「熱があるとき、してよいこと・しちゃいけないことって何?」「気になる予防接種、わかりやすく教えて!」「小児科医と上手なつきあいをするためのポイントは?」「頭をひどく打った、病院へは行くべきなの?」子育てには疑問がいっぱいです。だから、そばに置いてほしい、あなたの“かかりつけ”BOOK。
スーパーなどで、安く手軽に入手できる白ごま油。この油をからだにぬるだけで、老化防止、デトックス、美肌に効果抜群と、芸能人をはじめ巷で話題を呼んでいる。本書は、白ごま油を医療に取り入れる専門医が、「足裏にぬると不眠症、疲れ目に効く」「毛根にぬると抜け毛、白髪の予防になる」など、1日10分で簡単にできる健康法を紹介。インド5千年の秘法が、あなたのからだを甦らせる。
肥満、アレルギー、コメ、ジャガイモーー
みんな微生物が作り出していた!
植物の根と、人の内臓は、豊かな微生物生態圏の中で、
同じ働き方をしている。
健康経営企業とは、何より社員を大切に思う会社だ。2020年「健康経営」の現在地!健康経営推進企業11社の取り組み内容を詳しく紹介!
本書は、『マンガでわかる 認知症 の人の心の中が見える本 (わかさカラダネBooks)』(ISBNコード9784866980034)の新版です。
日本の認知症の患者数は増加の一途を辿っており、数年後には「誰しも認知症の人と接する社会」が訪れます。認知症の人とのコミュニケーション法は、今や誰にも必要な知識です。
しかし、「何度も同じことをいう」「家族の顔がわからなくなる」「財布を盗んだといわれる」「理由もなく歩きまわる」など、家庭介護の場面では、認知症の人の不可解な言動にイライラしたり、疲弊したりすることが少なくありません。
本書は、認知症ケアの現場で数多くの認知症の人と接してきた著者の豊富な知見をもとに、不可解な行動の裏にある心理をマンガ形式で紹介。その言動の理由がわかれば、認知症の人が愛おしくなり、介護がらくになるのです。
なぜオリーブオイルが健康によく、ダイエットに貢献し、腸に大切で、がんを予防する力をもつのか、内科医でオリーブ研究の権威である著者が経験と調査から科学的に掘り下げる。
心臓の不安の入門書!心臓の不安な兆候「動悸・息切れ・胸の痛み」をテーマに、病気との関連性、安心の目安、生活上の予防策、病気へと進む悪い生活例、「でもやめられない」人への最低限の生活改善などを中心にオール図解でわかりやすく解説します。
一体、君たちは何を食べたいのか?何を食べるべきなのか?「犬のごはん」に疑問を感じている飼い主さんへ贈る46のレシピ。スプーン1杯の栄養サプリ、水分と栄養補給のスープ、からだを元気にするレシピ、おうちでできるからだケア、など。
一家に一冊!必携の本。運動法、呼吸法、入浴法、食事法等で、誰でも楽しく心と体が元気になる!風邪をはじめ、目の疲れ、肩凝りなど、体の症状を「自分で調整する」セルフケア満載(索引付き!)。日頃から行うとさらに元気になる「健康法のエッセンス」や、季節に合わせた“体のケア”と、ストレスや悩みに対する“心のケア”も紹介。
『歯は治療するな! 』という本書のタイトルは、ショッキングかもしれません。しかも、著者が流山市の歯科医師会会長を務める歯医者さんが書いたとなれば、なおさらでしょう。では、なぜ歯を治療してはいけないのでしょうか? 歯を治療すると、最終的に必ず歯を失う方向にいくからです。
ベストセラー『「空腹」こそ最強のクスリ』の著者、青木厚医師による健康書。
“冷たいと感じる”ことで、免疫力と基礎代謝を上げる、世界一簡単で効果抜群の健康法を本邦初公開!
