「L-エルー」は熱いうちに出せ!ということで、ライブの興奮冷めやらぬ中、
2016年1月27日(yasuの誕生日)にアリーナツアーの模様を収めたライブ音源が急遽発売されることになりました!!
録音されたのは10月29日の横浜アリーナ公演。この日演奏された全ての楽曲を収録し、
重厚かつ繊細なABCサウンドを余すことなく感じられ、あの熱いライブの興奮が蘇ってくる、豪華CD2枚組でのリリースです。
そしてこの後には「L-エルー」ツアーファイナル日本武道館公演の映像化(発売日未定)、
更にはアリーナ公演と並行して行われているJanne Da Arc オフィシャルファンクラブ会員限定のドS でSpecial な
ライブハウスツアー「2015 livehouse tour S-エスー」東京公演の映像化も予定しております(発売日未定)。
2016年もAcid Black Cherryから目が離せない!
<収録内容>
【CD】Disc.1
01.Opening 〜 Loves 〜
02.versus G
03.liar or LIAR ?
04.Greed Greed Greed
05.黒猫 〜 Adult Black Cat 〜
06.指輪物語
07.INCUBUS
08.scene 〜悪夢から救う手〜
09.Round & Round
10.君がいない、あの日から…
11.眠れぬ夜
12.7 colors
13.ピストル
14.少女の祈り
15.cord name 【JUSTICE】
16.エストエム
【CD】Disc.2
01.scene 〜夢から醒めて〜
02.L-エルー
03.& you
04.チェリーチェリー
05.SPELL MAGIC
「無限列車編」関連楽曲を収録したオリジナルサウンドトラック発売!!
梶浦由記・椎名豪による劇場版の劇伴47曲、劇場版主題歌「炎」映画サイズ、TV版オープニングテーマ「明け星」TVサイズ、
TV版エンディングテーマ「白銀」TVサイズを加えた、全50曲をDISC2枚に収録。
©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
キノコホテル、令和の大改修! ?
ポップでグルーヴィーな7thアルバム
キノコホテル7作目のフル・アルバム『マリアンヌの奥儀』は<踊れるキノコホテル>をコンセプトに制作。
「グルーヴの追求と名曲群」を指標に、サウンド的にはデビュー以来キノコホテルのイメージとして強かった
「サイケデリック」や「ガレージ」の要素を意図的に薄めつつ、ポップに洗練された新しい魅力に満ちた大傑作アルバムとなった。
支配人マリアンヌ東雲が新たに書き下ろしたオリジナル10曲は今までと変わらぬ妖しさ溢れる<キノコ節>でありながら、
そこに現代のトレンドにも通じるダンス・ミュージックの躍動感、往年のポップスの叙情性、ロックンロールの野性味etc…が交錯する濃厚で緩急ある40数分間となっている。
制作過程でも今までとは大きく異なる手法を採り入れており、創業12年目にしてキノコホテルが新境地に挑んだ意欲作として、
マリアンヌがスタジオワークに没頭し作り上げた結果、キノコ版『ペットサウンズ』か『サージェントペパーズ』の趣も。
今回、注目すべき事項として、マリアンヌ東雲が直々に指名したヒットメーカー島崎貴光(マリアンヌとは旧知の友人である)が共同プロデューサーとして名を連ねている。
吉川晃司40周年記念企画。
1984年リリースの1stアルバム「パラシュートが落ちた夏」から、2009年リリースの「Double-edged sword」までのオリジナル・アルバム 全17タイトルを2024最新リマスタリング、SHM-CD、紙ジャケット仕様で発売。
「LUNATIC LION」オリジナル発売日:1991/5/17
往年の名曲をスーパープライスで!
