もはや国宝級!! バンド生活30周年!
長年、ご愛顧頂いているお客さまはもちろん、人間椅子ビギナーズな貴方にも…ぜひ!
《人間椅子》30周年記念 ベストアルバム デジタルリマスタリング盤
人間椅子を初めて聞く方々にとっても分かりやすいビギナーズ必聴の超スーパーベスト2枚組CD!!
◆海外ユーザーのために今作は全曲歌詞の英訳付き。
◆30周年オリジナルアルバム「新青年」を6月に発売し過去最高の売上、オリコン最高順位を記録。
全国ツアー(全 12公演)では、7/26(金)豊洲PITまで各会場大盛況SOLD OUT!!にて終了。
◆アルバム内の「無情のスキャット」MVのYoutubeの再生回数も海外を中心に広がっており250万回突破と破竹の勢い!
◆8/10(土)ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019にも大抜擢出演!!
大勢のオーディエンスをはじめ各アーティスト&各業界関係者が唸りを上げる大絶賛!
2020年11月14日、15日に東京国際フォーラムにて開催された『TVアニメ「鬼滅の刃」オーケストラコンサート~鬼滅の奏~』。
その公演を収録したライブアルバム。
チャップリンの名セリフ「一人殺せば犯罪者だが、百万人殺せば英雄だ」になぞらえるならば、「一人騙せば詐欺師だが、百万人を騙せば経済政策だ」。
経済政策の祖にして亡国的バブル事件を引き起こしたジョン・ローをはじめ、ケインズ、シャハト、グリーンスパンといった経済政策の大立者から、ロスチャイルド、ソロスなどの投資家、さらにはベンジャミン・フランクリン、ニュートンまで、世界史を彩るビッグな“詐欺師”たちの列伝。
本書を読めば、もう“サギノミクス”には騙されない!?
往年の名曲をスーパープライスで!
チェッカーズデビュー35周年記念リリースとしてスペシャルアイテム2作品が発売決定!
2018年にデビュー35周年を迎えるチェッカーズ。
チェッカーズのサントラ盤を除く全10タイトルのオリジナルアルバムをすべて初の紙ジャケ仕様にて、
特製BOXへ収納した完全限定BOX作品です。35周年のスペシャル企画として\9,000+税の特別価格にて発売します。
(各オリジナルアルバムのブックレット部分は今回付属しませんが、歌詞を掲載したものは封入されます。)
アイドルから大人のバンドへと成長していったチェッカーズの音楽の軌跡を一気に手に入れるチャンス!
完全限定商品となりますのでご予約はお早めに!!
2021年9月4日、5日にパシフィコ横浜 国立大ホールにて開催された
『「鬼滅の刃」オーケストラコンサート〜鬼滅の奏〜 無限列車編』の楽曲を収録したライブアルバム。
©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
なぜ「格差社会」が生まれるのか。
なぜ自己啓発書を何冊読んでも救われないのか。
資本主義を内面化した人生から脱却するための思考法がわかる。
ベストセラー『永続敗戦論』『国体論』著者によるまったく新しい「資本論」入門!
経済危機が起こるたびに「マルクスの『資本論』を読もう!」という掛け声が上がる。でもどうやって読んだらいいのか。「資本論」の入門書は数多く刊行されている。しかし「資本論」を正確に理解することと、「資本論」を現代に生かすこととは同じなのか?
