1:港 ▼【第一章:明治時代のうた】
2:荒城の月
3:きんたろう
4:鉄道唱歌(東海道篇)
5:花 (歌曲集『四季』より)
6:箱根八里
7:うさぎとかめ
8:お正月
9:ふじの山
10:つき
11:われは海の子
12:かたつむり
13:雪
14:紅葉
15:茶摘
16:村祭
17:汽車
18:春の小川 ▼【第二章:大正時代のうた】
19:村の鍛冶屋
20:冬景色
21:海
22:カチューシャの唄
23:故郷
24:しゃぼん玉
25:七つの子
26:どんぐりころころ
27:砂山
28:背くらべ
29:夕焼小焼
30:肩たたき
31:赤とんぼ ▼【第三章:昭和時代のうた】
32:こいのぼり
33:チューリップ
34:うれしいひな祭り
35:たなばたさま
36:花火
37:うみ
38:たきび
39:森の水車
40:お山の杉の子
41:みかんの花咲く丘
42:とんがり帽子
43:手のひらを太陽に
44:世界は二人のために
45:四季のうた
46:一・二・三 ▼【第四章:あそびうた】
47:ほせほせからかさ
48:おちゃらかホイ
49:ずいずいずっころばし
50:だしてひっこめて
51:サラスポンダ
52:こいぬのビンゴ
53:むすんでひらいて
54:山ぞくのうた
55:しあわせならてをたたこう
花が好き。春はやっぱり黄色のミモザ、コサージュのようなラナンキュラス。ニースの思出をどう活けよう!!かわいいカミツレは束にして小さなバケツに。時にクリーマーや籠に自分流で冒険する。季節の花を2倍楽しむヒントがいっぱい、花のエッセイ集。色鉛筆の花々に心なごませ、ポストカードも付いてお得な一冊。
1:青い目の人形
2:赤とんぼ
3:赤いくつ
4:赤い帽子白い帽子
5:雨降り
6:雨降りお月
7:あおげば尊し
8:あの町この町
9:あっちの水
10:あの子はだあれ
11:あひるの行列
12:あひるのせんたく
13:あんたがたどこさ
14:あめふりくまのこ
15:あわて床屋
16:あした
17:アイアイ
18:アイスクリームの歌
19:池のこい
20:インディアンがとおる
21:一月一日
22:一番星みつけた
23:いぬのおまわりさん
24:いちねんせいになったら
25:うさぎとかめ
26:うさぎ
27:うみ
28:うれしいひなまつり
29:牛若丸
30:海
31:兎のダンス
32:浦島太郎
33:歌の町
34:えんぴつが一本
35:お正月
36:おうま
37:おもちゃのマーチ
38:おなかのへるうた
39:おはながわらった
40:おはなしゆびさん
41:おへそ
42:おすもうくまちゃん
43:おもちゃのチャチャチャ
44:おつかいありさん
45:お爪を切りましょ
46:お猿のかごや
47:おぼろ月夜
48:お山の杉の子
49:大きな古時計
50:おおきな栗の木の下で
51:大きなたいこ
52:カレーライスの歌
53:かたつむり
54:からすの赤ちゃん
55:かあさんのうた
56:かわいい魚屋さん
57:かもめの水兵さん
58:かわいいかくれんぼ
59:かみなりごろちゃん
60:かかし
61:かっこう
62:かくれんぼ
63:かえるのうた
64:かごめかごめ
65:肩たたき
66:金魚の昼寝
67:金太郎
68:汽車ポッポ
69:きよしこの夜
70:汽車ポッポ
71:汽車
72:北風小僧の寒太郎
73:靴が鳴る
74:クラリネットをこわしちゃった
75:グッドバイ
76:げんこつ山のたぬきさん
77:こうま
78:こうまがないた
79:ことりのうた
80:こいのぼり
81:鯉のぼり
82:子鹿のバンビ
83:小ぎつね
84:黄金虫
85:さくら
86:サッちゃん
87:サンタクロースは不思議だな
88:里の秋
89:しょうじょうじの狸ばやし
90:シャボン玉
91:ジングルベル
92:幸せなら手をたたこう
93:十五夜お月さん
94:十人のインディアン
