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!熱 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1361 から 1380 件目(100 頁中 69 頁目) RSS

  • チタンテクニカルガイド
    • マシュ-・J.ドナチ,Jr./鈴木洋夫
    • 内田老鶴圃
    • ¥16500
    • 1993年09月30日頃
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  • 本書はチタン合金分野の実用的な指針である。特に付録では本文で述べ足りなかった分野について広範囲の情報を盛り込んだ。
  • 熱電変換システム設計のための解析
    • 小川吉彦
    • 森北出版
    • ¥3300
    • 1998年12月
    • 在庫あり
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  • 熱電変換に関するA.Ioffeの理論は熱収支の観点から導出したマクロ的で現象論的なものであり、熱電半導体中の温度分布が解析されておらず、実際の作成モジュール特性と一致しない。これを解決するには、ミクロ的な立場から熱電半導体中の電子の挙動を解析する必要がある。本書は、ボルツマン輸送方程式を解いて電流および熱流に関する方程式を導出、さらにこれを利用して熱電半導体中の温度分布に関する微分方程式を導出し、熱と電気に加えて磁気も考慮することにより、熱電磁現象を解析したものである。
  • カラー スポーツ・運動栄養学大事典
    • ウィリアム・マッカードル/フランク・カッチ/ビクター・カッチ/井川正治/中屋 豊
    • 西村書店
    • ¥9350
    • 2018年02月09日頃
    • 在庫あり
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  • スポーツ関係者必備! 運動と栄養に関するすべてを網羅!!
    【 本書の特徴 】
    ▶三大栄養素、微量栄養素についての概説に始まり、栄養の吸収と消化、エ
    ネルギー代謝、運動時のエネルギー、試合のための食事管理、運動時の水
    分補給、サプリメントの効果、身体組成の評価、ウェイトコントロール、
    運動中毒や摂食障害まで、運動と栄養に関するすべてを網羅する。
    ▶身体と栄養の関係を理解し、運動の効果を上げていくための知識が満載。
    ▶各章にはCASE STUDY、BOX が適宜、配され、CASE STUDY では、「糖尿病
    の実態」「高脂血症」「オーバーユース障害」「メタボリックシンドロームの
    識別」「減量のための運動処方」など、健康と運動、栄養に関する興味深い
    トピックを取り上げる。
    ▶BOX では「骨粗しょう症のリスク因子」「酵素の働き」「食習慣の改善」など、
    本文に即した補足的なデータをコンパクトにまとめ、理解を助ける。
    【 対 象 】
    ●スポーツドクター ●スポーツ栄養士 ●トレーナー ●コーチ ●運動指導者 ●スポーツ選手
    ●管理栄養士 ●健康運動指導士 ●理学療法士などのリハビリテーション関係者 ●医師
    ●スポーツ・健康系の学部の学生 ●研究者 ●教員 など
  • 並列有限要素解析(1)
    • 奥田洋司/中島研吾
    • 培風館
    • ¥7260
    • 2004年07月
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  • 現在、世界規模で分散メモリ型並列処理(クラスタコンピューティング)が急速な広まりをみせている。1950年代に航空機の構造解析手法として生まれた有限要素法は、2000年代を迎え廉価なPCクラスタを用いた並列計算環境が構築されるようになり、新しい展開をみせている。そのため、並列有限要素法に関する関心とニーズが我が国でも高まってきている。本書は、我が国初の並列有限要素解析の入門書で、(財)高度情報科学技術研究開発機構(RIST)で開発中のGeoFEMを前提に、PCクラスタ上でMPIを用いた並列有限要素法プログラムの様々な実際的技法を解説する。1巻は、GeoFEMの設計指針や機能の概要、データ構造、並列メッシュ生成、並列ソルバ、並列可視化について詳細な説明を行なう。プログラムの並列化に興味のある読者はもとより、できるだけ少ない手間で並列環境の恩恵を享受したい読者にとって、好適な書である。
  • 金属材料通論
    • 宮川 大海/吉葉 正行
    • 朝倉書店
    • ¥4290
    • 1987年04月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 〔内容〕金属材料の基礎/機械的性質と強化法/疲れと低高温での機械的性質/鉄鋼の基礎/鋼の熱処理/構造用鋼/鋳鋼/展伸用銅と銅合金/展伸用AlとAl合金/鋳物用非鉄金属材料/工具・軸受・ばね材料/耐食材料/耐熱材料/新材料
