使いやすいWebデザイン3つの基本、外注するときの料金相場とケーススタディ、アクセス数と売上を伸ばすSEOとSEM、問題が8割解決できるアクセス解析入門、Facebookとブログの活用法など限られた予算と人手で確実に結果を出す方法。
デザイナーも、コーダーも必読!Webデザインをより効率的に行うために、Webのビジュアルをより魅力的にするために、知っておきたい63の知識とテクニック。
これ一冊でWebサイトの制作・運営・実践まるわかり!SEO対策&Webサイト解析、SNSを使った集客方法、Webデザイン&コンテンツ作成。プロがこっそり教える101の実践術。
本企画はWebサービス開発でプログラミングが終わった後の「公開までの流れを一通り体験して学べる」という書籍です。Webサービス開発の中でも後の方の工程を、一連の流れとともに実際に試しながら学べます。
対象は、個人でWebサービスを運営したいというエンジニア層です。「スキルアップのため」「自分でWebサービス運営を試したい」「リリースやデプロイ関連の知識を知りたい」などの目的に応える書籍です。
Webサービスを、「より速く」「より柔軟に」進化させよう!インフラ技術の基本から、手配の方法、設計のセオリー、システム監視、チューニングまで。Webエンジニアの仕事の幅を広げられるインフラの知識をピックアップ。
形成外科特有の手技や、若手医師が日常診療でとくに多く扱う関心度の高い手術を豊富な写真とWEB動画でわかりやすく解説した入門書。「手技のコツ」「ピットフォール」「術後のケアの指示」など、さらに理解が深まるコラムも満載!
内科専門医・総合内科専門医そして総合診療専門医をめざす人のために、各内科領域の第一人者が必修の臨床症例問題218問を選んだ。出題形式や内容は内科系専門医試験に準拠しており、受験対策に必須であるばかりでなく、最新のガイドラインやエビデンスを踏まえた充実の解説により日常臨床スキルのトレーニングにも最適である。付録のWEB 版を使えば、スマートフォンやタブレット,PC でいつでもどこでも学習できる.
主要なWebテスト(玉手箱、TG-WEB)に対応した問題集。
本誌掲載の問題や解答・解説のほかに、付属のCD-ROMを使って本試験さながらにテスト対策を行えるのが最大の特長。
答え合わせがしやすい別冊の解答・解説。答えを隠せる赤シート付き。
介護現場で常に迷う「どの時点で医療につなぐか」。本書は症状別・医療につなぐタイミングや、医療職が介護職に求める情報はなにかを網羅。介護現場で生活を支える介護職に。ダウンロードして使える便利な記録用紙付き!
100以上のブランドで5,000件以上の顧客体験を分析してきた著者が、顧客体験を軸にしたマーケティングの実践方法を体系的に解説した初の書籍。商品やサービスなどのブランドが顧客に価値として受け入れられるプロセスを「アクセプターモデル」として抽出。この原理原則に基づきながら、顧客の語りを「ナラティブ分析」で掘り下げ、データ化することで、ブランドが次に打つべき企画や施策のアイデアがデータドリブンな形で導き出せる。本書で仕組み化された方法を実践すれば、“天才”でなくても「売れる商品」を作れるようになる。
みんなの知恵を集結!テレワーク実践ガイド
2019年4月から施行されている働き方改革関連法により、テレワークを推奨する動きは進んでいました。そこにきて2020年3月、世界規模で起こった未曾有の危機により、いやが上にも急速に対応を迫られることになりました。この事態に直面して働き方・組織の意識改革の早急な実施の必要性を感じている企業の経営・管理層、事業推進、管理系の担当者は多いことでしょう。また、現場で実務に努める方々も急激な働き方の変化に戸惑うことも多いと思います。
本書は、この状況下において、少しでも皆さんの助けになればと思いメディアプラットホーム「note」に綴られた「生の声」を集め、これからテレワークを実践する企業にも問題なく、すでに始めている企業でも軌道に乗せ、成果をあげられるノウハウを系統立てて整理しています。また、会社の経営者から実務従事者、管理職、クリエイター、そして子育て真っ最中のワーキングママまで、多岐に渡る状況でテレワークを実践し成果を上げている方達のノウハウが網羅されていますので、自分に似た立場の視点からテレワークという働き方を考える参考になるはずです。
社労士の労基・安衛・一般常識・判例を得意科目に変える本!
