デザイナーも、コーダーも必読!Webデザインをより効率的に行うために、Webのビジュアルをより魅力的にするために、知っておきたい63の知識とテクニック。
Google Apps ScriptとG Suiteアプリを使って、Webアプリを作る方法を解説した書籍です。Webアプリ開発の手順をひとつひとつ、作りながら解説していきます。Google Apps ScriptとG Suiteで、Webフレームワークでの開発と似たような事をしたい、似たような物を作ってみたい、というような人向けの書籍です。
使いやすいWebデザイン3つの基本、外注するときの料金相場とケーススタディ、アクセス数と売上を伸ばすSEOとSEM、問題が8割解決できるアクセス解析入門、Facebookとブログの活用法など限られた予算と人手で確実に結果を出す方法。
■特集1
[パブリックでもオンプレでも!]インフラ技術総点検 ── Docker/LXD、Kubernetes、プライベートクラウド
「オンプレ回帰」の動きは、パブリッククラウドへのインフラ移行が進む中で要求に応えきれなくなった一部の揺り戻しです。しかし、以前のオンプレミス環境に戻すということではなく、技術的にはクラウド技術をオンプレミス環境にも取り込めるようになったと考えるべきでしょう。本特集では、選択肢が多く、複雑化しがちなインフラ構築の手法を整理し、今求められている構築技術の実践方法を解説します。
■特集2
現場で使えるLaravel 10 ── 新機能、チュートリアル、落とし穴への対策
Laravelは、最も人気があるPHPのWebアプリケーションフレームワークです。学習コストの低さ、拡張性の高さ、充実したエコシステムが特徴です。フルスタックフレームワークとも呼ばれ、Web開発に必要な機能がそろっています。本特集では、最新のLaravelでWebアプリケーションを作り、運用していくために必要なことを段階別にまとめます。
本企画はWebサービス開発でプログラミングが終わった後の「公開までの流れを一通り体験して学べる」という書籍です。Webサービス開発の中でも後の方の工程を、一連の流れとともに実際に試しながら学べます。
対象は、個人でWebサービスを運営したいというエンジニア層です。「スキルアップのため」「自分でWebサービス運営を試したい」「リリースやデプロイ関連の知識を知りたい」などの目的に応える書籍です。
Webの文章って、どう書いたら良いのでしょう?
ブログやSNSなど、私たちのWebでのコミュニケーションや情報発信はどんどん増えています。
しかし、どう企画を考えて、どう組み立てて、どう書いていけばよいのか。
Webで読みやすい、分かりやすい文章を書くのは、意外に難しいのです。
本書は、著者が3年間大学でWebライティングに関して講義したレジュメをもとに、10代から大人まで幅広く学べるようにまとめたものです。
様々なWebツールを用いてWeb上の情報を調査分析することで、世の中の時流を読み取り、有益な情報を発信できるようになることを目指します。
・Webライティングの効果的な手順
・Webライティングに適した文章構成の型
・Web特有の文章の書き方
・Web特有のキャッチコピーの作り方
・Web上の情報を調査分析するためのWebマーケティングツールの使い方
・Web記事を検索エンジンで上位表示させる方法
・ライティング作業を効率化するツールの使い方
・基本ルール
これらについて、順を追って、演習を交えつつ、学んでいきます。
第1章 なぜWebライティングを学ぶのか?
