&A/あとがき/再版にあたって
    [コラム]
    “冒昧得很”/総理記者会見/“常在战场”/いまもきらめく孫平化さんの言葉の数々/スイカサミットと“西葫芦”/市民権を得た“黒五类”/忠実さと“通俗易懂”の狭間で/忘れられないショートク太子/“Hunchun=珲春”がいつの間にか“长春”に/魯迅の未亡人ー許広平さんの思い出
    ▼音声
    [基礎編]演習、モデル/[実践編]DATA1〜10/[通訳現場へのチャレンジ]MODEL CASE 1・2 を収録。
  • 生成文法用語辞典
    • 安藤貞雄/小野隆啓
    • 大修館書店
    • ¥2970
    • 1993年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • スッキリまとめる!短いスピーチ・挨拶集
    • 言語生活研究会
    • 集文館
    • ¥1045
    • 2006年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • この本には1分から、長くても3分程度でスッキリまとめるスピーチを集めました。冠婚葬祭から会社の行事、季節の行事まで、状況別、立場別に掲載しました。
  • あたらしい話し方の辞典
    • 高橋健太郎
    • 日本文芸社
    • ¥990
    • 2014年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • バカな話し方から賢い話し方まで!オール話し方総進撃!世間にあふれる「話し方」を徹底分析したまったくあたらしいタイプの話し方辞典!なぜか“バカ”と議論しても負けてしまう、“中身のない話”に言いくるめられてしまう、世の中“決まり文句”ばかりでウンザリだ!…というあなたに。
  • 響き合うことばと社会
    • 宮嵜 由美/八木橋 宏勇
    • 開拓社
    • ¥3960
    • 2026年04月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は、社会言語科学会の黎明期を支え、その発展を牽引してきた阿部圭子教授の共立女子大学ご退職を祝して編まれた記念論文集である。収録されているのは、特別寄稿2本に加え、阿部教授に教え導かれた後進を中心とする学際的論考13本である。社会言語学、語用論、認知言語学など、多彩な視座から〈ことば〉と〈社会〉が響き合ううダイナミズムを鮮やかに照らし出す。

    執筆者一覧(掲載順):唐須教光、橋元良明、浜田啓志、中村文紀、中山拓人、水澤祐美子、長谷川明香、井上逸兵、多々良直弘、八木橋宏勇、尾崎(和賀)萌子、五所万実、北澤茉奈、堀内ふみ野、宮嵜由美、阿部圭子
    「献辞」
      宮嵜由美・八木橋宏勇

    特別寄稿
    「Ding an sichへのドイツ語の接近法覚書」
      唐須教光

    「ネット社会における言論空間のゆがみーSNS選挙と陰謀論ー」
      橋元良明


    認知とことば
    「英語の逸脱的な応答表現の分析ー[yes+否定] パタンに注目してー
      浜田啓志

    「定形節をとるtalk aboutの使用実態とその動機付けについて」
      中村文紀

    「意味の豊かな/質素な言語使用ー分散意味論と情報理論から見る多義性の様相ー」
      中山拓人

    「記号と意味の循環ーSemiogenesisを起点とする意味づくりー」
      水澤祐美子

    「〈相手〉を呼ぶとき、呼ばないときー日英語の自称詞・対称詞に関する予備的研究ー
      長谷川明香


    相互行為とことば
    「〈英会話〉の社会言語学」
      井上逸兵

    「テクノロジーの進化とスポーツ談話分析の可能性ー審判と選手の相互行為におけるコードスイ ッチングの分析ー」
      多々良直弘

    「医師のジェンダー・患者アウトカム・コミュニケーションーTsugawa et al. (2017) の知見を 架橋する社会言語学的考察ー」
      八木橋宏勇

    「絵本の読み聞かせにおける人口統計的要因の影響ー日米親子の発話スタイルに関する実証的検 討ー
      尾崎(和賀)萌子


    法・企業とことば
    「「良い商標」とは?-枯渇するネーミング空間をめぐってー」
      五所万実

    「企業の語りから見る社会」
      北澤茉奈


    SNSとことば
    「社会の中でゆらぐ句読法ーCMCにおける記号を介した文法変化ー」
      堀内ふみ野

    「メール話段の開始部に出現する表現ー送受信者間の親しさという観点からー」
      宮嵜由美

    「御礼のことば」
      阿部圭子

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