偉人を真似て行動すれば、自分は変えられる!
時代をつくるアーティスト、ニーズを先取るビジネスリーダー、便利さを生み出す発明家ーー
誰もが知っているあの偉業、あの商品は、「ほんのちょっとの差」から生まれた。
本書には、リスクを避けて過去にうまくいったことを繰り返し、変化のない毎日から抜け出せないあなたが、新たな一歩を踏みだせるようなインスピレーションやアドバイスがたっぷりつまっています。イノベーター一人につき5分で、読めばいつもの仕事や日常が変わります。
ジェフ・ベゾス(Amazon.com CEO)、デヴィッド・ボウイ(ミュージシャン)、スティーブ・ジョブズ(Apple創設者)、リーヴァイ・ストラウス(リーバイス創設者)、エドウィン・ランド(ポラロイドカメラ発明者)、ベートーヴェン(ロマン派作曲家)、イングヴァル・カンプラード(イケア創設者)、サルバドール・ダリ(シュルレアリスム画家)、パーシー・スペンサー(電子レンジ発明者)、トラヴィス・カラニック(Uber創業者)……
変化するこれからの時代に知っておきたい、70人のすごい人たちのアイデア満載の一冊!
【本書の内容】
◎プロセスの変え方に学ぶ
◎取り入れ方に学ぶ
◎視点の変え方に学ぶ
◎人とのかかわり方に学ぶ
◎伝え方に学ぶ
◎価値のつくり方に学ぶ
◎苦境の切り抜け方に学ぶ
◎高い志に学ぶ
「こころが軽くなる」
ニューヨークの女性を中心に絶大な支持!
目次
はじめに すべては、自分らしく生きるため
Chapter 1 どこからどこまでが仕事なの?
Chapter 2 どこで仕事するかは結構大事!
Chapter 3 快適なプライベート時間を作る
Chapter 4 仕事とプライベートの境目って?
Chapter 5 仕事とプライベートを切り離す方法
Chapter 6 息抜き上手になるコツ
Chapter 7 自分だけのマイルールを決める
Chapter 8 不安との上手な付き合い方
Chapter 9 気持ちを軽くする秘訣
▼海外(外資系)志向の学生・若手ビジネスパーソン必見!
▼英語教材に定評のある著者が、“使える”英語を身につけるためのノウハウを伝授!
▼大学のコマ数と同じ14回の講義で使いやすい構成。
現在、海外赴任が当たり前となり、外資系のみならず英語が公用語となる企業も増えているが、しっかりと英語を活用できている人は思いのほか少ない。
多くの英語学習本を執筆し、25ヶ国100都市以上での業務経験を持つグローバル人材育成の専門家/経営コンサルタントである著者が、本当に必要とされる英語力や効果的な学習法などを14回の講義形式でわかりやすく解説する。
IT社会の安全を支える仕事!
世の中の会社はどんな仕事をしているのか、イラストと文章でやさしく解説する会社図鑑シリーズ。その最新作として「サイバーセキュリティー会社図鑑」が登場。
サイバーセキュリティーとは、パソコンやスマートフォン、ネットワークサービスなどで構成されるサイバー空間を、悪意のある攻撃から守ることをいいます。
現実の世界で窃盗などの犯罪があるように、サイバー空間でも犯罪が起きます。その動機は、ただ単にいたずらだったり、お金目的だったり、個人情報や重要な機密情報を盗むためだったりと様々です。その犯罪を防ぎ、私たちの暮らしを守るのがサイバーセキュリティー会社の仕事です。
サイバーセキュリティー会社の社員は、より「強い」セキュリティーはどうしたらつくれるか、日夜研究・努力もしています。
本書では、私たちの便利な暮らしを支えるコンピューターやネットワークをサイバー攻撃から守るため、サイバーセキュリティー会社が行っている仕事について、絵本作家のいわた慎二郎と日経BPコンサルティングが小・中学生にも分かるようにイラストと文章で解説します。
サイバーセキュリティーが私たちの暮らしを守っている
サイバーセキュリティーとは何か
私たちの暮らしに潜むサイバー攻撃の危険性
セキュリティーはどのようにして守られているか
セキュリティー・オペレーション・センター(SOC)
オフィスとサイバーセキュリティー
工場とサイバーセキュリティー
インターネットサービスとサイバーセキュリティー
自動車とサイバーセキュリティー
社会貢献活動
サイバーセキュリティーと未来社会
ITの発展とサイバーセキュリティー会社の歩み
グローバル化で職の72%は価値を失う!くいっぱぐれるな!これが日本人だからこそ有利な仕事。カラー図版であらゆる職を4分類。
朝日新聞「朝日求人」欄の人気連載を文庫化。超一流の仕事人は自分の仕事とどのように取り組んできたのか。彼らにとって仕事とは何か。資生堂、セブン&アイ、ユニクロの経営者や、大前研一、安藤忠雄、梅原猛、村上隆ら15人が各自の仕事観を語り尽くす。
コツさえわかれば、実はエクセルの関数やマクロはそれほど難しくありません。本書は、それを使いこなすための基礎からステップアップで解説。誰でも仕事のスピードアップが実現できる、ワンランク上のエクセル技が身につきます!