第2章 検索エンジンの上位表示の方法を知ろう
第3章 キーワードを調査しよう
第4章 調査分析を行おう
第5章 企画立案を行おう
第6章 Webライティング、基本を知ろう
第7章 Webライティング、実践してみよう
第8章 Webライティング、見直しをしよう
第9章 Web記事のタイトルを作成しよう
第10章 応用的なあれこれ
これ一冊でWebサイトの制作・運営・実践まるわかり!SEO対策&Webサイト解析、SNSを使った集客方法、Webデザイン&コンテンツ作成。プロがこっそり教える101の実践術。
パソコンやスマートフォンなどで文字がどのように表示されているのか、スクリーン(画面)上のタイポグラフィを考えるための書籍です。9 名の執筆者がそれぞれのテーマで論説をまとめ、文字の扱い方が特徴的なWebサイトの事例約80 例を紹介。オンスクリーンで読みやすい本文組みやフォント、印刷物とWebの本文組みの違い、アクセシビリティ、文字組みやWebフォントの技術的変遷など、それぞれの観点からオンスクリーンのタイポグラフィについて論じています。これからますます重要になるオンスクリーンでの文字の見せ方について理解を深めるための一冊です(本書は、2018 年10 月にBNNより発売された書籍『【新版】UI GRAPHICS』のシリーズ書籍として制作されています)。
Web Typography 1:Webの本文組み
01 _ オンスクリーンタイポグラフィの本文 | 文・伊藤庄平
事例:長体と配色が際立つデザインメディアならではのタイポグラフィ ほか
Web Typography 2:紙の組版とWebの組版
02 _ Webで紙のようなレイアウトを実装するには | 文・佐藤好彦
事例:縦書きの魅力を活かした優美なサイト ほか
Web Typography 3:グリッドと本文組み
03 _ オンスクリーンタイポグラフィの夜は明けたか | 文・守友彩子
事例:写真と文字の配置が美しく、読みやすいサイト ほか
Accessibility:アクセシビリティ
04 _ Webアクセシビリティとタイポグラフィ[前半] | 文・桝田草一
05 _ Webアクセシビリティとタイポグラフィ[後半] | 文・カワセタケヒロ
事例:視認性、可読性に優れたサイトの好例 ほか
Web Font 1:デジタルプロダクトの文字
06 _ プロダクトのアイデンティティを表現する文字 | 文・ハマダナヲミ
事例:小さな画面を彩る様々な文字表現 ほか
Web Font 2:オンスクリーンで読みやすい文字
07 _「 読みやすさ」の不思議 | 文・きむみんよん
事例:フォントにもユニバーサルデザインを ほか
Historical Changes 1:Webフォントの変遷
08 _ 日本語Webフォントの過去、現在、未来 | 文・関口浩之
日本語Webフォントサービス一覧
導入事例に見る日本語Webフォントの活用トレンド
事例:縦書き、横書きレイアウトを、さりげなく上品で美しく ほか
Historical Changes 2:Webタイポグラフィの変遷
09 _ Webタイポグラフィの変遷と現代的常識 | 文・生明義秀
事例:印象的なアイソメトリックのアニメーション ほか
2024年度版では全面改訂実施! 言語と計数の最新傾向の問題を大幅に追加、より対策効果の高い構成に変更。
最近実施企業が増加しているWebテスト、TG-WEB。難解とされるが、解き方さえわかれば大丈夫。
本書をマスターすることで短期間で成果が出る!
さらに、テストセンター版の再現問題掲載は本書だけ。
監視型Webテストも登場。
対策本No1の秘密
○最近急増しているTG-WEBに「的を絞った」専用対策問題集
○言語問題の「効率の良い正解の見つけ方」を解説
○なじみのない問題の多い計数問題も丁寧に解説
○主流の「標準型」、制限時間の短い「時短型」どちらにも対応
○実際の出題範囲、出題内容を忠実に再現
○テストセンター版の再現問題も掲載
○Webテスト実施企業一覧付き
Webサービスを、「より速く」「より柔軟に」進化させよう!インフラ技術の基本から、手配の方法、設計のセオリー、システム監視、チューニングまで。Webエンジニアの仕事の幅を広げられるインフラの知識をピックアップ。
本書は、著者がこれまでに発信してきたWeb制作Tipsを一冊にまとめて、具体的な実装方法を解説した書籍です。
・HTMLやCSSの基礎を学んできて、次のステップを踏みたい
・独学で学んできたので、他人のコードを見てみたい
・無駄なコードを省き、短縮化させたい
・よく見かけるあのデザイン、どう実装すればいいのか分からない
このような方を対象として「デザインを見ただけで必要なHTMLタグとCSSコードをイメージし、実装できるようになる」をテーマに、Twitterでは紹介しきれなかったデザインアイデアを画像とともに詳しく解説するのが本書の役割です。