95:雀の学校
96:砂山
97:すずらんの鈴
98:ずいずいずっころばし
99:スキー
100:せいくらべ
101:すうじの歌
102:線路はつづくよどこまでも
103:空にらくがきかきたいな
104:ぞうさん
105:たなばたさま
106:たいこのおけいこ
107:たき火
108:俵ごろごろ
109:大黒さま
110:ちょうちょう
111:ちんから峠
112:ちいさい秋みつけた
113:茶摘み
114:チューリップ
115:月の砂漠
116:つみき
117:つき
118:電車ごっこ
119:手を叩きましょう
120:手のひらを太陽に
121:手まり歌
122:てるてる坊主
123:でんでん虫
124:とんでったバナナ
125:とんとん友だち
126:とけいのうた
127:どんぐりころころ
128:どじょっこふなっこ
129:どこかで春が
130:とんぼのめがね
131:通りゃんせ
132:トマト
133:夏は来ぬ
134:七つの子
135:ないしょ話
136:仲よし小道
137:人形
138:虹
139:ねこふんじゃった
140:花嫁人形
141:春よ来い
142:春が来た
143:はと
144:はなび
145:バラが咲いた
146:春の小川
147:ひらいたひらいた
148:ひょうたんぽっくりこ
149:日の丸の旗
150:ひばり
151:ピクニック
152:富士山
153:故郷
154:ぶんぶんぶん
155:螢
156:ぼくのクラリネット
157:まっててね
158:まっかな秋
159:牧場の朝
160:まつぼっくり
161:みかんの花咲く丘
162:南の島のハメハメ大王
163:むすんでひらいて
164:虫の声
165:村の鍛冶屋
166:村まつり
167:めえめえ児山羊
168:めだかの学校
169:メリーさんの羊
170:森の熊さん
171:森の小人
172:紅葉
173:桃太郎
174:もぐらの坊や
175:山口さんちのツトム君
176:やぎさんゆうびん
177:やまびこごっこ
178:山の音楽家
179:山からこぞうが泣いてきた
180:夕日
181:夕焼小焼
182:雪
183:夕立
184:リンゴのひとりごと
185:我は海の子
1:かえるの合唱
2:きらきら星
3:ロンドンばし
4:むすんでひらいて
5:よろこびのうた
6:アーユースリービング
7:チューリップ
8:ゆかいなまきば
9:こぎつね
10:10人のインディアン
「すべての事物には始まりがある。たとえこの研究が無駄なものと批判されようと、私はいっこうにかまわない」18世紀後半、ヨーロッパでは実験科学が脚光をあび始め、実証的な見解が重要視された。ベックマンは、技術や商業が成立する過程や歴史そのものに関心をよせ、日常の道具・発明品・自然物・制度などに関する膨大な文献のなかから、起原や発達の過程にまつわる記述を見いだしては、年代順に配列していった。現在の博物学の始源、各著待望の新装改訳。
言葉に使われるのではなく、積極的に使いこなしたい。この本は、そのような人のガイドとなるべくして書かれたものだ。取り上げた言葉は、最近登場した目新しいものから、日常的に使われているものまで、仕事や生活に不可欠な言葉を厳選したつもりである。各項目においては、個々の言葉の単なる定義や説明にとどまらず、広く語源やその言葉にまつわるエピソードを紹介することに力を入れた。ある言葉を理解するために、その言葉の持つ歴史的、文化的な背景を知ることは不可欠だとの思いからである。この本が、読者のカタカナ外来語に対する理解を深めることに少しでも貢献できるなら幸いである。