本書では「資本論」の中でも今日の資本制社会を考える上で最重要の概念に着目し、それが今生きていることをどれほど鮮やかに解明するかを見ていく。
【他の「資本論」入門書との違い】
◎マルクスの「資本論」そのものの解説ではなく、「資本論」の「キモ」の部分だけを紹介。
◎「資本論」の中でも最重要な「商品」「包摂」「剰余価値」「本源的蓄積」「階級闘争」を切り口に、なぜ今のような格差社会が生まれているのか、どうすれば「乱世」を生き延びられるのか、を考える。
【本文より一部抜粋】
実は私たちが気づかないうちに、金持ち階級、資本家階級はずっと階級闘争を、いわば黙って闘ってきたのです。
それに対して労働者階級の側は「階級闘争なんてもう古い。そんなものはもう終わった」という言辞に騙され、ボーッとしているうちに、一方的にやられっぱなしになってしまったというわけです。(第11講より)
はじめに 生き延びるための「武器」としての『資本論』
第1講 本書はどのような「資本論」入門なのか
第2講 資本主義社会とは? --万物の「商品化」
第3講 後腐れのない共同体外の原理「無縁」 --商品の起源
第4講 新自由主義が変えた人間の「魂・感性・センス」 --「包摂」とは何か
第5講 失われた「後ろめたさ」「誇り」「階級意識」--魂の「包摂」
第6講「人生がつまらない」のはなぜか --商品化の果ての「消費者」化
第7講 すべては資本の増殖のために --「剰余価値」
第8講 イノベーションはなぜ人を幸せにしないのか -- 二種類の「剰余価値」
第9講 現代資本主義はどう変化してきたのか --ポスト・フォーディズムという悪夢
第10講 資本主義はどのようにして始まったのか --「本源的蓄積」
第11講 引きはがされる私たち --歴史上の「本源的蓄積」
第12講 「みんなで豊かに」はなれない時代 --階級闘争の理論と現実
第13講 はじまったものは必ず終わる --マルクスの階級闘争の理論
第14講 「こんなものが食えるか!」と言えますか? --階級闘争のアリーナ
世界中にファンを持つゲームFAINAL FANTASYシリーズのI〜XIIIの中から心に残る名曲をピックアップしたやさしいアレンジのピアノソロ曲集です。初期の「チョコポのテーマ」「エアリスのテーマ」から、名曲「アイズ・オン・ミー」、「君がいるから」を含むベストアルバムです。
※この商品は「ピアノソロ ファイナルファンタジー/スーパーベスト(GTP01085513)」と同じ内容です。
YouTubeで16万人のチャンネル登録者を持つカリスマが、ついに書籍を刊行!
2019年11月のソフトバンク巨額赤字決算の意味することは何か。
100兆円もの資金を動かす「日本最大のヘッジファンド」農林中央金庫の抱える爆弾とは!?
ゆうちょ銀行がいつの間にか、投資先を外債に大変更していた!?
「リーマン・ショックの数十倍」と言われる次なる金融危機の足音は、すぐそこにまで迫っている!!
第1章 18兆円の借金まみれ ソフトバンクの抱える爆弾
衝撃の巨額赤字と居直り会見
「投資会社」に変貌してしまった
10兆円ファンドとムハンマド皇太子
孫氏が出資した会社の内情
ウィー創業者の抱える闇
さらに1兆円を「追い貸し」
インドの不動産会社=オヨ
ウーバーは本当に優良企業か
次々に失敗が続く
ソフトバンクの未来
謀殺事件とノコギリ王子
悪夢のシナリオ
「投機」の結末
第2章 農林中金はなぜ危ないかーー仕組債CLOの罠
リーマン・ショックの悪夢再び
日本最大のヘッジファンド=農林中金
同じ過ちを繰り返している
農林中金の抱える爆弾
爆弾パスゲーム
地銀の「不都合な真実」
ゼロ金利がとどめを刺した
ジャンク債比率ワースト10
106兆円が吹き飛ぶ
第3章 ゆうちょマネー100兆に迫りくる金融危機
5500兆円のデリバティブ
大きすぎて潰せない
トルコ・リラの大暴落
トルコCDSという「爆弾」
ゴールドマン・サックス元幹部の告発
「リスク資産を増やす」
丁半バクチをやっているだけ
第4章 危機の黒幕 渡り鳥金融マンたち
日本のカネが流出している
竹中平蔵氏の過去
オリックスに天下った
「非正規労働者」の痛み
ゆうちょ改革のキーマン
年収9億8200万円
「投機的」格付け
第5章 金融資本と闘うために
資本主義という麻薬
暴走を止めるには
「危機」を前提とした投資を
富裕層の金融所得課税を強化
ピープルパワーで!