2021年9月4日、5日にパシフィコ横浜 国立大ホールにて開催された
『「鬼滅の刃」オーケストラコンサート〜鬼滅の奏〜 無限列車編』の楽曲を収録したライブアルバム。
©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
怪異は、人を選ばない。
小さな祠、原稿用紙、水槽、液晶画面、窓枠、浴槽──。
切り抜かれた日常のいたるところから、
それは隙間を見つけて入り込む。
人は都合よく「N」を恐れ、憎み、崇め、思考を放棄する。
そして「N」に至るとき、物語はさらなる深淵へ突き進む。
H
I
J
K
L
M
N
O〈序章〉
アニメ「NieR:Automata Ver1.1a」サントラ登場
2023年1月7日より放送のアニメ「NieR:Automata Ver1.1a」のオリジナル・サウンドトラックが登場。
アニメのための新規描きおろし楽曲+リアレンジ曲を計15曲収録予定。(※OP・ED曲は収録されません)
ブックレットには音楽を担当した岡部啓一、帆足圭吾、高橋邦幸と、アニメ監督・益山亮司の4名によるライナーノーツを掲載。
もはや制御不能!
急増する犯罪、EUの混乱、
国民感情と乖離する政治・メディア
これは明日の日本か!?
◆第1章 犯罪・暴動 - 様変わりするドイツ社会
◆第2章 ノーを突きつけるEU諸国
◆第3章 EUを混乱に陥れたのは誰か
◆第4章 難民たちはこうしてやって来た
◆第5章 日本は「ドイツの今」に学べ
◆プロローグ
◆第1章 犯罪・暴動─様変わりするドイツ社会
悲鳴をあげる自治体
イスラムテロの犠牲者たち
移民の増加と犯罪の増加の相関関係
警官をターゲットにした大暴動
ドイツのタブー「ユダヤ問題」が再燃
外国人マフィアの温床になったドイツ
治安の良い都市が大暴動に見舞われる
◆第2章 ノーを突きつけるEU諸国
フランスの移民政策の失敗を露わにした大暴動
「ウクライナ難民は歓迎、中東難民は拒否」がまかり通る
「国境の壁」を張り巡らせたポーランド
イタリア女性首相の毅然たる難民対策
◆第3章 EUを混乱に陥れたのは誰か
メルケルの「我々はやれる!」で始まった悪夢
ほころびかけたEUが抱える時限爆弾
移民大国ドイツの複雑な「差別」事情
EU諸国の懸念をよそに移民法を改正
瓦解するドイツ政治
◆第4章 難民たちはこうしてやって来た
美しいカナリヤ諸島にアフリカ難民が殺到
密航を斡旋する犯罪組織
数百人の溺死者が出ても……
EUをめざす難民の危険なルート
◆第5章 日本は「ドイツの今」に学べ
ドイツは日本の近未来か
人口減少の日本は、安易に移民に頼るな
エピローグ
月刊誌『stereo』(音楽之友社)の人気連載「ヴィニジャン」をまとめたムック化の第3弾。“ヴィニジャン”とはヴィニール・ジャンキーズの略。レコードのことなら何でも知りたい著者の行動を記した内容で、大きなテーマは「レコードを買って・聴いて・もっと音を良くする」こと。レコードショップ巡りをはじめ、カートリッジやケーブルなど再生の装置にまつわる話など、興味はあらゆる方向に向けられている。連載回数を重ねて話はディープになっていき、情報はマニア向けなのだが、田中氏独自の軽妙な文体は、レコード初心者であっても読みやすく笑いも誘い、エッセイとしても楽しく読める。『stereo』誌掲載時は1回あたりモノクロ4ページであったところをカラー6ページに組み直し、カラー化によりレコードの特徴であるジャケットデザインも映える。
ぶらり札幌でレコード散歩(前編)
ぶらり札幌でレコード散歩(後編)
M44七人の侍
安くてウマい!穴盤認定会開催
昭和のオーディオテクニカ VMカートリッジを聴く(前編)
昭和のオーディオテクニカ VMカートリッジを聴く(後編)
元ディスクユニオン生島昇さんとの往復書簡
中電が高出力MMカートリッジを新規開発する
モガミで自作フォノケーブル
ケーブル・ワールドカップ(前半戦)
ケーブル・ワールドカップ(後半戦)
レコード&オーディオ漫画家『特P』登場
DJ大塚広子さん家で悪夢をみる
真空管フォノイコの電源どうする?