Web制作でよく使われる「背景・画像・写真装飾」「見出しやテキストの装飾」「レイアウト」「ボタンデザイン」と4つのデザインカテゴリーをメインに、お問い合わせフォームのUI、Google検索結果ページに反映する構造化データの書き方、デザインやコーディングを便利にするウェブサービスの紹介など、Web制作の現場で活用できる情報を詰め込んでいます。
■本書の特徴
1.用途に合わせたデザインパターンを70種紹介
カテゴリーごとに豊富なデザインパターンを掲載しました。
シンプルで使いやすいデザインを網羅したので、現場ですぐに使えます。
2.デザインに合わせたコーディングが学べる
デザインに合わせた最適なコードを本書では紹介しています。
コードの短縮化やモダンブラウザの新旧バージョンへの対応も解説しています。
3.サンプルコードですぐに実装できる
本書で紹介したコードはすべて購入者特典で配布します。
どなたでもすぐにデザインを実装できます。
■本書の構成
Chapter1 背景・画像・写真装飾
Chapter2 見出しやテキストの装飾
Chapter3 レイアウト
Chapter4 ボタンデザイン
Chapter5 お問い合わせフォーム
Chapter6 現場で使えるWebツールと素材配布サイト
Chapter7 Google検索結果ページへの対策
Chapter1 背景・画像・写真装飾
Chapter2 見出しやテキストの装飾
Chapter3 レイアウト
Chapter4 ボタンデザイン
Chapter5 お問い合わせフォーム
Chapter6 現場で使えるWebツールと素材配布サイト
Chapter7 Google検索結果ページへの対策
主要なWebテスト(玉手箱、TG-WEB)に対応した問題集。
本誌掲載の問題や解答・解説のほかに、付属のCD-ROMを使って本試験さながらにテスト対策を行えるのが最大の特長。
答え合わせがしやすい別冊の解答・解説。答えを隠せる赤シート付き。
第104回〜第109回試験と最新の第110回試験の全問題、さらに予想問題も加えた860問を掲載。充実の解説は、最新の法制度や統計にも対応。付録のWeb電子版では、スマートフォンやパソコンで問題をとけるほか、学習状況の記録や、自信のない問題のクリップ、頻出項目のチェックなどの機能も充実。冊子+Web電子版で効率よく試験対策ができる。
お天気本の決定版!
知っているようで知らなかった,雲,雨,雪,台風,雷など,天気のしくみを本と動画でスッキリ理解! イラストに付いているQRコードから,お天気キャスター森田さんと森さん解説のCG動画(全24本)が見られます。
前半の「天気のしくみ 編」では,雲,雨,雪,台風,雷,高気圧,低気圧,前線といった天気予報でよく耳にする気象現象が,なぜ発生するのか,どんなしくみになっているのか,といったことが解説されています。QRコードが付いているイラストをスマホで読み取ってWebアクセスすると,お天気キャスター森田さんとNHK国際放送の気象キャスター森さんの解説によるCG動画が見られます(動画本数24本)。本と動画の連携で,気象現象がリアルにイメージしやすくなり,そのしくみを楽しみながら理解できます。
後半の「日本と世界の四季 編」では,桜,熱中症,中秋の名月,流氷といった,天気と気象にまつわる春夏秋冬のトピックを取り上げます。お天気キャスターが持っているネタ帳のような内容なので,こんな話を知っていると,あいさつ代わりの天気の話も一層盛り上がるでしょう。
天気のしくみ編
1章 雲のふしぎ
1 雲はどうやってできるの?
2 雲にはどんな種類があるの?
3 特殊な雲はどうやってできるの?
2章 水のふしぎ
1 雨はどうやってできるの?
2 雪はどうやってできるの?
3 雹はどうやってできるの?
4 霧はどうやってできるの?
5 霜柱はどうやってできるの?
6 集中豪雨はなぜ起こるの?
7 高潮はなぜ起こるの?
3章 風のふしぎ
1 風はなぜ吹くの?
2 季節風って何?
3 ジェット気流って何?
4章 気温のふしぎ
1 夏暑くて冬寒いのはなぜ?
2 放射冷却って何?
3 フェーン現象って何?
4 ヒートアイランドって何?
5 エルニーニョって何?
6 エルニーニョが起こるとどうなるの?
5章 嵐のふしぎ
1 竜巻はどうやって発生するの?
2 台風はどうやって発生するの?
3 台風の構造はどうなっているの?
4 台風はどこに進むの?
5 寒冷渦って何?
6 温帯低気圧はどうやって発生するの?
7 前線はどうやって発生するの?
8 爆弾低気圧って何?
6章 光のふしぎ
1 雷の正体って何?
2 虹はどうやってできるの?
3 オーロラはどうやってできるの?
日本と世界の四季編
7章 春の天気
1 春の気圧配置
2 黄砂
3 花粉症
4 桜
5 梅雨
8章 夏の天気
1 夏の気圧配置
2 冷夏
3 光化学スモッグ
4 熱中症
9章 秋の天気
1 秋の気圧配置
3 中秋の名月
3 台風と竜巻
4 紅葉
10章 冬の天気
1 冬の気圧配置
2 冬季雷
3 流氷
4 雪による不思議な現象