オジーブ第1番〜「オジーブ」より〜|オジーブ第2番〜「オジーブ」より〜|オジーブ第3番〜「オジーブ」より〜|オジーブ第4番〜「オジーブ」より〜|サラバンド第1番〜「サラバンド」より〜|サラバンド第2番〜「サラバンド」より〜|サラバンド第3番〜「サラバンド」より〜|ジムノペディ第1番〜「ジムノペディ」より〜|ジムノペディ第2番〜「ジムノペディ」より〜|ジムノペディ第3番〜「ジムノペディ」より〜|グノシエンヌ第1番〜「3つのグノシエンヌ」より〜|グノシエンヌ第2番〜「3つのグノシエンヌ」より〜|グノシエンヌ第3番〜「3つのグノシエンヌ」より〜|修道会の歌〜「バラ十字団の鐘」より〜|偉大なる導師の歌〜「バラ十字団の鐘」より〜|偉大なる修道師の歌〜「バラ十字団の鐘」より〜|第1幕への前奏曲=使命〜「星たちの息子」より〜|第2幕への前奏曲=入団式〜「星たちの息子」より〜|第3幕への前奏曲=呪文〜「星たちの息子」より〜|冷たい小品集〜「天国の英雄的な門への前奏曲」より〜|逃げ出させる歌〜「天国の英雄的な門への前奏曲」より〜|ゆがんだ踊り〜「天国の英雄的な門への前奏曲」より〜|金の粉|ジュトゥブ|ピカデリー|きつい叱責〜「犬のためのぶよぶよした本当の前奏曲」より〜|家でひとり〜「犬のためのぶよぶよした本当の前奏曲」より〜|遊び〜「犬のためのぶよぶよした本当の前奏曲」より〜|船について〜「自動記述」より〜|ランタンについて〜「自動記述」より〜|かぶとについて〜「自動記述」より〜|なまこの〜「ひからびた胎児」より〜|甲殻類の〜「ひからびた胎児」より〜|柄眼類の〜「ひからびた胎児」より〜|トルコ風チロル舞曲〜「木製のふとっちょ人形のクッキーとからかい」より〜|やせた踊り〜「木製のふとっちょ人形のクッキーとからかい」より〜|エスパニャーニャ〜「木製のふとっちょ人形のクッキーとからかい」より〜|しゃべりすぎる女〜「あらゆる意味にとれる数章」より〜|大石を運ぶ男〜「あらゆる意味にとれる数章」より〜|閉じ込められた人々の嘆き〜「あらゆる意味にとれる数章」より〜|金商人の家で(13世紀のヴェニス)〜「古い金貨と古いよろい」より〜|よろいの踊り(ギリシャ時代)〜「古い金貨と古いよろい」より〜|キンブリ族の敗北(悪夢)〜「古い金貨と古いよろい」より〜|いんげん豆の王様の戦争の歌〜「子どもらしいたわいもないお話」より〜|チューリップ姫の言ったこと〜「子どもらしいたわいもないお話」より〜|アーモンドチョコレートのワルツ〜「子どもらしいたわいもないお話」より〜|一日への小さなプレリュード〜「絵に描いたような子どもらしさ」より〜|子守歌〜「絵に描いたような子どもらしさ」より〜|大きな段階のマーチ〜「絵に描いたような子どもらしさ」より〜|頭のよい友人に嫉妬すること〜「うるさいいたずら」より〜|彼のバターつきパンを食べてしまうこと〜「うるさいいたずら」より〜|彼の足にできた魚の目を利用して輪まわし遊びの輪を彼から奪うこと〜「うるさいいたずら」より〜|悪意のある障害物〜「永遠にして束の間の時間」より〜|朝の黄昏〜「永遠にして束の間の時間」より〜|花崗岩的な狂乱〜「永遠にして束の間の時間」より〜|彼の容姿〜「気むずかしい気取り屋の3つの上品なワルツ」より〜|彼の鼻眼鏡〜「気むずかしい気取り屋の3つの上品なワルツ」より〜|彼の脚〜「気むずかしい気取り屋の3つの上品なワルツ」より〜|牧歌〜「最後から二番目の思想」より〜|朝の歌〜「最後から二番目の思想」より〜|瞑想〜「最後から二番目の思想」より〜|官僚的なソナチネ|ノクチュルヌ第1番〜「ノクチュルヌ」より〜|ノクチュルヌ第2番〜「ノクチュルヌ」より〜|ノクチュルヌ第3番〜「ノクチュルヌ」より〜|ノクチュルヌ第4番〜「ノクチュルヌ」より〜
1:音の名前
2:右手ト音記号の練習
3:ニ拍子
4:四拍子
5:三拍子
6:左手ヘ音記号の練習
7:ぞうのあゆみ
8:チェロをひく人
9:山のぼり
10:小舟にのって
11:シーソー
12:小さなおどり
13:ブランコ
14:くつやさん
15:蝶々
16:小さな蜜蜂
17:右手の新しい音域
