“笑点”で人気を博した 六代目三遊亭円楽 独演会を初CD化!
収録演目全て初蔵出し!
六代目 三遊亭円楽が2017〜2021年に行われた独演会の中から選りすぐりの30席をCD15枚、BOX3つにまとめて初CD化!
腹黒&毒舌キャラで人気を博した“笑点”やテレビ・ラジオでは味わえなかった本物の話芸を一挙に収録!
昨年9月にお亡くなりになった円楽の名席をご堪能ください。
『六代目 三遊亭円楽 独演会』 CD-BOX其之壱 ※CD1〜5
船徳、藪入り、一文笛、たがや、死神、猫の皿、御血脈、豆狸、ねずみ、火焔太鼓
『六代目 三遊亭円楽 独演会』 CD-BOX其之弐 ※CD6〜10
浜野矩随、禁酒番屋、欠伸指南、寝床、お化け長屋、豆屋、ちりとてちん、孝行糖、寿限無、初天神
『六代目 三遊亭円楽 独演会』 CD-BOX其之参 ※CD11〜15
唐茄子屋政談、つる、目黒のさんま、そば清、狸、らくだ、宗論、蒟蒻問答、芝浜
『FF』から派生した“CRYSTAL CHRONICLES”シリーズの、ニンテンドーWii用ソフト『THE CRYSTAL BEARERS』のBGMを収録したアルバム。幅広いジャンルの楽曲で、広大な世界観を表現している。
維新によって大打撃を受けた茶室は所有形態を変え、または移築が施され、後世に伝えられていった。あるいは古民家を改築し、さらには寺院の古材を組み込んだ茶室も作成された。時代の大きな変化に対して、したたかに生き延びたのである。そのようなところに着目すると、これまでになかった歴史の連続と拡がりがみえてくる。本書ではまずそこに注目し、話をすすめている。そして、その茶室・数寄屋が、ある意味で正反対の性格を持った近代建築に大きく影響を与え、あるいは近代建築そのものとして扱われた。なんとも逆説的な展開である。しかし近代建築が過去から切り離された特異なものではなく、連続する長い歴史の一コマだとするならば、当然のことでもある。主に後半部分はそれに関連したことがらについての話である。
太陽王ルイ14世はどのような1日を送っていたのか。マリー・アントワネットのお気に入りの場所とは?“鏡の間”の天井画や広大な庭園にひそむ謎…等、知られざるヴェルサイユを徹底解説。
楽しく有名なワルツがちりばめられた名曲中の名曲。ドイツ語圏では年末の上演が恒例になっているが、近年では季節と関係なく上演回数の多い、日本でも人気の高いオペレッタ。翻訳の底本としては、ウィーン初演時のリブレットに依拠したEdition Peters のヴォーカル・スコア(1983年刊行)を使用。台詞の部分について、初演以降の時代の流れの中で削られていった部分(底本では[ ]カッコに入っている)は割愛した。登場人物表での順序、身分や職業の設定も底本に準拠。名曲揃いのワルツや重唱の歌詞ほか、ウィーンなまりの軽妙な会話も見事に表現している。
ヨハン・シュトラウス2 こうもり 対訳
“笑点”で人気を博した 六代目三遊亭円楽 独演会を初CD化!
収録演目全て初蔵出し!
六代目 三遊亭円楽が2017〜2021年に行われた独演会の中から選りすぐりの30席をCD15枚、BOX3つにまとめて初CD化!
腹黒&毒舌キャラで人気を博した“笑点”やテレビ・ラジオでは味わえなかった本物の話芸を一挙に収録!
昨年9月にお亡くなりになった円楽の名席をご堪能ください。
『六代目 三遊亭円楽 独演会』 CD-BOX其之壱 ※CD1〜5
船徳、藪入り、一文笛、たがや、死神、猫の皿、御血脈、豆狸、ねずみ、火焔太鼓
『六代目 三遊亭円楽 独演会』 CD-BOX其之弐 ※CD6〜10
浜野矩随、禁酒番屋、欠伸指南、寝床、お化け長屋、豆屋、ちりとてちん、孝行糖、寿限無、初天神
『六代目 三遊亭円楽 独演会』 CD-BOX其之参 ※CD11〜15
唐茄子屋政談、つる、目黒のさんま、そば清、狸、らくだ、宗論、蒟蒻問答、芝浜
庭園を構成する要素ごとに作庭のポイントを徹底図解!打合せに、施工管理に携帯に便利な手帳サイズ。住宅設計者・現場管理者必携庭園・植栽ハンドブック。
日本最大の湖・琵琶湖を有する滋賀県には、京都についで多くの名勝庭園が残されている。穴太衆積の石垣でも有名な延暦寺坂本里坊庭園や偕景庭園、広大な大名庭園、そして湖東三山の紅葉に映える美しい庭園など、近江は種々の優れた庭園の宝庫である。今まであまり脚光を浴びていなかった近江の庭園の魅力。
「NHK落語名人選100」 71 坊主の遊び(三遊亭圓歌)坊主頭の隠居が仲の良い床屋と一緒に吉原に行って女郎を買うと、女は悪態をついて寝てしまい・・・。・NHKが保有する落語音源のなかから、古典落語の名作をピックアップし39の演者による118演目を100枚のCDに納めました・CD1枚価格は税抜千円!収録時間は30分弱とコンパクトにし、1席または2席分を収録。・初CD化の21演目を含め、まさに、落語CDの決定盤です。・演者紹介、演目解説付
科学的な「知」はどこで、いかにして生まれたのか。植物学や地理学から、法、教育の分野まで、近代的な学知の形成において植民地のアクターが果たした役割に注目し、帝国のネットワークにおける移動・循環の中で科学が共同的に構築される現場を描き出す画期的な書。
名園と呼ばれる日本の庭、その長い歩みには庭をめぐって生きる人々の姿や、歴史的背景が深く関わっています。本書は昔からの庭と人との繋がりに思いを馳せ、印象深いエピソードの数々ほか庭を楽しむために創意工夫を凝らした先人たちの遊び心などにも触れ、著者から見た昔と今の庭のありようを披瀝します。
落語の中でも枕の部分が楽しいとグングン引きつけられるものだが、圓生の絶妙な味が生かされた枕をこのCDでも堪能できる。またバカ殿モノである「蕎麦の殿様」も、たっぷりと笑わせてもらった後で何か心に暖かいものが残る。本人による解説も収録。
普段はまず通して聴くことはない咄だが、六代目乾坤一擲の大一番はさすがに聴き応え十分。これだけの長丁場もダレることなく下げまで一気に持っていく。登場人物のキャラクターがくっきりと浮き出ていて、それだけでもこの人の芸を堪能させてくれる。