新入社員から管理職、経営者まで、仕事を愛するすべての人に贈る。74人のプロフェッショナルがいま伝えるメッセージ「仕事を面白くするのは、自分だ」。
大好評『プロの“花”仕事』シリーズ第2弾はプリザーブドフラワー!今までの常識を覆す合理的なワイヤリングや斬新な資材活用法。神保流スーパーテクニックを写真とともにわかりやすく解説。プリザーブドフラワーの基本からプロ向けのディスプレイアレンジまで全30作品の解説付き。
ルーティンワークをきっちりこなす仕事術、仕事時間の上手な使い方、机回りが乱雑にならない片づけ法、資料や名刺などの探す時間を節約する整理法など本書紹介のワザを実践すれば、ジブン時間がたくさん増える。ムダをなくすための仕事術を教えます。
子どもの声を聴くということは、大人の姿勢が問われる課題である。どこまでも子どもを権利の主体として扱い、子どもの権利の実現・子どもの幸福のために働く。真に子どもの権利が実現する社会がくるために。
子どもから学び、子どもこ気持ちに寄り添う。
平湯真人は、裁判官として1991年まで務めた後、弁護士登録。東京弁護士会「子どもの人権と少年法に関する委員会」に所属し今日まで子どもの問題を中心に活動してきた。平湯真人が、「子どもの福祉分野に関する活動に突き動かしたものは何だったのか」を紐解きながら、子どもの福祉に関わる者が有すべき姿勢や信念とは何かを考える。
●千葉県の児童養護施設「恩寵園」でおこった児童虐待事件について、当時入所児童として闘った方々と弁護団、支援者の座談会を収録。当時の子どもたちが大人をどう見ていたのか、生の声の中から子ども福祉について考える。
●子ども福祉に関心を寄せる弁護士・研究者・児童養護施設職員・民間支援者で構成される「施設内人権を考える会」の取組みから子どもたちの声をすくい上げようとする大人の姿勢を共有する。
「整える力」があれば、仕事も人生もすべてうまくいく。
まずは朝の時間を整えて。体調をどんどんよくすることから。
◎「ほどほど」を心得る --「やりすぎ」はすべて身の毒
◎「朝坐禅」のすすめ --心と体を整える最良の習慣
◎心が乱れたら即「掃除」 --その大きなリセット効果
◎デスクは「整然」と使う --“探し物”がストレスを生む
◎怒らないこと --「怒りを頭に上げるな」という禅の教え
◎「旬」をいただく --それは「心の栄養」にもなる
◎夜は静かに過ごす --夜9時以降はスマホを断つ
禅が教えてくれるーー
心・体・生活をすっきり、すこやかにする98のヒント。
名刺は輪ゴムでとめるだけ!種類ではなく“頻度”で整理すると探し物が減る。仕事は小さいうちに片づければ溜まらない。不必要なモノを見えない所にしまうと集中力が高まる…「キレイ」ではなく、「スピード」「成果」がゴール!誰でもできる驚きの時短整理ワザ40。
待望の実践編。Q&A方式で小嶋学校をリアル体験。
社会人必携!仕事が楽しくなる即戦力表現集。現場で役立つノウハウが凝縮!
人々は、仕事に人生の比重を置きすぎた。もっと自由に、もっと楽しく、もっと自分の思うように生きてみてもいいのではないだろうか。成功するとはどういうことか?良い人生とは?すり切れた心に刺さる画期的仕事論。人生を抜群に楽しむための“ちょっとした”アドバイス。
フランス人と離婚するには?株主総会はどのように開くか?社員をうまく辞めさせるには?知的財産を活用するには?裁判で訴えられたら?すぐに答えが見つかる法律ガイド。事例Q&A、フランス法律用語解説、連絡先一覧付き。