18:おねだり
19:人形のおどり
20:お父さま
21:休符の種類
22:ものまねごっこ
23:海のきらめき
24:春のおとずれ
25:わしはいいものもっている
26:新しい音
27:おしゃれな帽子
28:タイと附点4分音符
29:右手の予備練習
30:星がひかる
31:ピクニック
32:左手の新しい音域
33:シンフォニーより
34:右手の新しい音域
35:小さな音楽隊
36:石のかいだん
37:わかもののおどり
38:ボヘミアのうた
39:いなかの庭
40:カッコウ
41:かがやく星
42:右手の新しい音域
43:ドイツのうた
44:きつつき
45:太陽の国
46:メヌエット
47:ことりたちのうた
48:かざぐるまとチューリップ
49:バッグパイプ
50:新しい音域
51:たいことラッパ
52:お日さまの光と花
53:人間とおうむと小鳥とライオン
54:水にうつった景色
55:指のトンネル
56:ハ長調音階とカデンツ
57:臨時記号の練習
58:そよかぜ
59:のはらであそぼう
60:ト長調音階とカデンツ
61:元気な騎手
62:ホップホップホップ
63:よいしらせ
64:輪になっておどろう
65:アビニオンの橋の上で
66:田園風のおどり
67:小熊のガボット
68:ニ長調音階とカデンツ
69:回転木馬
70:なわとび
71:古いイギリスのうた
72:たこあげ
73:スコットランドのうた
74:イ長調音階とカデンツ
75:冬
76:汽車が通る
77:あられ
78:春のこだま
79:おじいさんとばしゃで
80:イ短調音階とカデンツ
81:悲しみ
82:バロック風のエチュード
83:スラブ行進曲
84:ヘ長調音階とカデンツ
85:谷間の教会
86:音楽隊が通る
87:かねがなる
88:スキーをする人々
89:星ぞら
90:バイグルの主題
91:ニ短調音階とカデンツ
92:見しらぬ国
93:ハンガリー風の行進曲
94:ベニスの印象
95:変ロ長調音階とカデンツ
96:きよしこのよる
97:エコセイズ
98:ト短調音階とカデンツ
99:きいちご(おどりの曲)
100:ひとりぼっち
101:湖畔の城
102:はなふぶき
103:変ホ長調音階とカデンツ
104:やさしい音楽は流れて
105:半音階
106:ワルツ
107:美しい流れ
108:かわいい鳥
109:むかしのうた
110:ジプシーのうた
111:カヌーにのって
112:メヌエット
113:ハープのしらべ
114:ロシアのうた
115:メヌエット
116:ワルツ
117:オーストリアのワルツ
118:ケリーダンス
119:セレナーデ
120:サラバンド
121:ロマンツァ(ソナチネより)
122:メヌエット
123:親きつつき子きつつき
124:空中ブランコ
125:バルカローレ
126:ロンド
127:ロンド
128:メヌエット
129:ペダルの使い方
130:ペダルの練習
131:グリーンスリーブス
132:ロマンス
133:かわいいロマンス
134:アマリリス
135:ベニスの謝肉祭変奏曲
136:エリーゼの為に
137:ブラームスのこもりうた
春になって、ぷっくり芽をだすチューリップは、新学年がはじまるよっていう、げんきじるしみたいだね。いろもかたちもたくさんあって、そだてるのが、たのしい花だよ。さあ、きゅうこんからそだててみよう。
園芸の花形48種を例に、実生法、挿し木法、株分け法、分球法、接ぎ木、取り木、根伏せ法。-自分でできるふやし方一覧。
1月から12月まで、月順に構成、その時季に入手できる代表的な花材を用い、季節にあわせたアレンジを紹介。初心者だけでなく中級者も必携の1冊。
1:●各部の名称
2:●調弦
3:●構え方・弾く位置・技法・記号
4:◆<Step 1>
5:たこたこあがれ
6:竹の子一本おくれ
7:いちばんぼしみつけた
8:ほほほたるこい