    1. 金属材料の基礎
     1.1 金属の組織と結晶構造
     1.2 合金の結晶構造
     1.3 二元合金平衡状態図
    2. 金属材料の機械的性質と強化法
     2.1 金属材料の機械的性質とその試験法
     2.2 金属材料の強化法
    3. 金属材料の疲れと低・高温での機械的性質
     3.1 金属材料の疲れと疲れ強さ
     3.2 低温ぜい性
     3.3 クリープ
    4. 鉄鋼の基礎
     4.1 鉄鋼の分類
     4.2 鉄鋼の製造法
     4.3 Fe-C系平衡状態図
    5. 鋼の熱処理
     5.1 オーステナイトの連続冷却変態
     5.2 鋼の熱処理と機械的性質
    6. 構造用鋼
     6.1 構造用圧延鋼材
     6.2 高張力鋼
     6.3 機械構造用鋼
     6.4 快削鋼
    7. 鋳鉄
     7.1 ねずみ鋳鉄の組織
     7.2 ねずみ鋳鉄の性質
     7.3 各種鋳鉄の特性と用途
    8. 展伸用銅および銅合金
     8.1 工業用純銅
     8.2 銅合金の平衡状態図と機械的性質
     8.3 展伸用青銅および特殊青銅
     8.4 時効硬化型銅合金ーベリリウム銅
     8.5 耐熱銅合金
    9. 展伸用アルミニウムおよびアルミニウム合金
     9.1 工業用純アルミニウム(JIS 1000シリーズ)
     9.2 アルミニウム合金の時効硬化
     9.3 展伸用アルミニウム合金
    10. 鋳物用非鉄金属材料
     10.1 鋳造性と鋳物の組織
     10.2 銅合金鋳物
     10.3 アルミニウム合金鋳物
     10.4 マグネシウム合金鋳物
     10.5 ダイカスト
    11. 工具・軸受・ばね材料
     11.1 炭素工具鋼
     11.2 合金工具鋼
     11.3 炭素および合金工具鋼の熱処理
     11.4 高速度工具鋼
     11.5 焼結工具材料
     11.6 軸受鋼
     11.7 軸受用非鉄合金および含油軸受
     11.8 熱処理ばね鋼(熱間成形ばね鋼)
     11.9 加工ばね鋼(冷間成形ばね鋼)
    12. 耐食材料
     12.1 不働態化とステンレス鋼の耐食性
     12.2 マルテンサイト系ステンレス鋼
     12.3 フェライト系ステンレス鋼
     12.4 オーステナイト系ステンレス鋼
     12.5 その他のステンレス鋼
     12.6 高ニッケル耐食鋼およびニッケル基耐食合金
     12.7 チタンおよびチタン合金
     12.8 表面処理鋼板
    13. 耐熱材料
     13.1 耐熱材料に要求される性質
     13.2 フェライト系およびマルテンサイト系耐熱鋼
     13.3 オーステナイト系耐熱鋼
     13.4 超耐熱合金(超合金)
    14. 新材料
     14.1 アモルファス合金(非晶質合金)
     14.2 形状記憶合金
     14.3 セラミックス
     14.4 複合材料
    15. SI 単位記号
    16. 索 引
  • NHK捏造事件と無制限戦争の時代
    • 藤井厳喜
    • 総和社
    • ¥2200
    • 2009年11月
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    • 4.37(8)
  • 「無制限戦争」とはいったい何!?本書はこれを解き明かす初の本格的教科書である!多岐にわたる「情報戦争」の専門的内容を超平易に徹底解説!裁判史上最大規模、1万人のNHK集団訴訟はなぜ、起きたー。
  • RFワールド(no.4)
    • トランジスタ技術編集部
    • CQ出版
    • ¥1760
    • 2008年12月01日頃
    • 在庫あり
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  • 建築計画
    • 建築基本問題研究会
    • 学芸出版社(京都)
    • ¥880
    • 1998年11月
    • 在庫あり
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  • 学習しやすい一項目見開き構成。多様な設問・よく出る問題。ポイント欄で念押し学習。
  • 基礎からわかる物理化学
    • 三浦康弘/城石英伸/井手智仁/小野 勇/笹本 忠/高橋三男
    • 森北出版
    • ¥3300
    • 2024年08月26日頃
    • 在庫あり
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  • 図表をふんだんに使い,わかりやすい説明で書かれた入門書です.