数点足りずに落ちるという取りこぼしが一番ツライ社労士試験。この一冊でそれを防ぎましょう。
判例が相関図でとてもわかりやすい!
各章の内容を復習できるWebテストつき!
セキュリティ、拡張性、可用性、保守性を高める!
AWSでの基盤構築・改善法を構成図で解説
業務システムにAWSを本格導入するうえで必要な知識は多岐にわたります。どこから学んだらいいか分からない、AWSを触っているが体系的に理解したという手応えがない、といった悩みを抱える方が多いようです。
そこで本書では、オンプレミス(自社所有)環境のシステムの開発・運用に携わってきたがクラウドについては知識も経験もまだ乏しいというエンジニアの方を対象に、AWSを基本から解説します。業務システムで必要なAWSの主要サービスの知識と、それを使ったインフラ設計について体系的に学びます。
さらに、知識が身に付いたかどうかをチェックできるように問題を出します。「AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト」というミドルレベルのAWS認定資格を想定した問題なので、試験対策になります。本書を読むことで、この資格を取得するベースの知識が身に付くことを目標の一つとします。
本書は単なる、AWSのサービスの解説書ではありません。AWSを実務で使いこなせるように、コーポレートサイトのシステムを題材にして、アーキテクチャー設計と基盤構築の実践的なノウハウも解説します。
ロードバランサーと仮想マシン2台というシンプルな構成から始め、AWSの様々なサービスを使ってこのインフラを改修し、可用性、拡張性、セキュリティ、保守性を段階的に高めていきます。AWSの主要サービスを具体的にどのように活用するのかについて、コーポレートサイトのシステム改善を通じて学びます。
序章 AWSの利点とデータセンターの構成
第1章 リージョン選びとネットワークの設計
第2章 仮想マシンとオブジェクトストレージ
2-1 仮想マシンとストレージ
2-2 オブジェクトストレージ
第3章 負荷分散とスケーリング
3-1 スケーリング
3-2 ELBによる負荷分散
3-3 オートスケーリング
3-4 データストアーのスケーリング
第4章 疎結合
4-1 SQSとSNSによる疎結合
4-2 Lambdaによる疎結合
第5章 CDNとDNS
第6章 セキュリティ
6-1 権限の管理と検出制御
6-2 暗号化
第7章 基盤構築の自動化
Appendix A 問題と解答・解説
Appendix B インフラを構築してみよう
「イーサリアムは、ブロックチェーンを新世代のビジネス基盤へと進化させた」と言われています。そこで本書では、イーサリアムの普遍的な技術思想と基本要素を説明。仮想マシン、ウォレット、暗号資産の移動、プログラミング言語、社会的役割まで浮き彫りにします。ノンプログラマーの方もプログラマーの方もブロックチェーンをビジネスに導入する前に知っておきたい、イーサリアムの基本をたっぷり解説します。
はじめはみんなプロトタイプだった…。
いまや誰もが知っているような世界的Webサービスも、
最初は少人数で小規模なβ版やプロトタイプと呼ばれる規模からスタートしました。
以前に比べると、こうしたプロトタイプを作り、公開するまでのハードルは下がり、
アイディアさえあれば、あとは一人でもなんとか作れてしまえる世の中になりました。
Webサービスで起業しようという人だけではありません。
いまや、企業において、Webサイトを公開するだけで十分とはいえなくなってきています。
有料サービスを行うにせよ、顧客に情報を提供するにせよ、
Webサービスやスマホアプリがないと、それだけでオールドタイプの企業とみなされてしまいます。
見方を変えれば、こうしたサービスを提供できれば、企業の規模はあまり関係なく、できる企業と見なされることになります。
本書は、こうしたWebサービスのつくりかた、書き方を解説します。
単なるプログラムの書き方というよりは、Webサービスはどうなっていて、
自分のサービスにはどのように組み込めば良いのかを考えるため、豊富なサンプルで解説しています。
PythonプログラマーからWebプログラマーへの一歩を踏み出す書として、ぜひ活用してください。
【本書の対象読者】
◎Webサービスを開発しようと思っている人
◎Pythonの基礎が分かっている人
◎Webアプリの仕組みに興味がある人