9:大さむこさむ
10:たなばたさま
11:うみ
12:かくれんぼ
13:◆<Step 2>
14:日のまる
15:おうま
16:チューリップ
17:たきび
18:◆<Step 3>
19:うさぎ
20:さくらさくら
21:花嫁人形
22:道成寺
23:◆<Step 4>
24:春がきた
25:こおろぎ
26:せいくらべ
27:◆<Step 5>
28:ひらいたひらいた
29:たわらはごろごろ
30:げんこつ山のたぬきさん
31:◆<Step 6>
32:お山のおさる
33:かかし
34:七つの子
35:ゆき
36:◆<Step 7>
37:虫のこえ〜秋
38:春の小川
39:まきばの朝
40:◆<Step 8>
41:からすの赤ちゃん
42:十五夜お月さん
43:花かげ
44:荒城の月
45:◆<Step 9>
46:かごめかごめ
47:もみじ
48:越天楽今様
49:ソーラン節
50:◆<Step 10>
51:夕やけこやけ
52:しょうじょう寺のたぬきばやし
53:雨降りお月さん
54:◆<Step 11>
55:さくらさくら
56:花てまり
57:ずいずいずっころばし
58:◆<Step 12>
59:うれしいひなまつり
60:通りゃんせ
61:雨
「チューリップ球根を食べて入牢した船員」「革命前夜の仏経済を大混乱させた賭博師の“思いつき”」。なぜ人は実態のない「価値」に狂乱し、どん底へと落ちるのか。19世紀英国の名著に著者独自の視点を加え、平成の金融崩壊を冷徹に見つめ直す。
1:はじめに
2:跳ねるリズムの曲をこなすポイント
3:◆【楽譜集】
4:うみ
5:シャボン玉
6:靴が鳴る
7:あめふり
8:つき
9:虫のこえ
10:七つの子
11:雪
12:チューリップ
13:ねこふんじゃった
14:叱られて
15:荒城の月
16:浜辺の歌
17:故郷
カントリーサイドに住み、庭いじりにいそしむ。田舎に住まないまでもカントリー・ウォーキングやガーデニングを楽しみ、丹精した庭を開放したり私有地に遊歩道を設けるなど、自然と遊ぶ術に長けたイギリス人ー『ピーターラビットのおはなし』刊行から百年を経た今、英国庭園の成り立ち、プラントハンターの活躍、カントリーサイドの景観に欠かせない森や兎、ジェントルマンと狩りの関係などを通して、イギリスの田舎はなぜ“絵”になるのかを探る。
1:目 次
2:≪教本編≫
3:・チューニングを覚えましょう
4:・ウクレレの持ち方
5:・右手の動かし方
6:・コードを覚えましょう
7:・チューリップの解説
8:・ウクレレのパーツについて
9:・弦の張り方
10:・ダイアグラム表
11:≪曲集編≫
12:われは海の子
13:Ta Hu Wa Fu Wai(タフワフワイ)
14:浦島太郎
15:ローレライ
16:宵待草
17:ゴンドラの唄
18:おぼろ月夜
19:故郷の空
20:白い花の咲く頃
21:My Blue Heaven(私の青空)
22:故郷を離るるうた
23:花
24:夏の思い出
25:紅葉
26:海
27:夏は来ぬ
28:浜辺の歌
29:椰子の実
30:Aloha Oe(アロハオエ)
31:Kaimana Hila(カイマナヒラ)
32:Namoku Eha (おたまじゃくしは蛙の子)
33:蒼い星くず
34:The Hawaiian Wedding Song
35:さくら貝の歌
36:星の界
37:銀座の恋の物語
38:いつでも夢を
39:高校三年生
40:あなた
41:川の流れのように
42:寒い朝
43:Blue Hawaii
44:悲しくてやりきれない
45:波浮の港
46:浜千鳥
47:南国の夜
48:小さな竹の橋で
49:珊瑚礁の彼方
50:夕陽に赤い帆
51:上を向いて歩こう
52:いい日旅立ち
53:22才の別れ
54:夜空を仰いで
55:あざみの歌
56:夜明けのうた
57:学生時代