    物理化学は理工学・生命科学・医学・薬学などさまざまな分野で必要不可欠ですが,その内容は物質の構造や性質・化学平衡・反応速度論など非常に多岐にわたります.
    本書では幅広い項目をカバーしつつ,要点をおさえてコンパクトに解説しています.例題や演習問題には解答が設けられているので,計算の流れや考え方を理解しやすくなっています.

    とくに講義用の教科書として最適な一冊です.

    【目次】
    第1章 気体の性質
    第2章 熱力学の基礎ーー熱と仕事
    第3章 自発変化の方向
    第4章 化学平衡の原理
    第5章 相平衡
    第6章 溶液の性質
    第7章 電気化学
    第8章 物質の変化
    第9章 化学結合
    第10章 分子間相互作用
    第11章 分子と電磁波
    第12章 原子と放射線・核エネルギー
    第1章 気体の性質
    第2章 熱力学の基礎ーー熱と仕事
    第3章 自発変化の方向
    第4章 化学平衡の原理
    第5章 相平衡
    第6章 溶液の性質
    第7章 電気化学
    第8章 物質の変化
    第9章 化学結合
    第10章 分子間相互作用
    第11章 分子と電磁波
    第12章 原子と放射線・核エネルギー
  • 冬の熱
    • 長野香子
    • エンターブレイン
    • ¥682
    • 2009年12月
    • 在庫あり
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    • 3.4(5)
  • わかる放電加工の実際
    • 株式会社ソディック/中島 宣洋
    • オーム社
    • ¥3520
    • 2019年10月12日頃
    • 在庫あり
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  • 放電加工を使いこなすための知識と経験を集大成!
    本書は、日本における数値制御(NC)放電加工機メーカーの先駆者である株式会社ソディックが持つ放電加工に関わるさまざまなノウハウを、製造業に関わる技術者向けにわかりやすく解説した解説書です。
    放電加工とは、アーク放電によって加工物表面の?部を除去する機械加工の手法です。従来の機械加工技術では加工できなかった硬い金属に適用され、主に工業製品を大量生産するために使われる金型の製造に利用されます。また、金属を1マイクロメートル単位で加工できるため、携帯電話やスマートフォンをはじめ、最先端の航空機や宇宙ロケットなどの工業製品まで、金属材料の精密形状加工を必要とする部品製造でも重要な役割を担っています。
    本書は、製造業に関わる技術者だけでなく、これから製造業に進みたいと考えている学生までを対象に、放電加工技術の原理から各種材料における加工特性の違い、加工方式による違いなどを豊富な図や加工例の写真などを用いて解説しました。
    現場技術者としての豊富な経験をもとに、知識、ノウハウをたっぷりと解説した技術者必携の書です。
  • 機械・金属材料学
    • 黒田大介
    • 実教出版
    • ¥3190
    • 2015年10月15日頃
    • 在庫あり
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  • 高等専門学校機械科・材料学科、大学機械学科1〜2年生の「金属材料」「機械材料」「材料学」のテキスト。
  • 気象と気候のとらえ方
    • Mark Denny/保坂 直紀
    • 丸善出版
    • ¥3740
    • 2018年07月25日頃
    • 在庫あり
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  • なぜ穏やかで安定した天気と激しい雨を降らす不安定な天気があるのか。最新のスーパーコンピューターで計算した天気予報が外れることがあるのはなぜか。
    本書は、そういった素朴な疑問に、背景にある物理を説明する形で答える。しかも数式を使わずに。

    熱、大気循環、海流、…いろいろな現象が影響しあう気象。予測にはデータ収集や統計も欠かせない。天気のしくみや気象予報にとどまらず、幅広いテーマを扱いながらも、その根本にある大切な原理をつかむことを目指して書かれている。

    数式の多い気象の本で学んだ人には深い理解を、豆知識的に気象に親しんだ人には「なぜ」の理由を。気象に関心をもつすべての人が、見上げた空や天気図の後ろにひそむ科学の物語を読みとるための一冊。
    序章 これからお話ししたいこと

    第1章 熱を感じて
     地球は太陽に照らされている /生き生きとしたこの地球は太陽のおかげ/黒体放射/温室効果/熱の移動

    第2章 空と海のもとで
     地表面の放射と特性/公転軌道がもたらすゆるやかな影響/水の循環/海洋大循環:海流が熱を運ぶ/地球規模のコンベアー・ベルト/エルニーニョと南方振動

    第3章 わたしたちの空気
     成分と構造/吸収と放射/対流圏でおきている大気の循環

    第4章 変化する地球
     地球を温室にたとえると/地球のエネルギーバランスモデル/雪玉地球/すべてが変わる/大循環モデル/気候と気象の未来

    第5章 データを集める
     データ収集の進歩/地表付近の気象データ/海面のデータ/大気のデータ/宇宙からデータを集める/データの保存と転送

    第6章 統計的にいえば……
     統計学は、確率的には身の回りのどこにでもある/測定にともなう誤差 /初期条件とカオス/「でたらめさ」とカオスに囲まれた気象予測