たった20秒×3回のぬるい水シャワーを浴びるだけで、病気知らずで若々しい体が手に入ります。
ポイントは眠っている免疫細胞と褐色脂肪細胞を呼び覚まして活性化させること。
毎日わずか1分で、若々しく病気しらずの元気で代謝のよい体へと導きます。
本書では最強の健康法“青木式COOLアタック”のやり方から効果、効果を証明するメカニズムまでわかりやすく解説します。
超簡単で効果抜群!理想の健康法がここに登場!!
【特に効果があるもの】
・がん
・風邪をはじめとしたすべての感染症
・糖尿病
・生活習慣病
・肥満
面倒な手間やお金をかけずに健康になりたいすべての方、ぜひご覧ください。
陰陽のバランスを食事で整え冷えを改善。がん、糖尿病、心臓病、脳卒中、未病を予防し、体の不調、慢性病を改善する。
最適な治療を選ぶためには、自分のがんについて知り、自分の希望を医師に伝えることが大切。本書は、専門医による手術・薬・放射線など治療の最新情報を中心に、検査・診断、生活の悩み、再発などについての基本情報や、「遺伝性乳がん」などのトピックスを紹介。治療選択のガイドに役立つ一冊。
食品衛生学の定番!
栄養士・管理栄養士、食品衛生監視員、食品衛生管理者をめざす人のために、国家試験対策や資格試験の傾向を分析し、内容に反映。また、2020年4月から完全施行となった食品衛生法の大改正にも準拠。食品衛生の現場でも役立つ一冊。
第1章 食品の安全
1.1 食品衛生学を学ぶ意義
1.2 食品衛生の目標
第2章 食品と微生物
2.1 食品中の微生物
2.2 食品微生物の由来
2.3 衛生指標菌
第3章 食品の変質
3.1 微生物による変質(腐敗)
3.2 化学的変質
3.3 変質の防止
第4章 食中毒
4.1 食中毒の概要
4.2 食中毒の発生状況
4.3 微生物による食中毒
4.4 人獣共通感染症
4.5 寄生虫症
4.6 自然毒による食中毒
4.7 化学物質による食中毒
第5章 有害物質による食品の汚染
5.1 有害物質
5.2 有害性金属
5.3 放射性物質
5.4 環境汚染物質
5.5 その他の化学物質
5.6 器具・容器包装
第6章 食品添加物
6.1 食品添加物の概要
6.2 安全性評価
6.3 保存料
6.4 防かび剤
6.5 殺菌料
6.6 酸化防止剤
6.7 漂白剤
6.8 発色剤
6.9 着色料
6.10 甘味料
6.11 調味料
第7章 農薬
7.1 農薬
7.2 動物用医薬品・飼料添加物
7.3 ポジティブリスト制度
第8章 食品の表示と規格基準
8.1 食品表示制度の概要
8.2 食品表示法による表示
8.3 保健機能食品制度および特別用途食品制度
8.4 食品の規格基準
第9章 衛生行政と関連法規
9.1 食品の安全性確保とリスク分析(リスクアナリシス)
9.2 食品衛生と行政
9.3 食品衛生関連法規
第10章 食品衛生管理
10.1 食品衛生管理とは
10.2 HACCPの普及
10.3 HACCPに沿った衛生管理とは
10.4 HACCPに基づく衛生管理
付録1 衛生法規
付録2 食中毒発生状況
超高齢化社会に突入している日本において、最も重要なのは、“健康寿命”を保つことです。整形外科医、宮田医師による、介護予防に関する、効果的な体づくりを紹介する実用書。
日本人女性の癌死の一位に大腸癌がなるなど、腸を患う人たちの増加が止まらない。「便秘外来」をかかげ、大腸内視鏡検査3万件を数える名医が、日常生活での予防法と腸を元気にする目的別ノウハウを伝授する。
社員の健康管理における法的留意点がわかる。病気の予防と共存、メンタルヘルス対策の先進8社事例を収録。健康管理対策、ストレスチェックの運用状況調査。
本書は、患者とご家族と歯科医院が協力して、あなたの歯をムシ歯から守っていくための大切な記録です。