ガラード、EMT、リン、トーレンス、テクニクスを同一アームで聴く
ある午後のとりとめのないヴィニジャン的集い
アメリカンなプレーヤーを買いに大阪へ
ラテン爆音盤こそオーディオファンの秘宝
シュンスケの米国プレーヤー導入奮闘記
新年なので日記でも始めてみようかなと思う
没後10年、山本博道氏を偲ぶ
SP盤を手軽に聴いてみる
川越界隈のレコード旅情を満喫
ミュンヘン悲喜こもごも
異形の仮想アース、金井製作所を訪ねる
名古屋レコ店巡り(前編)
名古屋レコ店巡り(後編)
鳥取〜兵庫、日本海沿岸でもまたレコードだらけ
2022年買ってよかった個人的名盤
フリマに出店、死蔵盤を解き放つ
レコ仲間同士で出張買い取り
2022年買ってよかった盤ベスト4
【芸術生活/体育スポーツ】2013年、常設化された侍ジャパンの初代監督に就任した小久保裕紀。監督未経験での就任、コーチの人事、大谷翔平の離脱、メジャーリーガーの情報収集など、激闘の4年間を振り返る。準決勝敗退ながら、著者が至った境地「開き直り」の真意とは。
自分の手で自分の家を建てるーーこれこそ「男のロマン」ではないか!
フリーカメラマンの阪口克氏はある日、本屋で偶然、ログハウスの本を手にしたことをきっかけに自分で自分の家を建てるという夢にとりつかれます。まずは妻を説得し、その勢いでさっそく土地探しを始めました。東京、埼玉、千葉とめぐり、手に入れたのは埼玉・長瀞で見つけた288坪の土地。ところが、素晴らしい土地を手に入れたものの、そこではたと立ち止まってしまいます。実は阪口氏、大工経験ゼロで、最後にのこぎりを持ったのはいつだったか、というくらいDIYにも縁がない。なんで自分で家を建てるなんて考えてしまったのか、いったい俺は何から始めればいいのだろう……、貯金をはたいて買った土地を前に途方にくれるばかり。
しかし、このタイミングで待望の娘が誕生しました。こうなると途方にくれている暇はありません。娘のためにも新しい家を建てなくては、考えていても家は建たない、とにかく動くしかない、と阪口氏は自らを奮い立たせ、家の設計、電気水道の設置、材木店での材木購入、材木の加工と手さぐりで進んでいきます。
周囲の人たちの力も借りながら2年をかけてなんとか棟上げまでたどりつきますが、素人の工事がそんなにうまくいくはずもなく、ここからはトラブルの連続。屋根の断熱材が強風で何度もとばされて心が折れそうになったり、配管工事の溝掘りを失敗し、雨中の堀り直しで泥だらけになったり、記録的な大雪に見舞われ、完成前なのに家崩壊の危機を迎えたり……。娘はすくすくと成長していきますが、工事は遅々として進まず。いったいいつになったら家族は新居に入れるのか? 妻からも娘の小学校入学までには、と急かされますが、難題は次々と現れます。
家をセルフでビルドしたい、と思い立ってしまったアラフォー大工素人カメラマンが、6年の歳月を費やし、試行錯誤悪戦苦闘の末、ついにマイホームを自力で完成させるまでを綴りました。汗と笑いと涙の建築記であり、家はどうやって作られるのかを知ることができる実用書であり、ひとりの男が夢をかなえる年月を追体験できるノンフィクションです。
永遠のロマンティスト・大林監督が角川春樹と組んで映画界を席巻した80年代、TVを通じて邦画が身近な時代であった。なんとこれまで『ねらわれた〜』はアルバム未発表だった。マニアには嬉しい、17年の時を経ての正式リリースだ!