    第7章 ここでまとめて雲と雨と雪の話をしよう
     雲は決定的に重要だ/雲を分類する/ 霧/ 降水現象/激しい雷雨

    第8章 天気のしくみ
     ここまでのお話/いろいろな力/いろいろな気温減率/この世に静穏なものなんてありはしない、君は自分の歌を大声で叫べ/渦に飛びこむ/じん旋風/竜巻/台風/大切な前線の話

    第9章 極端な気象 -これが新しい「ふつう」の姿なのかー
     熱を感じて/干ばつ/寒波から逃げろ/水、水、水、……/暴風雨/不幸の風/地球温暖化のせいなのか

    第10章 天気予報の世界
     予報はどんどん進歩している/気象産業/天気予報の顔/気候を変える

    「きょうのお天気」は、これでおしまい

     付録/用語集/注釈/参考文献/索引
  • 建築環境工学
    • 浦野良美/中村洋
    • 森北出版
    • ¥4400
    • 1996年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 材料力学 材料力学III
    • 東京大学工学教程編纂委員会
    • 丸善出版
    • ¥2750
    • 2023年12月25日頃
    • 在庫あり
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  • 材料力学IIIでは,材料力学をさまざまな分野の先端的な問題において活用していくための橋渡しとして,非線形解析における応力とひずみ,材料非線形,幾何学的非線形と座屈,動的状態,非定常熱応力,境界非線形(接触),材料強度論について,より詳しく説明した.最後に,材料力学I,IIではほとんど触れてこな
    かったさまざまな構造用材料の特性について,金属材料,セラミックス,高分子材料,複合材料,コンクリート,地盤材料について説明した.
    はじめに

    1 非線形解析における応力とひずみ
     1.1 線形性の復習
     1.2 ひずみー変位関係の非線形性
     1.3 応力ーひずみ関係の非線形性
     1.4 釣合い式の非線形性

    2 材料非線形
     2.1 塑性変形
      2.1.1 弾性と塑性
      2.1.2 流れ則
      2.1.3 弾完全塑性体
      2.1.4 硬化弾塑性体
      2.1.5 さまざまな降伏条件
     2.2 粘性
      2.2.1 粘弾性モデル
      2.2.2 弾粘塑性モデル

    3 幾何学的非線形
     3.1 物質表記と空間表記
     3.2 変位とひずみ
     3.3 変形勾配マトリックス
     3.4 応力と釣合い式
     3.5 座屈
      3.5.1 分岐座屈
      3.5.2 飛び移り座屈
      3.5.3 屈服

    4 動的状態
     4.1 準静的状態と動的状態
      4.1.1 観測できる物理場
      4.1.2 線形弾性体の波動方程式
     4.2 波動方程式の解
      4.2.1 平面波と球面波
      4.2.2 実体波と表面波
     4.3 波動方程式と非破壊検査
      4.3.1 反射と透過
      4.3.2 き裂の同定
     4.4 波動方程式と構造物の震動
      4.4.1 振動と波動
      4.4.2 地盤ー構造物相互作用

    5 非定常熱応力
     5.1 熱過渡応力問題
     5.2 定常熱伝導と非定常熱伝導方程式
      5.2.1 定常熱伝導問題
      5.2.2 非定常熱伝導問題
     5.3 熱弾性方程式
      5.3.1 板幅方向の非定常温度分布を受ける厚板引張曲げ問題
      5.3.2 流体温度ステップ変化に対する平板の熱応力応答
      5.3.3 弾性問題と熱伝導問題のアナロジーと数値解析
     5.4 熱ー流体ー構造連成現象

    6 境界非線形(接触)
     6.1 Heltz の弾性接触論
      6.1.1 球面と球面の Heltz の公式
      6.1.2 円柱と円柱の Heltz の公式
     6.2 固着と分離,すべりと摩擦


    7 材料強度論
     7.1 理想強度
      7.1.1 理想へき開強度
      7.1.2 理想せん断強度
     7.2 き裂と応力集中
     7.3 転位と塑性変形
     7.4 線形破壊力学の復習とその適用限界
     7.5 非線形破壊力学の概要


    8 さまざまな構造用材料
     8.1 金属材料
      8.1.1 鉄鋼材料
      8.1.2 アルミニウム合金
     8.2 セラミックス
     8.3 高分子材料
      8.3.1 熱可塑性樹脂
      8.3.2 熱硬化性樹脂
     8.4 複合材料
      8.4.1 強化材
      8.4.2 母材(マトリックス)
      8.4.3 ガラス繊維強化プラスチック(GFRP)
      8.4.4 炭素繊維強化プラスチック(CFRP)
      8.4.5 金属基複合材料
      8.4.6 セラミック基複合材料
     8.5 コンクリート
     8.6 地盤材料

    参考文献

    索引

案内