魔法つかいプリキュア!!のサウンドトラック集
ドラマ、アニメ、ゲーム、CM等の音楽で活躍し、「魔法つかいプリキュア!」でも音楽を手掛ける高木洋による、新たに書き下ろされた「魔法つかいプリキュア!!〜MIRAI DAYS〜」の劇中音楽集。
意表をつく、膨大で精緻なグラフを読むことで、相場の過去、現在、未来を的確に知ることができます。
■究極の制空戦闘機F-22は、どのように生み出されたのか。
その背景を、アメリカ空軍の成り立ちまで遡って考察していく1冊
・アメリカ空軍を変えた“戦略爆撃の父”とは?
・なぜドイツ高射砲は米英爆撃機を苦しることができたのか
・実はみんな知らない戦闘機の科学──衝撃波、エリアルール1号/2号とは何か
・なぜアメリカ空軍の戦闘機開発は迷走したのか
■【新視点】カタログデータでは分からない、戦闘機の本質が見えてくる!
アメリカ陸軍航空隊は第二次世界大戦で成功を収めて念願の独立を果たしますが、その後、その特殊性ゆえに迷走を続け、ベトナム戦争では戦える戦闘機がなくて海軍機を借り、それでも北ベトナム軍機に辛酸を舐めることになりました。
なぜアメリカ空軍がそのような特殊な空軍となったのか、
それぞれの戦闘機が何を目指し、なぜアメリカ空軍が迷走することになったのか、をアメリカ空軍史全体から考察していきます。
なぜこの機体がつくられたのか、なぜこの性能が求められたのかは、その機体だけを見ても分かりにくいのですが、歴史全体から通して見ていくことで見えてくるものがあるはずです。
またそのなかで、超音速機は衝撃波をどうやって克服しているかや、エネルギー機動性理論とは何か、ステルスがどう発展してきたかなど、ややこしい内容なので意外とミリタリーファンが知っているようで知らなかったテーマについてもやさしく噛み砕いて解説しています。
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【注意】
上巻ではF-22やジョン・ボイドは登場しません。
なお、下巻では“変人&天才”ジョン・ボイドが現れ、エネルギー機動性理論をもとにF-15やF-16といった傑作機を生み出す原動力となり、その流れがF-22へと繋がっていくところまでを描きます。
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■戦闘機の進化の歴史は、レーダーとの戦いの歴史だった!?
「戦闘機の敵は戦闘機」と考えがちですが、戦闘機(軍用機)が恐怖心をいただき、設計のうえで常に念頭においていたのはレーダー管制された高射砲や地対空ミサイルの存在でした。
つまり、戦闘機の天敵は戦闘機ではなく、地対空兵器だったのです。
古くはドイツの高射砲部隊から始まって、ベトナム戦争の地対空ミサイルに苦しめられたアメリカ空軍機はそれらから逃れるために、高速性や機動性を追求するなどの成長を遂げてきました。本書ではその歴史を追います。
■アメリカ空軍を変えた二人の天才
前半(上巻)で登場する天才の一人は、“戦略爆撃の父”ハロルド・ジョージです。
極めて知名度が低いですが、未熟だったドゥーイエの理論を発展させて「戦略爆撃理論」を確立し、第二次世界大戦ではドイツや日本の足腰を叩いて、連合国の勝利とアメリカ空軍の独立に大きく貢献しました。
彼の理論が、前半のアメリカ空軍の軸となったのです。
本文 約20万字
図版 166点収録
シリコンバレーから中関村へ。世界のテクノロジーはここから生まれる。