日常生活における優れた情報媒体となったインターネット。その活用のしかたを、添付のCD-ROMを用いてインストールからISDNの申し込み方、ネットサーフィンやEメールの楽しみ方までやさしく紹介。
英語を学ぶ上で楽しいのはなんといっても英文がすらすらと読めること。本書では、3行から4行の短い英文を読みながら、英単語が楽しく学べるようになっています。文脈で単語を理解できるので、インターネットの英文によく出てくる英単語が自然に身に付きます。各章の始めに関連記事を掲載したサイトを紹介しています。本書を終えたら、ぜひこれらのサイトにチャレンジしてみてください。また、今やインターネットを通じて、世界中の商品が購入できるようになっています。いろいろと買ってはみたいけれど、支払いや配達などに不安を感じたことはありませんか?本書では、オンラインショッピングで確認すべきこと、注意すべきことにもふれました。
CATV、ADSL。フレッツ・ISDNで24時間繋ぎっぱなし!各サービスの概要から、選び方、運用方法まで常時接続導入のポイントをわかりやすく解説!各サービス導入レポートつき。
ホームページ閲覧の基礎から活用まで、だれでも簡単に習得することができる。画面・イラスト・写真をふんだんに使い、視覚的にわかりやすく工夫。
本書は、まず第1部「インターネットセキュリティの管理」では、ネットワーク接続を計画、実装するために理解する必要がある重要なことがらについて説明します。ここでは、TCP/IP、デーモン、監査歴について説明し、特定のセキュリティ戦略についての問題に完全に取り組めるようにします。第2部「ゲートウェイの利用とセキュリティ」では、次のステップについて説明します。これは、最重要ステップでもあります。ゲートウェイが安全でなければ、すべてが危険にさらされます。ここでは、スプーフィング,スニッフィング、さらに非常に重要なファイアウォールについて説明します。また、SATANおよびkerberosについても説明するので、これらの章を読み終えれば、安全なゲートウェイについて必要なあらゆる知識が得られます。
独自のカレンダーを用いてスケジュールを管理しつつ、電子メールやインターネットの情報洪水を自由に泳ぎ渡る。知図で無邪気に遊び、一方で日本経済の行末を憂え、自著への低レベルの誹謗中傷に怒る…。時空を超える発想で次々とベストセラーを生み出す野口教授が、その知的日常生活を紹介するシリーズ。
オープンソースソフトウェアでインターネットショップとWebベース販売管理システム構築。構築から運用までを丁寧に解説。カスタマイズに必要な技術情報も開示。Linuxと本書があれば、独自のインターネットショップ&販売在庫管理システムが構築できます。
インフォシーク提供の約80000サイトの情報から1023サイトを厳選、分野別に紹介したホームページガイド。
本書では、初心者がインターネットを利用しているときに遭遇するであろうさまざまなエラーやトラブルを取り上げ、それらを解決するためにはどこをどう設定し直せばいいのか、といった問題解決の方法を解説している。
誰にでも立ち上げられるインターネットサーバーを解説。Windows NT以外のソフトは全てダウンロードが可能。使用するソフトは設定が簡単で、信頼性の高いもののみに限定。プロバイダー開業の準備の仕方やJPNICへの登録方法も解説。モデム・ルーター・コミュニケーションズサーバーの設定も解説。Windows NT4.0対応。
本書はすでに大手商業ネット(BBS)を使っている人やその程度の知識のある人がインターネットを実際に使えるようになるまでの道筋を示す。
「イントラネット」から「バーチャル・カンパニー」まで、話題のサイバー・ビジネスへ挑戦。“電脳空間”で商機をつかむ。
アップルのマッキントッシュ、IBMのアプティバ、NECのバリュースター、FUJITSUのデスクパワー、バンダイのピピンで、プロセスを完全ガイド。マウスのマークを追うだけで、インターネットにアクセスできる。本書専用のホームページで、インターネットのワザが学べる。100以上のファミリー向けホームページのアドレスを紹介。